行くだけ麺の旅 二百六十三番手 博多拉担麵まるたん  | 魚のハリセンダンス

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ウソだらけです

どうも、毎日高速に乗っていると色んな人が居ます。

一昨日はリアルあおり運転バトル!!

商用車と軽自動車のバトル!!軽が逃げたか降りたかの決着。

昨日は40キロで走る軽自動車。

こいつは何を考えているか本当に解らない。

抜かす時に見たが、関わりたくないタイプだった。

相手も俺を見てそう思ったかもしれないが。

眼だけは可愛いと68歳のおじいさんに言われる。これは事実。

 

 

で、一昨日行ったお店です。

福岡市南区那の川にある、まるたんさん。

一蘭の隣です。

 

一蘭には行かないのか?

あれは、地方から来た人と外国から来た人が食べるラーメン。

私の脳にはストックや発現や選択には有りません。

 

で、メニューは券売機なので、撮れなかった。

店内に貼っていた物。

辛くなくても、辛くても坦々と言う言葉には魅かれない自分。

タンタンと言えば、犬が出て来る海外の漫画しか思いつかない。

 

 

カウンターの上には。

様々な酢。一つも使わない。

辛さしかそこには存在しないモノ。使わない。

ニンニクに八角か?八角は苦手だ。

ちゃんと食べた後は、食器を上にあげたよ。

 

で、出てきます。

ラータンメン780円。

非豚骨系と言う事だが、見た目は豚骨系。

鳥系と野菜系のようだ。

ここで、上記のお酢等を混入して味変して楽しむのだろうが、

一切のノータッチの無視を決め込む。

これで十分美味しいから。

 

 

麺ショットを。

極細ではないストレート麵。

濃ゆいスープに絡んで美味しく頂きました。

 

 

ここは辛子高菜のサービスと黒ウーロン茶のサービスがある。

辛子高菜は、博多の辛子高菜と関西の甘めの辛子高菜の二種類。

二つ重ねて入れたら、全く差が無く映り込む。

食べると、当然辛いと甘いになる。

 

美味しく食べてから退店、店舗の写真を撮ろうと出て振り向くと、

店員さんが立っていた。

「うわっ!ビックリしたぁ!」と、思わず叫んだ。

2人しか店員が居ないのに、お見送りまでするのか?

一蘭の隣でやっていってるだけはあるな。

 

 

自分は次行く事があっても、一蘭には行かなくて、こちらに行きますね。

何やら他のメニューが美味しそうだったから。

ただ、俺以外の人は殆ど担々麺(冷やしも有)を頼んでいた。

時々思う、俺は稀有な存在だな・・・・。