週末になったことだし、インストを開始することに。
とりあえず導入関係の情報をぐぐってみた。
前回はbootパーティションを区切ったけれども今回は必要ない感じ?
というか勝手に切ってくれる?
なんか凄いな。

さて…
BIOSの設定をboot from CD-ROMに変更してもいいものだろうか…
そもそも起動画面でブートメニューセレクトとどう違うのかなぁ?
なんとなく気分的にBIOS設定を弄ることが多いけど、実際何が違うのだろう。
悩むところだが、先送りにしてBIOS弄ってみることに。

F2でBIOSに入れた。
表示しろってんだ。
デフォルトでCD-ROM優先だったので放置してインスト開始。

そのままEnterでGUIインスト、CUIがenterと入力。
ファンクションキーで情報表示。
Enterプレス。

media testにOK。
4枚全部テストしろってか…
下に表示された<Tab>/<Alt-Tab> between elements : <Space> selects : <F12> next screenが気になるがとりあえずスルー。
待機時間も長いし、姪も泣くので飯でも食うことに。

# 補足…Tab/Alt-Tabは選択切り替え Spaceは選択 F12は勝手に選択? 単純に操作説明だった

4枚test完了後、1枚目を挿入してContinue.
しかし、ふと考えてみるとこのノートのHDDが10GB.
isoの容量だけで2.5GB近かった。
適当に中古PC買ってたらインストできなかったかもなぁ。

さて、次の画面にStepした。
やたらちらつく画面の下で英語の導入が開始。
インスト中にはマウスもキーボードも使えるぜ。
とか色んな画面に対応してるぜ。
みたいな威勢のいい文句が。

ふむふむ
読み進めたら解像度の認識がおかしいのかNextボタンとか見えない…
やべえ。
どうすりゃいいんだ…
おもむろにSpaceキー押したら、Bugとのダイアログが。
Assertion(heads > 0)at disk_doc.c:485 in function probe_partition_for geom() faild.
Ignore / Cancel

分からないのに無視はできないしなあ…
Cancelをクリック。
駄目だー
同じ表示が繰り返されて進めないので、諦めてIgnore.
続いてのBug表示。
Assertion (sector <= 63)at disk_docs.c:490 in function probe_partition_for geom() faild.
Cansel>やっぱり駄目>Ignore

よく分からないが…
you may safely reboot your systemらしい。
どうすりゃいいんだよ。
poweroffコマンドを入力しても反応なし。

とりあえずログを記録。
install exited abnormally
sending termination signals...done
sending kill signals...done
disabling swap...
unmounting filesystems...
/mnt/runtime done
disabling /dev/loop0
/proc/bus/usb done
/proc done
/dev/pts done
/sys done
/tem/ramfs done
/mnt/source done
/selinux done
you may safely reboot your system
電源をOFFに。


導入関係リンク
FedoraNEWS 日本語版:Fedora Core 3インストールノート(テキストのみで分かりやすかった)
http://fedoranews.yanbaru.dyndns.org/contributors/fc3_note/
UNIXしま専科:Fedora Coreインストール(インストした後のことが色々書いてあった)
http://www2.ocn.ne.jp/~virii/install/FC2.htm
@IT:Fedora Core 3をハードディスクインストールするには(インストCDを使わずHDDからインスト)
http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/linuxtips/671instfc3hdd.html
eside:Fedora Core 1をインストールしてみた(ネットワークインストールらしい)
http://eside.homeip.net/column/fedora.html

学校も終わって暇になるのでLinuxの勉強に復帰することにした。
資格とかも取りたいが、勉強だけってのも飽きるので。

前回はLaser5 Linuxだったが、やっぱり利用者が多いもののほうが調べるとき楽だし。
今回はRedhat Linuxにしてみることに決めた。
さっそくRedhat社に行くんだけどどうも見当たらない。

Fedora CoreというものはDLできるみたいだ。
しかし聞いたことが無いのでぐぐってみた。
ふむ。
どうやらフリーのRedhatは無くなる方向なのかな…?

しょうがないのでFedora Coreに手を出してみることに。
日本語でミラーとか紹介してるサイトがあると楽だけどなあ。
事情に疎いと非常に大変。

ふむふむ。
CD4枚分か…
長いインスト作業になりそうだ。
Irvineを立ち上げてDL開始>失敗
なんだ~?

