わんこのいる空間 アンディとべりーからのメッセージ -32ページ目

拡散希望 代々木公園にてデモ

nekonekoさんのブログより  転載です


以下転載文



4月30日(土曜)PM1時 代々木公園マッスルシアター前集合。

急にデモ行進は出来ません、しかし20キロ圏内の動物達を助ける為に叫びます!

現在、SPCAさんもデモの為に動いて下さっているようです! しかし、一刻を争う事態です。

この企画に賛同し、集まれる方はメールもしくはコメント下さい!

当日、飛び入り参加も全然OKです!

ff000321☆ffpartner.net  ☆=@です


転載以上です よろしくお願いします。




新たな課題

最新地震予測情報 より


今週 比較的地震が起きやすい傾向の日

★今週、比較的大きめの地震が起きやすい傾向の高い日(必ず起きるということではありません)は、
4月25日(月)、26日(火)、27日(水)あたり。

▼起きやすい時間帯は、
午前5時~  8時ぐらいの間、
   11時~ 13時ぐらいの間、
   18時~ 21時ぐらいの間、
でしょうか。


◆引続き、1週間以内ぐらいの間に中規模以下の余震(M6.0~5.0クラス)が数回発生する傾向です。但し雨天期間中は大きめの地震は起きにくいです。晴天への気象変化期間中が要注意です。◆


地震速報  をツイッターで追跡をしていたら、今朝までに岩手や宮城沿岸部に頻繁に来ている模様です。
引き続き警戒していかないと行けませんね。


福島の緊急措置。。。の記事に沢山のコメントありがとうございました。

命を救う観点でいえば、国の指示を待ってからでないと判断できないこと?動けない事?って思う事も沢山あるのですが・・・。


それなら国の法律も根本から変えてしまいたい気持ちです。


住みごこち悪すぎます。



ここからは私個人の事ですが、私が5匹で保護したわんこ達、うちのランもそうですが、保護した後の飼育費(フード、シーツなど)もお散歩などのお世話も、先が長くなるほど大変さを実感しています。


NPO法人など作れれば対策本部から義援金を頂けるお話もあるのですが、復興が進んでくるにつれ、自分自身の仕事も忙しくなってきました。


今までは仕事もなくて、保護わんこたちにかかりきりでも、時間が余るくらいではあったのですが、ここ数日前からは仕事の合間をぬって、保護わんこや自宅のわんこ達を1匹ずつお散歩に連れていかなければならなくなりました。


仕事をしないとお金も入らないので、自分たちの生活を支えるだけでも大変な中、各被災地のわんこたちの一時預かりになった方や、個人で数頭保護された方なども同じような大変さを感じていらっしゃると思います。


助けてあげたい気持ちが強いから、どうしても無理はしてしまいます。


NPO法人など作るにせよ、長期に渡って責任を持って続けられ、かつ比較的時間の取れる人たちを集めないと誰かに無理をさせてしまうと感じています。

すぐにそういった組織を作りたい気持ちは多分誰にでもあり、だけど慎重にならざるを得ない事情もあり・・・。


かといって、他県のボランティアさんや一時預かりさん達にいつまでもお世話になりっぱなしというわけにも行かないでしょう。


今週は、その辺りをどう考えていくのか、多方面に問い合わせたり相談したりしてみようと思っています。









福島 警戒区域の家畜に緊急的措置

かにこさんのブログ  より転載です


以下転載文


産経ニュースより

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110424/dst11042412370012-n1.htm


福島県は24日、東京電力福島第1原子力発電所周辺の立ち入り禁止の警戒区域内に残されたり、放牧されたままになっている牛や馬などの家畜について、所有者の同意があれば殺処分を含む「緊急的措置」を行うことを決めた。

区域内の衛生管理などが目的。

25日から県内の家畜保健衛生事務所の獣医師らがチームを組み、放射線量が高い大熊、双葉、浪江町を除く6市町村に順次立ち入る。

死亡した家畜に消石灰をまき、ブルーシートで覆うほか、ひん死状態や放置された家畜は、所有者の同意が得られれば殺処分する。

健康な家畜は畜舎に戻すなどするが、国の方針が出ていないため、域外への搬出は難しいという。

県によると、警戒区域内には東日本大震災の発生前、牛4000頭、豚3万頭、ニワトリ63万羽、馬100頭がいたという。

初日の25日は、南相馬市小高区が対象。

獣医師など数名が2班に分かれ、防護着着用で作業に着手する。


転載以上

国際動物福祉基金でサミット開催予定

以下のブログで適宜情報発信しております。ご覧ください。
震災被災地・原発避難区域内の動物・家畜情報


以下概要


アメリカに本部を置くIFAW(InternationalFund ForAnimal Welfare; 国際動物福祉基金)が、福島原発避難圏域の動物救済に向けてサミットを開催予定です(5月2~3日)。

外国からもこうした声が上がっているこの機に、我々日本国民の声を一人でも多く国に届けて頂けますよう、引き続きご協力を宜しくお願いいたします。



浪江町 垂れ耳のコーギー 飼い主と再会できました

皆さんに情報を集めて頂きながら 浪江町の知人のコーギーちゃんを探しておりましたが、保護団体へ救助を要請するようお勧めしたところ、無事に保護され、避難先にいる飼い主さんのもとへ帰ってきたそうです。


アニマルファインダーと掲示板に報告登録しました。


皆さまにも、今まで沢山のお力を頂いて、沢山の情報をお寄せいただき感謝でいっぱいです。


本当に有難うございました。