どーも、2年になりましたヤマハです。
最近のpaoytatですが…
新入生入りましたー
一人は工部からやってくるほどの意識高い方です。
あと二人ほど(?)←実際に見てないんで
新歓に来ました。
新歓2回もやった甲斐があってよかったです(笑)
ここからは、ぼく個人の意見です。
----------------------------------------------------------------
今日、今週号の「美味しんぼ」読んだ。
鼻血と放射線の因果関係を化学や生物の難しい用語で説明してたけど
はっきり言って意味わかんなかった。
科学的に鼻血と放射線の関係性は証明されないし、作中に出てくる元町長の妄言を読者になんとなく理解させようとする態度には納得できない。
また、擁護する人は作品の表現の自由を訴えるが
美味しんぼは料理漫画であり、有名マンガだ。
その中で、その影響力を使って原発批判をするのは卑怯である。
本当に政治批判をしたいなら、そういう別のマンガで描くべきだ。
原発反対の人は、「子どもの未来のために」などと言うが、
原発なしでは、将来化石エネルギーが枯渇するかもしれないし、電気代も上がっていくだろう。
これは将来の子たちに負担になるし、日本の経済、産業に悪影響だ。
原発反対の人たちは、放射線の恐怖という自分の今の安全の事しか考えられないのだろ。そして、美味しんぼの作者のように自分が誰かを傷つけていることに気付かない人なのだろう。
そんなに、放射能や国・東電が憎かったら日本から出ていけばいい。
スマホやパソコンを使わないで暮らしてみろ!
------------------------------------------------------------
という思いです。
以上は私個人の思考であり、papytatの考えではありませんのでご注意を
こういう政治的な話は友達減りそうであまり好きでなはないのですが(笑)
僕も二十歳になり、投票権もある大人なので自分の意見をちゃんと持たなきゃなと思います。
最後にきついことを言ってますが、人にはそれぞれの思想がありそれも尊重するべきだとも思います。
どーも、ヤマハです。
春休みも終わり、新学期が始まりますね。
どんな新入生が入ってくるか楽しみです。まあ勧誘のがんばり次第だけど(笑)
先日、papytatのメンバーで府中の森公園とかでお花見をしました。

天気は不安定でしたが、桜はきれいに咲いていて楽しくできました。
次回はもっと人を増やしてやりたいー
読書部っぽく最後に最近読んで面白かった本の紹介を。
米澤穂信さんの「ボトルネック」という本です。
内容としては、金沢の東尋坊で転落した少年が、自分ではなく姉貴が生まれていたらという
世界にパラレルワールドする青春SFミステリです。
テーマが自分の存在価値は何か、という重いものですが
ミステリ色も強くスラスラ読めます。
また、伏線が張ってあったり、心情描写が深いので2度、3度読むと
また違うように物語を実感できるでしょう。
文庫版もあるので私のお勧めする一冊です。
春休みも終わり、新学期が始まりますね。
どんな新入生が入ってくるか楽しみです。まあ勧誘のがんばり次第だけど(笑)
先日、papytatのメンバーで府中の森公園とかでお花見をしました。

天気は不安定でしたが、桜はきれいに咲いていて楽しくできました。
次回はもっと人を増やしてやりたいー
読書部っぽく最後に最近読んで面白かった本の紹介を。
米澤穂信さんの「ボトルネック」という本です。
内容としては、金沢の東尋坊で転落した少年が、自分ではなく姉貴が生まれていたらという
世界にパラレルワールドする青春SFミステリです。
テーマが自分の存在価値は何か、という重いものですが
ミステリ色も強くスラスラ読めます。
また、伏線が張ってあったり、心情描写が深いので2度、3度読むと
また違うように物語を実感できるでしょう。
文庫版もあるので私のお勧めする一冊です。
どうも、るーみねです!卒論提出まであと…(白目
閑話休題。Papytatの新しい棚企画が始まっております。
「ベスト本フェア」です!メンバーが去年(2013年)に読んだ本の中で特に面白かったものを並べています!
松岡圭祐『ミッキーマウスの憂鬱』、船曳建夫 『「日本人論」再考』、西内啓『統計学が最強の学問である』、有川浩『レインツリーの国』、長田弘『本を愛しなさい』などなど…いつも以上にバライティに富んだラインナップとなってます(°∀°)b

ここでは、ブログ書いた人の役得として、自分のオススメ本を紹介させていただきます!
ギュスターヴ・ル・ボン『群集心理』
フランス革命などを例に挙げながら、群集の危うさ・愚かさを痛烈に書いた、19世紀の社会派本。今でも当てはまる点が多すぎて、なんとも切なくなります(苦笑)
吾妻ひでお『失踪日記2 アル中病棟』
失踪→アルコール依存→入院という悲惨な半生を送ってきた漫画家、吾妻ひでおのエッセイ漫画。精神科の入院生活をコミカルに描いているが、常に漂う無情感…この本を通して、人間の根本的な弱さが見えるような気がします。
江渡浩一郎『進化するアカデミア』
ネットを通じて新しい見せ方・繋げ方を試みた「ニコニコ学会β」についての本…ですが(表紙のメガネ装着ミクさんのお陰か)早くも完売しました!
他にもいくつかの売り切れ本が出ています。お買い上げ、ありがとうございます!正直、売り上げは励みになります…(笑
春休みは書評誌づくりに新歓準備、来年度に向けがんばっていきます!人も増えたので、新しいことにも挑戦していきたいですね~
卒論終わったら、昔うちのブログで流行ってた「妄想棚企画」とかしたいな~…卒論終わったら…終わったら…
ではまた、書籍部のどこかで!
閑話休題。Papytatの新しい棚企画が始まっております。
「ベスト本フェア」です!メンバーが去年(2013年)に読んだ本の中で特に面白かったものを並べています!
松岡圭祐『ミッキーマウスの憂鬱』、船曳建夫 『「日本人論」再考』、西内啓『統計学が最強の学問である』、有川浩『レインツリーの国』、長田弘『本を愛しなさい』などなど…いつも以上にバライティに富んだラインナップとなってます(°∀°)b

ここでは、ブログ書いた人の役得として、自分のオススメ本を紹介させていただきます!
ギュスターヴ・ル・ボン『群集心理』
フランス革命などを例に挙げながら、群集の危うさ・愚かさを痛烈に書いた、19世紀の社会派本。今でも当てはまる点が多すぎて、なんとも切なくなります(苦笑)
吾妻ひでお『失踪日記2 アル中病棟』
失踪→アルコール依存→入院という悲惨な半生を送ってきた漫画家、吾妻ひでおのエッセイ漫画。精神科の入院生活をコミカルに描いているが、常に漂う無情感…この本を通して、人間の根本的な弱さが見えるような気がします。
江渡浩一郎『進化するアカデミア』
ネットを通じて新しい見せ方・繋げ方を試みた「ニコニコ学会β」についての本…ですが(表紙のメガネ装着ミクさんのお陰か)早くも完売しました!
他にもいくつかの売り切れ本が出ています。お買い上げ、ありがとうございます!正直、売り上げは励みになります…(笑
春休みは書評誌づくりに新歓準備、来年度に向けがんばっていきます!人も増えたので、新しいことにも挑戦していきたいですね~
卒論終わったら、昔うちのブログで流行ってた「妄想棚企画」とかしたいな~…卒論終わったら…終わったら…
ではまた、書籍部のどこかで!