と、よく見てなかったらミラーがあったので理研へGO.
さすがに早い。
しかしX86_64との違いは何なのだろう?
疑問を残しつつ今はDLまでで作業終了。

2時間近いDLがやっと終わった。
帯域を限界近くまで使っているのかWebが開けなかったりした。

さっそく、IT用語辞典でX86_64を調べてみた。
http://e-words.jp/w/x86-64.html
ふむふむ。
さっぱり分からん。
気にしなくても良さそうだ。

とりあえずリンクを漁った。
Fedora JP Projectを発見。
http://fedora.jp/
初めに探すべきだった。
wiki見ればミラーも載ってたし…
MLに参加して明日インストに挑戦しよう。

Linuxに手をつけるためにオークでノートPCを物色していたら、親父がSonyのPCG-C1XFをくれた。
なんというか…
FDDがUSB接続でCDドライブがカード接続という怪しい雲行き。
純正品だから大丈夫だよね…?

不安を残しつつ資格の勉強に戻ることに。

最初の先生がしつこく口にしてた言葉を心の支えに。

結局JWCADにはDOS版とWin版があるらしい。
DOS版はWinXP対応でないためにJWWの方が増えてきてるそうな。
そしてJWWは建築に向きのCADということで。

思ったような挙動をしてくれないと思い悩んでいたが、最初から描き直したら大丈夫だった。
どうやら線が重なったり細分化されてたらしい。

AutoCADで練習問題として貰った図形を描いて慣れることに。

とほほのJWW入門は最後まで読むのが面倒で放置。
コマンドが使えないのはとにかく辛い。
慣れれば早くなるらしいが、実際AutoCADの作画スピードと比べると雲泥の差。
ま、自己アピールの欄にJWW使えますと書いても死ねと罵倒されない程度には覚えようと思う。

VectorからKawano & Ayumi氏作の「CAD利用技術者試験DXF 練習問題図面 1.0」を頂いてみた。
ひし形の定義に関して間違いがあるが、非常に有用なものになっている。
本屋で買うと凄い高いんだよなあ。
しっかし、定理だっけ?
忘れてるなあ。
でも、そんなの覚えなおすよりも図面の知識覚えた方が絶対有用と思うんだよなあ。

と、気が付いたらヘルプには一切記述されてないけど、キーボードショートカットがあった。
なんだか凄く覚えにくい…
どっちかと言うと右クリックしてから出てくる妙なメニューを使うCADソフトらしい。

ま、助言を受けてAutoCAD LT2000iのマクロの勉強を始めた。
これは確かに使えるかも。
だるい作業もマクロ組めば簡易化できそうだ。

しかし、DIESELが分からないとどうしようもなさ気。
うちの授業では円の半径を引き出し線で記入する際、外周上に矢印の端を設置することに決められている。
不便なので引き出し線作図の補助を作った。

^C^C_qleader;\\;1000;;_move;\;

慣れないからか作るのはやたら時間掛かるのに…
作ったものは無くてもほとんど作業効率に変化がないと思われるものだったことが悲しい。
次は回転複写を試そうと思う。

MLとか見てるとレイアウト空間のことをも理解しとけ、という意見が6割くらい。
先生は、一切教える気はない(きっぱり
ってな感じなのでやはり独学っぽい。
マクロも怖いから使いたくないとか言ってたし。

週末でマクロとか勉強するはずだったのに…
未だに風邪が完治しないので、明日は訓練所も休むことに決定。
ボランティアで会合した後、休みだからってことで沖縄料理と看板を出してる店に乗り込んできた。
そこはTVでしか見たことのなかった沖縄全開の風景が展開されていた。
正直ドア開けた一瞬、間違ったな~と思ったけど。
全く仕切られていないテーブルとカウンターだけの店内。
4人組の女性達と対面のような感じで飲む状態に。
一人は完全に50過ぎのおばちゃんだったけど全然気にしない。

カラオケフリーという私の苦手な雰囲気にも直ぐ慣れた。
主に流れるのは沖縄関連の歌。
店長は三線を弾き、店員は指笛を吹く。
あいやっ!
とか発生する客。
店全体で一つのグループのような錯覚を覚える感じで。
もちろん、酒が入ってないときはちょっと痛いな~って思うんだけど。

泡盛でテンションも上がり、次の店へ。
帰りは代行で何かと金が飛んでいった日だった。

で、また寝込んだわけで。

もうさー
働いてる時も月~金まで働いて土日寝込むを3週間くらい繰り返したことあったけど辛すぎ。
世間は3連休ですか?
私はもう1日しか残ってませんよ。
いや、どうせ時間があってもパソ触ってるくらいなんだけど…

なんか書いてたら体調が悪くなってきたので寝ます。
明日くらいは遊びに行こうと思います。
~色々メモ~
ホイール式の中ボタンを使用可能なマウスを使う。
中ボタンドラッグで図面移動。
ホイールアップで拡大、ホイールダウンで縮小。

