まとめがき
いろいろあって更新出来ませんでした
書きたくなる夢とそうじゃない夢があって
最近はそうじゃない夢 ばかり見ます
オチもストーリーもなく断片的に覚えてます
それが普通の人の夢か?
数日間の間に見た夢↓
女の子と知り合いになる
自分はモテモテで積極的にアピールされるが
好きになれない
彼女は顔のホクロを気にしていた
女の子「このホクロどう思う?」
自分「そこからビーム出すんでしょ?」
あんまり好かれたく無い自分はこんな事を言っている
実家に帰る
元自分の部屋で姉と親父がギターを弾いている
セッションに加わりたい自分だが
部屋にはバイオリンのようなギターのような
おかしな楽器しかない
さんざん探してグレコのベースを見つける
グレコのベースもバイオリンも持ってるんですが
全く弾いてない
もったいないなぁ
漫画を読んでいる
どんな話か忘れてしまったが爆笑した
どんな話か気になるが思い出せない
絵は漫画太郎の西遊記(だったかな?)みたいな
下手な絵だった
転職した(またか)
次の仕事は新聞配達 だが
新聞は配らない
配達所でうろうろしてる
配らなきゃ と気合を入れると
自転車が盗まれていて何も出来ない
転職の夢多いです
短くなっちゃいましてすんません
起きた時<うわぁっ>と思って起きると
起きた瞬間夢忘れますね
戦
戦が始まった
我々平民は城の中の押入れに隠れ様子を伺う
なぜ平民なのに城中にいるのかは分からない
赤い鎧の侍と青い鎧の侍
押入れから急に飛び出して
後ろから斬りつければ自分でも一人くらい倒せるだろう
と考えるが
赤い鎧の侍と青い鎧の侍
どちらが敵かが分からないので
戦闘には加わらない事にした
そんな事よりもっと大事な事に気付いた
戦での混乱に乗じて普段入れない所に行けそうだ
天守閣の偉い人しか入れない所 へ向かう
そこには姫様とお宝があるはず
何もせず隠れてたり逃げたりはもったいない
姫様とお宝を探す
見つからない
早くしなければ
こんな所にいては見つかったら大変だ
諦めて逃げ出そうか
もう少し探そうか
再び
姫様とお宝を探す
やっぱり見つからない
延々と誰もいない城内を走り続ける
↑夢
なぜか時代劇風でした
お城行った時の事思い出してたのでしょうね
サッカーボール
ちょっと悪そうな男が立っている
手には五角形と六角形の物体を持っている
サッカーボールをばらばらに分解したものだ
あんなふうに分解できるのか・・・と思いながら
男の横を通りすぎる
いやな予感がした
ばらばらされたサッカーボールの破片が
自分に投げつけられる
すると自分の持っていたサッカーボールに当たり
ばらばらになってしまった
もう元には戻せない
ボールの破片が混ざり合っている
こんないやがらせを受け
自分は怒る
強そうな男だったが
なぜか簡単に組み伏せる事が出来た
殴るだけでは気がすまない
もっとひどい仕返しをしたい
男はヘルメットを被っていた
このヘルメットに長いネジを刺す
ちょうど顔の皮膚ぎりぎりまで
もうヘルメットを脱ぐ事も食事をする事も
表情を変える事すら出来ないだろう
頭がおかしくな る夜
金属製の壁と床と階段だけの
倉庫のような部屋に住んでいる
頭がおかしくなってしまった自分は
うっかり間違えて変なところに引越してしまった
そういえば
今夜は頭がおかしくなる夜(という夢設定)だったなぁ
と不安な気持ちで外を眺める
発狂した女性が走っている
後を追うのは知らない男性
女性は自分の知ってる人だ
少し前までよく遊んでたメンへラのチエちゃんだ
最近彼氏が出来た とか言っていたので
後ろから追ってくるのは彼氏だろう
また病状が悪化して発狂してしまったようだ
あの時の事を思い出す
チエちゃんに声をかけた
自分を見て少し落ち着いてくれた
自分「彼氏も心配してるから謝りに行こ?」
ここで再びチエちゃん発狂
チエ「なんであんたの彼女に謝らなきゃならないの!」
まともな会話が出来ない
なぜか隣にはキャバレーのホステス サヤカちゃんがいる
サヤカちゃんを自分の彼女だと勘違いしている
迷惑そうにサヤカちゃんは自分を見ている
チエちゃんの彼氏は自分とチエちゃんの関係は全く知らない
自分に何か言いたそうに見てくる
そして発狂が収まらないチエちゃん・・・
どうしていいか分からない
とにかくここにいたくない
↑夢
妙に不安な気分になって
夜中に目が覚めました
寝てから一時間半位しかたってなかったです
露天風呂
露天風呂に浸かっている
入ってから気付くがとても広い
なんとなく風呂の向こう側まで行きたくなった
湯船から出る
服を着た普通の通行人が何人も歩いている
街の中に湯船だけがあったようだ
珍しい造りの風呂だ
湯船の周りを歩く
ものすごく広い
ようやく自分が元いた場所の
ちょうど反対側に着いた
そこへ入ろうとする が
女性客が入っている
よく見ると全員女性
近くにかまぼこの板位の小さな看板
<女湯>と書かれている
急に恥ずかしくなった
大きな湯船が仕切られて
男湯と女湯に分けられていたようだ
風呂に入って仕切りを乗り越えれば
すぐに元いた男湯に戻れるのはすぐ分かったが
ここは女湯だ
絶対入ってはならない という義務感のようなものを感じる
巨大湯船の女湯部分の周りを歩いて戻る
来るときは何も思わなかったが
今度はとても恥ずかしい
↑夢
風呂に入りたいとか考えてたのでしょう
昨日も水のシャワーだけでした