Amebaブログ、、、、知らない間に、何か、トラブルとか有った? ぽつぽつ、細かい不具合の形跡が・・・。

よく解んないけど・・・。

よく解らない、と言えば、、、、フォンブレイバー 815T PB>・・・ソフトバンクモバイルが発売するロボット変形型携帯電話。

特撮テレビドラマ「ケータイ捜査官7」に登場する、人工知能搭載の、ロボットに変形するバディケータイ「フォンブレイバー」を実現化して、、、、まあ、詳細は省こう。

結論を言えば、×。何がダメだって、、、、飛べない事・・・。

実際、大きくて、使いづらかったりするのも、動かなくて、歩き出したりしないのも、全然、構わないけど、、、、飛ばなきゃ、意味ないじゃん!

ん千円のラジコンヘリが売り出されている時代に、飛ばないロボットなんか、要らないし・・・。マジ、引くわー。

ま、ドラマの方のキャラクターが飛べるのか、如何かも知らないけど、、、、ジャンプぐらいは出来て欲しいもんだな(着信が鳴ったら、持ち主の手元に跳んで来る、みたいな)・・・。



今日、起き抜けから、目がしょぼしょぼしていた。

その内、目の奥に鈍痛が・・・。いや、“痛く”は無いんだけど、、、、何か、重くなる感じ・・・。

<眼精疲労>と呼んでいいのか、よく分からないけど(それ用と謳ってある市販薬は、全然、効かないしね)、結構、頻繁に陥る症状だ。

正確な表現じゃないけど、ズキズキと疼くような趣が治まらず、ずっと続く・・・。何時もながら、集中できず、イライラさせられる。

顳顬の辺りを揉んだりすると、微かに、本の微かに、症状の和らぐような雰囲気は有るが、、、、ちゃんとしたマッサージの仕方じゃない所為か、労力に見合うだけの成果は得られない。

強さの足りてない感じもしたので、拳で、ガンガンと叩いてみる。おっ、さっきよりも効いているような・・・? 更に強く、、、、幾分、心地良さげ・・・。

思い切って、ボコボコに連打してみると、、、、アカン、仮令、効き目が有っても、身が持たんわ・・・。別の痛みで、ごまかされているだけのような気もするし・・・。

目の周りの血行が悪くなっているのだろう。運動すれば、回復する傾向に有って、、、、仕方が無い、始めるか・・・。

ただ、長々と遣るつもりは無い。トータルとしては酷使するだけで、身体には悪いが、急激な運動を以て、集中的に済まそう、と思う。まあ、何時もの遣り方、、、、三十分程度で、けりをつける!!

ただ、遅い夕食後には、少々、きつい・・・。



男は、スーツをクリーニングに出す序で、前に依頼していた、別のスーツを受け取り、その、返された方の仕上がりを、即座、直ぐにチェックし始める。生来、神経質な性格の持ち主だった。

男  「おい、ここのシミ、、、、取れてないじゃないか?」
店主「あ、本当ですね・・・。でも、染み抜きについては申し付けられませんでしたので、、、、気が付きませんでした」
男  「それじゃあ、済まないだろ。こっちが申告してなくとも、預かった物の状態は確認しておく、、、、その上で、問題が有れば、客の側が求めずとも、黙って処置しておく、、、、それが、有能なプロってもんだ」

店の主人は平謝りで、改めて預かり、仕上げ直す旨、申し出た。とりあえず、男も納得し、新規依頼のスーツと共に預けて、その日は帰った。


後日、男が仕事から帰宅すると、その妻が鬼のような形相で、彼を待ち構えていた。目の前のテーブルには、見覚えの有る女物のコンパクトが・・・。男は状況を悟って、懸命に申し開きをするも、妻の怒りは収まらず、結局、妻は(妻の)実家へと帰ってしまう、という顛末となる。

男は、暫し、茫然自失となっていたが、やがて、思い立ち、出掛けて行く。向かった先は、あのクリーニング屋だ。男は、例のコンパクトを店主に突き付ける。

男  「どういうつもりだ! こんな物、態々、妻に届けやがって・・・! このアイテム一つで、充分、不倫を疑わせてしまう事ぐらい、分かってる筈だな?」
店主「こういう汚れに関しては、私どもの方では、落とし切れない物ですから、、、、その手立てをお持ちの奥様の方に・・・」
男  「ふざけんな! 何故、俺の方に知らせなかった?」
店主「客の側が求めずとも、黙って処置しておくのが、有能なプロなのでは・・・?
男  「要するに、腹いせの、下らない嫌がらせか・・・? でも、お前は、やっぱり有能じゃないな。スーツに付いたシミが、一体、どういう類のものかを見切って、又、何故、個人的に、毎度、スーツをクリーニングに出すのかを察して、尚且つ、このコンパクトの存在、、、、全てを総合して、的確に推理していれば、俺が妻に匿したがっていたのは、不倫なんかじゃなく、女装趣味だった、って事が容易に判った筈だ!」
店主「・・・御客様、、、、二点、お預かりしていた品が仕上がっておりますが、本日、お持ち帰られますか?」



これは、実話、、、、では在りません。