カラダチェック してる?
今日から1ヶ月間 カラダのチェック月間。
毎年、この時期に カラダのチェックをする。
カラダの形態。体力。基礎代謝。活動代謝。体年齢。ストレスチェックから肌年齢。脳年齢。
血管年齢。血流年齢。骨のかたさ。健康年齢などなど。
自分のカラダをチェックする。
大事。
すごく大事。
■今の自分のカラダを きちんと把握すること。
■昨年 1年の習慣が どのぐらい自分のケアに合っていたのか。
■頑張りすぎていないか。いい感じか。もうひと頑張り必要だったり・・・
●やっぱり 夢は、手に入れたいから・・・・
●元気でいたいから・・・・
●素敵でいたいから・・・
このチェックを もとに
ドック健診は 秋の予定。
医学データでは わからないことを 導いてくれる。
毎日のプライマリー チェック!
みんなやってる?
もちろんだよね。
(^O^)/
と 言ってたら、「そんなの みんな きっと やってないよぉ・・・」と
大事な お友達。
「えっ。そうなの?」と、私・・・・。
そのお友達の 一言で・・
「じゃあ」 と・・・・
今日から。公開測定(^_^)v
まずは カラダの栄養状態を 計ります。
「あなたは、カラダに どれだけ 栄養が足りていますか?」
食生活や 運動や体脂肪量、生活習慣も から
その人に 足りているか わかります (^_-)☆
カッコよく言うと BDS(ボディディフェンススコア/カラダ免疫力)
気になる人は 是非どうぞ。(測定時間は5分)
公開測定 時間 22日 12:30~13:30
24日 10:00~13:00/18:00~19:00
費用 500円
要予約 info@pc-sis.com
新幹線で 2時間。
ホテルを あさ 5:30に 出発した。
今日は あさ 9:00 豊橋でお仕事。
東京から 豊橋って・・・・・
乗り継ぎ悪い!
新幹線で 2時間!(タイミング悪くて・・・、こだま。久しぶり)( °д°)
「え~ 名古屋に帰るより 長いの~!」
せっかくなので その時間を楽しむことにしたよ。(^_-)☆
切り替え早い!早い!
駅で オーガニックコーヒーを 買い。
焼きたてのパンも・・・・。
もちろん。座席は グリーン車で・・・・(^O^)/
しっかり レポートも メールも 手早く済ませて
読みたかった本を じっくり読みました。
「ニーチェ」 おもしろい!
新幹線 2時間 長いけど・・・
でも 一人のいい時間です(^O^)
メンタルヘルス 教本完成!
メンタルヘルスって 何?
ウツって 何?
メンタルヘルス教本 出来ました。(^_^)v
【セルフケアハンドブック】出来ました(^O^)/。
メンタルヘルスって よくわからないでしょ。
原因も、仕組みも、対処法も・・・、
でも、誰でも かかる病気。年間 35000人が 自殺している。
楽しい事が 引き金になったり することもある。
もちろん かからない人も いるんだよ。
でも 一生の中で 人口の90%ぐらいの人は かかるかも・・・・
知らなきゃ。
怖い。怖い。
自虐したり・・・・。自殺したり・・・。
大事な人や周りの人を 知らずに 暴力や 陰険な言葉で、攻撃したり・・・
傷つけたり・・・
あなたも、何となく 思い当たること ありませんか?
もしかしたら・・・
働く人だけではなくて 楽しく幸せに 人生を 暮らしたい人は
正しい知識と 予防法と 対策を知っておいたほうがいい(^O^)/
メンタルヘルス 簡単入門編。
いろんな本あるけど
いままで
医者さんも 業界の人も、
「 解決策・予防策が ない 」といわれてきた ウツや メンタルへルス!
