ここ一年ほどは、困った事があるとAI(私の場合は主にchatGPT)に尋ねる事が増えました。



例えば


・電気とガスの料金プランの見直し

・スマホプランの見直しと各社の特徴比較

・職場で起きた困り事の解決方法

・お詫びの文章作成

・雑な文章を丁寧に直してもらう

・言いたい事をうまくトゲのないようにまとめてもらう

・おすすめのミラーレスカメラと、各社の特徴比較


などなど。



使い方の上手な方はもっと色々な活用をされていると思いますが、無料枠の中でも普段使いにかなり使えます。


しかも、うっかり人に話したことによる対人関係のもつれも無し。

立場が中立なので特定のメーカーや商品も勧めず、

さらに時間帯問わず対応してくれるのもありがたいところ。


相談などは一番身近にいる人間(今のところ夫氏)にできるのか良いのでしょうが、これまで相談して良かったことがあまり無いのです。


適材適所、相談は友人か専門家かカウンセラーか占い師かAIへ。


全ての知識を網羅することは難しいので、専門家へ行く前のステップとしても良いものだと思います。


いやあ、便利なものですね。





↓万歩計変わりに使っています。

スマホにアプリを入れると睡眠状況も測れて面白い!


 








不眠になると、日中も頭がぼーっとして体調つらいですよね。


私も職場でひどく悩んでいたり疲労していた時期や、夫と不仲が続いていた時期や、引っ越して環境が不安定な時期などがそうでした。


根本的な問題が解決しないと、もちろん本来のスッキリした眠りにはなかなか戻れないとは思います。



そんな中でも一時的に眠りを助けてくれたのが、メラトニンというサプリメントです。


日本国内では販売されていなくて、iHerbというサイトから海外通販で普段は入手しています。

(アプリもあって、日本語対応しています)


メラトニンは海外では時差ボケ防止などに使われていて、空港や街中の薬局で簡単に手に入るような、割合ポピュラーなものです。


もしあまりにも眠くて日常に支障が出るような時があれば、こちらを試してみるのも一つアリかと思います。

(用法容量はよくよく調べてくださいね)



起きられなくても困らない日、たとえば休日の前日に始めて実験してみると良いかもしれません。


気持ち的に敬遠する方もいるかもしれませんが、頼れるものには頼るのは悪くない選択かと思います。


仮にサプリメントに頼っても、眠れないよりははるかにマシですから。


睡眠不足の時は思考する能力がものすごく落ちます。

そのため私自身は「睡眠不足の時に大事な決断はしない。」と決めています。

以前、後悔する事があったので。


眠れない時こそ眠りが必要な時。


おやすみなさい😴



↓iHerbのリンクです。

紹介コードもありますので、良かったらご利用くださいね。



久しぶりに、台湾に行くぞ!

という事で現地ツアーチケットを日本から予約できるサイトを調べてKlookに辿り着きました。(すぐ出てきますよ)


Klookのお友達紹介コードはこちらです💁‍♀️
紹介コード:  JFRS26
↓アプリダウンロードはこちら
https://s.klook.com/c/Z1OZ6v9Kyk


どなたでもご利用くださいね目がハート



こちらから台北101のチケットを予約しました。

楽しみ❣️

https://s.klook.com/c/awRBEz4DyB


こんな感じで外が見えるようです。



↑画像は公式サイトより


当日はお天気が良くなりますように〜^_^



一個持っていると安心の変換プラグ






昨夜テレビをつけたら映画の前作「アバター」がやっていたので、なんとなしに観ていました。

私、公開当初にこれは映画館で観ていたんですよね。
当時も画期的な立体システムで(と言っても劇場で観る間は特殊なメガネかけるんだけど)話題でした。

その時の感想は、
「面白かったし映像も綺麗だけど、立体感が激しすぎて目が疲れたな〜、メガネ重いし。」
でした。

ところが、今回テレビでみたところ…

一人一人のキャラクターに感情移入して、
こういうやなヤツいるよな〜とか、
立場的に切ないよね…とか、
絆の大切さとか、
裏切りの辛さとか、
情熱とか思いとか命とか、
人は体験する事で成長するものよね、とか

まるで今も行われている某国の戦争のようだ、とか

今そこで戦う人の気持ちもこうなんだろう、とか

過去にも様々な国の原住民がこういう戦いをしてきたんだな、とか


もう色んな視点から感想が出てくるんですよ。

そうすると、
「そうか、私もこの13年特に何も成長していないようでそれでも色んな事があったんだな。
前は理解できなかったものが見えるようになったんだな。
よく頑張ってたんじゃない。
自分グッジョブ!」

と思えたんですよね。


これは本でも同じ現象が起きますが、昔読んだものをもう一度読むのも感想が変わって面白いです。

大人になると老化以外の変化ってなかなか感じづらいもの。笑

時にはこんな変化の感じ方も良いものですね。





映画を観ているとドリンクがぬるくなる問題を解決!

