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元ホストのozu(オズ)日記 ★気になるウワサを暴く!?

元ホストozu(オズ)が気になるウワサの真相を暴く!?気ままにブログを書いていきま~す♪

日本は整形大国なのか?

整形手術が多い国の韓国。

芸能人は当然のこと、一般人も多く方が整形をしているよね。


韓国人は、整形をしたことを隠さないけど、

日本人はどうなのでしょう…




呪われた美容整形、血の美少女たち シンデレラ



「整形大国」といわれる韓国では、芸能人の多くが整形手術を受けているといわれ、

整形を公表したタレントも少なくない。




 人気アイドルグループ「KARA」のメンバー・ハラは目と鼻を整形し、

歯列矯正もしたことを告白。




日本でも話題になったドラマ『逆転の女王』に主演した女優キム・ナムジュは

「美しくなろうと思う女性の欲求は当然のこと。整形手術は罪でもないのに、なぜ隠さなければいけないのか」

と堂々と整形を宣言した。



また、人気男性歌手のファンヒも

「もともと外見にコンプレックスがあり、ファンの皆さんにより良い姿をお見せしたいと思ったので整形をしました」

とテレビ番組で語っている。




 韓国では芸能人に限らず、一般人にまで整形手術が広く浸透しているとされ、

日本におけるテレビの韓国特集でも、たびたび同国の整形文化が取り上げられる。




 だが、中華系サイト「サーチナ」によると、韓国のネットユーザーがこれに異議を唱えているという。

韓国の女性向けコミュニティサイトにて、あるユーザーが

「日本は韓国を整形大国だと言うが、実際は多くの日本人も整形しており、韓国に整形手術のために訪れる日本人も多い」

と主張した。




 これに対し、他のユーザーから

「日本人女性は整形したことを隠す。日本人は陰湿」

「整形を恥と考えて公表しない日本より、整形したことを隠さない韓国の方がクール」

「日本の方が整形する女性が多いのでは。日本の女性雑誌は整形外科の広告ばかりだった」

といった同意の声が寄せられた。




一方、「わが国ほど整形をする女性が多い国はない」

「日本人で整形するのは芸能人くらいでは」

「明らかに韓国女性の方が整形は多いでしょう」

といった反対意見も挙がっている。




 確かに近年、日本の美容整形市場は拡大し、2007年には2,200億円という市場規模に達した。

ある大手整形外科には、一日に20人以上が来院するといわれる。

最近の日本の芸能界を見ても、高嶋政伸と離婚係争中のモデル・美元が目の整形を認めたことは記憶に新しい。

他にも、鼻にヒアルロン酸を注入したと告白した小森純、

番組の企画で顔面フル整形に挑んだ元女子プロレスラーの北斗晶、

ヒアルロン酸注入とボトックスでアンチエイジング手術を受けた

現国会議員の三原じゅん子らが、整形を公表している。

芸能界においては、韓国に近い感覚になりつつあるのかもしれない。




 だが、整形に抵抗が強い一般社会で手術を受けた女性を見つけるのは至難の業。

これは韓国ネットユーザーの指摘のように「隠しているだけ」なのか。

それとも、やはり韓国ほどは整形が浸透していないのか。

若い女性の間で「プチ整形」が流行しているともいわれるが、

日本も韓国のような整形大国の道を歩んでいるのだろうか。

(引用「メンズサイゾー」より)



日本の芸能人は整形している方多いですよね。

青田典子、浜崎あゆみ、板野友美、押切もえ、倖田來未、藤原紀香

眞鍋かおり 、内田由紀、釈由美子などなどだよね…


ほんと美人が整形するからより一層、美人になるよね。



マッド高梨の美容整形講座
第二の前田敦子は誰だ!?

