元ホストのozu(オズ)日記 ★気になるウワサを暴く!? -3ページ目

元ホストのozu(オズ)日記 ★気になるウワサを暴く!?

元ホストozu(オズ)が気になるウワサの真相を暴く!?気ままにブログを書いていきま~す♪

アゴの整形が気になるAKB48の板野友美が去年のクリスマスイブに

一緒に過ごした人がいるようだ…


しかしその方とは、一緒にお風呂まで入って

さらに、写メまで取ったようだが…









プライベートでの食事会の模様を互いのブログで公開するなど、

その仲の良さがたびたび話題となっていた板野友美&トリンドル玲奈。




誌面では2人が出会ったきっかけからお互いの好きな所、

さらには普段やり取りしているメールの内容まで、ファンにはたまらない

プライベートトークが仲睦まじい2ショットと共に掲載されている。




多忙なスケジュールの合間を縫って会っているという2人は、

去年のクリスマスイブは、2人で一緒に過ごしたよね♪」(板野)、

「せつないクリスマスイブだったよね(笑)」(トリンドル)

とまるで恋人同士のようなエピソードを披露。




さらに「一緒にお風呂入ったんだよね(笑)。

泡泡のお風呂!あの時撮った写メは絶対公開できないけど(笑)」(トリンドル)と

“裸同士の付き合い”も明かし、

「どちらかといったら私が彼氏役かなー。玲奈は意外と優柔不断だから、いつも“どうしよー”って。で、私が“これでいんじゃない?”みたいな」(板野)

とバランスの取れた関係性を語った。

(引用(モデルプレス)より)



この二人はとっても仲がいいようだね。

トリンドルの公式ブログでもお知らせしてるね。


トリンドル玲奈オフィシャルブログ「Reina」



同い年というのも、仲良くなりやすい共通点だよね^^


AKB48・板野友美の携帯電話を和田アキ子が真っ二つに折ってしまった

と、ネットでは話題になっているよね。

折ってしまったのは、和田なりの愛情だったようだ…



板野友美/10年後の君へ



週刊誌などの報道によれば、事件が起きたのは3月下旬のホリプロのパーティー会場。

和田が遅れて登場したところ、板野が挨拶もせずに自分の携帯をいじっていたため、

それを見た和田が「挨拶くらいせんかい!!」とブチ切れ。

彼女の携帯を取り上げて真っ二つに折ってしまったという。
 


和田は、“多くの先輩たちもいるパーティー会場で、

友達とメールするなどして遊んでいるとは何事か”と激怒したようだが、実はこれは勘違い。

板野が携帯で見ていたのは近く行われるAKB48のコンサートの振り付けで、

忙しくてあまり確認ができなかったため、時間ができたタイミングでもう一度……

といった場面で和田に見つかり、怒られてしまったようだ。




 しかし、和田が厳しい態度に出たのにも理由があるという。

「和田さんは、伸びる後輩に目を付けてかわいがる人です。自分も年なので、後輩たちの中からホリプロを支えてくれる人材が多く出てきてほしいと考え、後輩への教育を積極的に行っている人でした。AKB48の中では板野さんに注目し、常に目をかけていました。いずれホリプロの中核になってもらいたい、と考えていたようですね」(事務所関係者)
 


そんな期待もあって、和田は何かあると楽屋に板野を呼んでは指導していたそうだが、

なかなか板野の態度が改められることはなかったという。




「パーティー会場とはいえ、立派な現場。板野が携帯をいじっている姿を見た時に、自分の指導が足りていない、熱意が伝わっていなかったと考え、けじめをつける意味で携帯を折るという実力行使に至ったのだそうです」(同)



 ちなみに、後に和田の勘違いであることが判明し、現在ふたりは和解しているという。

板野も反省し、自身の態度を改めるべく努力しているようだが、

すべてはホリプロの将来を気にかけた和田の“愛のムチ”だったようだ。
(引用「サイゾー」より)




