わんこのいる空間 アンディとべりーからのメッセージ -30ページ目

連休まで繋がっていて・・・命

被災地動物情報さんのブログ より転載です


以下転載文




※藤野元議員さんのブログより

http://ameblo.jp/makiko-fujino/entry-10873825367.html


「連休中の、圏内ペットへのフード支給、

環境省は対応する予定、とのこと!


連休中、命繋がりそうです」


行政不信ぎみなので手放しでは喜べませんが、

これは絶対に守ってほしい。

そしたら環境省ちょっと好きになります、お願いです。


今日はこんな悔しい気分のまま寝るのかと思ってたところに

嬉しいお知らせが届きました。

読者さんありがとうございます。


追記:頂きました方は・・・

※きじとら☆茶とら+はちわれさん

http://ameblo.jp/daimaro222/


明日こそ動物救済が良い方向に一変していますように!!



転載以上


連休まで命が繋がっていますように。。


大震災以来、被災地の動物への支援を頂いた皆様にお礼のお手紙を書こうと思いつつなかなか書けませんでした。

でも、連休前にはお手紙を書こうと思います。

皆さん、遅くなって本当に申し訳ありません。


それと。。。今日は保護わんこのうち2匹が飼い主さんのもとへ帰って行きました。


感動の再会  (← こちらでご覧ください)



拡散希望 環境省による小動物救済調査を内閣府が阻止

獣医師まつもと先生のブログ  より 転載です


以下、転載文です。



このBlogを見て頂いている方で、もしTwitterユーザーの方がいらっしゃいましたら、このTLを拡散して頂けないでしょうか??
 
 僕のTwitterアカウントは、「@matsumoto_sac」です。
 
 $獣.log (獣医師 まつもと先生のBlog)
 
 スクリーンショットが下手くそでスイマセン。かなり見にくいです。
 
 環境省による小動物救済・調査に、全国から獣医師の有志数名が参加します。
 
 全国のさまざまな獣医師が、一生懸命になり、それぞれ出来る事を模索しながら、世論を動かし、やっとの思いで国を動かせたと思っていた矢先…。
 
 内閣府から、これを阻止しようとする動きがあるそうです。
 
 この救済・調査は、今月28日(木)に行われます。
 
 残念ですが、今回、僕はこの調査に参加、同行する事が出来ません。それならば、僕の出来ることと言ったら、少しでも世論を動かし、阻止しようとしている動きを封じ込める事くらいです。
 
 あまり時間がありません。みなさまのご協力をお願いします。
 
 こんな事しか出来ない自分が、恥ずかしいですけれど…。少しでも、拡散出来るものなら、恥ずかしいとか言っていられません。
 
 そして、もしかすると、人間の救援に大変な時に、何が動物だ!!とか言われかねないのも知っています。(実際に、そのようなTLも経験してきました。)
 
 だけれど、僕ら獣医師が、動物の事を心配するのは、どうしようもない事です。
 
 獣医さんは、みんな、犬バカ、猫バカ、動物バカなんですから…。
 
 今回は、小動物の救済・調査です。この調査をきっかけにして、大動物への調査も開始される事を願わずにはいられません。
 
 どうか、ご協力を…。



転載以上です。私もツイッターやブログなどを通して拡散協力させて頂きます。

福島 殺処分寸前の動物を救済

優慶さんのブログ より転載です


以下転載文


被災地動物情報さんより転載

福島県より殺処分寸前の動物救済のお手伝い始めました。

※お読みになる前に。

このプロジェクトは県南保健所をはじめ行政機関の理解と協力を得ています。

そのため各機関に問い合わせが殺到しますと、

今後の引き出しが難しくなることも考えられますので、お控えください。


・・・・・・・


福島県の県南保健所で

殺処分寸前だった動物を救済するプロジェクトの

お手伝いをすることになりました。


※「Animal Sanctuary Prihect」の経緯


http://adopt.dear-paws.com/about/project-history/


被災地で保護されていなくても、

この子らも福島県で地震を経験し生き延びた命です。

また日本のこのような状況では、

飼い主さんがペット探しを出来ないのかもしれません。


「被災した全ての動物にセカンドチャンスを」


海外に住む私にこんな素敵なプロジェクトの

お手伝いできる機会を頂けたこと、本当に感謝しています!!


