今日は世間は給料日。パチ屋にとってはいわゆる回収日、回収ウィークでしょう。
非常に嫌な予感もしますが、当たって砕けれ!パチ屋へGO

マッハGoGoGo!を初打ち。
現在2505G で1024はまり中 B9 R5の台
とりあえずチャンスゾーンまで回そうと思っているとチャンスゾーンのすぐ手前で
mahha
その後も即777

カットイン対応の7を押すのは分かっていたがそれ以外の事を知らなかった俺。
勉強してからいくんだった。
チャンスゾーン中押し順ナビとなんか危なそうな背景出現
またやっちまったぜ(・∀・)b
外すんだと思って違う色押しちゃいましたよ。
=チャンスゾーン自力終了=orz
初打ちなんで、飲まれるまでやって終了。
1022打ち始め
1172 BIG
7 BIG
459 やめ
3121 B11 R5
この時点で-6k

それから色々乱れうちで負債が-23kまで膨らむ\(^o^)/オワタ

19:00人生オワタ暴走モード突入!!!\(^o^)/

その後店を変えてがんばれ元気。
50G B0 R0 スタート
106G BIG
RT
120G REG
終了
投資2k 回収10k
ここで-15k。あと15k…長い道のりになりそう

こうなったら刻みます。刻んで刻んでプラマイ0までもってってやる。
Pプロは一日で帳尻をあわせようとすると物すげえ怒りますが、帳尻合わせる努力も必要なはずです。
てか、そんな状況にしちゃダメですwwww

もう打つ台が無いのでダメ元でまた店を変えてみる
その店はその地域ではたぶん一番人がいない店。それも人がいないバラエティーコーナーをのぞいてみる。
銀河鉄道物語がある…。
そういえばココ


でよくやってたなー。それでよく勝ってたもんだw。

20:00
そういえば右側のランプが赤だと潜伏確変だったな…。
ん。。
ん。。
ん。。。。。
(つд⊂)ゴシゴシ→(;゚ Д゚) 赤い…
ginga
ホントありがとうございました。助かりましたです。
1kで1セット。
投資1k 回収 12k
残負債 4k 時は20:30。閉店まで約2時間
 
そしてだめ押しの吉宗 7360GでBIG26。非常に不安です。でも

syougun

即BIG 即ヤメ
投資1k 回収5.5k



やったー500円分の特殊景品勝ったよー\(^o^)/

投資:40000 回収;40500
500円分の勝ち。勝ちは勝ちだぜwww




日曜日。嗚呼日曜日。回収日ww
ということで、私は日曜日には滅多矢鱈な事が無い限りホールには赴きませんw

なので、今日は当ブログで扱っているプログラムについてどう動かすのかをご説明。
しかし、色々説明してると長くなるので今日はMac版だけw。なぜなら簡単だからw
あと、大抵私がmacでソースを書いてるから。windowsはいまいち(・3・)ウツクシクナイ!
windowsは今週中(たぶん日曜)のどっかでやります。
じゃあ説明。

うちのブログで扱ってるプログラムは今の所全て基本的で超簡単なC言語で書いています。
今後、javaで携帯向けのフリーソフトとかを作るかもしれませんが、現在はCです。
Macintoshには買ったときについているCDの中にXcodeというソフトが入っています。それをインストールしてください。
インストールが終わったら早速起動。新規プロジェクトからCommand Line Utilityからstandard toolを選択してください。プロジェクト名を適当につけてmain.cを開いてください。
main.cには当ホームページで書いたプログラムを貼付けてください。
貼付けたら左上にあるビルドして実行を押してください。
ほら、実行できたwあなたもこれでプログラマ。

変更して楽しいだろうな。という部分には大抵"//"をつけてコメントアウトしてあります。
たとえば
x = Random(1,65536);
if(x>=1 && x<=9402){//設定1
count=count+1.0;
こんなの
これは65536個の乱数をとり、もしその乱数が1-9402ならばカウントを1個増やす。という事をやっています。
つまり9402/65536 ≠1/6.97 を表現してる訳です。
9402の部分をちょっといじくれば分子が変更になる訳です。
65532個という少ない数、1-9402と乱数のポイントが固まってる点、これでもしかしたら偏りができてしまうかもしれません。
これもまた実験してみようと思います。

チョコチョコ私のプログラムをいじってみても楽しいかもしれませんね。
prog
今日は起床したのが12時。
22日にでかいイベントが集中していた横浜市。今日、明日は回収するホールがほとんどでしょう。
今日できそうなホールを探す事小一時間。微妙だけど系列店合同月一イベントをやってるC店にgo!
入った瞬間りんかけ脂肪。地下はまずまず。あまり打てそうな台がありません。
隣の店は死んでるってレベルじゃない。鬼。まさに鬼神。打ったら最後。勝つ事は不可能な雰囲気がプンプンw
その中で探した600G B2 R2のパチスロガンダムに着席。
1000円投入。が、ここで間違いに気がつく
これはおとといの履歴で今日は1162G B2 R2 だった
やっちまったぜ(・∀・)b