長時間保冷できる缶ホルダー





秋〜冬に差しかかるこの時期って、

 

朝起きると妙に肩が凝っていることありませんか?

 

 

これは、寝ている時に首・肩の周辺が寒くて、

 

無意識にグッと縮こまっているからなんです。

 

 

お布団を厚手のものに変えて、パジャマも厚手に変えて、

 

時間的にも長めに寝ていたのに肩が凝っているな〜

 

という時は、「首周りと肩を温める」

 

を意識してみてください。

 

 

寝ていると知らない間に胸から上が布団から

 

出てしまったりするものです。

 

 

 

シンプルに昔からあるような肩当てをするのがおすすめですよ。

 

 

 

 

あまり厚手なものよりも、

 

薄手〜中くらいで柔らかい素材のものが寝ていても邪魔になりにくいです。

 

あまり厚手だと、枕に当たって

 

首周りを圧迫してしまいますので。

 

 

日が短い・寒いだけで気分も憂鬱に傾きやすい時期です。

 

体温上げて気持ちも整えていきましょう♪

 

 

 

在宅ワークをされる方にはこちらもおすすめ!

 

 

 

眠い。。。

 





寝るときに靴下は厳禁、

それならレッグウォーマーを!


(足裏に体温調節機能があるので、

就寝時の靴下はそれを妨げてしまいます。)



 

私は昔からニキビが多くて、理由は概ねわかっていたもののなかなか改善出来ずにいました。 

気がつけば最近ずいぶん改善されたので、以前と変わったところを書き出しますね。


■外食多め→自炊が増えた


結果、質の良くない油を摂る機会が減りました。
また、炭水化物を摂る量が減り野菜と肉魚を食べる機会が増えています。

これは外食の全てが悪いわけではないのですが、特に手頃な値段のファーストフードなどに行く機会が減ったのが大きいです。


■パン食減→お米食増


お米も食べ過ぎればもちろんカロリーオーバーですが、なんでもほどほどなら問題ありません。
市販のパンは案外バターが使われていなくて、マーガリンやショートニングなどが使われているのでいわゆるトランス脂肪酸が含まれていることが多いです。菓子パンになるとさらに砂糖もたっぷり入ってますよね。
バターを使っているパンの方が値段も高くなる分美味しいので、どうせたまにしか食べないなら身体に良い方を、という言い訳をしながら高い方を選びます笑


買い物をする時は裏面の一括表示を見て、なるべくシンプルな素材で作られているものを選んでいます。

主に選ぶ時に除外している油の種類は、植物性油脂(サラダ油などのことです)、マーガリン、ショートニング。

見てると買えるものがほとんど無い、なんて事にもなるのである程度は容認しています。


■飲酒減→ただの水増


アルコールって、身体の炎症を悪化させてしまうんです。知っていてもついつい暑いと手がのびますよね。
食事が定食みたいに整っていると、量もありお腹に余裕がなくなって飲まなくて済みます。
食事のお供には水を飲むか、お酒のポジションはお味噌汁に変えてしまいましょう。


■毎日ほぼ同じくらいの時間帯に、起床・就寝をする

 

もちろん早寝早起きが理想ですが、私は早起きが苦手です。

起きるのが遅くてもせめて生活リズムは整えて、あまりにも毎日違う時間に起きないようにはしています。

ご飯も毎日ほぼ同じ時間にとるようにしています。

 

 

■睡眠にこだわる

 

部屋に入る光をシャットアウトするために、今までの遮光カーテンに追加して遮光ロールスクリーンを設置しました。

朝どうしても隙間から光が入る部屋で、早朝に目が覚めてしまっていたのがなくなって良かったです。

 

音もなるべくならシャットアウトを。

あまりにうるさい環境の方は引っ越しした方が良いかも…?

私は夫の激しいイビキのために不眠になってしまい、引越した先では部屋を分けました。

(しかし引っ越した先でも、夫がトイレに起きてしまって物音で度々起こされることに😅

これは夫側の体調改善が必要だったので、さらに時間がかかりましたよ。トータル2年くらいかかったかも…)

 

 

■ストレス源を認めて対処する

 

目をそらして無い事にしたいストレス源を見つめて、現実的な対処をします。


上記のこともストレス源ですが、他にもまだいろいろありますね。

仕事、人間関係、お金、恋愛、人によってそれぞれだと思います。

それをまず存在を認めましょう。

いえ、まずは認識すればOKです。

急に全部は対処できないですから。

 

それから一つずつどうやって解決出来るかを考えて、実行していきます。

 

だいたい書き出したことの傾向を見ると、

良くない習慣を辞めて、理想的な習慣を取り入れる。

というのがパターンのようですね。

 

習慣になっている事ほどやめるのは難しいもので…

 

いまだにちょこちょこスマホ見てしまうし笑

やっぱり負の思考ループにはまることもあるし。

ここで「今自分またハマってる!」と気づくのが一歩です。

 