現在3匹のワンコがプロジェクトにより保護されています。


(保健所では殺処分の期限が切れていますが、

このような事態ですので、

どの子も元の飼い主さんと里親さんを同時に探しています)


ぜひウェブサイトで、かわゆい動物たちをチェックください☆


※Animal Sanctuary Project ウェブサイト

http://adopt.dear-paws.com/



被災地動物情報のブログ

被災地動物情報のブログ
※上の写真の右側の子


被災地動物情報のブログ






━─━─━─━─━─以上転載記事

一度見に行って下さいね。宜しくお願いします。

この震災や人災でたくさんの命が天に召されました。

だからこそ、救わなければイケナイ命

福島だけでは無く、お住まいの区域の保健所にも命の期限がせまっている子達がいるのです。

どうか、そのことも心に留めて頂ければ、嬉しく思います。

私たちと同じ人間が、犯している罪はしぜんを破壊し、生態系を著しく狂わせています。

でも、人間でしか出来ないこと、それは弱いものを守っていくことだと私は思います。


転載以上


1匹でも多くの命が一刻も早く救いだせますように。。



警戒区域 動物救済に向けてヘリ出動要請

かにこさんのブログ より転載です


以下転載記事




犬猫救済の輪さんより

http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-category-47.html #


このチャンスをのがさない! 一時帰宅、連休中にも開始!
警戒区域に残された動物脱出のために車両、ヘリの出動を要請して下さい!

テレビ報道では一部市町村で早ければ連休中にも一時帰宅を始めるとのことです。
今のところ、動物連れ帰り用の車両が出るかどうかは未定です。
このチャンスを逃すことがないよう
ありとあらゆる所に、動物救出用車両を出すよう要望しましょう。

みのもんた『朝スバ』を見た支援者の方からお知らせいただきました。
>
新潟地震の時は山古志村全ての家畜をヘリ400回飛ばして移動させました。
チェルノブイリ原発事故では多くの牛や豚車両で移動させたそうです。
今までにもできたはずとみのさんが非難していました。

家畜の移動先としては北海道の休牧地がたくさんあると言っていました。

現政権はなぜできないのか、過去の例からもできるはずです。

命ある動物を救済するのは当たり前のことです。
首相官邸、環境省、農林水産省、原子力安全保安院、各自治体、市町村 議員、自衛隊 災害時救援動物本部、等考えられるところに訴えて下さい。
一時帰宅後の自衛隊以外の人間の立ち入りはできなくなると聞いています。

今できることを。



嘆願例文です。

ご自由にお使いください。

警戒区域への住民一時帰宅時にペット等動物を保護し圏外へ救出できるよう、車両を出して下さるようお願いいたします。
家畜も積極的に受け入れ場所を探し移動して下さい。

やむを得ぬ家畜の殺処分は『安楽死措置』として下さい。


嘆願先

首相官邸
https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

ここから各省庁へメールが送れます。
https://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose

環境省
https://www.env.go.jp/moemail/

農林水産省
https://www.contact.maff.go.jp/voice/sogo.html

防衛省・自衛隊
https://sec.mod.go.jp/mod/goikenshinsei/goikenbako/index.html

福島県
chijikoushitsu@pref.fukushima.jp;



転載以上です


最後まであきらめないで皆で今出来ることを、私も協力させて頂きたいと思います。

期待!

藤野真紀子議員のブログ   より転載です


以下転載記事


何より被災地の声、多くの国民の声、 環境省の粘り強い要請に、経産省、特に福島県が前向きに調整に入り始めたようです。 被災者の心が届きつつあります。

命見殺しにしない国、日本に私たちが誇りをもてる結果に導いて貰いたいと祈ります。

人と、ペットが同時か、別枠か、など具体案は未定のようですが、自治体主体で、国がサポートのかたちで、話し合いは、始まってるとのことでした!

日本の国の心信じ、さらに、念の為、議員先生、官僚の力かり、要請続けます。


転載以上です。


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仮名しろべえとトミコちゃんの飼い主さんと明日かかりつけの病院でお会いし、お返しすることになりました。

チャッピ君とりんりんちゃんという素敵なお名前があることも分かりました。

娘さんともお話をすることができました。


情報を拡散して頂いた皆さん、本当に有難うございました。