おやじは末端最前線で汗を流す活動をやり抜く -4ページ目

おやじは末端最前線で汗を流す活動をやり抜く

当局の方、もう時間がないですから早く手を打ちましょう!

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顕進氏の理想世界創建摂理の方向性が誤っている理由

 

過去にこのような経緯がありました。

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顕進氏を支持する方々に問う

 

 

 

 

本論

 

先に能書きばかりを書くと読んでもらえないので結論から書きます。先天時代は物質文明(カリ・ユガ )であった。そしてこれからは後天時代になりますので、精神文明(サティヤユガ)が地上に台頭してきます。この内容については伝統的な精神世界で昔から久しく言われて来た事ですから真実でしょう。ですから毒ワクチン接種によってこれから人口が極端に減って行く訳ですが、それに応じて世界経済の規模も極端に縮小していく。まるでこれからの日本の状況です。増してやこれからお金のかからないフリーエネルギーや真の医療も世に台頭してくるので、尚更、世界経済の規模は縮小していく。上述の内容は逆説的には「産めよ、増えよ、地に満ちよ、万の物を治めよ」というこれまでの陽性の物質文明から一転して、人口が極端に少なくなる陰性の精神文明に移行するための切っ掛けとなる現象と解釈できます。すなわち、この地上で起こる断片的な出来事や事象は、摂理のゴールである精神文明構築に向けて、すべて悪い事も合目的的に連結しており、縁起の法則がそこに成立しているという事です。

ですから陽極まれば陰に転ずるという格言がこれに当て嵌まるということでしょう。

 

 

だから

顕進サマの朝鮮半島統一運動に伴う更なる朝鮮半島の近代化と資本主義経済を前面に打ち出した理想世界創建の為の下地作りは、時代を逆行していると言わざるを得ないのです。仮に80年前の戦後の時代でしたら、時代の最先端を走っているという事になりましょうが、今はそんな時代圏では御座いません。顕進サマは完璧に摂理の方向性を誤っております。私の首をかけて断言します。

 

CIA系の予測 日本は間もなく臨界点を迎える

 

 

 

以下は、家庭連合オフィシャルブログ「いつも私の隣に神さま」のブログ主に向けて

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ブログ共産主義はデマが好き!(家庭連合の悪い噂も同様) 過去にも未来にもありえない共産社会=幻・想像の産物・でっちあげ のブログ主が、こんな事を書いてあった。

        

過去にも未来にもありえない共産社会=幻・想像の産物・でっちあげ 

 

 

つまり「いつも私の隣に神さま」のブロガーは、人類史上、共産社会という理想的な天国社会など、過去の地球上にただの一度も存在した事など無かったのだから、これから先も未来永劫に渡ってこんな共産社会という夢のような天国は絶対出来ない」という事をブログで主張していました。しかし残念な事に、このブロガーは基本的に間違えている。理想的な共産社会による天国は古代列島日本で実現していたのです。それが縄文文明です。

後天時代はかつての縄文文明を基台にした更なる洗練されたすばらしい世界が実現するでしょう。韓国色が出る幕などありません。

 

 

 

それを今に物語るのが紀元前2000年頃のイギリスのケルトの伝統を受け継ぐヘレフォード寺院の古くから伝わる古地図に、我々の住む日本がヘブン(天国)と明記されています

 

 

 

統一の復帰原理を基とする復帰摂理史が虚構であったことを証明する史実がある

統一原理では、人類史とは復帰歴史であったと定義しています。つまり人類始祖の堕落によって、人類は一旦どん底に堕ちて霊肉無知の状態となり、卑劣で野蛮な文明を生み出してしまった。そんな悲惨な状態から人類は完成目指して悠久なる時間の流れと共に右肩上がりに成長し続け、時を追うごとに霊肉無知を打開して来たと統一原理は言う訳ですこれが「復帰」の概念です。だから統一原理の理屈では、古代人より現代人の方が霊肉共に高いレベルにあるという事になりますが、しかし、この概念を覆す資料が上の地図です。

 

 

 

 

古代の列島日本において、数万年という期間に渡って、縄文人が如何に平和な時代をこの列島日本で築いていたかご存知だろうか。この縄文人が築いていた都市周辺の痕跡状況を調査して明らかになっていることがある。それは当時の縄文人が一つの集落に500人程度ずつ集まり、その集落が幾つか隣接して一つの都市を形成していたのであるが、現代になって発掘された縄文人の骨に全く損傷の跡が見られなかったことから、当時の縄文人は数万年間というもの部族間での戦を殆どせず、殺し合いの形跡など全く無かったという調査発表があるしかも古代という当時において各部族の間では身分階層などというもの無く人々は平等に暮らし、実に芸術性が豊かな文化社会を築いていたというではないか!!だからもちろん奴隷など一切存在しなかった。すでにこの古代おいこういう平和な時代を実現させていた縄文人が存在したと言う事実は、統一の復帰原理と復帰摂理史が全くの虚構であったことを証明している。

