カエデノハ Green Season ‐花と緑の家造り‐ -43ページ目

庭掃除、ピューレッツァに異変が…※虫注意

返り咲き性の白モッコウバラ、ピューレッツァが、ダブルアーチの上部にポツリポツリと咲いてきました。

モッコウバラが冬期にも見られるってちょっと嬉しいです。
春のあのモッサモサは流石に無理ですが、5・6房咲いてくれたら花の少ない冬場、それなりに楽しめますね。

 

あ、咲いてる~とアーチを見上げたら、太目の枝一本から枝分かれした先までが茶色く…枯れています。
あれ??この間まで枯れた枝なんて無かったのに??


明日はゴミの日と言う事もあり、剪定ついでに落ち葉が目立つ中庭を軽く掃除しましょう。

 

まず、車の横のアジサイ…隅田の花火。
ここは私の仕事部屋の掃出し窓を目隠ししてもらっている群生なので、葉があるうちはあまり切らずに置いています。
しかし流石にこの時期は葉もほぼ枯れ落ちスカスカになるので、ちょっと手入れしておきましょう。

 

おう、サッパリ。
あまり短く刈り込むと花芽まで切ってしまうので、芽が出ている部分は残します。

ここ数年は多少花が減ってもどうってこと無いくらいは咲き乱れるのですが、やっぱり咲くものは咲かせたい。

 

 

ペッシュ&バロンのアーチの下、ソヨゴの根本あたりに、マンリョウの芽が出ていました。
うーん、マンリョウは1本育ってるからもう要らないのよ。。ごめんね。
ヒヨがフンを落としまくってくれるせいで、こういう実生があちこち散見します。

 

 

さて、最後はピューレッツァの枯れ枝を落としましょう。

脚立に乗ってバツンバツンと切り落とし。
太いのが割と下の方から枯れてる…
この枯れ方は…

 

やっぱり。
オガクズが詰まった裂け目があります。
テッポウムシに入られた模様。

 

どのあたりに居るか探してみました。
結構…かなり?長い範囲を喰い登っていてビックリ。
え~どこにいるんだろう、と、ハサミで切ってほじって、とやっていたら…あ、いた!

あれ?短い???

 

ああ、なんだ、ハサミで切っちゃったのか。

 

っち。 生きたまま寒風に晒してやろうと思っていたのに。(そしてヒヨなりが見つけて食べれば尚良し)
 

本当、迷惑千万なこの虫…我が家のバラの枯死理由ワースト1ですよ。

ここ数年はとくに酷いです。入り過ぎ。
 

思わぬ剪定作業となってしまいました。
まあ、サッパリしたからイイか。。でもメインに近い枝をやられたのは痛いなぁ。
今年の春、また新しいシュートが伸びて花がモッサリ咲いてくれると良いのですが。

 

冬剪定まではとりあえずこの花を眺めて楽しもう。
今年は暖冬なので、早目の冬作業を心掛けないといけなさそうですが…春まではちょっと忙しいんだよなー。

 

色々と間に合うかどうか心配です。

 

 

 

 

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100均DIY de ヒヨ避けメジロフィーダー

ヒヨドリに食い荒らされるテラスの小鳥用ごはん。

バードフィーダー周りがフンだらけになっててイラッとしますw
 

前回の記事を作った後、早速資材を揃えに100均へ行って参りました。

いろいろな動物に狙われるテラス上…

 

 

新たな試みとして制作過程を動画にしてやろうかなーなんて思っていたんですが、動画編集するにもPCがいい加減ヤバくてですね、、そういうのはPCを買い換えてからでないとって事に。
で、動画を撮っていたら制作過程の写真を撮り忘れてしまいました。

完成後の写真しかございませんスミマセン。
材料は、ダイソーにて…ハンギングのラウンドバスケットを2個、アイアン花台を購入。

 

そのままでは網目が大きすぎて意味が無いので、ヒヨの体が入れない程度に、ネット間をワイヤーでさらに細かく仕切ります。

 

底側の方にアイアン花台をワイヤーで括りつけ、皿を固定する置き場を作ります。

 

受け皿を置いてみたら…お、丁度良いですね。

バスケットを二つ合わせて、片側をワイヤーで固定し、もう片方は軽く留め金を付ける程度。
蓋をカパッと開けられるようにしたので、エサや皿の出し入れが手軽にできます。

 

では試してみましょう!
まず、殆ど齧られたリンゴは取り替えて新しい物に。

 

下に敷いたダンボールも取り替えました。ヒヨが来たらデカいフンを落とすのですぐに判ります。

完成が夕方頃だったのでこの日は鳥達の姿がもう見られませんでしたが、翌日には結果が出るでしょう。

 

 

そして翌朝

ダンナが「ヒヨきてるよー食べてるよー」と言うので え!?やっぱりあの隙間から顔突っ込めた?!とか思ったら
 

メジロじゃん!ヒヨじゃないじゃん!

