来てくださって、ありがとうございます。

 ペディキュア大統領です。

 

 

 諸事情によりブログを閉鎖することにいたしました。

 

 

 つたない文章でしたが、ありがとうございました。

 

 来てくださって、ありがとうございます。

 ペディキュア大統領です。

 

 

 雪のため、除雪に明け暮れています。

 

 

 自分の車のまわりを除雪しても、前面道路の状態が悪ければ車の運転を控えねばなりません。

 

 

 子どもが生まれる前は、

 

「多分大丈夫っしょ。

 

 雪にハマってもスコップを積んでいるから、行ってみるかー!」

 

と安易に考えていましたが、最近は、

 

「燃料はまだあるか。

 

 吾子は寒くないか。

 

 道の状態が悪いなら、無理して外出することはやめよう。

 

 スコップ?

 

 持っていたからと言って、タイヤが雪にハマった時に吾子が社内で一酸化炭素中毒になったら、どーするの。

 

 そこまでして大事な外出理由なんて、そうそうない訳で」

 

 と脳内会議で否定的な意見が続出です。

 

 

 

 かと言ってずっと家に閉じこもっていばかりもいられず、できる時に頭にタオルを巻いて夫婦で交替しながら雪掻きに励みます。

 

 

 

 降雪が落ち着き、除雪作業も進んできたので、やっと午後からは外出ができそうです。

 

 

 すぐに自宅前を除雪車が入っているお宅が、本当にうらやましいです…。

(我が家は毎年、自立脱出です…)

 

 

 

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 ペディキュア大統領です。

 

 

 鉄道やバスなどの公共交通機関の運転手のなり手がおらず、バスは減便をよぎなくされているそうです。

 

 

 思うのですがバスのなり手がいないのは、端的に言って、給料が仕事に見合わず安いからなのではないでしょうか。

 

 

 トラックの運転手の方もそうですが、運転の仕事は神経を使い続けてとても大変です。

 

 

 

 時間を守らないといけない、

 

 荷物や乗客を安全に運ばないといけない、

 

 他のドライバーや歩行者にも目を配り安全運転を心がけつづけないといけない。

 

 

 

 無事故で当たり前、人身や物損事故が起きれば本当に大事です。

 

 

 ハンドルを握ったことがある者なら、ドライバーの仕事の責任の重さがよく分かると思います。

 

 

 

 仕事の割に給料が安い。

 

 

 それでもバスの運転手になりたいのは、昔からの夢であったか、使命感の強い方なのでしょう。

 

 

 でもそんな人だけではダイヤは回せないので、仕事に見合った給料で割り切って仕事をしてくれる人へ、すそ野を広げるべきではないでしょうか。

 

 

 ちゃんとした給料をだせば、ちゃんとした優秀な方が集まります。

 

 

 それが運賃に跳ね返ってくるのなら、それを組み入れたシステムに改定すべきです。

 

 

 ボランティアじゃなく、プロの仕事なのですから。

 

 

 

「公共性を前面に出して、税金を投入している割に報われない」

 

と投げている姿を見ると、事業者意識が低い状態で今まで経営してきたのかなぁと疑わしくなります。

 

 

 

 

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 ペディキュア大統領です。

 

 

 体重を増やして体力をつけることが健康維持への近道だと思い、食事の量と回数を増やすようにしています。

 

 

 朝と昼は食べすぎると仕事のパフォーマンスが落ちるので、現状維持にややプラスの量を摂取します。

 

 

 おやつに食パン二枚と、家にある何らかの甘いものを食べます。

 

 

 夕食はいつものおかずの量に確実にご飯を二杯食べるようにしています。

 

 

 玄米食がいいとわかっていますが、とりあえず体重を稼ぎたいのでここはあんまり体に良くないと思われる白米三昧です。

 

 

 流れるようにスルスルと喉に入ってくる。

 

 

 やっぱりおいしいな白米!