AKB48、新曲「真夏のSounds good !」のメンバーでは、

フレッシュな顔ぶれも登場し、世代交代と言わざる得ないよね…





AKB48/真夏のSounds good!(Type-B)(DVD付)





 エース・前田敦子の卒業宣言で、AKB48は次世代エースの養成が急務となっている。

これまでほぼ固定されたメンバーばかりがメディアに露出し顔を売ってきたが、

5月23日発売予定の新曲「真夏のSounds good !」では、フレッシュな面々を積極的に登用し、

PVも世代交代を大きく印象付ける内容となっている。




 今回の選抜メンバーは36人。そのうちメディア選抜は22人だ。

初めて選抜入りしたメンバーも15人いる。

PVでは、彼女らが「守る者」と「攻める者」に分かれ戦いを繰り広げるという。




「守る者」は、前田をはじめ高橋みなみ、大島優子、篠田麻里子、小嶋陽菜、指原莉乃らすでに顔が

知られたメンバーとSKE48の人気ナンバーワン・松井玲奈、NMB48のキャプテン・山本彩ら。




一方の「攻める者」には、渡辺麻友と松井珠理奈(SKE)、渡辺美優紀(NMB)といった選抜常連組もいるが、

9期生の島崎遥香と山内鈴蘭、10期生の入山杏奈と加藤玲奈、12期生の岩田華怜ら、チーム4メンバーが多い。




 彼女たちの名前は、熱心なファンの間ではお馴染かもしれないが、

ライトなファン層やテレビ番組でAKBを目にする程度の一般層にとっては「誰それ?」状態。

だが前田や大島もかつてはそうだった。

ここからの“推され具合”つまり、いかに多くのメディアに登場するかで認知度は飛躍的に向上していくのだ。




「現時点では“次世代の前田敦子”を誰にするか、運営側も決めかねている。すでに選抜常連だった渡辺麻友や松井珠理奈が、ただ年少者であるというだけでセンターに来てもおさまりが悪いし、かといって全くの新人をエースに仕立てるのは無理がある。とりあえず数人の推しメンバーを前線に出して知名度を上げつつ、総選挙で人気をはかり、徐々に新体制を整える方針でしょう。総選挙の次のシングルは選挙結果を反映させた立ち位置になるので、1位と目される大島優子がセンターになる可能性が高い。ですから、問題はその次のCDです」(AKB関係者)




 次期エース候補として推されている少女たちの中でも、

今もっとも注目度が高いのは“ぱるる”こと島崎遥香だろう。




2009年『AKB48 第六回研究生(9期生)オーディション』にて合格し、

下積みを経て昨年チーム4結成と共に正規メンバーに昇格した18歳。

今月14日からオンエアされている日清「カップヌードル」のCMにもソロ出演中で、

週刊誌では水着グラビアも展開。




ジャニーズとの共演で話題のドラマ『私立バカレア高校』(日本テレビ系)では

主役級のポジションをゲットしている。

「真夏のSounds good !」では、初めて選抜メンバーに抜擢された。

「そもそも“ぱるる”は、加入当初、研究生ながら小嶋や板野ら選抜常連メンと一緒に水着で週刊誌の表紙を飾るぐらい推されていた。その後、指原莉乃や横山由依の台頭でプッシュが弱くなっていましたが、今年に入ってから急に再び運営側が推し始めている印象です。天然でほんわか系の性格がカワイイ、と、ファン人気も上昇中です。大手芸能事務所バーニング系列のプロダクション・ビッグアップルに移籍することも明らかになりましたし、さらにメディア露出は増えるでしょう」(週刊誌記者)

 彼女と同期でホリプロへの移籍が内定している山内鈴蘭も、単独でレギュラー番組『ごるふなでしこ』(テレビ東京系)に出演するなど推され度は上昇中。また、最年少の13歳で正規メンに昇格した岩田華怜も新曲でメディア選抜に抜擢され、CDジャケットにも登場するほか、島崎と同じく日清「カップヌードル」のCMにソロ出演中だ。





