行くだけ麵の旅 二百七十七番手 麺所∞(エイト) | 魚のハリセンダンス

魚のハリセンダンス

ウソだらけです

どうも、今日も博多でお仕事。

道中、青い恐竜が虎の毛皮を着て、

バスケットボールを持っている絵をトラックで見ました。

恐竜が毛皮って、時間を超越していて、

青いって言うのは、取りあえず食欲は無くなるよね。

草食恐竜の色としてはありかも。

センスは少し考えるかもしれませんが。

 

 

で、今日行ったのは。

福岡市中央区清川にある。

アップ過ぎるか?

こんな感じです。

麺所∞(エイト)さん。

 

どうも、二郎系のお店らしい。

入ってみるまで気づかなかった。

恐るべき集中力の無さだ。

二郎系は結構懲りてるんだけどな。

 

メニューは券売機、思いっきり通り過ぎていたので。

「まずは、券売機で」と、言われました。

ここで俺はまたトチ狂った。

 

カウンターしかないので、カウンターに案内されるが。

換気扇前で暑い暑い、けど、クーラは近い近い。

熱くなったり、涼しくなったり俺のテンションはおかしくなる。

元々おかしいのが、死活問題になる。

 

カウンターの上にボールペンがあり、ニンニクや野菜や背油の有無を書いていきます。

訊くより、こっちの方が正しいし間違いは少ないよな。

でも、自分の貧乏性が出てしまうな。

 

で、カウンターの上には。

見ての通り、左三つかどれも辛そう。

まあ、五個とも使いませんでした。

 

で、出てきます。

ラーメン大の1.250円。 どうして俺(大)にしたんだろう?

100円差なら・・・・、と言ういつもの貧乏性が出てしまった。

で、食べる時に後悔しました。その後の仕事にも響きましたし。

帰りの運転も、申し訳ないが辞退させてもらった。

 

カウンターの上に、この様に書かれています。

その①までしかやらなかった(笑)。

スープを啜ると、まあ次郎系の味だよな。

まあ、二郎系は麺所ではなく野菜所だからな。

 

麺ショットを。

これもいつもと同じ感じだな。

麺の固さはいつも通りの普通。

この太さでは、その後の感じはもう分らない。

食べるのが一所懸命なので。

 

 

で、スープ以外は完食。

その後は、兎に角喉が渇く乾く。

今でも渇いている。

とてつもなく甘い物が食べたくなった。

 

以前の今を楽しめで、二郎系は止めようと思ったんだけど。

俺って反省と、反復ばかりするな。

何しろ、自分の胃のサイズを過大評価するのを

この歳になったんだから辞めるべきだな。