少しずつ進んでいきましょう♪

 

 

image

 

昨日は用事があって出かけたついでに、皇居東御苑をお散歩してきました。

大手門から入り、まずは庭園をじっくり観ながらひと回り。広いので木陰で休憩を取りながらです。
ベンチで本をゆったり読む人もちらほら見かけました。

大名たちの通った坂道を登って、さらに江戸城の本丸跡地とその周りも歩きます。

春の花々をカメラにおさめながらいつのまにかかなり歩いていましたが、ベンチが沢山あって休憩がしやすかったので案外疲れませんでした。



そうしたら今朝、なんと目覚めが良いこと。

夫が早朝から出張の支度をしていたので、物音で起きてしまいそんなには眠れていないのです。

それでも体がいつもとは明らかに違うのを感じます。

どれだけ運動不足だったのかしらと反省もありますが笑


日光浴➕森林浴➕ウォーキング、これは最強ですね。

一人だったので自分のペース、自分の呼吸でまわれたのも良かったのでしょう。脳までしっかり酸素がまわったようですよ。


またゴールデンウィーク近くも新緑がより綺麗になっていると思いますので、またカメラを持って行ってみようと思います。























こちらの写真は、ある日の私の睡眠を計ったものです。

かなり遅く寝て、さらに昼近くまで寝ていた日なのでお恥ずかしいですが…笑

この日以外にもしばらく計測してわかったのは、

睡眠が深くなる時間帯はだいたい深夜〜早朝がほとんどで、
朝日がのぼる時間以降は長く寝ていても深くならない。


でした。

早寝早起きはやはり身体にとっては良い、ということですね。

何を今更と思われるでしょうが、昼近くまでダラダラ寝ていてもスッキリしない理由がこれで明らかになりました。


それと補足ですが、体感としてお酒を飲まない日の方が深く眠れている時間が長いようです。


トイレが近くなって起きてしまうと言うことも減りますし。


これだけわかっていれば後は早く寝るだけ。


朝寝習慣はいい加減卒業して、24時には布団に入るようにします。


睡眠におけるお肌のゴールデンタイムは22時〜2時というのも有名な話ですが、私は24時目標です☺︎


目指せ美肌!



ちなみに睡眠を計ったのは、シャオミというメーカーのスマートウォッチです。


スマホのアプリと連動して、心拍数やストレス値や酸素濃度なども調べる事が出来るんですよ。

充電も1週間に1回程度で済むので、手軽に使えて便利です。




一昨日から、試しにスマホとタブレットの両方をリビングに置いて眠っています。

 

というのも、スマホが近くにあるだけで無意識に眠りが阻害されている可能性があるという本を読んだので。

 

 

 

まだ二日しか経っていないのですが、心なしか深く眠れたような気がしています。

まずは一週間試してみますね。

 

 

 

ところで私自身、子供の頃はのび太並みに眠りに落ちるのが早かったのです。

 

しかし社会人になってからいつの間にか眠りが浅くなり、また眠りに落ちるまで時間もかかるようになっていました。

 

仕事のストレスや将来への不安ももちろんあるでしょう。

 

親元という安心できる場所を離れたというのもあったでしょう。

 

結婚してからは夫のいびきという明確なものもあったりw

 

好きな相手とはいえ、長い時間独身で過ごすと他人と暮らすことでのストレスもあったり。

 

そして寝る直前にスマホを見ることで浴びてしまうブルーライトがあったり。

 

上記はなかなか急に解決できるものでもありませんし、時間が経って慣れによって解決することもありますよね。

 

 

なので、手っ取り早く今すぐできることからやってみることに。

 

スマホからブルーライトが出て眠りにくくなるというのはもう有名な話ですが、スマホの弊害はそれだけではないようです。

 

スマホ依存からくる、心に現れる障害というのでしょうか。

 

SNS依存であればまだわかりやすい方で、もはや意識していない無意識の領域で謎の焦燥感に襲われたりすることがあります。

 

時間を置かずに一日に何度もスマホを手に取らずにはいられないんですよ。

 

ただの便利な道具のはずが、逆にこちらが支配されるなんておかしな話ですよね。

 

なので、眠る時だけでも無理矢理距離をとることにしました。

 

まずは一週間、慣れたらこちらも年始あたりまでとりあえずやってみようと思います。

 

 

今日はなんだか体が軽い、何でだろう。。。

 

昨日の夜ヨガやったおかげだ!!

 

とさっき気がつき、やはり自分を整えてくれるのは自分以外ないのだな、と実感しております。

 

ヨガはYouTubeでお気に入りのチャンネルがあるので、それを2本で合計30分程度。

 

 

 

 

 

本当の意味での優しさは時には自分に厳しく、ですね。

 

 

 

↓肩こりにはこれも効きます。

 

ストレッチポール。スポーツジムに通っていた時に教えてもらいました。