ozmi5さんのブログ -15ページ目

まだ…‥

怖いのかも。


緊張してるだけなのかな?


久しぶりすぎるだけなのかな?


ハグされただけなのに


少しだけ


ビビってるあたしがいた。


でも居心地は良かった。






















勘を取り戻して!


ワタシ!!!!!!

優しい

過呼吸の子が居て


あたしは見過ごした。


けど彼は大丈夫かな?


って近寄って行った。


あたしにできることを探したの。


落ち着かせてあげること。


びっくりしてた。


ありがとう。


あの人たちじゃ


何にもできなかった。


そのあとも気にかけてあげてた。


歩けるのかな?


ひょいって


お姫様だっこしちゃう姿が


かっこ良すぎた。


帰ってきて


照れ隠しの文句を言ってたけど


本当に王子さまに見えた。


日本人にはできないことだろうな。


付いて行こうとする


あたしが居たけど


ものすごく


置いてかれてる感があって


行けなかった。


帰ってくるから


ここで待ってよ。


って


それが正解なんだけどね。


できる事をしてあげる正義


その背中を押す事ができたのが


嬉しかった。


私も力になれる


って事が嬉しかった。

























彼はとても優しい。


私が覗いてたら


あっち行こ


って見えるとこまで


連れてってくれた。


真偽を確かめるでもなく


きっと育った環境がそうさせてる。


嫌らしい優しさじゃない。


隣にいて居心地がいい。


ちょっと離れられると


不安になってる自分に気づいた。


彼となら


できなかった何かを


できる気がした。


ってゆうかできたんだろうな。


他の誰かじゃ


できなかった。


今日会いに行って良かった。


ナチュラルに居られるから


安心する。


会いたいと思って


行動に移せたのは


久しぶりだな。






























でもお互い淋しいだけなら


それは嫌。


誰でもいいなら


あたしは引く。


だから


あたしを選んでほしい。

大きくなる

生まれたては


誰しも


小さくて


弱くて


無垢。


最初は見えてた赤いものも


大きくなるにつれ


隠されてゆく。


大きくなるというのは


大事なものを隠しながら


生きてゆくことなのかな?



























私の大事なものは


なんだろ?


愛する恋人もいなければ


楽しめる友もいなく


何かを打ち明けられる


家族もいない。




























きっとそう思ってるのは


私だけ。


私は愛されてる。


























巣が


帰れる場所が


欲しい。