ヘビ
大きなヘビがいる
なぜか気持ち悪いとは思わない
すぐ近くにヒヨコとブルドッグの子犬がいた
とてもかわいらしい
なのでヘビに食べさせてあげよう と思う
ヘビがおいしそうに食べるのを見たい と思った
ヒヨコはたやすく飲み込むが
子犬はなかなか飲み込めない
結局あと少し というところで子犬を吐き出してしまう
その様子を保存したくなり
携帯のムービー機能を使おうとするが
どこかが壊れていてムービーが撮れない
携帯を買い換えようか?
いや買い換えたばかりでもったいない
ムービーなど普段使わない機能ではないか?
と悩む
↑夢
あんまり見ない夢のパターンです
自分なりの解釈
勤務先の店で使ってる犬のぬいぐるみが
売り切れそうで気にしていた
携帯=仕事でしょう
またまた辞めたい気分
実体験を元に作られた映画みたいな夢が多いですが
今回のは抽象的な感じでした
シーモ
シーモから電話があった
今から会って遊ぶ約束をした
いつ知り合ったのか分からないが
夢の中では友達だったようだ
待ち合わせ場所に着く
シーモはファンの女の子に見つかってしまったらしく
自分と一緒に逃げる事にした
プライベートな時は仕事中のような事はしたくないのだろう
近くに人が大勢いるデパートがあった
そこへ逃げ込み従業員専用出口から出る
逃げ切った と思うが
そこにファンの子がいて捕まってしまう
シーモはファンの子から質問攻め
ファンの子「缶コーヒーのおまけのミニカーって
実はシーモさんが・・・」
変な質問をしている
サイドビジネスでミニカーを作ってる らしい
どうせなら音楽の話しろよ と思った
↑夢
最近テレビで見たの覚えてたんでしょう
出身地もちょっと近いです
ちょっと悩み事があって
そんな時は夢覚えてる事が多いです
露天風呂
大きな川が流れている
そこの川原に露天風呂があった
温泉施設ではない
勝手に自分で穴を掘って好きなように楽しむようだ
若い男女のグループがいた
職場仲間だろうか
風呂なので全裸だ
お互い裸なのに
普通に露店風呂に浸かっている
違和感を感じるがこの地方では普通の事なのだろう
自分も露天風呂に入ろうと服を全て脱ぐ
ちょうどその時知らない女性に声をかけられた
一緒に入ろうか という内容の話をした
なぜかこの時自分の○○○がビンビンに勃ってしまった
それを見られながらこんな会話
女性「ちょっ・・・ それは・・・マナー違反ですよ」
自分「これは・・・いやらしい事を考えてたのではなく・・・
この状況に興奮した というか・・・ なんていうか」
言い訳しようとしたが上手い事が言えない
女性が続ける
「そのままでは通報されてしまいますよ」と
女性によると
ここの露天風呂は裸で入るが
いやらしい目で見てはならない というルールがある
自分のような○○○がビンビンの男性は
エロい事が目的の人と思われて
警察に通報されるらしい
彼女の忠告を受け入れタオルで前を隠す
誰かに見られたら通報されてしまう
そして精神統一をする が収まらない
早くふにゃふにゃになれー と念じるが
なかなかならない
結局露天風呂には入れなかった
でもちょっと興奮した
↑夢
パターン的にはよく見る夢です
岡山の川湯温泉に行った事ありますが
夢に出てきたみたいです
もう10年以上前になります
下調べ無しでツーリングしていて
川湯温泉に着きました
川原の巨大露天風呂は秋~冬だけオープンで
ちょうどその日がオープン日で100人以上の人が集まってました
地元のテレビ局が取材に来てました
全員水着を着てますが
そんな事は知らなかった自分と連れの2人だけ裸でした
当時ちょっとかっこいい自分はインタビューされました
全裸で
学祭
友人のいる大学の学園祭が開催中
少し遠いが行ってみた
たくさんのサークルの出し物がある
その中でも一番気になったのが
人が高い所から飛び降りる という芸(?)だった
どんなものなのか近くの人に聞いてみると
校舎の4階から飛び降りる というものらしい
普通に考えれば怪我をしてしまいそうだが
練習を積んだのであろう
何のトリックも無しで4階から飛び降りるそうだ
これをぜひ見たいと思うが
しばらく時間がかかるようだ
時間潰しに他の出し物を見て廻る
女子生徒による障害物競走を見る事にした
女子生徒を夢中になって見ていた
肝心の4階から飛び降りる という出し物を忘れるところだった
気付いて見に行こうとする が
なかなか見つからない
開演時間を間違えたのか
場所を間違えたのか
危険すぎて中止になってしまったのか
学校中を探し回るが
高い所から人が飛び降りてくれそうな所は
どこにも無い
結局見る事は出来なかった
そんな危険な事を本当にやったのかどうかも
確認できなかった
残念だが
女子生徒の障害物競走に夢中になっていた自分のせいだ
↑夢
少し早いですが
そろそろ学祭のシーズンですね
↓学祭の思い出
兵頭ゆきがゲストで来てました
ゲストの事は当日知りました
軽音楽部の機材を貸すという話だったみたいです
当時軽音楽部だった自分は機材の準備をしました
スピーカーやアンプを準備しました
実際に自分のバンドで使ってた機材だったので
これで大丈夫と思ってました
兵頭ゆき側のスタッフが一言
ナントカが無いから出来ない(どんな機材か分かりません)
結局中止となってしまいました
詳しく書くと長くなるのでやめておきますが
控え室でがっかりしているのを見て
申し訳なく思いました
旅行
男の人と女の人が旅行の話題をしている
女の人はたまに会うだけの友達
男の人は誰だか分からない
男の人が「東北地方にりんごの産地があって・・・」と
行ってきた所の話をしている
「そこのマンションで殺人事件があったらしい
有名な心霊スポットになってるんだが
怖いものみたさに立ち寄った人も殺されて・・・」
なんだか怖い話になってきている
怖そうに聞いている女友達を更に怖がらせてやろう
と思った
自分「なぜこの話で怖いと感じるのかというと
そこで死んでしまった霊に呼ばれてるからだよ」
と適当な事を言って会話に加わる
そして彼女を見ると・・・
ギョッとした
1m位の石のような物体に彼女の顔が付いている
大きな生首のようだ
DQモンスターのドルイドを思い出した
実は 怖いなーと思って聞いていた自分にはかなり恐怖だった
自分が怖く感じなくなるように
自分に言い聞かせる
女性だから化粧を落としたら
こんなふうになってしまうのだ
↑夢
今日の晩御飯はビッグマック2個でした
1個200円セール中でした
食べごたえないわりに
かなりのカロリーみたいです
夢と関係ない話題で恐縮