こんにちは!前田です。
6月も、いこまい館でアルバムカフェ、開催いたします。
「アルバムカフェ」@いこまい館
愛知郡東郷町大字春木字西羽根穴2225-4(東郷町役場東隣
)
こんにちは!前田です。
6月も、いこまい館でアルバムカフェ、開催いたします。
「アルバムカフェ」@いこまい館
チラシポスティングの効果



教室が忙しくてブログの時間がとれない。
どう見せていくか?写真で様子を知らせる?参加している数で見せる?
3ヶ月待ちの繁盛教室のお話です。
単純に思ったのですが
そんなに忙しい=繁盛してるなら、ブログ今のままでいいのでは?
集客のためにブログをがんばる、という視点ではないのだろうな。と感じた。
きっと、この先に何かが見えてる。。。というか、
もっと、大きな世界を目指せるんだと思った。
そのタイミングが来たら、の時に、現状を実績として見せれたらいいよね。
メディアとかさ、教育関係とつながったり。。。
お客様へ、というより、もっとパブリックな方向での見せ方の切り口のように感じましたよ。
アンサーではなく、つぶやき。共感、学び、答え合わせ。。。
お子さま向け教室の集客
これは完全にお客さま目線でお答えしましたが
子供の習い事ってまず、子連れで通えるか
しかも夕方。
幼稚園や学校終わったあと疲れた子供
夕飯食べたり、お風呂入ったり、寝る時間もあるし
よりどりみどりの中から選ぶっていうより、
現実的に通える中から選ぶ
ものじゃないかしら。
だから、今「通えてる」人に、口コミしてもらうがいいと思う。
チラシ渡してもらったり。
興味を持ってくれた人が、その教室や、先生のことをより詳しく知ることができる
ように、ブログを作るのがいいと思った。
会談でも言ったけど、習い事って、技術云々より、親として、
教育の側面も求めてしまうものなので
先生としての考えとか、子供同士学びあえる環境かとか、気になります。
安い、通いやすい、楽しい!だけじゃなく、
厳しいことが魅力であったりもします。
私は厳しい方を選びました。
何が自分の持ち味かを知って、上手にアピールするできるといいね。
これはどんな個人事業でもそうだね。
サークルをやめたあとの付き合い方は?
辞めたあともその影響力をつかってもいいか?
サークルで出来た人間関係を継続してもいいか?
率直にいうと、サークルなどのコミュニティに属するメリットのひとつは、そのコミュニティのパワーを自分の一部として使えるということですよね。
サークルの参加者に自分の個人的な活動を知ってもらえる
スタッフに協力してもらえる
告知にサークルのブログが利用できる
サークルのお知らせメールに自分の告知を載せられる
サークル活動で知り合った講師の先生や参加者の方との人間関係
円満にサークル活動してるときには、それらを自然につかえたわけですね。
だからこそ、やめるときに、それを手放すのがもったいなく感じたり
難しく思えたりするんだよね。
この「パワー」が使えなくなったら自分になにもなくなるんじゃないか
やめたのに、「パワー」使い続けたらズルイと思われるんじゃないか
サークルを卒業するという自分自身の立場からもわかるし
見送る立場としてもわかります。
今日、ミーティングでは
卒業した私→しきれてない私
として、お話しました。
ここは、思うところがあるのでちょっと長く書きます。
サークルやめても、自分自身がよい関係を築けていれば、お互いに応援しあえます。
スタッフとか、所属しているいないにかかわらず、人と人としてもつながりがあれば、応援するでしょ。
サークルというのは、そのつながりのひとつの形に過ぎないと思うのです。
あの人は、「やめた人だから」、応援しない。関わらない。
と思う人がいるのは、相手の問題であって、自分の問題ではありません。
人にどう思われるかを軸にして自分の行動を制限することはない。
もちろん、最低限のマナーは守らなくちゃいけないよ。
応援されない辞め方をしたんなら、それは、サークルをやめたせいじゃない。
「やめたから」応援されないわけではない。
そこは自分の行動の結果として引き受ける。
応援ってのは、影響力を継続してつかうことにOKをもらえるってことかな。
告知に協力してもらったりね。
自分だって、辞めても応援するでしょ?
応援する気持ちになれないってことは。。。でしょ?
もひとつ。
やめる人を見送る側として
ねちっこい人間関係で、飛び立とうとする人を、ズルズルひっぱる
なんて、お互いなんのプラスにもならないことです。
人間関係は、
縁は
入れ替わります。
いっとき、寂しい、薄情だ、冷たい、と自分が、誰かが思ったとしても
離れる
をやりきっていいと思います。
見送る側としても、卒業する側としても。
「切ってもらった」
と、感謝できます。
成長した自分で返せます。
そういう返し方もあるんだと知っておいてください。
いっしょにやってきた仲間なら、信頼してみる。
信頼できないなら、それは自分の問題であり、結果です。