 

 

「いつも私の隣に神さま」のブロガーさん、あなたは、歴史とは右肩上がりに順次発展していくものという既成概念に囚われているから真実が見えてこないのですよ。すでに古代縄文文明及び、超古代ムー文明は自然界に潜んでいる反重力を応用した技術と空間に潜むフリーエネルギーの扱いを熟していた。そして精神文明を築いていた時代があったのですよ。これは竹内文書にもその記録は載っています。

 

 

 

 

 サブタイトル

日本の惨状は、摂理の最先端を走っている明かし     

前回ブログの高市早苗の「法の支配」続編としてご視聴ください。

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ようこそトランプ大統領 日本の惨状をお知らせします! - ニコニコ動画 短いです。

 

 

 

 
 
 
 
 

サブタイトル

天は家庭連合ブログ村を通して、摂理関係者を光側と闇側とに分別しているように思える。

 

 

高市早苗がチョンボしている映像

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プーチン大統領が毒ワクチンに関して語っている動画あり→46分辺りから見てください。それから菅・岸田・高市早苗に接種した注射針が人体に刺さっておらず、注射針が凹んでいるという実に摩訶不思議な動画あり。25分34秒辺りから。杉田穂高院長「この世の恐ろしい世界」 - ニコニコ動画(nicovideo.jp)

 

 

 本論

 

この家庭連合ブログ村における上位影響力のあるブロガー達は、毒ワクチンを世にもたらした闇側の勢力に対して実に曖昧であり、世界に毒ワクチン被害をもたらした元凶を特定しない。このような行為は何を意味するのか?つまり先天時代の文鮮明氏率いる統一運動の世界観、摂理観の延長線上に乗ったままの

世界や摂理を思考するブロガーの行為とは、後天時代のUC統一運動による理想世界創建の方向性を西の闇側バチカン傘下のアメリカ主導による世界統一政府&世界統一国家の範疇に我々UC摂理関係者を積極的に留めてしまう結果に陥る事だ。

この善悪逆転劇 | に気づくか否かが、今後の摂理関係者が光側へ向かうのか、それとも闇側に向かうのかの分かれ道、岐路である。

 

 

これから紹介する以下の記事は、日本における超過死亡の原因はワクチンではないと上野大臣は明言しているのです。そして高市政権は次のパンデミックに備えて万全を期すとも述べている。ですから近い将来、日本政府はあの毒ワクチン接種を遂行する可能性が有り得ると言っているようなものです。そして懸念される事は「万全を期す」と言い放っている処です。つまり最悪の事態はワクチン接種の義務化も有り得る事を示唆している可能性を含んでいます。

 

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高市氏第一声は「鳥インフルエンザ」

 10月21日、高市首相は記者会見の冒頭で、北海道白老町の農場で確認された鳥インフルエンザの疑い事例に言及しました。

 

「本日、北海道白老町の農場におきまして、鳥インフルエンザの疑い事例が確認され、現在、北海道がPCR検査を実施中でございます。・・・」

 

 政権発足の第一声が、かつての新型コロナウイルス騒動を彷彿とさせる「鳥インフルエンザ」や「PCR検査」といった内容

 

 

 上野厚労大臣の超過死亡の原因に関する発言はワクチン問題なしだって!!!!!!!!!

 

10月24日、上野厚生労働大臣は記者会見で「次なる感染症危機への対応に万全を期す」と述べました。(厚労省

 

 

会見後、ジャーナリストの藤江氏が「2022年から日本における原因不明の超過死亡」について大臣の考えを質問したところ、上野大臣は次のように答えました。

「ワクチンの安全性については、審議会において、副反応疑い報告制度等に基づいて報告されたものを評価しており、現時点では重大な懸念は認められないと評価されている・・・」

 

以上

 

 

著書「世界を牛耳る洗脳機関」の宣伝動画を視聴しての感想 |

 

 

 

 

超国家組織イルミナティが三角形の頂点赤の部分です。日本政府はオレンジ色の執行者階級。

 

 

つまり上の内容は何を物語っているのかと言うと、

案の定、高市政権は闇側イルミナティ傘下のアメリカ主導の支配下にいる霞が関官僚に使われた似非の政治集団であるということです。そして民意を反映するべく自立した独自の政治的意志の持てない政権であると言う事ことです。つまり日本の政治は大茶番なのです。

 

我々摂理関係者が与えられた摂理的テーマは闇側の虚偽を見抜くという事です。受動的なのです。

 

魔界支配のメディアの虚偽を見抜く事は摂理関係者のテーマでもある |

 