 

 

 

 たくさん食べたからと言って急に太るものでもないことは分かっているので、減量にかかった時間と同じくらいの時間をかけて増量という気長なプランです。

 

 

 

 会う人あう人に、

 

「骨と皮だけになったね」

 

「やつれたね」

 

と言われていると、心底がっくしきます。

 

 

 とりあえず太る、とりあえず体重を戻す、質の改善はそれからです。

 

 

 

 安くておいしいコスモスの食パンに助けられています、合掌。

 

 

 

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 ペディキュア大統領です。

 

 

  柴舟小出さんの三作せんべいをいただいて、食べました。

 

 

 お正月バージョンで、福笑いなどの縁起物のデザインです。

 

 

 味はいつもの三作せんべいでした。

(まるでしょっちゅう食べているような書き方ですが、たまにいただいた時だけで頻繁には食べていません)

 

 

 毎回上手に食べることができず、少しばかりせんべいをこぼしてしまいます。

 

 

 せんべいを裸にせず、袋の状態を維持したまま食べてもこぼしてしまいます。

 

 

 かといって一口で食べ垂れるほど大きく開けられず、これは三作せんべいならではの宿命だと受け入れています。

 

 

 

 なお、緑茶よりもほうじ茶に合うイメージですが、私はコーヒーと一緒に食べるのが好きです。

 

 

 三作「せんべい」と言いながらも、クッキーやビスケットに近い食感だからでしょうか。

 

 

 サクッとしています。

 

 

 苦い、あまい、苦い、あまい。

 

 

 コーヒーとの相性は良いです。

 

 

 

 ちょっと甘いものを食べるお茶の時間って、人生を豊かにしてくれる感じがします。

 

 

 

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 ペディキュア大統領です。

 

 

 コロナ禍以降、行政が非課税世帯や低所得者世帯に現金を配布するニュースを耳にする機会が増えた気がします。

 

 

 私が気にしていなかっただけで、実は昔からそういう行為はあったのかもしれませんが。

 

 

 先日、

 

「金沢市が子ども一人当たりに一万円を支給する」

 

ことが話題になっていました。

 

 

 配布理由は、物価高だとか生活援助とかそういうことの一時金なんでしょうか。

 

 

 詳しく読んでいませんが。

 

 

 理由はどうあれ、志は尊いです。

 

 

 

 でもこのような賞賛されるべき行為は、自分のことがちゃんとできたうえで行うから素晴らしいのです。

 

 

 国から地方交付税をもらっている、つまりは仕送りをしてもらっている立場で、人の世話をするために金を用立てる。

 

 

 自立できていないのにいっぱしのことを言われるのは、ニートに説教をされているようです。

 

 

 医療費、.給食や教育の分野も手厚く自治体が援助してくれます。

 

 

 ありがたいですが、そういう援助は親である国に頼らず、己の歳入で、つまり自立してから行うことが本質なのではないでしょうか。

 

 

 金沢市だけの話ではなく、ひとつひとつの自治体が、歳入の範囲で歳出をコントロールできるようになれば、真の意味での住民の生活向上に貢献する形となるはずです。

 

 

 己が自治体力を上げることが、先決ではないでしょうか。

 

 

 

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 ペディキュア大統領です。

 

 

 気温が下がり、空気も澄んできて、夜明け前に外に出ると星がきれいに見えます。

 

 

 10月に出ていた月は飴色ででっぷりしていた印象ですが、11月の月はひとまわり小さくなり、透明度が増したようです

 

 

 月と言えば、妊活で行き詰っていたころに取引先の方から、

 

「新月の日にお願いをすると叶うっていうよ。

 

今日は新月。

 

祈ってみたら?」

 

と言われたことがあります。

 

「いつも四方八方に祈っていますよ…」

 

と答えた記憶があります。(何というダメな返事)

 

 

 その人は70歳近い方だったので、突然そんなスピリチュアルなことを言われて驚き半分でもありました。

 

 

 同時に私のことを気にかけていただいていたことを知り、うれしくもありました。

 

 

 結果として新月にもお願いしたせいかは分かりませんが、願いは叶いました。

(結局やった)

 

 

 

 健康不安を抱えて何となく外へ出て、冷たい空気と闇に包まれていると今の自分の状況のように思えてきます。

 

 

