夢日記 ~やたらリアルに覚えてる~ -35ページ目

鉛筆

最近涼しくなってきました

快適に寝てるためか夢見ても忘れちゃいます


寝てる時暑いか寒いか

身体的に不快感の時の方が夢見てる気がします


ほんのちょっと覚えてるとこだけ


↓夢

鉛筆をコンパスにセットする

円を描こうとするが上手く描けない


鉛筆をよく見ると

芯だけの鉛筆


黒い炭素の棒がコンパスに付いている

芯が太すぎてシャープな円が描けない


炭素の棒を尖らせよう と思う

が手元には平ヤスリしかない


がんばって削る が

先端は尖らない


なぜかは分かっている

この直線的にしか削れない工具では無理なのだ


分かっていてもひたすら削る

少し先端が尖ってきたがきれいな円は描けない


いつかきれいな円が描けるのだろうか・・・

いつまでたっても炭素の棒が磨り減っていくだけ

↑夢




涼しいどころかシャワーを浴びた後は寒いくらいです

我が家のシャワーが壊れたようでお湯が出ません

今日は真水のシャワーでした


平ヤスリってのはスノーボードのメンテナンスでも

思い出してたみたいです









名古屋城が無くなっている

壊れてしまったのか

立て直す為に壊したのか

分からない


新しく名古屋城を建てる事になった

実物大ペーパークラフトの城だ


ペーパークラフト初心者の自分は

石垣しか作らせてもらえない

天守閣はベテランの人が作るらしい


あっという間に出来上がる

離れて見ると本物の城のようだ が


雨が降ったらどうするんだろ・・・

と考える


雨で壊れたらまた作るのだろう

すぐに完成させられるのだから


何回も壊れたら何回も作り直せばいいのだ

↑夢




先日

犬山城に行ってきました

現存する城で

国宝になってます


国宝の城って日本に4つしか無いんですね

知らんかった





転職

転職した

次の仕事は車のセールスマン


先月は新車が一台売れた

先々月も車が一台売れた

さて今月はどうしようか?


実は先月も先々月もどうやって売ったのか覚えてない


どうしていいか分からず

先輩社員の仕事ぶりを参考にしよう と思う


業務日報に

営業した客の名前を書く欄があるのだが

先輩社員はでたらめな名前を記入している

明らかに仕事してるふりだ 参考にならない


もう一人の先輩社員は

車のセールスではなく

保険の加入を勧めている


この人はマルチ商法の勧誘もやってた

保険の勧誘も

割りのいい歩合のサイドビジネスのつもりでやってるのだろう


残念ながら新車のセールスの参考にはならない

今月はもうじき終わる

今月の売り上げは0円になってしまうのだろうか?


どうしよう とは思うが

どうしていいかは分からない

↑夢




転職しよっか どうしよっかなー

とか考えた日にこんな夢見ました


何年か前は車のセールスマンやってました

あれは大変な仕事でした


あの時の苦労を考えれば

今の仕事は全然楽なんですが・・・


でも やっぱりやだ




キャベツ

スーパーでキャベツを買う

一玉138円


すぐそばに

半分にカットされた半玉が52円で売っている


包丁とまな板が置いてある

つい先程までパートのおばちゃんが

半分に切ってラップしていたようだ


ここで自分は悪い事を思いつく

一玉138円を自分で半分に切ってしまえば

52円で買えるのではないか?

それはお買い得な事だ


包丁とまな板を勝手に使い

キャベツを半分に切る


「あんた なにやってんのよ!」と

おばちゃんに見つかってしまった


おばちゃんは一玉138円のキャベツに貼られたシールを指差す

そこには<茨城県産> と書かれていた


半玉52円のキャベツの産地は茨城ではないらしい

どこで作られたか分からないものだ

だから安売りしていたらしい


茨城産の高級キャベツ(夢設定)は半分に切ったら

単純計算で69円になるのだ


それを自分は52円で買おうと思っていた

このことを厳しく問い詰められる


「一人暮らしで・・・食べ切れそうになくて・・・」と言い訳したら

余計に怒られる


結局

「これを150円で売って下さい」と


自分で切ってしまった138円のキャベツを

150円で買って許してもらった


12円も損してしまったが自分のせいだ

仕方がない

↑夢




株取引で

低位株ばかりやってるのが気になって

夢に出てきたのでしょう


ジャレコ IBダイワ ニチモ ヒューネット Sサイエンス

とか持ってます


だめだぁ









深夜に目が覚めてしまった

近所のユーストアまで歩いていく

単なる暇つぶしの散歩


そこにユーストアは無い

海があった


空を見上げると

薄紫色の空


真夜中なので昼間とはいろいろ違っているのだろう


普段海に行くのには一時間位かかる が

深夜に歩けばこんなに近くに海に着くのだ 

と気付いた


大きな波

サーフィンをやってる人も多い

浮き輪にしがみついて楽しそうにしてる人もいる


そういえば20代の頃はよく

自分一人で海やプールにいってたなぁ(夢の中で)


せっかくなので水着の女性をじろじろ見ていこう と思う


一人目

オレンジ色のワンピース水着

タンキニってやつだったかな

セクシーな水着だが

ぽっちゃりした人だった

スタイルが悪いのがちょっと残念


二人目

オレンジ色のワンピース水着

タンキニってやつだったかな

この水着って流行ってるのかな


セクシーな水着だが

40歳位の人だった

ピチピチギャルじゃなのがちょっと残念


若くてエロい水着の女性はいないのか と

ひたすら探す

↑夢




そろそろ涼しくなっていたので(冷静に考えれば暑いが)

昨晩はクーラー無しで寝ました

やっぱり暑かったです


海行きたいとか考えてたんでしょう


眠りが浅いのか

夢の中で色がはっきり再現されてました