「れ?その鳥がヒヨじゃないの?ひよこみたいじゃん」
ちゃうわ!!!!
ダンナ、相変わらずの小魚ぶりです。
 

 

こんな入れ物、警戒するかなー、エサ食べに来るまで時間掛かりそう…とか思ったのは杞憂で

めちゃくちゃ食べてます。
よしよしよし、イイカンジ。
そして、これを置いてからというもの、ヒヨの姿を全く見かけなくなりました。
遠目で「チッ 対策されちゃったわ」と、近寄りもしなくなったみたいなんですよね。スゴイ。ヒヨ、諦めが早いです。

どこぞのハトと大違い。
 

なのでメジロたちが入れ替わり立ち代わり、心置きなく食べていくように。

バスケットがあれば、たとえネコが襲ってもワンクッションあるので逃げやすいでしょうね。

 

動画も撮ってみました。

初めて弄るアプリで適当に作ったので音量とかデカいかもしれませんスミマセン。

 

 

昨日から、リンゴの上にバードケーキを置いてみたのですが

かなり気に入った様子で、リンゴそっちのけでバードケーキを一心不乱につついていました。
やっぱ砂糖の甘さは強いですね!
この寒さをしのぐためには、エサもある程度高カロリーの物のほうが良いでしょう。
そして、エサ提供するこちら側としても、リンゴより小麦粉練ったほうがコストが掛からずありがたいですw

(材料、ラード(牛脂)・小麦粉・砂糖を練り合わせるだけというお手軽さ)

 

いやー、それにしても、こんな上手く行くのならもっと早く対策をすれば良かった。
これで室内から小鳥…メジロ、ウグイス、シジュウカラたちをストレスなくバードウォッチングできます。

 

 

おまけ


完全にシャットアウトするのは可哀想かなー?と、ヒヨ用としてほぼ芯だけになったリンゴをテラス端に置いていたら
そっちまでメジロがつついていました。
ヒヨ避けカゴ意味ないじゃん!!
…実際、メジロって小さい体で結構デカい顔する奴らなんですよねw 可愛いからって図に乗るんじゃありませんよ!w


 

 

 

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いろいろな動物に狙われるテラス上…

あああ…ついに…

寄せ植えのハッピーベリーがすべて喰い尽くされてしまいました…

しくしく…

 

 

犯人の遺留フンです。
このデカいフンはもうアイツしかいません。

 

お前だーーーヒヨドリ!!

 

 

野鳥に優劣付けるのも何ですが…出来ればテラス上にくる鳥くらい選別したいもの。
だってヒヨドリは煩いし、他の小鳥を追い払うし、観賞用の実を食い荒らすし、フンはデカくて汚らしいので。

家の外周の、ローズヒップやソヨゴの実を食べる分には好きにすればいいけれど、テラスはやめて~。

 

 

私はメジロちゃんのためにここにリンゴを置いているんですよ。

この時期、庭によくエサを物色しに来るメジロを室内から眺めるのが好きなのに…

いつだってヒヨが邪魔をします。

 

 

そして、最近さらにヤバい奴が増えました。

野良ネコです。
コイツらがエサ場に来る小鳥を狙って、テラスの上まで上がってくるようになりました。もしかしたら置いてある皿を見てネコエサがあると勘違いしての事かもしれませんが…
しかも何匹か別ネコが入れ替わりで。
(野良ネコも何かと大変なんだろうと思いますが、私は地域ネコでもない野良ネコにエサは与えない方針)
 

う~~~ん。
このままではメジロちゃんが危険です。
もしテラス上でネコに捕獲されたりしたらと思うとエサ場を作るのも考え物。

 

以前、姉に貰ったバードフィーダーがあったのですが、数年間庭に下げていたら鎖が切れてしまいました。

あれなら地上じゃない分、ネコには狙われにくいはずだったのですが。

 

 

とりあえず

今は使っていない、アイアンスタンドをバードフィーダー代わりに使ってみています。
これならメジロちゃんたちが少し油断しても、ネコのアクションが1過程増えるし、高い位置から見下ろせばネコが近づいても判りやすいので、捕られる事はまずないでしょう。

 

 

