先に書いたキッチンワゴンの記事。
別の整理収納のブログにアップしたつもりが
こちらだった・・・。
忘れないうちに
先日の名古屋冷えとり勉強会のメモ。
・靴下は、新品のほうがよく毒を出す
・冷えとりをしている人は、薬は3分の1を目安に。カラダの反応がいいから。
・あたたかいカラダになりたいなら、筋肉をつける
・天然繊維を身に付けると波動が上がる
でも、綿は農薬がすごいから別
・身に付けるものだけでなく、住む家も健康にいい家を
(多分、シックハウスの心配のない素材ということ)
・産後太りをシルクレギンスで解消させた方がいる
・つわりの人重ね履きさせるとひどくなり
・妊婦さんが一番冷えるのは9月、冬を越してきた赤ちゃんはあたたかい
・カラダにいいものも、食べ過ぎは禁物
量は質を変える
・塩、砂糖、しょうゆ、みそなど調味料を変えるだけで7割OKという人もいる
(てんさい糖がいいらしいが、農薬がすごいらしい)
・白砂糖は本当によくない。砂糖を控えたい人は肉を減らすと自然に減る
・冷えてない人は、湿度も感じにくいので梅雨もそんなに不快ではないらしい
・年間に食品添加物を4~7キロ摂っている。無添加を選ぶことができるときはそちらを選ぼう
・赤ちゃんはカラダの90%が水分、子供は80%、大人は70%
・半身浴の最低ライン20~30分
・夏野菜は冷える
・日本人は四季があるので腎臓がいたんでいる人が多い
・腎臓には「あずき昆布」がいい(検索するとレシピがすぐ出る)
・お金はエネルギー。出せば出すほどかえってくる
・呼吸を意識?だったかな (塩谷のぶおさん著 自在力)
最近、冷えとりが甘かったけれど
これを機に、再度気合を入れてやろうと思いました。
昨日と今日はノンアルコールでした。
えらいぞわたし。
勉強会の後の懇親会も楽しかった~。
行ってよかったです。
企画してくださった、星野さんやスタッフのみなさん
長崎から来てくださったまきちゃん先生
どうもありがとうございました。
キッチンワゴン、こんな風になりましたよ。
カーブの部分は、小さいタイルを組み合わせ
更に目地材で隙間を埋めました。
でも後悔!
ケチらずにお金を出して、タイル屋さんに
この形にカットしてもらえばよかった・・・。
ワゴンの木目が見えていた端っこは、
白いペンキを塗って仕上げ。
後悔もありますが、まあよしとしましょう。
はじめてのタイルはりは、わからないことがいっぱい。
タイルをボンドでつけてから、隙間に白い目地を流すってのも知りませんでした。
白いのを塗ってから、タイルをペタペタつけるものだと思ってました。
タイルって、キレイにはれるようにあらかじめ固定されてるんですね。
あと、白い目地は、素手でさわってたら手が見事にかぶれてパンパンに。
注意書きをまもって手袋するべきでした。
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