50枚無くなったらやめようと思っていると残り2枚の所で
ハズレDから777入賞
残った2枚でボーナス消化開始wwwこのギリギリ感
(;´Д`)ぎもちぃぃいぃい
w

最初のRTのハズレ11回で777入賞 (・∀・)オオ
次のRTハズレ6回で777入賞 (・∀・)オオオ
次のRTハズレ16回で777入賞 (・∀・)オオ事故に気をつけねば
次のRTハズレ5回でRT抜け。
出来過ぎワラタ。青7しか無いみたいだったな。
もうちょっと試行してみたい感じだったけど、次の予定もあるし青7には設定差がないし、ボーナス確率ももの凄くいい訳ではないのでここで終了

実践データ
1162G B2 R2 開始。(普通なら断じて座りません。打ち始めG数忘れた)
253G 青7
RT(ハズレ11)
80G 青7
RT(ハズレ 6)
79G 青7
RT(ハズレ 16)
80G 青7
RT (ハズレ 5)
終了。
1433G B6 R2
BIG 1/238.8(青7には設定差がないので判断基準にならず)
REG 1/716.5(設定1以下)
RT中のハズレ 1/8.21(2と3の間)
合算 1/179.15(設定判別には困るけど多分低設定)

結果 +25000円分のコインの入ったプラスチックケース

1
俵確率は
設定1で1/6.97
設定6で1/6.58
たった0.39の確率差。されど0.39の差。こいつはどの程度露呈するのか。
プログラムしてみてみようと思います。
今日の実験は設定1の台を打っていて設定6以上の確率で俵が成立してしまう確率です。
実験の結果は以下の通り

1000G 25.60%
2000G 16.17%
3000G 10.51%
4000G 6.88%
5000G 4.76%
6000G 3.41%
7000G 2.40%
8000G 1.66%

子役カウントは偉大なり。設定1or6という状況ならかなりいい精度なのでは。
しかし、1以外の設定になってくるととたんに弱くなってくる可能性もありますね。

今回のプログラムソース
#include <stdio.h>
#include <stdlib.h>
#include <time.h>

int main () {
int i,loop,sinrai=0;;
double count=0.0,x,kekka;

srand((int)time(NULL));

for(loop=0;loop<100000;loop++){//100000回挑戦
for(i=0;i<8000;i++){//1000G試行
x = Random(1,65536);
if(x>=1 && x<=9402){//設定1
//printf("%d\n",count);
count=count+1.0;
}
}
//printf("%lf\n",count);
if(8000.0/count<=6.58){//設定6の値
sinrai+=1;
}
// printf("1000回の内%lf回がベルでした\n",count);
count=1.0;//reset
}
//printf("%d",sinrai);
kekka=(sinrai/100000.0)*100.0;
printf("確率は%lf パーセントです。\n",kekka);
return(0);
}

int Random(int min,int max)
{
return min + (int)(rand()*(max-min+1.0)/(1.0+RAND_MAX));
}

今日は昨日の宣言通り俵確率からの設定看破です。
俵確率は
設定1で1/6.97
設定6で1/6.58
たった0.39しか違いがありませんが、どの程度正確に出てくるのでしょう。実験してみます。
まずは設定1の台を打っていて俵確率が設定6程度の確率になってしまう確率をだします。
基準としている俵確率は設定5と6の間1/6.635です。
1000G 29.22%
2000G 19.38%
3000G 13.34%
4000G 10.51%
5000G 7.64%
6000G 5.75%
7000G 4.28%
8000G 3.54%

うーん。なかなか使えるかも。設定が4段間しかないので結構アレな臭いもしますが、大丈夫でしょう。
一応、プログラムも確認しましたしあってるかと。

では、次に設定6の台を打っていて俵確率が順調に引ける確率。今回は設定6と5の間(1/6.635)以上の数値を示す確率を出してみます。
1000G 58.15%
2000G 58.08%
3000G 58.77%
4000G 60.80%
5000G 60.92%
6000G 61.56%
7000G 62.04%
8000G 63.34%

こうみてみると微妙。1000G回そうが8000Gまわそうが5%ぐらいしか変わって来ない。
この値をどう見るか。みなさんはどう感じるでしょうか?

#include <stdio.h>
#include <stdlib.h>
#include <time.h>

int main () {
int i,loop,sinrai=0;;
double count=0.0,x,kekka;

srand((int)time(NULL));

for(loop=0;loop<100000;loop++){//100000回挑戦
for(i=0;i<8000;i++){//8000G試行
x = Random(1,65536);
if(x>=1 && x<=9402){//設定1(設定6にするのは9959)
//printf("%d\n",count);
count=count+1.0;
}
}
//printf("%lf\n",count);
if(8000.0/count<=6.635){//設定56の中間値
sinrai+=1;
}
count=1.0;//reset
}
//printf("%d",sinrai);
kekka=(sinrai/100000.0)*100.0;
printf("確率は%lf パーセントです。\n",kekka);
return(0);
}

int Random(int min,int max)
{
return min + (int)(rand()*(max-min+1.0)/(1.0+RAND_MAX));
}