コマンド:z
zoomを行う。
サブコマンドはそれぞれaの図面全体を表示とeのオブジェクト範囲が多用するかな。


layer管理
AutoCADではlayerごとに線種や色や文字サイズなど細かく設定する。
先生曰く、自力で作ると3時間くらいかかる。らしい。
なのでこの辺はどこかから入手すべき。

layerの切り替えなどはObject Propertiesツールバーを使用する。
デフォルトでは画面上部。
プルダウンからlayer選択で切り替えが可能。
また、微妙に鬱陶しいことに左側の電球マークなどはそれぞれ機能を有している。
電球マークがlayerの表示、一つ右がlayerの編集お断り。
クリックすることでon/offの切り替えが可能。
黄色がonで灰色がoff。


dimentionツールバーの使い方
コマンドのショートカットが不明なためにアイコンクリックで使用する。
長さを測りたい線分など1点目と2点目を指定する形で測る。
長さ寸法記入と平行寸法記入の違いは、平行寸法記入が水平や垂直ではない線分に対して使用するものと思えばOK。
1点目を指定する段階でSpaceを押すことで1点目、2点目を指定せずに線分単位で計測することも可能。
とりあえず、試してみれば分かる。
が、実際にはあまり使わないかも。

1点目及び2点目を指定すると寸法が表示される。
あとは任意の長さ寸法補助線を引き伸ばして決定する。


Inquiryツールバーでも長さを測るコマンドが使える。
distコマンドは平行寸法記入のような挙動をした気がする。
使うんだろうか?
まだ使用したことはないが、面積計算などはそのうち使うのだろう。


作画コマンド残り
コマンド:b
頻繁に同じ図形を書く場合に一つのオブジェクトに纏める。
1.名前を記入
2.オブジェクト選択
3.挿入基点を指定
後は適当。

コマンド:i
ブロック定義したオブジェクトを挿入する。

コマンド:bh
ハッチングを行う。
タイル張りとかレンガ組みとか見れば分かる。
1.パターン選択
2.角度指定
3.尺度指定…パターンによっては尺度を指定しないと目が潰れるものもあったり
4.内側の点をクリック
5.選択状態になったら右クリック>プレビュー
後は修正したり、決定してやればOK。
環境に優しい農業。
自然との共生。

ま、そんな表面だけの言葉ってのはやっぱ所詮表面だけで。

農薬などは使用期限がある。
したがってそれが切れると返却されてくる。
でまあ、こういったものが入っていた容器ってのは通常のゴミ処理業者などでは処分することができない。
多分大手だと専門の業者に委託するんじゃないかな。

A社では思いっきり焼却処分だった。

煙突のみは3Mほどあるものの、小さな焼却炉をフル稼働で毎日灰に変えるゴミたち。
会社が郊外にあるためほとんど人目に付かないのをいいことに悪行三昧。

ダイオキシンとかミリが付かないピコグラムくらい排出したんじゃないの?って感じ。
剥がしたラベルなどビニールのシールから薬の容器などまで。

薬の容器とかさ。
中に薬品がまだへばり付いてるわけなんですよ。
どんな化学変化がそこで起きてるのかは知らないけど…

とある薬品の容器を連日燃やしていたときなどは煙突の先から炎が噴出していた。
可燃性のガスが発生していたんでしょうね。

パートのおばちゃんも私も当然そんな環境破壊には反対なんですよ。
部長とかにそれとなく言ったら

仕方ないだろ?

一言で済ませられるんだけど、仕方ないってことはないだろ。
メーカーとは高い利益率で暴利を得るだけで、後は野となれ山となれと思ってるものなのです。
絶対に#mixiはあるはず。
と思いつつjoinできずにいます。

週末は姪が家に来てたので引き篭もってた。
ジャージ姿で来客(知人)に対応したら

早く風邪治してくださいね

休日ジャージで過ごしたら病人扱いですか。
スポーツマンだなあとか思ってくれ。
姪なんて綿入れの上からスカジャン羽織ってた。
私の子供だったらフライトジャケット着せるのに…

CADで遊んで問題解いて、失われた定理などの記憶を引き出して過ごした週末。
直ぐ飽きたので、CD→MP3にするとどうしても曲名とか入力するのがだるくていい加減になってるタグ管理を始めた。
まあ、編集したりとかして時間が流れて。

その後、おもむろにお気に入り眺めて隠居したまま放置してるゲームとか見たんだけど~
ギルドとか解散してるし、物価はインフレ起こしてるし。
今戻ったら大富豪だな。
もちろんやり直す気はない。

ともあれ、今マスターしたいのは絵描き歌。
アンパンマン関係の絵描き歌に造詣が深い方は是非連絡ください。
いつの頃か。
それを思い出すことが出来ない自分が悔しい。

唐突に記憶にないメールが届く時がある。
昔登録したけど、既に記憶から抹消されてるような。

当然パスワードも分からないわけで。
SNSサービスを新規に始めたとか言われてもどんなサイトだったか思い出せない訳で。

出会いとは探してる時はなかったりして、稀に急にやってくる。

とあるテキストサイトを眺めていたら幼い頃酷いことを言ってしまったとの後悔が載せてあった。
やっぱ自分と重ねて色んなことを思い出してしまう。

中学校の修学旅行。
夜の話題は当然女生徒。

お前あいつだったら付き合う?