 そして本家ではないが、秋元康に「松井珠理奈を見た時のような衝撃」とまで言わしめて

注目されているのが、NMB48の2期生で13歳の城恵理子だ。




彼女は昨年5月にNMBの最終審査に合格し、わずか2カ月後にはまだ劇場デビュー前であるにもかかわらず、

AKB48のコンサート「よっしゃぁ~行くぞぉ~!in西武ドーム」の初日公演において、

ソロ楽曲を披露するという破格の待遇を受けている。




新曲「真夏のSounds good !」ではNMB2期生からただ一人のメディア選抜入り、

また先駆けて発売されるNMBのシングル「ナギイチ」でも劇場盤のジャケットを山本彩、

渡辺美優紀と3人で飾るという“激推され”っぷりだ。週刊誌上でのソログラビアもすでに披露済みである。




 一方で、当然のことながら、AKBが現在ほどの人気を得る前から、

メディア選抜に入り歌番組への出演を重ねてきたメンバーが落選している。




1期生の峯岸みなみ、2期生の河西智美や宮澤佐江、太田プロ所属でNotyetとしても

活動する北原里英、AKS所属の横山由依だ。




彼女らに関しては、もう十分に「顔を売った」として若いメンバーとの交代もやむなし、

という判断なのかもしれない。



特に横山は加入間もない時点からずっと推されてきたメンバーの一人であったが、

“激推し”期間は終了、ということなのだろうか。

 総選挙を6月に控え、大きく動いたAKB48。




世代交代の影響は、少なからず選挙結果にも反映されるだろう。

多くの若いメンバーたちが下剋上に成功するのか、それとも長きにわたって

AKBを支えてきた自負のある初期メンバーたちが意地を見せるのか。

開票日には、今年も全国から熱い視線が注がれそうだ。
(引用「メンズサイゾー」より)



AKB48の新曲「真夏のSounds good !」の歌はノリが良くていいのだけど、

PVは”最悪”という声が聞こえるね。


「真夏のSounds good !」


確かに…って感じかも…


今後のAKB48の動きには注目ですね。
五輪出場を目指している猫ひろし。

堀江貴文(ホリエモン)が番組で出したアイディアというが…

そんな猫ひろしの本音はいかに…





おもしろマラソンガイドブック / 猫まっしぐラン!!



カンボジアには住みたくない……

 猫ひろしが10年来の知人に漏らしたのは、

「マラソンのために国籍は取るけど、住むのは日本」ということだった。




この知人は、格闘技選手を支援していることでも知られる出会い系サイト運営会社の経営者で、

猫とは共通の友人である格闘家を通じて知り合い、

以降は男性が猫を食事に連れて行くなどして応援してきたのだという。




 猫は現在、カンボジア国籍を取得した五輪出場に、

国際陸連から“待った”がかかっている。

ネックとなったのは過去に国際競技大会で代表経験がなく国籍変更したことで、

国籍取得後1年が経過していない場合は、連続1年以上の居住実績、

または国際陸連による特例承認が必要だった。




本来、本気で五輪を目指すのなら早くからカンボジアに移住していれば条件をクリアできたのだが、

知人経営者によると「言葉も分からないカンボジアには住むのは嫌だと頑なだった」という。


「猫は“僕はお笑い芸人で、ほかのことをしても絶対ブレない。五輪に出るのは話題になって芸人の仕事が増えるから”とハッキリ言っていた」(同)


 そもそも、国籍を変えて五輪へというプランが出たのは4年前、そのときも「芸人として売れる方法」を考えた中でのプランだったという。

「東京マラソンに出た直後ぐらいだったと思う。ホリエモンが番組で出したアイデアだと言われているけど、

あれはウソで、その前から話はあった。




当時、カンボジアの急成長で現地に進出した実業家が猫と親しく、

“金出せばなんでも買える国だ”なんて話をしていた流れだった」(同)

 カンボジアではとくに公務員の待遇が低く、日本円にして月給3,000円ほどだとされるため、

ワイロでどうにでもなるというのはよくささやかれる話だ。




プノンペンの地元紙記者、ジン・プロム氏も「そういう傾向が根強い」と認める。




 国際陸連の反発に対し、自国選手を差し置いて猫を推したカンボジア陸連にも

“袖の下”があった可能性はある。

「もともと、カンボジアで陸上は不人気競技。

当初は誰もマラソン代表に興味なかったから、好都合だったんでしょう。


でも、皮肉にも日本で騒ぎになって、今ではカンボジアでも報じられるようになりました。

成績もトップではない日本在住のコメディアンがカンボジア代表として五輪に出るという話に、

国民の反発の声が高まっています」(同)
 



その背景には、カンボジア国内の発展もある。

数年前まで電話すら使っていない家庭がほとんどだったが、

最近は急速な発展からテレビやインターネットのある家庭も増え、ニュースを耳にする機会も増えている。


「日本に対しては親しみを持っていますが、カンボジアは国民の愛国心が強い国。反発の声が増えたことで、純粋なカンボジア人選手も黙ってはいられない状況です。いくらコネやワイロを使っても、猫さんの出場は厳しいと思います」(同)
(引用「サイゾー」より)



やはり、この程度ではなかなか現実的に難しいのか…

でも思惑通り、猫ひろしはネットでは話題になってきているよね。

本業のお笑いにつながればいいですね。