でもこの本には
毎日の生活の中での 「具体的な予防策」を チェック方式で 書きました。
たぶん。日本発かも・・・・(^O^)/
ヨーロッパでの現場で ノウハウを蓄積して・・・
日本で 全力で取り組んだ
この15年の実績から ビギナー向けに チョイスしました。(^_^)v
私の大事な人と
大事なお客様と
このブログを読んでくださっている方だけに まずは お知らせします。
「自分のことを もっと 大事にしよう!(^O^)/」
ちゃんと 知りたいという人の 声が あれば 公開講座も出来るかも・・・
本/セミナー/講座問い合わせ 担当 杉本 info@pc-sis.com
東京で 贅沢の醍醐味 ゆっくり・・。
ただいま。
かえったよぉ・・・
東京で、贅沢の醍醐味。
久しぶりに 仕事を終え 東京の夜景を 満喫しながら
醍醐味の カラダのケア。

ここは 羽田も

東京タワー も

レインボーブリッジ も 一度に 見渡せる 26階のお部屋。
時間と空間と 夜の素晴らしい夜景を 一望しながら
こころと カラダを 少しづつ解き放つ
ボディケアは・・・

包み込まれるような・・・
優しいシークレンス。
なんとなく
大切に包まれるような 優しさと
性的豊かさ・・・
温かい・・感じを 覚える。

私自身 リンパを刺激しながら
グリーンバイライト石の力を 借りて
手の 圧力と テクニックで

ここまで 豊かな 穏やかな気持ちに なるとは
予想も つかなくで
この贅沢が また 楽しみになりました。
特別な 時間。
「楽しみ。」
「楽しみ。」が 増えるのは うれしいね。
ここの夜景は 最高です。
カナダ バンクーバーの言葉って 人は?
カナダバンクーバー生活の楽しみ。
それは 雑貨めぐり・・・
カナダは ご存知のように カナダ英語と フランス語が現地語となる。
だから グッズや雑貨も
ヨーロッパのセンスが 盛りだくさんで いいよぉ。(^O^)/
今回は キッチングッズ お買い上げ。(^O^)/
そうそう、今度みせて あげるね。
ふっ・・と (^O^)笑っちゃうぐらい
かなり ユニーク。
こんなもの いらないでしょ・・・って 言われそう(^_^)v
あはh・・・
そうそう
バンクーバーのほうは 基本的に英語が 主流になる。
学校に上がると 第2外国語として フランス語の授業が始まるから
自然に フランス語も 話せるようになる。
カナダは いろんな国の 外国人が すんでいるために
クラスに 行くと
たくさんの国の人と 一緒に学ぶ。
だから 文化が 違ったり しても みんなを受け入れる。
たのしい。
たのしい。
文化が 違う人が いるから 考える基準が違っても
「ふ~ん。そうなんだぁ~」 で
終わることも おおい。
日本みたいに 「これで なければ ならない!!」という事は
あまりない。
面白い。
面白い。
もちろん 規則は多いけど
みんな統一されて 管理された風土は 感じない。
ただ、自分をきちんと持たないと
管理された中で 暮らしている人は どうしていいかわからないことも 多いかも・・・・
自分で考えて 自分で 意見を言って
でも、正しい事や 大事にしなきゃいけないことについては 厳しいかも・・・
滞在して いつも 思う。
「生活してて
ここちいい・・・・環境は
ほんとに 私を 穏やかに 優しくする。」
私も 私の周りを そうしたい。
そうして あげたい。
13才の バンクーバーマラソン 完走のヒミツ ⑤
13才の マラソン完走のヒミツ!
ヒミツ?そんなのあるの?
あるある、エピソード!
50メートルランが 10秒近くかかる
走ることの苦手な13才が
体育科目で 落第しそうで・・・
ママは 学校に 呼び出されてたのに・・・
彼は ハーフを 見事 完走した。
どうしてかな?
この完走には 秘密があった。
3学期の体育で
あまりにも 走れないので・・・・
春休み 彼は 「20分間を 5回走る」 課題を体育の先生から 頂いた。
ゆう君に とっては 大変な課題。
でも、家族会議で あさの6時 ママの出勤前に 公園を4.5キロ走る約束した。
それも、毎日!
