日曜日。嗚呼日曜日。回収日ww
ということで、私は日曜日には滅多矢鱈な事が無い限りホールには赴きませんw

なので、今日は当ブログで扱っているプログラムについてどう動かすのかをご説明。
しかし、色々説明してると長くなるので今日はMac版だけw。なぜなら簡単だからw
あと、大抵私がmacでソースを書いてるから。windowsはいまいち(・3・)ウツクシクナイ!
windowsは今週中(たぶん日曜)のどっかでやります。
じゃあ説明。

うちのブログで扱ってるプログラムは今の所全て基本的で超簡単なC言語で書いています。
今後、javaで携帯向けのフリーソフトとかを作るかもしれませんが、現在はCです。
Macintoshには買ったときについているCDの中にXcodeというソフトが入っています。それをインストールしてください。
インストールが終わったら早速起動。新規プロジェクトからCommand Line Utilityからstandard toolを選択してください。プロジェクト名を適当につけてmain.cを開いてください。
main.cには当ホームページで書いたプログラムを貼付けてください。
貼付けたら左上にあるビルドして実行を押してください。
ほら、実行できたwあなたもこれでプログラマ。

変更して楽しいだろうな。という部分には大抵"//"をつけてコメントアウトしてあります。
たとえば
x = Random(1,65536);
if(x>=1 && x<=9402){//設定1
count=count+1.0;
こんなの
これは65536個の乱数をとり、もしその乱数が1-9402ならばカウントを1個増やす。という事をやっています。
つまり9402/65536 ≠1/6.97 を表現してる訳です。
9402の部分をちょっといじくれば分子が変更になる訳です。
65532個という少ない数、1-9402と乱数のポイントが固まってる点、これでもしかしたら偏りができてしまうかもしれません。
これもまた実験してみようと思います。

チョコチョコ私のプログラムをいじってみても楽しいかもしれませんね。
prog