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こうべ写掌区のブログ

国鉄型メインに、古き良き車輛達を追いかけて。全車自由席です、お気軽に御乗車下さい。

御乗車下さいまして有難うございますニコニコ
 
 
 
 
時に、2006年5月のGW。姉さん(どちらかと言えば姐さん?)のC571号機は、梅小路で全検の最終段階で凸つあんとポニーでやまぐち号代走中。で、堪え切れずに磐越西線の九歳下の妹さんの180号機を追いかけたものでした。ところが今はどうかと言えば、1号機は3年前の10月に上りやまぐち号で津和野を出て間もなく足回りの不具合で緊急停車でバス代行。そして梅小路へ入院で、未だ退院の目処が立たず。まっ、C57は日本国内に2機在ります故、山口線程の煙は期待出来ませんが、それでもあの優美なスタイルの貴婦人には違い無いと言う事で今回、昨年夏の橋梁崩落運休と全検から本年7月末より無事再開したSLばんえつ物語の野沢の上下2ポイントの静止画と駅発動画を交えまして、上記タイトルをご案内致しますニコニコ
 
 
 
 
 
先ずは、駅ソトは何処も大草原で断念。野沢着の会津若松行を。下矢印
次に、2フレ目はこんな感じで。下矢印
次に、3フレ目はこんな感じで。下矢印
次に、上の列車の野沢駅発Vです。斜め後ろからも中々乙で。下矢印

次に、返し迄、駅徒歩のえちご屋で昼食。多分、、全チャン。ガーン下矢印

次に同じく野沢駅ソトにて、返しの新津行を準俯瞰にて。下矢印
次に、停車時間中に煙室扉と喜寿HMを単写で。下矢印
次に、HMを更に寄せて。期間限定(9月30日迄)だけに。下矢印
次に、発車前の罐圧上昇ブロワ煙を1フレ目とします。下矢印
次に、2フレ目のブロア煙は特に大した変化も無くて。下矢印
次に、3フレ目は動き始めを。スノープラウと旋回窓がキラリ。下矢印
最後になりますが、上の列車の野沢駅発Vにて撤収しました。下矢印

御乗車有難うございましたニコニコ

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
取材日
2023.09.09
御乗車下さいまして有難うございますニコニコ
 
 
 
 
 
前回の徳島駅に続き、山陰本線のキハ47にても、それこそ「出逢えなきゃ長期戦。運を天に任せ、イチかバチか。」の想いで豊岡駅に降り立つと、見事にイチでございました。昨今、ネットやYouTubeで、豊岡⇔浜坂間にキハ471が今も健在な事を知り、「タラコでも、トプナンはトプナン。一般色や急行色復刻よりも寧ろレア。」の思いで、尼崎からの特急こうのとりを一旦豊岡で降り、駅前の大石屋で昼食を取り、浜坂迄の切符で山陰線ホームに降り立つとキハ4710が。「まっ、こんな日も有るわ。」と相方の方へ恐る恐る歩きますと、「うおーっ、ヨンナナのイチが入っとるーラブ」で、14時前の列車にて浜坂迄乗り込み、静止画と浜坂折返しの香住の駅発動画を交えまして、上記タイトルをご案内致しますニコニコ
 
 
 
 
 
先ずは、豊岡駅にて、こちら向きて待機中の、キハ471です。下矢印
次に、香住にての車体側面の形式番号を。ゼロ番台で幅狭く。下矢印
次に、同じく香住にて金属楕円銘板を。メーカーは、やはり下矢印
次に、車内はアクリル板では無いタイプの、形式番号銘板です。下矢印
次に、浜坂駅にて折返し待機中の、キハ471です。下矢印
次に、側面へ回らずに、渡り板を寄せてみます。下矢印
次に、対岸へ回りまして、2両編成のアングルで。下矢印
次に、発車待機中に運転台を。キハ20系より割と高く。下矢印
最後になりますが、上の列車の香住駅発Vにて撤収しました。下矢印

御乗車有難うございましたニコニコ
 
 
 
 
取材日
2023.09.02
 
 
 
 
 
 
 
御乗車下さいまして有難うございますニコニコ
 
 
 
 
子鉄さん達にとっては夏休み最後の、のぞみ検測下りの運転日ではございますが、その場合、エキセンとなるとかなり賑やかになると予想、時間帯的に日没は未だ先っぽいので、今回は、加古川、市川の橋梁ポイントから西明石姫路間の池田ポイントに舞い戻りての静止画と通過動画を交えまして、上記タイトルをご案内致しますニコニコ
 
