どうも、どうも、ツクツクボウシが聞こえてきました。
先月ぐらいから、彼らも行き急いでいるのかもしれません。
来年聞えるかしら。
では、今月の終わりごろに先月読んだ本です。
「特攻服少女と1825日」 比嘉健二
ティーンズロードの編集部の話。
我々世代はギリギリか?
ただ、ヤンキーは履いて捨てる程に見たが。
バイクに乗っている、レディースは見た事ないな。
余りにも趣味が違い過ぎて、本誌は読んだ事ないな。
恐ろしいけど、まだ絶滅していないんだろうな。
「家電ビジネス」 安蔵靖志
この業界はどれだけ細かい所に手が届いて。
AIによるズボラの進化がこの業界の生き残りだな。
「動物と仕事がしたい!」 編:河出書房新社
自分から見ても、かなり胡散臭い仕事がある。
14才の~~をもっと大きく書いて欲しかった。
大人向けと思ったから手に取った。
実は子供用だった。しかし、あの職業は胡散臭いぞ…。
「一冊でわかる先史・古墳時代」 大石学
この手の本を読むと、中国の史書にべったりと言うのが分かる。
って言うか、これしか方法が無いんだよな。
「字が汚い」 新保信長
非常に見につまされる、様々な方法で綺麗にする訳だが。
って、読書ノートに書いている俺の字が汚い。
この歳で、どうにかしようか悩むよな。
「コイン・コレクションのはじめかた」 柘植久慶
初め元グリーンベレーの人かと思ったけど違った。
ギリシア・ローマのコインかと思ってたのに、
近世のモノだった…、資産価値より、ロマンが欲しい。
「一冊で分かるアメリカ史」 関眞興
・ハミルトン=フェデラリスト=共和党。
ジェファーソン=リパブリカン=民主党。
・ワシントンDC=コロンビア特別区、
コロンブスを讃えた名称。
コロンブス自体歴史上不味い存在になって来たけど。
この後、読書ノートに「独立〇が楽しい」と、書いてるが。
〇の所の漢字が読めない…。
字が汚いから読めない。やっぱりどうにかするか。
で、先月の分は終わり。
今は、長編と言うか全集を読んでいます。
とてつもなく、困っています。
でも、資本論読むより楽しいだろう。
と、思う。