イルミナティ支配の世界では右翼左翼の概念は通用しない妄想であった!! | 

 

 

 

 

KBSN Special Korean Dream Hangang Festa | cocoaのブログ

 

顕進様の御活動は方向性が御ズレております。ですから、近い将来、彼の米国中枢と資本主義に根差した社会活動は行き詰まるでしょう。天の摂理のキーポイントは物質文明から精神文明への移行です。私の首をかけて断言致します。ワタスはおやじですから、この通り、品は良くありません。悪しからず。

 

顕進様がトランプやかつてのブッシュファミリーと同じ穴のムジナである事は間違いありません。

アメリカが常に戦争をしている真の理由 : 日本の夢

 

トランプが悪を倒す正義のヒーローではない : 日本の夢

 

 

 

 

文鮮明氏は天の摂理の重要人物であったが、再臨のキリストではない。ならば文氏が執り行った血統転換と称する祝福合同結婚式は、只の見せかけのパフォーマンスであったのか?いやっ、私はそうは思わない。個人的な見解を言わせてもらえば、創造原理と堕落論と復帰原理を方便にして、この私に絶対的貞操観念と禁欲の意識を植え付けてくれた。文さん、ありがとう!そしてこの事によって、自身のカルマは清算できたと思っている。この禁欲によるカルマ清算のカラクリは複雑なので割愛します。

 

 

 

 

 

 

 

先日、インド文化をこよなく愛するインド占星術家の夫人と縁あって、ちょっと雑談したのですが、その会話の中で、インドのいいなずけ結婚の話題がでました。その内容ですが、バラモン階級の子供は、ほとんど親同士によって既に未来の結婚相手が決められているそうです。もちろん、いいなずけと結婚するまでは、他の異性と性交渉を持ってはならないし、いいなずけと晴れて結婚した後も不倫、離婚は絶対許されない。ところで、親からいいなずけ結婚を子供の時に強要された当事者が成長して結婚するときには、青年期を迎えている訳だから、大人になり、それなりの自我意識が芽生え、異性に対する自分の好みや、拘りもそれなりに当然持っているだろう。だから青年期になって、いいなずけ結婚を果たす場合、多くのカップルは、お互いに惚れ合って自分が選んだ異性ではないので、その関係上、お互いに恋愛感情はなく、義務的であり、心が冷めているケースが少なくないと言う。それでも、彼らいいなずけ結婚の当事者たちは、離婚もせず、結婚生活を全うするカップルがほとんどらしい。

 

ここで着目すべきは、バラモン階級の親が子供に、いいなずけ結婚を強要する理由です。すべてはカルマを断ち切るためなのだと言う。私はそれを聞いて、すぐ文鮮明氏が執り行う統一協会の祝福合同結婚式が重なった。合同結婚式に参加する信仰者は、自分がもつ異性への好みや、拘りを一切合切捨て去り、生涯を共にする自分の伴侶の決定を文鮮明氏に委ねる。たとえマッチングで文氏によって決められた自分の相手が生理的に合わない異性であっても、統一協会の人間は「神の理想を実現させるため」という信仰の大義で乗り越え、自分の想いを殺してまでも文氏が決めた相手を受け入れる。そして夫婦関係を持って行く。こういう事柄は一般世間では狂気の沙汰だ。

 

 

 

統一原理の理論体系である創造原理・堕落論・復帰原理という三本柱が普遍的真理という訳ではなく、尚且つ、文鮮明氏という御方が、再臨のメシアでもなければ、人類の真の父でもない以上、統一協会の合同結婚式の奥義とは、古代エジプトの最高神であるイシス・オシリスの夫婦神が関与する神事儀式に求められる可能性がある?と個人的に感じています。つまりこの神事儀式とは、未来の理想世界建設のための摂理に先だって、その摂理に参画するであろう光側の中心軸に値する統一信徒一人一人の歴史的なカルマを清算するためだ。そのカルマを清算する手法が、UC信徒の利己的な恋愛感情と快楽を完全に捨てさせること。そして惚れた相手でもない異性と神を中心とする結婚生活を全うすることだ。これが代償となり人類を代表して地球の未来を創造して行く特権があたえられる。だから統一摂理関係者こそが、光側の中心軸になれるのでしょう。

 

統一協会合同結婚式のルーツは原日本人が関わる古代エジプト宗教の神事にあり! |

 

 

統一原理が示している愛の完成とは能動的なものです。それは「子女の愛」「夫婦の愛」「父母の愛」という3対象の愛を人生上で実質的に体験することです。しかしこれは輪廻転生を無視した偏狭的な統一原理だけの話(愛の完成)であって、普遍的な愛の完成の道ではない。なぜなら、前世において既に幸福な家庭を築き3対象の愛を全うした体験を持つ人の魂の今生における人生の目的は、もう一段階レベルの高い、結婚せずに禁欲して独身を貫くことであったり、結婚して家庭を築くことの以外に人生の目的があったりするからです。だから輪廻転生を前提にした真理とは、厳密に言えば各個人によって異なった相対的なものだろう。