 今月の新月は過ぎていたけれど、12月の新月の際はまた何か、祈ってみたいです。

 

 

 

 

 

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 ペディキュア大統領です。

 

 

 箱売りのリンゴを買いました。

 

 

 いつもこの季節になると、

 

「あんなにたくさん入ったリンゴを箱で買って、夕食後に家族みんなで食べたら楽しいだろうな。

 

 余ったら甘く煮て、ジャムにしちゃったりして。

 

 素敵だわぁ~」

 

と夢想していました。

 

 

 そして現実は、

 

「とはいうものの、家に頂き物の柿やサツマイモが残っていたなぁ…。

 

 バナナもあったし…。

 

 ではリンゴは、次回、かな…?」

 

となり、買ったことはありませんでした。

 

 

 

 今回、長期にわたって体調を崩し(今も持ち直していないけれど)、いろいろ理由はあるんでしょうが、

 

「根本的な原因はストレスではないか」

 

と思いました。

 

 

 

 人にするように、もっと自分に優しくしているのだろうか。

 

 

 いつも自分を後回しにして、結局ないがしろにしているんじゃないだろうか。

 

 

 自分に負荷をかけすぎていないだろうか。

 

 

 人生にうるおいや、楽しみをもっと求めてもよいのではないだろうか。

 

 

 我慢も必要だけど、もっと力を抜いてもよいのではないだろうか。

 

 

 そんなことを自問することが増えました。

 

 

 

 その結果が、今回のリンゴの箱買いです。

 

 

 

 すぐに変われなくても、ちょっとずつでも自分とうまく付き合っていけたらと考えています。

 

 

 

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 ペディキュア大統領です。

 

 

 最近、健康についてのことばかりを話題にしています。

 

 

 60歳ほど、一気に年を取ってしまったかのような気がします。

 

 

 

 薬も飲み切り、症状が落ち着くかと思われましたが、息苦しさが残っています。

 

 

 ちょっと動くと動悸がし、しゃがみこんでしまいます。

 

 

 明日から土日となり、薬がないと不安なので、また病院へ行ってきました。

 

 

 医師に経過を説明しました。

 

 

「気のせい」

 

だとか、

 

「僕の治療方針が間違っているといいたいのか?」

 

と言われるかなと思ったりもしましたが杞憂に終わり、

 

「検査の結果、異常は見られないので、回復の過程にあると思って少し様子を見て下さい。

 

 薬は毎日ではなく、不安な時に飲んでください」

 

と言われました。

 

 

 

「この息切れは重大な病気なのだろうか」

 

と心配もありましたが、

 

「今回の件に関しては、ストレスが病気を引き起こしているのだろうか」 

 

と考えたりもします。

 

 

 

 本当のところは分かりませんが、そんなこんなで私の手元にある薬の今の効能は

 

「不安消し」

 

なのかもしれません。

 

 

 

 

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 ペディキュア大統領です。

 

 

 今年のシクラメンのお世話は、落第点です。

 

 

 水をあげているだけで声かけもしておらず、シクラメンの気持ちを汲んであげられていません。

 

 

 ちゃんとした場所にも置けておりません(置き場所の片づけが未了のため)。

 

 

 シクラメンを見るたび、

 

「ごめん。

 

ちょっと自分のことで手いっぱいなんで、ホントごめん。

 

来年きちんと世話するから、今年はなんと生き延びて」

(勝手だなぁ)

 

と念を送ります。

 

 

 シクラメンは無言です。

 

 

 そりゃそうですね、嫌ですよね。

 

 

 

 「植物の世話をする」って、しているこちらが癒されますが、ある一定の気力がないとできないことなのかもしれません。

 

 

 気力がないと返って植物に迷惑をかけることになります。

 

 

「おめぇ、もっとしっかりしろよ」

 

とシクラメンに言われたのならまた違っていたかもしれませんが、何も言わないことに甘えて現状は自分優先です。

 

 

 

「こんなブログ書いている暇があれば、棚を片付けて置き場所の確保をすればいいのに」

 

とリトル私が言います。

 

 

 でも、できない…。

 

 

 あぁ、何もしたくない…。