旅行
東京へ旅行に出かけた
メンバーは涼宮ハルヒとSOS団達だ
食事をしながらどこへ行くか話しあっていた
それぞれが行きたい観光地を言い合った
自分は首塚に行きたいという
平将門の首が祭ってある祠
普段は無口な自分がなぜかよくしゃべる
どうしても行きたいとか言う
メンバー全員に却下された
心霊スポットみたいなとこには行きたくないのだろう
そりゃそうだ と納得した
第二希望として東京タワーを挙げる
みんな行った事があるようで
違うところがいい みたいな顔をしている
普段は無口な自分がまたしゃべりまくる
「東京タワーの中に博物館がありそこには・・・
蝋人形の館があるのだ」
こんな主張をした
また却下された
残念だ
↑夢
現実には東京タワーって登った事無いです
中はどうなってんだろ?
ビデオ撮影現場
自分と夢の中の人と中学生位の少年
三人で散歩している
ビデオ撮影現場に出くわした
大人向けの内容の為 詳細はここでは書けない
自分達三人は撮影現場の見学を許可された
まずは自分から
女優さんを食い入るように見た
女優さんは全裸だった
満足した
次は夢の中の人
自分と同じ様に楽しんだようだ
次は少年の番なのだが・・・
撮影スタッフ全員が撤収してしまった
その場にいた全員が自分も含めてバスに乗り込む
少年一人だけ残して
少年は残念そうにその場に立ち尽くしていた
全員を乗せたバスが出発した
少年に向かって手を振った
みんなで一斉に大きく手を振った
みんなで一斉に大きな声をかけた
「ぼうやだからさー」と
財布
上着に財布を入れたままどこかに脱ぎ忘れてしまった
財布を無くして困っている
上着をようやく見つけた
自分の上着と同じ色 形 サイズ
着てみると違和感があった
それは他人のものだった
しばらくして一人の少年がやってきた
自分の上着を着ている
「えへへ 間違えちゃった」とか言ってる
よく似た上着だった
彼は手に財布を持っていた
会話をした
少年 「財布無くして困ってなかったですか?」
自分 「お金盗ってないよね?」
少年 「盗ってないですよ」
ありがとう と言うべきなのにこんな事を言ってしまった
財布の中を確認する
6万円あったはず・・・が
2万円しかなかった
もう一度少年を見た
嘘はついてなさそうだ
しばらく考えた
始めから2万円しか持って無かったのではないか
自分の財布の中にいくら入ってたのか分からない
↑夢
お金にシビアになりましょう という夢の神のお告げでしょう
スノーボード
ボード行ってきました
朝雨が降っていて大変不安だったんですが
雨の日のメリットがありました
とにかく人が少ない
たまたますぐに雨がやんで雪質も悪くないです
昼食の時すぐ隣に3歳位の子が座っていた
母親は友達と会話している
3歳位の子はかまってもらえないようだ
すぐ隣に自分がいる
相手をしてもらいたいらしくこっちを見ている
そして
脱いだばかりの私の帽子を突付き始めた
気づいたが放っておいた が
あまりにしつこいのでちらっと見た
わざと目を合わせるように
3歳位の子はものすごい勢いで手を引っ込める
僕何にもやってないよ と言いたげな目でこっちを見つめてる
怒られるとでも思ったのだろう笑ってしまう位かわいかった
帰りにおみやげを買った
1530円だった
1000円札2枚と10円玉3枚を出したが
10円玉が1枚だけトレイのすみに転がりレジの人から見えてない
レジの人が言った
「あと10円募金お願いします」
レジの人は何か言わなきゃと思って焦ったようだ
自分の中でヒットした出来事だ
虫
庭に虫の死骸が転がっていたので片付けようと思う
20cm位の大きな虫だった
初めて見る虫だった
頭と首がカマキリで胴がカブトムシっぽい
カブトムシを人間っぽく細長くした感じ というべきか
はっきり言って気持ち悪い
虫を触るのは平気な自分だが
この時は気持ち悪くて触れなかった
手で触るのが嫌だったので木の枝に引っ掛けて
どこかに捨てようと思う
木の枝を探す
すぐ見つかった が
それは巨大なカブトムシの足だった
こんなに大きなカブトムシの足などあるわけが無い
これは木の枝だ と自分に思い込ませた
気持ち悪い木の枝で
気持ち悪い虫を突付く
ビクンッ と
そいつは動いた
ぎりぎり生きている
怒った顔をして
気持ち悪い
死にそうで可哀想
とにかく嫌な気分になった
木の枝にその虫がからみついた瞬間
空高く思い切り放り投げてしまった
当然落ちてくる
人間みたいな気持ち悪い虫が
もう少し生きられたのに
自分のせいで死んでしまうだろう
と思い後悔した
↑夢
先日飼っていた金魚が死んでしまいました
3年位飼ってました
水換えサボってたせいだと思います