後は、コイツの対策ですね~

ネットで検索掛けたら、ヒヨ対策の為に色々と苦心されている方が結構多いんですね。
やっぱり誰しも迷惑と思ってるのよねヒヨ…w


よーし
私もいっちょ、本格的に対策してみようかな。

どうしようっかな。後で資材見に行ってみよう。

 

 

 

 

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縁起良きかな、御籤とマンリョウ

初詣…10代20代頃は張り切って2年参りなぞ出掛けたりもしていましたが、今は3が日のどこかで行くかどうか。
でも今年はコドモのアレがあるので、元旦にしっかりお詣りです。

駐車場に着いたのは夕方手前だったのですが、参拝の行列が物凄くて…神社から500mくらいは住宅街を蛇行して伸びる列に並び1時間くらい待ってようやく、辺りが暗くなり赤く浮き上がった本殿の前に来ることが出来ました。

成田は混むからと千葉神社へ来たのですが、舐めすぎていましたね。

進みは早かったのでストレスは無かったのが幸い。寒かったので途中しるこやポテトを買い食いです。

 

新年の運試し、おみくじは必ず引きます。

やったぁあああああ大吉~~~!

イイコト書いてます。こ、これは…今年は期待していいの??超期待しちゃうよ??

 

でもコレ、下の方の一言運勢にも「待っていてもダメ、チャンスをモノにせよ」とかあったんですが、結局自ら動かない事には幸運を掴めない的なヤツですよね。

どう動けばいいか、考えちゃいますね~。

 

いつも動いてるつもりなんですけども。

そういう行動ではないってことか。難しーい。

 

 

 

縁起物繋がりで…

テラスのスリット鉢に、今 マンリョウの赤い実が鈴なりです。

4年くらい前から生えてきていた実生の木で、元々はフランソワ・ジュランビルの入っていた鉢…
マンリョウが10㎝くらいのひょろっと伸びた枝だった頃に枯れてしまい、何となくそのまま放置していたらマンリョウの方がドンドン大きくなって現在に至ります。

 

何でこんな所に、と思いますが、多分ヒヨのフンでしょうねぇ。

 

見た目は大変美味しそうですが、遥か昔 小学生の頃に食べて「マズイ」と思った記憶だけはしっかり残っており
味を確かめようという気になれませんw

 

だって、あんな酸っぱいローズヒップや、ボケた味のハッピーベリーを食べまくって行くヒヨが全然手を出さないんですよ。
種もデカくて食べにくいんでしょうが、余程美味しくないんじゃないかと。

 

 

ところで、勝手にマンリョウと思い込んでいましたが、確か似た姿の木がいくつかありますよね。

ジュウリョウ、ヒャクリョウ、センリョウ、マンリョウ。
十両や百両は(私的に)あまりなじみが無いですが、千両、万両はよく庭木で聞く気がします。

 

この実生、マンリョウで合ってるのか??と心配になり、調べてみました。

結果、やはりマンリョウの様子。
センリョウはいくつかある特徴が全然違うので、見分けるのは簡単でした。

折角なので違いを絵にて…


センリョウはウチには無いし、近所でも見かけないので参考写真が撮れなかったもので。。

 

この時期、美しい濃緑の葉に引き立つ赤い果実がお正月の縁起物として、古来より園芸で親しまれています。

切り花では南天の方が多く使用されていますが、盆栽など鉢物ではセンリョウ、マンリョウが主流ですね。

品種改良で実の色、葉の色が違う物や斑入りなどもあり、ちょっといくつか並べて育ててみたい気も…

 

 

それにしても大きくなりました。
ホント、最初はちょろっと爪楊枝くらいの細さの一枝だったのに、2年3年と年毎、前年の倍にサイズアップ。
一昨年くらいから実をつけはじめ、昨年は結構生っていたものの写真撮り損ねていました。

 

現在、樹高80㎝くらい?で下半分に実がついています。

樹高は1m程らしいのでこのくらいで止まるのならまあ、邪魔にはならなさそう。
…わかんないですけどね~放っておけば多分もっと大きくはなるんでしょう。近所のマンリョウ生垣は高さ1.7mくらいありそうだし。

まあそれは剪定すればいいだけですが、、この鉢は植え替えるとか、オベリスクは外すなりなんなりしないと。

でもこのオベリスクに隣からワイヤーネット渡して括り付けてあるから、代替を何かしら考えないとなので…

ま、冬場の庭作業で追々やっていきます。

 

来年のお正月は、この倍の実をつけてくれるかな?

