夢日記 ~やたらリアルに覚えてる~ -62ページ目

PCモニタ

今日は休みだったのでPCのモニタを買い換えようと

大須まで行きました


22インチのワイドを買おうって思ってたんですが

予算は5万くらいで


予想以上に安いんですね 


22ワイドで39800円 ただしスピーカー無し

ちなみに19インチが2万円代前半

17インチは2万切ってます


結局買いませんでした

どんどん安くなりそうなので


何軒か回り一番気になった商品は

マザーボード780円!

ほぼ新品で山積されてた


ソケット370?だったんですがやめときました

cpuが手に入ら無さそうだったんで









テレビ番組

バラエティ番組を見ていた 

アルフィー特集だった


出演者達がアルフィーの魅力について語り合う

そんな番組だった


そのうちの一人がハーモニカで芸をするようだ

アルフィーの名曲を演奏するそうだ


3本のハーモニカを同時に吹く

そんな事できるのか と思いながらテレビをみていた


ハーモニカ3本を縦に重ねた

1本のみメロディー用らしく左右に動いている

残り2本はほとんど動かさない


きれいなハーモニーが奏でられた

感動した


曲は長渕 剛のとんぼだった


↑夢




アルフィーについてそんなに興味はないのに

こんな夢見ちゃいました

なぜか考えた


アメブロで必ず桜塚やっくんの写真が目に入るんですが

アルフィーのあの人とかぶったと思われます


高飛び込み

夢の中の人に<飛び込み>に誘われた

よく分からないまま付いていった


飛び込み場という施設があるそうだ

階段と通路だけの5階立て位のマンションという感じ

その横にプールがある


好きな階に行って下のプールに飛び込むのだ

バンジージャンプの出来る施設があるくらいだから

こんな飛び込み場があってもおかしく無いだろう

かなりのスリルが味わえそうだ


最上階のベテランコースを選んだ


ひゅーーん じゃばーーん と水しぶきがあがる

夢の中の人は躊躇なく飛び込んだ


自分も飛び込もうとするがかなりの高さがある

怖い


よく見るとプールは真下には無い

前方3m位の位置にずれている


思い切り前方にジャンプすればプールに落ちる事が出来る

その自信はあった

うっかり真下に落ちればコンクリートに叩きつけられ

たぶん死ぬ


プールに落ちる自信はあるのに恐怖心のほうが強い


怖くなったので飛び込まずに他のお客さんの様子を見る

ちょうどベテランの人が飛び込むようだ


ふわりふわりと落下していく

上昇気流を上手く捉えたようだ

かなり前方まで飛行?していった


練習を積めばあんな飛び方が出来るのだろう・・・


自分は怖かったので飛び込む事は出来なかった

一階の初心者コースへ行こう


一階は高さはほとんど無い

3m先のプールに飛び込む練習だ

まるで走り幅跳び


初心者コースでは助走無しで3m先に跳ばなくてはならない

大勢の人が練習していた

助走無しで3m跳ぶのは難しいだろう

ほとんどの人が失敗している


あきらめて帰った




こっちが出来ないからあっちへ行こう

これは出来ないけどあれなら出来る

自分には出来ないから・・・

違う場所なら出来るかも・・・

そんな考えがそもそも間違っている


怖がらずに飛び込むべき

あきらめずに練習するべき と


夢の中の人に説教された


wiiのリモコン

任天堂wiiのリモコンの中には

二つの磁石が入ってます

固定された磁石と

固定されてない磁石


固定されてない磁石はもう一つの磁石に

反発するように置いてあり

リモコン本体内でゆらゆらしています


ちょっとした振動で固定されてない磁石は動きます

その動きをレーザーセンサーでとらえます・・・と


wiiのリモコンについて夢の中の人に

やたら詳しく解説された


自分はwiiに対して興味がない

どちらかといえばDSが欲しい


↑夢





昨日は10日ぶりの休みの日でした

おたくグッズ屋などで癒されてきました


ついでにまだボーナスをほとんど使ってないので

DSが売ってたら買おうと思ってました

やっぱり売ってませんでした




親睦会

親睦会に出席した

メンバーは女性2人と男性数人


新しい職場で一緒に仕事する人の集まり

という設定だったと思う


お互い入社直後で知らない人ばかり


女性一人目は

さばさばした明るい子

非常に話しやすい

芸能人に例えると青木さやか


女性二人目は対照的で

おとなしい

暗くて無口

地味な子

芸能人に例えたいが

こんな人は芸能人にはいない


男性は何人かいたが全員忘れてしまった


自分は一人目の子が気になっていた が

二人目の子は自分の事が好きなようだ

態度でなんとなく分かる


自己紹介?のようなものが始まった

二人目のおとなしい女性が何か芸をするようだ


おもむろに上着とシャツを脱ぎ下着姿になった

ブラの紐を緩める


何やってんだろ・・・?


彼女はブラを胸から10cm程離したところで

宙に浮かせた

カードを浮かせる手品のように


よく見ると浮くというより固定されている

胸から10cmあけた空間に


特殊なブラジャーの結び方だった

なるほど 

このまま服を着れば胸の大きい人に見えるだろう


まわりのみんなもこのブラジャー固定方が知りたいようだ

話が盛り上がっている


自分はこの会話に参加しない

彼女の胸とブラの間に10cmも空間があるのが気になって仕方ない


思いっきりしゃがみ込んで下から覗きあげた

彼女達は会話に夢中でこの行動に気づいていない


ブラジャーの内側 つまり胸そのものが

丸見えだった が

彼女の胸には胸毛が生えていた


萎えた