先輩、和田さんの“愛のムチ”と言われていますが、

それでも、二つ折りはやり過ぎですね。

それが許されるのもこの業界ならではかな?…




しかし、整形した板野のアゴの細さが気になるね…


茶のしずくを使って小麦アレルギーが発症した問題が

話題になっているよね。

茶のしずくを使っていた被害者の悲痛な訴えとは…




【宝塚歌劇】 真矢みき 「Thank you M2」



パンも麺類もケーキもビールも口にできない-。

茶のしずく石鹸で深刻なアレルギーを発症した被害者はいまも不自由で苦しい生活を強いられている。

 「できるものなら元の体に戻してほしい」。

茶のしずくが原因でショック症状に陥った弁護士の女性(52)はこう訴える。




 使い始めたのは平成18年の秋ごろ。

2年が過ぎたある日、朝のジョギング中に全身がかゆくなり、自宅に戻って突然意識を失った。

病院の検査で小麦アレルギーと判明。「一体なぜ…」。

原因が分からないまま、徹底的に小麦を避ける生活が始まった。




 しかし、知らないうちに口にしてしまい、昏睡状態に陥った。

原因は、服用した漢方薬とソーセージに「つなぎ」として入っていた小麦だった。

23年6月、悠香から届いたリコールのはがきで、初めて原因が分かったという。




 千葉県市川市の女性会社員(38)も

「ショック症状が出たときは、このまま死ぬのかと思った」と振り返る。

18年2月から3年5カ月の間、ほぼ毎日茶のしずくで洗顔した後、重いアレルギーを発症した。




昼休みにパスタなどのイタリア料理を食べ会社に戻ったとたん、目の前が真っ白になった。

トイレで吐き、全身が震え、意識が遠のいた。医師からは「搬送が少し遅れていたら危険な状態だった」と言われた。




 会社には毎日弁当を作っていく。

家にある調味料などはすべて成分を点検し、小麦が含まれていないものに替えた。

残業で遅くなってもコンビニで気軽に夜食を買うこともできなくなった。

ふとした瞬間、「なぜこんなことになってしまったのか」と涙が出ることもあったという。




 20日の提訴後、東京・霞が関の司法記者クラブで会見した都内居住の30代の女性は、

自宅を訪ねてきた悠香の担当者が「他の会社も使っている成分だ」「うちは悪くない」と強調し、

誠意ある対応は示されなかったと訴えた。




 弁護団の宮城朗弁護士は

「実感では、市場で出回る7~8割の食品に小麦が含まれているのではないか。アレルギー被害をPL法の従来の損害賠償基準にあてはめるのは難しいところもあるが、裁判所の理解を得て解決を図りたい」と意欲を示した。


 悠香は「訴訟の提起にかかわらず、今までと同様誠意を持って対応する」とコメントしている。

(引用「msn.産業ニュース」より)



ネットでの反応は…

「なぜ真矢みきの責任を問わないんだ? CMで広く世間に薦めたよな」

「小麦が悪いんじゃなくて、その小麦を微小の微小にしたから普通は皮膚の中に 入らないのを入ってしまった、と言う事らしい。 」

「真矢みきが、テレビで「あきらめないで」とか言いながら、その商品の品質をろくに調べもしないで 視聴者に商品をアピールしてたんだから、むしろ加害者だろう。 」

「真矢みきさんに責任は無いだろ。 私財を投げ打って被害者の救済に当てれば済む話。 」

「真矢みきって、この石鹸のアレルギーがあきらかになった後も、キシリッシュとか まるちゃん麺づくりとか、人が口にする商品のCMをしてたじゃない。 こういう事例って、広告会社の感性とかモラリティを疑うし、また、そういう会社 をのさばらせてしまっている、日本の消費者の民度の低さを痛感してしますよね。 」




真矢みきさんの「あきらめないで」っていうCMも話題に上がってますね。

まぁそれ見て買った人も多いだろうから仕方ないね。

でも、真矢みきさんには責任ないかな?




クレーム対応の極意