ブログネタ:ひまわりと朝顔とハイビスカス、どれが夏っぽい? 参加中



ひまわり→夏っぽい

朝顔→夏休みっぽい

ハイビスカス→常夏っぽい




中学生の頃、学校の周りが田んぼだらけの所で、野球部の練習が為、夏休みでも学校に出向いていて、、、、だから、僕の、夏の花のイメージは、稲の花なんですね。



なんて言うのか、、、、先ず、花びらが無くて、、、、雄しべと雌しべが入っている籾(?)が割れるように開き、土筆みたいな、モヤシみたいな、六本の雄しべ(花糸?)が伸びてきた状態・・・。でも、開花して、三十分もしない間に閉じてしまうのです。しかも、早朝の内に、ね。



微かに白く見え、それ程、綺麗とは思えませんが、、、、それを確認できるのは、稲作に関わっていない部外者にとって、“貴重”とまでは言えませんが、一寸、運が良い事なのです(態々、早起きしてまで見に行く程でも無いし・・・)。



個人的には、“四葉のクローバー”の伝説と同じ位置付けだったりします。勝手ながら、幸運の象徴なんですよ。



現在、住んでいる近所にも、少ないながら、水田は在りますけど、、、、これを見掛けるような機会は、めっきり・・・。



四葉のクローバーも、偶然に見つけるのが醍醐味、、、、ていうか、その方が効果覿面、って設定になってるらしいし、“幸運”なんて、疾うに使い果たしちゃってるものなのかも知れませんね。



花も含め、植物の事には疎いので、話を広げるのも儘なりませんし、、、、今回は、この辺で・・・。



ブログネタ:海と山、どちらへ行きたい? 参加中




インドア派で、ネガティブな人間は、次のように考える。。。。




『溺れるのと、遭難するのと、何方がマシかな?』




まぁ、何方にせよ、助かる事を前提に話しますと、、、、溺れていれば、誰かが助けてくれるでしょうから(都合良く、楽観主義を活用・・・)、シンプルな出会いを求めている人には、海が向いています。一方、遭難してしまえば、救助されるまでが長いですから(直ぐに救け出されたのでは、そもそも、“遭難”とは言えない・・・)、心配してくれる家族やら、救助活動に参加して下さるボランティア団体の方々やら、リアルな愛情を求めている人には、山が向いています。




悪ふざけは、さておき、、、、海好きな人は開放的で、山好きな人は克己的で在る、との、相反するイメージが強く、実際、そういう傾向なのでしょうが、何方の余暇にも喜んで、拘らずに参加できるタイプって、屹度、(海好き、山好きの)それ以前に、夏好きなんでしょうね。冬の時期に、勿論、泳げない海には行かないだろうし、冒険の域には達しないまでも、雪山ハイキングなんて、想像した事も無いんじゃないかと・・・(クライミングとは違いますし、スキー板を履くものの、スキーとも、又、趣きが違う・・・らしい)。




しかし、冬の海が好きな人もいます、、、、見ているだけで、癒される、というか、感傷的になるのが心地良く、それが落ち着くみたい・・・。冬の山が好きな人も、当然、います、、、、遊ぶのには、夏より、バリエーションが豊富、ていうか、山に関しては、冬の方が、断然、メインな気が・・・。要するに、こういう人は、冬好きなんでしょうね。




僕は、冬が好きです。




あ、海か山か、でしたね? 




のみならず、をも考慮するならば、、、、“山”に一票!



ブログネタ:別れた相手に連絡する?連絡きたら嬉しい? 参加中




連絡せずにはいられない状況というのも有る、思います。絶対に、という訳では無いですが・・・。



でも、偶然、街中にて、すれ違ったりして、、、、互いに人連れで、声を掛けるに掛けられず、そのまま、遣り過ごした場合・・・。



まぁ、如何しても必要、とは言えませんが、迷うところじゃないですか? 忙しい時期なら、それを理由に放っとけばいいですが、偶々、暇だったら、、、、考えずにいられるでしょうか? 連絡しようが、しまいが、確かに、自分の生活に影響ないでしょう。しかし、“無視した”ように受け取られているかも知れないし、いや、此方が無視されたのかも知れないし、小事ながら、気になって、思い煩う要件は無限に出てきてしまうのです。これなら、いっそ、煙たがられるにしても、連絡を取ってしまった方が・・・?



という(自分への)名目の下、連絡をしてしまうのですよ(どんな状況だろうと、結局は、ね)。



ばったり出会わす事なんか滅多に無いにせよ、ふとした切っ掛けで、相手を思い出して、、、、例えば、彼女の使っていた、少し古い型の携帯電話と同じ種類の物を見掛けた時、『もう、機種変更したかも知れないな』って、アホみたいですが、寂しくなっちゃったりして、、、、気になり、近況を訊ねたくなってしまう訳です。






「あぁ、俺、、、、元気してた? うん・・・、特に、用事って程の事も無いんだけど、、、、電話番号は変わってないんだ?」






そりゃあ、女性からすれば、意味不明でしょうかね・・・。



では、向こうから連絡してこられた場合、如何なのか、と言えば、、、、基本的には、嬉しい筈です。自分からは意味不明な連絡をしても、相手からの連絡については、何かしら、特別な事情が有るかの如く、思い込みたがります。別れても、猶、頼られているような気分になって、喜んじゃう訳ですよ、男は・・・。



女性は、こういう男の単純さを、恰も、短絡な発想で有るかの如く、無下に断じてしまいがちですが、、、、幾らなんでも、“元サヤ”なんか期待してませんよ。唯、連絡してきてくれた事が、自分の、男としての価値を認めて貰えたかのように思えて、晴れがましく感じられるだけです。






「ううん、そうじゃない。ケータイのアドレスが上限に達しちゃったんで、あんたの登録を削除しようと操作してたら、誤って、発信しちゃったの。そういう訳だから、、、、じゃあね」






何方にしろ、期待は裏切られる訳で、、、、結局、アホなのは同じですが・・・。