京都の小さな演劇スペース P-act です。
11月なのにこの暑さと思っていたら、
一気に冷えましたね~。
そんな11/12、第119回『P-act文庫』でした。
今回のバルーンは?
リス! ぶどう! 秋ですね~。
パーカーズの木原アルミさんが作ってくれました。
毎月ありがとうございます。
さて、今月の司会は、田村のぞみさん。
今月はなんだか、お・と・め~(=^ェ^=)
さあ、それではご紹介して行きましょう。
一人目!
「ひらめの学校」
林 芙美子 作
読人 竹浪千治
二人目!
「仙人」
芥川龍之介 作
読人 前川待子
三人目!
「人魚」
火野葦平 作
読人 飛鳥井かゞり
火野葦平作品は、『P-act文庫』初出!
この作品は、昭和15年に書かれました。
読人の飛鳥井かゞりさん、
「近所の猫の安否」が気になっているそうです。
『P-act文庫』初の巻物です。
最後の絵は、知り合いの河童に描いてもらいました(=^ェ^=)
いちいち巻き直さないとなりませんでした(そりゃそうだ(=^x^=))
さあて、衣装の共通点は?
↑これでわかるかな?
「 みどり と キラキラ 」
でした~。
ちゃっちゃとバラします。
恒例 養生押さえの図!
そして、打ち上げ~!
差し入れだけで、打ちあがれました。
ありがとうございました~。
まあ、いい笑顔!
バラシを手伝ってくれたエリツィン、ブドウの精みたいですな。
さあ、来月はそのエリツィンが初司会です。
今月とはうってかわって、
おっさん回、あ、いえ、失礼。
イケオジ回です!
ぜひまたP-actへ~!






























