露天風呂 | 夢日記 ~やたらリアルに覚えてる~

露天風呂

露天風呂に浸かっている

入ってから気付くがとても広い

なんとなく風呂の向こう側まで行きたくなった


湯船から出る

服を着た普通の通行人が何人も歩いている

街の中に湯船だけがあったようだ

珍しい造りの風呂だ


湯船の周りを歩く

ものすごく広い


ようやく自分が元いた場所の

ちょうど反対側に着いた


そこへ入ろうとする が

女性客が入っている

よく見ると全員女性


近くにかまぼこの板位の小さな看板

<女湯>と書かれている

急に恥ずかしくなった


大きな湯船が仕切られて

男湯と女湯に分けられていたようだ


風呂に入って仕切りを乗り越えれば

すぐに元いた男湯に戻れるのはすぐ分かったが

ここは女湯だ


絶対入ってはならない という義務感のようなものを感じる

巨大湯船の女湯部分の周りを歩いて戻る


来るときは何も思わなかったが

今度はとても恥ずかしい

↑夢




風呂に入りたいとか考えてたのでしょう

昨日も水のシャワーだけでした