 

実生でこんなに立派な木を楽しめるようになるとは…ヒヨドリの運んだ縁ってやつか。

大迷惑ヒヨちゃんもたまにはイイ事してくれますねw

 

 

 

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謹賀新年、カエデノハ2020 タイトルご紹介

皆様、明けましておめでとうございます。

三が日が過ぎ、各御家庭でも何となくお正月気分に一息、といった所ではないでしょうか。

 

今年は令和2年…そして2020年、2が多い。東京オリンピック開催年という、Anniversary Year…

私自身も何か記念になるような、インパクトのある年に出来たらいいなぁ なんて思っています。

 

 

さてさて

毎年、年明け一発目でやっている事はというと、年賀状作成(遅)と、ブログのタイトル画像作成だったりします。

 

ここ数年目覚ましい伸びを見せるスマートフォン普及率、ブログの閲覧デバイスの割合がパソコンからスマホに取って代わり、実に60%以上となりました。PCからの閲覧は30%を切っているんですね。5年前はスマホ閲覧20%くらいだったのに。

 

そうなると、ですね

 

タイトル画像をご存じないっていうスマホ閲覧オンリーの方が殆どを占めるようになってきているんですよねw

折角画像作ってるのに!ww

 

スマホのブラウジングでも背景画像とか見れると良いのにと思うのですが、パケット云々、通信量の点からもまだそこまではって所でしょうか。5Gになるとまた変わるんでしょうかね。
 

 

なので、年初めの記事に相応しく、わがブログのタイトル画像をちゃんとご紹介したいと思います。

 

こちらが、今年のタイトル。
昨年はバラもキレイに咲き、怒涛の記事更新、DIY、庭の手入れ、etc と、とにかく濃い1年だったので画像も多くて…どの写真をタイトルに使うか大変悩みました。トイレ入れたかったけど入れられなかったのが残念。
 

そう、毎年タイトルには前年のキレイに咲いたバラ写真や作品写真をピックアップして載せているんです。

 

ちなみに、PCから見るとこういうデザインなんですよ。

グリーン基調の背景と文字で、何となく和モダン風にしてあります。

 

 

折角なので、歴代のタイトルもご紹介しちゃいましょう。

2010~2011年

エレン、ジュード、フェリシア、ミミエデン…懐かしいバラ達!

まだテラスが完全オープンで隣から丸見えだった頃です。

 

 

2012年

ぺちたん…ペッシュボンボンが早くも登場しています。そうか、こんな前からあったんだっけ。チャールズレニマッキントッシュが可愛いですね~。マルガリータ、ボレロと、とにかくERが多かったカエデノハ。

 

 

2013年

ウィリアムやレディエマハミルトンが全盛だった頃。レーヌシャボーも勢いがありました。この紫のは何だっけ!?と首を捻り…思い出しましたブルドゥパルファム!あ~こんなバラもあったっけ。

 

 

2014年

ハンクラ作品も紛れ込むようになりましたw 麻紐バッグ、ナチュラルガーデンシリーズを作り始めた頃でしたね。
バラはヴェルシーニ、ピエール、ベンジャミンブリテン、プリンセスアレキサンドラオブケント、ラデュレあたり。
クレマチスのビエネッタの姿も入るように。

 

 

2015年

多肉他観葉植物なんかもブログネタに入りはじめたこの頃…バラも蔓が伸びてようやく壁を覆うくらいに成長。
マルキーズやマルガリータが本当に綺麗に咲いていました。ジェフハミルトンのコロンコロンの姿も懐かしい。

 

 

2016年

ローズフェンスのアンジェラが見事なアンジェラ・ウォールに。多肉もコンテナ作ったりと幅を利かせる様になりました。

灯油の目隠し棚作ったのこの辺だったか。

 

そして一度、休止した後の

2018~2019年

GreenSeasonと題し、バラだけでなく季節の花と多肉、観葉植物を盛り込んだ、現在のスタイルに。
まあ、やってる事は殆ど変ってはおりませんがw

本格的にDIYやり出したのは大きいかもですね。

 

いかがでしょう、こんなにタイトル画像が沢山あったのご存知頂けたでしょうか。

何だかんだ言って仕事柄、デザインするの好きなんですよね、結局。

素材が沢山あるとゴチャゴチャし易いけれど、それをいかに纏めて見やすくするかとか、時間があればチマチマずっと弄っています。めっちゃ肩が凝ります。

 

 

 

ふ~、何とか今年も無事に画像を作成、送り出せました。

さて、今年は何をやろうかなあ。

やりたい事、やらなきゃって事は多いのですが、さて、手が回るかどうか?
でも、頑張ろう~!頑張るぞ~!

 

そんなわけで、今年もどうぞ、カエデノハとパコをよろしくお願いいたします♪

 

 

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