転勤の多い我が社。
数年ごとに旅するのも悪くないが、高校で転校は無いでしょ
もっともな意見に押され転職を決意。
転職を決めるも、繰り返しの慰留に応じて当面の転勤免除で手を打った。
しかしながら家族は都内に戻りたい。
そんなこんなで都内に転勤。
住処を探すも、家賃の値上がりが酷い。
いっそ、とマンション購入。
後は老後資金を貯めるだけ。
そんな毎日をしばし記録してみる。
転勤の多い我が社。
数年ごとに旅するのも悪くないが、高校で転校は無いでしょ
もっともな意見に押され転職を決意。
転職を決めるも、繰り返しの慰留に応じて当面の転勤免除で手を打った。
しかしながら家族は都内に戻りたい。
そんなこんなで都内に転勤。
住処を探すも、家賃の値上がりが酷い。
いっそ、とマンション購入。
後は老後資金を貯めるだけ。
そんな毎日をしばし記録してみる。
サラリーマンの小遣いは厳しい。
手取り50万近い私でも月の小遣いは3万円程度。
クレジットカードを使って翌月繰越は当然として、利用分をそのままポイントで受け取ることで
当月現金
翌月カード
ポイントバック
と3倍活用している。
もちろん、クレジットカードは翌月現金精算するため、毎月3倍とはならない。
クレジットカードのポイントは利用金額の0.5~1%というのが通常。
しかしポイントサイト経由で申し込めば利用額をほぼそのままポイントバック可能。
多くのクレジットカードは5,000~10,000円を入会月の翌月までに使用することでほど同額をバックしている。
MBローソンPontaカードVisa 5,000円 → 5,000ポイント
セディナカードJiyu!da! 5,000円 → 5,000ポイント
エムアイカードプラス 5,000円 → 7,000ポイント(翌年年会費2,000円)
私は小遣いの活用として月々1万円程度をポイントとして得ている。
1年経てば12万円、クリスマス・年末年始・妻の誕生日・子供の誕生日・母への贈り物・義母への贈り物。
自分へのご褒美への道は険しい。
心臓に障害1級を持った68歳会社役員。
みたいな状況の人の場合、面倒なのが社会保険から外れてしまうこと。
まあ、そんな人は保険料くらい沢山納めてくださいってことではあるんですが、問題は扶養者。
社会保険に加入できなくなります。
社会保険の加入者である68歳お父さんが社会保険じゃなくなるのでしょうがない。
国保に新に加入しなくてはいけません。
これがまあ、なんというか。
相談受けるので説明が難しい案件です。
実際には保険料と医療費の問題なので高くなろうと、保険料を払って後期高齢者医療に加入することになります。
保険料の説明はというと、、均等割額ってのと所得額で計算式が違ったりと何かと面倒。
なのでそこは市役所へ、とか言って逃げます。
ともあれ、窓口でどのような説明がなされるのか不明ですが。
役場の人も今ひとつ理解が及んでないこの制度。
新に障害者になった人にはちょっと困った問題になりそうです。
さて、この制度のややこしい部分。
65歳以上の一部の人は後期高齢者医療の対象になるかどうか選ぶことができるというのです。
65歳以上の一部の人とは具体的に言うと障害者1級や2級を持った人です。
では後期高齢者医療制度を受けないことを選んだらどうなるのか。
重度心身障害者医療助成制度が受けられないのです。
一言で言うと、障害者でも医療費を払わなければいけなくなります。
そんなわけで後期高齢者になって保険料を払うのか、障害者の助成を諦めて医療費を払うのか。
この2択が出来るようになります。
保険料なんてせいぜい年額数万円と所得に応じてで、普通の世帯ならば障害1級になるような人は保険料払った方がお得ということです。
お得と見せかけて保険料を上げる。
昨今の医療費抑制の流れですね。
話は飛んで、世間には重身障者の対象ではなくても医療費が安くなる人がいます。
安い人は月額2500円とか、高くても1万円とか。
難しいのは1万円の人です。
所得が結構ある、、ようなのです。
広域連合の負担金が5万円?くらいとして、所得が高いと年額7万以上の保険料を差し引かれることになるかも知れません。
上限は50万らしい。
こうなると後期高齢者になんてなってられない。
ややこしい話はまだまだ続く。。
次は扶養者の負担の話を。
課長から「後期高齢者医療制度について勉強しなさい」と命令を受けました。
さて、4月から始まるこの後期高齢者医療制度。
何が変わるのか。
老人の保険料が上がります。
