夢日記 ~やたらリアルに覚えてる~ -60ページ目

旅行

東京へ旅行に出かけた

メンバーは涼宮ハルヒとSOS団達だ


食事をしながらどこへ行くか話しあっていた

それぞれが行きたい観光地を言い合った


自分は首塚に行きたいという

平将門の首が祭ってある祠


普段は無口な自分がなぜかよくしゃべる

どうしても行きたいとか言う


メンバー全員に却下された

心霊スポットみたいなとこには行きたくないのだろう


そりゃそうだ と納得した


第二希望として東京タワーを挙げる

みんな行った事があるようで

違うところがいい みたいな顔をしている


普段は無口な自分がまたしゃべりまくる


「東京タワーの中に博物館がありそこには・・・

蝋人形の館があるのだ」

こんな主張をした


また却下された

残念だ

↑夢




現実には東京タワーって登った事無いです

中はどうなってんだろ?



ビデオ撮影現場

自分と夢の中の人と中学生位の少年

三人で散歩している


ビデオ撮影現場に出くわした

大人向けの内容の為 詳細はここでは書けない


自分達三人は撮影現場の見学を許可された


まずは自分から

女優さんを食い入るように見た

女優さんは全裸だった

満足した


次は夢の中の人

自分と同じ様に楽しんだようだ


次は少年の番なのだが・・・


撮影スタッフ全員が撤収してしまった

その場にいた全員が自分も含めてバスに乗り込む

少年一人だけ残して


少年は残念そうにその場に立ち尽くしていた

全員を乗せたバスが出発した


少年に向かって手を振った

みんなで一斉に大きく手を振った

みんなで一斉に大きな声をかけた


「ぼうやだからさー」と



財布

上着に財布を入れたままどこかに脱ぎ忘れてしまった

財布を無くして困っている


上着をようやく見つけた

自分の上着と同じ色 形 サイズ

着てみると違和感があった

それは他人のものだった


しばらくして一人の少年がやってきた

自分の上着を着ている

「えへへ 間違えちゃった」とか言ってる


よく似た上着だった

彼は手に財布を持っていた

会話をした


少年 「財布無くして困ってなかったですか?」

自分 「お金盗ってないよね?」

少年 「盗ってないですよ」


ありがとう と言うべきなのにこんな事を言ってしまった


財布の中を確認する

6万円あったはず・・・が


2万円しかなかった

もう一度少年を見た

嘘はついてなさそうだ


しばらく考えた

始めから2万円しか持って無かったのではないか

自分の財布の中にいくら入ってたのか分からない

↑夢




お金にシビアになりましょう という夢の神のお告げでしょう











スノーボード

ボード行ってきました


朝雨が降っていて大変不安だったんですが

雨の日のメリットがありました


↓ 着いた時の様子 今日は鷲が岳です

  


とにかく人が少ない

たまたますぐに雨がやんで雪質も悪くないです

水曜は女性リフトただなのでお得です





昼食の時すぐ隣に3歳位の子が座っていた

母親は友達と会話している

3歳位の子はかまってもらえないようだ


すぐ隣に自分がいる

相手をしてもらいたいらしくこっちを見ている


そして

脱いだばかりの私の帽子を突付き始めた

気づいたが放っておいた が


あまりにしつこいのでちらっと見た

わざと目を合わせるように


3歳位の子はものすごい勢いで手を引っ込める

僕何にもやってないよ と言いたげな目でこっちを見つめてる

怒られるとでも思ったのだろう

笑ってしまう位かわいかった




帰りにおみやげを買った

1530円だった

1000円札2枚と10円玉3枚を出したが

10円玉が1枚だけトレイのすみに転がりレジの人から見えてない

レジの人が言った

「あと10円募金お願いします」


レジの人は何か言わなきゃと思って焦ったようだ



自分の中でヒットした出来事だ



庭に虫の死骸が転がっていたので片付けようと思う

20cm位の大きな虫だった


初めて見る虫だった

頭と首がカマキリで胴がカブトムシっぽい

カブトムシを人間っぽく細長くした感じ というべきか


はっきり言って気持ち悪い

虫を触るのは平気な自分だが

この時は気持ち悪くて触れなかった


手で触るのが嫌だったので木の枝に引っ掛けて

どこかに捨てようと思う


木の枝を探す 

すぐ見つかった が

それは巨大なカブトムシの足だった


こんなに大きなカブトムシの足などあるわけが無い 

これは木の枝だ と自分に思い込ませた


気持ち悪い木の枝で

気持ち悪い虫を突付く


ビクンッ と

そいつは動いた

ぎりぎり生きている

怒った顔をして


気持ち悪い

死にそうで可哀想

とにかく嫌な気分になった


木の枝にその虫がからみついた瞬間

空高く思い切り放り投げてしまった


当然落ちてくる

人間みたいな気持ち悪い虫が

もう少し生きられたのに

自分のせいで死んでしまうだろう

と思い後悔した

↑夢




先日飼っていた金魚が死んでしまいました

3年位飼ってました

水換えサボってたせいだと思います