あさ、6時はつらい。(。>0<。)
ホントに つらい。
きっと イヤイヤ起きた日もあっただろう。
やりたくなかった日も あっただろう。
彼は たった4.5キロを・・・。
35分も かかって・・・・
彼にとっては それでも全力。
でも、春休みの10日間 1日も休まずに 走り続けた。
しんどかったと思う。
やめたかったと思う。
苦しかったと思う。
(きっと、オニママが 怖かったかも・・・(^O^))(笑)
でも、
彼は 休まず 走り通した。
彼のペースで・・・
焦らず・・・・
彼のペースで・・・
ママも、一緒に なって走った。
るんるんと・・・
ママは ゆう君の ランの中に 少し秘密のエッセンスを 織り込んだ。
今 思えば
彼に とり その時間が
きっと 大事な 嬉しい時間だったのかも 知れない。
守ってもらえる 安心感に 毎日30分の楽しい時間を重ね
海外マラソンのワクワクに 挑戦したいという 勇気。
少し ぶきっちょだった ゆう君は
この 1ヶ月で
何か こころのスイッチが 入ったように 感じた。
これから 何が 起こるか わからないけど・・
今回の事は 忘れてしまうかも 知れないけど・・・
それを 超える わくわく ドキドキする 挑戦を してくれる事を
これからは 楽しみに したい。
カナダ、バンクーバーの大自然の中の挑戦が
こころを 強く。あたたかくするね。('-^*)/
10日間で こころとカラダの 動くしくみのエッセンス。
誰もが 持っているその力・・・・。引き出してあげよう!。
さぁ こんどは 一緒に行こうよ!
きっと たのしいぞぉ・・・。
13才のバンクーバーマラソン2010 ごほうび ④
(^O^)/13才のバンクーバーマラソン 2010 5月 2日
ゆう君は ハーフマラソン21.1キロを 完走した。
次の日のあさ 8:00
ゆう君は ロボットに なっていた(笑)
全身筋肉痛かな?
そりゃ もちろん!(^_-)☆
私は 「さあ・・・、ノースバンクーバーに行こう!」と 言うと
「まじ~」と ゆう君(笑)
1日乗車券を買い。
歩いて 駅に行き
(鬼のようなママだぁ・・・、でも、筋肉痛は 早く 動かしたほうが いいんだよ(^_^)v)
シーバスに のり
バスに のり
バンクーバーのすべての 乗り物を経験し
キャピラノで アウトドア アスレチックを 体験した。
(やっぱり、鬼だ・・・。今日も運動?(^O^)/)
と言うより
ツリーやブリッジ カナダの大きな森の大自然の 宝物 に 触れた。
すごいよ。
最後に 「ツリートップアドベンチャー」 を制覇すると アフリエイトを頂いた。
すごい。
やるね。
また 賞状だ。
そのまま、まだ バスで奥に進んで5分。
ゴンドラに乗って 雪景色。(^O^)/
すご~い。
たった10分で 16℃のここちいい街から 雪景色に これる。
さすが バンクーバー。
雪合戦が 始まった。
ホントに 筋肉痛なの?
ホントに 昨日 マラソンしたの?
と言うぐらい エキサイトしてた。(^O^)/
みんなで 楽しんだ。
大自然の中は ホントに 楽しい。
とにかく すばらしい。
街に 戻り
ブリティッシュ・コロンビア大学に 行き・・・
そのあと バンクーバ オリンピックの聖火台を 見せてあげて。
TVで見た あの聖火台。
感動した あの聖火台。
夜になると
仲間が 祝ってくれて
なんと ゆう君は
バンクーバー オリンピック聖火ランナーの
聖火バーを 手にした。
おめでとう。 ゆう君(^O^)/。
今日も、たのしかった。(^O^)/。
次につづく・・・
最後は 完走のヒミツ!
13才のバンクーバーマラソン挑戦 ③
バンクーバマラソン2010
あさ 4:00起床
さっそく 朝ごはん。
準備して 歩いて会場まで
さっそく 準備運動。
ユー君念のために 足首にテーピングして 準備OK。
スタート前の緊張は どこに行ったのやら・・・
ドキドキしている 気持ちを隠して
不安な気持ちを 押し込めて
わいわい。エキサイトな音楽の中で
スタートラインに 立った。
一緒に 参加しているママは ホントは 心配。心配。
だって、4キロ 34分もかかるんだよ・・・・。
だって、4キロ以上 走る力は ない!たぶん。
でも、挑戦したい気持ちを 大事にしたい!