みたいな会話でクラスメイト全員検証。
夜は長いからね。
それだけでは終わらず学年の女生徒をほぼ完全制覇。

やっぱ修学旅行中だから湯上りのジャージ姿とか見ると可愛く思えるんだよね。
そんなこんなでお互いにストライクゾーンの広さに感嘆の声を上げつつ盛り上がった。

学校帰って日常に戻ったら

沙雨ってA子だったら付き合うって言ってたよな?

とか夜談義のメンバーから言われて。
まあぶっちゃけ、それが何を意味するのかが分からないほど鈍感じゃなかったんだけど。
なんか急にひいてしまったというか。
まあ、嬉しいと言えば嬉しいけど嫌になるというか。

のらり~くらり~と逃げている内に露と消えた物語。

モテたいけど興味持たれるのが鬱陶しいという感じで。
で、件のサイトではその時に戻れたら違う決断をするのか。いや、しないだろう。
って書いてたんだけど私もそうだろうな~

俺なんて自分だけが可愛くて人生を上手く過ごせないやつなんだ。

などとあほなことを考えながら、今日もpillowsを聞くのさ。
有機無農薬農業という立派な文字を掲げたA社。
ちょっと胡散臭いなと思いながらもまあ、その心意気に惹かれて入社。
実際は無農薬ってのは農薬登録していない薬品を使って作物を作るという話だった。
そっちの方が怪しくて危険じゃねーのか?って感じ。

減農薬ってのもまあ似たような感じなんだけど、世間の流れと言いますか。
やっぱりどうしてもそれは進んでいるらしい。

一時期から増えてきた減農薬とか有機栽培とかってのは、実際あまり流行らなかった。
なぜなら手間が増えるから。
手間が増えてどうなるかというと、高く売れるわけでもない。
そりゃ流行らないって話で。

しかしながら、減農薬がスタンダードに取って代わろうとしている現在。
農協の指導もそちらよりになってきている。

では、減農薬とは実際なんなのだろうか。

農薬の使用は一作で何回までというのが決まっている。
詳しい基準は分からないけれども、おそらく農協や自治体単位で流通させる作物に関してはそれに適合してないといけないのかな。
そのために防除暦というものもある。
この時期にはこれこれという農薬を使いなさいよ、というマニュアル。

まあそれはいいんだけど。
とにかく、例えば梨で一作に使う農薬は7回までと決まっていたのを5回に減らそうというのが減農薬だ。

その回数というのが曲者で。

農薬には回数に数えられるものと数えられないものがある。

つまり、回数に数えられない農薬は何回使っても0回のままなのだ。

う~ん…
これは有機の話だったかなぁ。
多分普通の防除に関しても全くない話じゃないとは思うけど。
ま、曖昧なのでそういう怪しいものもあるってことで。

次に、回数を減らすためにはどうするかということがある。

簡単に言えば回数を減らすと間隔が空くので、効果を長持ちさせようということだ。
そこで出てくるのが展着剤。

多分いくつか種類とか系統があるんだろうけど、気になる人はぐぐって貰うって事で。

農薬の付着をよくするというのが一つの目的。
流亡を防ぐというのがもう一つの目的。

例えば雨が降っても流れ難くするとか。
まあそんな感じ。

ん、展着剤が回数に入ったら結局一緒だからやっぱカウントされないのかな?

また、ここで出てくるキーワードが残留。
A社では展着剤による残留の危険は無いと主張していた。

でもさ。
素人考えでもそんなことありえないよね。
ただ、実際食べる時には皮を剥くとか洗うとかいう作業が間に入ることが多いのであまり問題はないということ。
国の基準には適合してるのは間違いない。

もちろん展着剤云々に関わらず残留しやすい農薬もある。
A社で検査したら普通に残留したのとかあったしね。
そういった薬剤が登録を取れているのは何かデータを弄ったに違いないと思うのは邪推でしょうか?

ともあれ、農薬を使わずに作物を作るってのは(多くの農家にとって)無理なので、減農薬というのは作物の農薬漬けを軽減するという意味ではない。
そりゃ、農薬散布回数が減ったことで周りの環境に対する影響は減る?かも知れないけど。
基本的に見せ掛けなのです。