 
 
 
先ずは、この日は、新神戸から923形T4編成で来ました。下矢印
次に、2フレ目は振り遅れによりお願い❶号車サイドにならず。ショボーン下矢印
次に、3フレ目はマグレで❹号車の検測台車に夕日のギラリが。下矢印
次に、いつもの4フレ目の❼号車最後尾にても夕日のギラリが。下矢印
最後になりますが、上の列車の通過Vにて撤収しました。下矢印

御乗車有難うございましたニコニコ

 

 

 

 

取材日

2023.08.28

御乗車下さいまして有難うございますニコニコ
 
 
 
 
 
決して、クールファイブの曲のパクリではございませんが爆笑同じ出掛けるなら、徳島方面へキハ40系狙いで行くとしよう、窓枠原型で、更にはキハ185系にも逢えるかも知れないし。」で行ってみますと、来る列車✖️2、JR型の四桁気動車ばかりで、「アカン、どうやら今回はボウズや。徳島運転所には多数待機中やのにえーんそれでも鳴門線なら休日でもきっと、、」の思いで16時台に漸く鳴門行でキハ40とキハ47のユニットに遭遇しまして、事前に、キハ185系も加えて、18きっぷの5/5最終回としましての静止画と駅発動画を交えまして、上記タイトルをご案内致しますニコニコ
 
 
 
 
先ずは、ホーム付近には、キハ185系特急むろとが停泊中で。下矢印
次に、同じく徳島止の特急剣山が。「おや、これはもしや。」下矢印
次に、ステンレス板の貼り文字であれど、国鉄フォントは健在。下矢印
次に、❷号車のキッズコーナー入口にはアンパンマン靴箱2本ラブ下矢印
次に、座席のアンパンマンには2つの表情が有りまして。下矢印
次に、エンブレムの駅長さんは何と敬礼しております。下矢印
次に、その車の正体は、「ゆうゆうアンパンマンカー」でした。下矢印
次に、鳴門行で遂に入線。キハ40 2110でした。下矢印
次に、車内のアクリル形式銘板はほぼ原型を留めております。下矢印
次に、車内製造銘板は、客車と気動車の名門工場の様で。下矢印
次に、牟岐方に回ると、キハ47 118でした。下矢印
次に、車内銘板は無しの為、妻板楕円銘板は、国鉄のまま。ラブ下矢印
最後になりますが、上の列車の、徳島駅発Vにて撤収でした。下矢印

長らくの御乗車お疲れ様でしたニコニコ

 
 
 
関連リンク
 
 
 
取材日
2023.08.27
御乗車下さいまして有難うございますニコニコ
 
 


 
テレビアニメのパクリみたいで何やら怪しいタイトルではございますが、18きっぷの旅4/5としまして、当初は吉備線、津山線のキハ40系を考えましたが、条件は日帰りを考慮すると山陽線方面よりもきのくに線方面の方がアーバンネットワークに入り、大阪迄快速が利用出来て、そこから新快速で勝負が早い為、以前より気になっていました紀州鉄道の紀伊御坊駅前保存の旧車キハ603を訪ねて参りましたので、静止画と現有車の駅発動画を交えまして、上記タイトルをご案内致しますニコニコ
 
 
 
先ずは、17時台後半の到着で黄昏のキハになってしまい。下矢印
次に、この年代の製造で現役は流石に無理があろうかと。下矢印
次に、旧式の気動車ならではの、床下の排気管です。下矢印
次に、社紋は、親会社の「鶴屋産業」に因んでなのかな?と。下矢印
次に、粘着力を稼ぐ為の偏心ボギー台車。少し左寄りの気が。下矢印
次に、当時は御坊駅ゼロ番線発着でも念の為に社名表記も。下矢印
次に、大分交通から譲受後は改造で485系的な三角ビームに。下矢印
次に車両脇の案内板では、九州から紀州に渡って来た気動車で。下矢印
次に、御坊行の列車待ちの間に駅名板を。学門はスルー。下矢印
最後になりますが、現行KR301の御坊駅発Vで撤収でした。下矢印

御乗車有難うございましたニコニコ
 
 
関連リンク
 
 
 
取材日
2021.08.20