カウントダウンしながら スタート。 GO!
わたしは、
仕事があり 最後まで 一緒に走れるか・・・
順調に 走る。
ユー君は こんなに遅くてもいいの?と
今は、スピードを抑えるほうが 大変そう。(^O^)/
ぽつぽつ雨が降り始めてきた。
このまま ひどくならなきゃいいけど・・・。
町の中は ホントにきれい。
予想は 3時間ぐらいで はしろう!と言うと
「えっ そんな遅くて いいの?」
「でも、3時間過ぎたら カラダが壊れるから
できるだけ3時間くらいで 走ろうね(^O^)/」と・・・
話ながら ペースを乱さないように 走る。
まだまだ
余裕。
余裕。
耐えられるカラダの時間は きっと3時間が 限界。
どうか 3時間くらいで 走れますように・・・と 祈る。
沿道の人に 手を振ったり・・・
けっこう 積極的に楽しむ姿を頼もしく思いながら・・・
楽しみながら 走る。
いい感じ (^O^)/
5キロ時点 38分49秒。このまま行くといいなぁ・・・
ここからは 彼にとり、未知の世界。
まだ 一度も経験したことのない 世界。
10キロ時点 5キロタイム46分33秒。
1時間25分が経過した。
少しづつペースが 落ちてきた。
途中で ストレッチを入れる。
走る。ストレッチ。そして給水。その繰り返し。
15キロ地点 5キロタイム47分51秒
2時間13分が経過した。
カラダが もう限界に 近づいてきているのが わかる。
一言も 話さなくなった。
何も 話せなくなった。
くつの音が 響く。
足が 上がらなくなって 靴を引きずりながら 走っている。
どんどん 遅れてきた。
大丈夫かなぁ・・。
私は ここで 先に行くね・・・。そう言うと
彼は無言で 走り続けた。
また 彼を待っていると・・・・
歩き始めた人が 出てきた。
彼は 足を止めない。
「歩いてもいいよ。」と言うと
「歩かない。」と 答える。
自分から ストレッチをしたい。と・・・
アップダウンを 最高に 高低差200メートル。
私でも かなり厳しい。
町の中に 入ってきた。
あと 3キロ・・・。
頑張れ。
頑張れ。
走る姿をみていると 気持ちが いっぱいになってきて
涙が 流れてきた。
あと どのぐらい?と何回も
聞かれた。
「あと 2キロ」というと
「まだ、2キロかぁ・・」彼は答えた。
1キロを切った。
「もう少しだよ。」と言うと
「あと 何キロ?」と聞かれ
「あと1キロ」と言うと だんだん スピードが 上がってきた。
どうして そんなに 頑張れるのだろう・・・
どんどん 早くなり
ゴールが 見えて来た。
もう少しだよ。と言うと
「うん。」と うなづいて
もっと スピードが 上がった。
私は ついて行くのが やっと・・・・
すごいね。
ゴール。
最後の 5キロは 1時間も かかった。
よくガンバッタね。
ユー君は ちから果てた。
みんなが 喜んでくれた。
バンクーバーマラソン ハーフマラソン完走!
おめでとう。
ホテルに かえり
バタンキュー で 爆睡した。
よくがんばったね。
よく頑張ったね。
どんなに 苦しくても
一度も 足を止めなかった。
どんなに辛くても
一度も 歩かなかった。
ゆう君!
早く走れる人も すごいことだけど・・・
ゆう君が 今回 挑戦した
長く走れることも 誇れることだよ。
すごいことだよ。
息子の 頑張りに 母として 誇りに思った。
「たいした奴だ。」(^O^)/
おかげで こころが震えて 涙いっぱい・・・・だ。
次に つづく・・・。




