老人とは75歳以上の高齢者や65歳以上の一部該当者のことです。
上がるとはどうあがるのか。
対象者全員負担になります。
正直ピンと 来ない。
それがこの制度のミソなのでしょう。
例えばあなたが57歳世帯主だとしましょう。
会社でもバリバリ働いて家庭も支える。
そんなあなたが扶養しているお母さん80歳。
これまで保険料は0だった。
しかし、これからは世帯主の収入とお母さんの収入を合わせた額によって基本の負担額が決まります。
広域連合って言うのが関わって来るので金額は居住地によって変わります。
ところが、世帯主をお母さんにします。
年金収入程度しかないので基本額もかなり割引になります。
単純に言うと、後期高齢者医療制度対象者以外が世帯主の家庭は早いうちに世帯主を切り替えましょうということです。
私は若年世帯なので保険料払ってもらった方が助かりますけど。。
この制度、一部の人には相当ややこしいことになってますのでとりあえずこの辺で。
さて 、用途の消えたPCG-C1XFを有効利用しなくてはいけない。
SONYと言えばiLink。
正直、それ以外で使い道なんてないという印象。
さっそくIEEE1394ケーブルでWinXPのマシンと接続してみた。
マシンを認識するのに、WinXPのマシンがWinUpdateに接続しようとするので許可してみると通った。
LANとかとは違って外部機器として認識するようだ。
ともあれ、ぐぐって情報収集。
PCWEB:~インストールから設定・活用まで~ すべてが分かるWindows XP大百科
http://pcweb.mycom.co.jp/special/2001/windowsxp-sp/02/009.html
ん~?
WinXP機器同士だったらブリッジ接続を使って接続可能?
Win98でも設定すればいけるかな。
でも、私の環境だと中継になるWinXPマシンがネット接続できなくなるのか。
意味ないなあ。
IEEE1394に関してはファイル共有以外では使い道がないようだ。
素直にニック買ってLANに組み込んだほうが良さそうだ。
そして作業は先送り。
原因を調べるためにぐぐってみた。
Fedora JP wikiの動作実績のページがあった。
http://wiki.fedora.jp/?HCL%2FFC3%2F97
「若干問題あるが動作」
若干ってなんなんだ…
「画面が1024x480には出来ませんが、動きます。動作は遅いですけど...。」
コメント読むとやる気が一気に減退。
Linux導入は一旦お蔵入りの予感。
とりあえず再インストして鬱陶しいアプリを削って環境を整えてサブマシンとして運用。
ボランティアで遠出するとき使えるし。
しかし、現状でLinuxインストが一番楽なのはメインマシンの余ってるProgram専用パーティションを一旦空けることかな。
20GBあるし、Linux専用にしてしまえば問題ないだろうし。
でも、それだとWinXPとLinuxのデュアルブートになってしまう。
WinでIRC常駐させてLinux弄る計画が台無し。
結局新しいPC購入しないとどうしようもないのかなぁ~
外付け画面で見てもやっぱり下が切れてどうしようもない。
解説ページ見るとNextを押せって書いてあるから…
勘でAlt-Nを押したら行けた♪
言語選択でJapaneseをチェック>Alt-N
キーボードもJapaneseをチェック>Alt-N
出たよ…
またBugだ。
諦めてCUIでインストすることに。
くそーまた解説サイト漁りかー
良さそうなサイト発見。
STACK*:テキストモードでLinuxをインストールする手順
http://www.stackasterisk.jp/tech/engineer/textmode01_01.jsp
text mode に入るには enter ではなく linux text と入力だったらしい。
よく読めってね。
さっそくtext modeにてインスト開始。
testはさくっとskip.
むむ。
下にGraphic boardが認識できないと出る。
縦横比があれだからなあ。
WelcomをOK.
language modeはEnglish選べということなので素直に従う。
2バイト文字は悲しい。
key board -> jp106.
で、またBug…
GUI操作のときと同じもの。
これを解決しないとどうにもならないなあ。
しょうがないから勉強することにして終了。
Linuxのインストはやっぱり苦労する…