 

 

 

摂理が受動的であるならば、愛の完成も受動的、そして最後に総括だ。

 

 

補足リンク ⇒  原理圏外における愛欲の試練は天の導き

 

ところで受動的な愛の完成とは、強い意思によって自らを律し禁欲して愛と性エネルギーを解放させずに、性エネルギーをコントロールして脊柱と重なるスシュムナーナディを通らせて性エネルギーを昇華させ、自分を覚醒に繋げることである。つまり性エネルギーの管理ということも愛の完成に繋がるのだ。そもそも唯物論じゃないのだから、人の愛と感情は身体を土台として生じるものではない!すでに異空間に存在しているものであり、それに地上の人間がアクセスして引き出すのである。グルジェフを読んでる方はよく分かりますよね。

 

「子女の愛」「夫婦の愛」「父母の愛」という能動的な3対象の愛の体験は、獣や動物でも同じ体験は出来るが、逆に獣や動物が自らを律して禁欲し性エネルギーを管理して雄と雌が交尾しない等という事は聞いたことがない。だから獣や動物には受動的な愛の完成は絶対にできない。であるからして、能動的な愛の完成よりも、受動的愛の完成の方が遥かに次元は高い。そして人間が動物から脱皮して、人間が人間としての立ち位置に着くための唯一の条件が、自らを律した禁欲と性エネルギーを管理する道である。つまり人間が愛の完成を目指すのならば受動的な道を通過しなければならないと言う事である。

 

だからこそ、カルマ解消の手法が禁欲なのだ。禁欲とは利己的な恋愛感情と快楽を完全に捨てさせることである。この行為が人類を代表して未来を創造して行く特権を得られるというのである。だから合同結婚式に参画した統一食口は希望なのだ。

 

 

韓国の未来を切り開く!文顯進会長率いる南北統一運動【8月15日大会の報道】 | cocoaのブログ

 

桜井さん、8月に顕進氏が南北統一のための大きな大会を開いたのですか?

それを韓国内のメジャーな報道機関がこぞって大々的に採り上げたのですか?そして今韓国の人々は、かつての文鮮明総裁の本当の功績に気づいているのですか?そうですよね。

要するに、かつての文鮮明氏率いる南北統一運動は、今の日本では影も形もないが、本家本元の韓国では文氏の3男である顕進氏によって南北統一運動は立派に継承されている。そして現在の韓国では統一運動は息を吹き返してる。それっ、見た事か!という具合に、桜井さんは動画を通じてこんな事を関係者にアピールしているように私には思えました。

 

もちろん、人の持つ主観は十人十色ですから、今の韓国社会の情勢に対して、桜井さん自身が感じた正直な見解を動画で述べるのは自由勝手です。しかし、明らかに貴方が語る摂理の内容に関して不備があり、こう言う摂理観を野放しにして置く事は、不味いのではと気づいた摂理人はこれをスルーしません。しかも動画で語る桜井さんは派閥の中では影響力のある人物な訳ですから、尚更、放っておけません。

桜井さん、貴方は幼い頃から両親に文鮮明氏に関わる宗教の英才教育を受けて来ており、キリスト教という特定の宗教カテゴリーに関する知識や情報の中で育てられてきたようにお見受けします。ブログ

現在は統一原理のベースとなる一般常識を見直す時に来ている | の中でも指摘していますが、戦後の

直後から日本も韓国もアメリカ主導による西側世界に属する国家なので、戦後GHQの完璧なまでの情報操作による世界の警察国家アメリカ正義という虚偽の情報を主軸にした誤れる世界観を両国民は今日まで80年間にも渡って洗脳され続けてきました。(国家が大手マスメデイァを利用して毒ワクチン接種を

奨励して来た事実を見ても容易に分かるでしょう。)

その情報の虚偽性は世界政治然り、世界史然り、民族史然り、古代日本史然り、勿論、近代史における戦後の朝鮮半島の南北分断の経緯においても然り、そしてフリーエネルギーと医療が関係する科学の分野に置いても然りです。このように我々が生きる西側世界とは虚偽情報の坩堝なのです。この虚偽情報の坩堝の中で我々UC摂理関係者は、摂理をスタートしているのです。だから頭の中を完全に変えなければならない桜井さん。

 

桜井さん、この事実をはっきり認識した上で、我々UC摂理関係者は「統一原理の善悪分立に基づく復帰摂理史観」とやらに向き合う必要があります。そして摂理関係者であれば、近代史の戦後の朝鮮半島における南北分断の裏に隠された真相を絶対に知る必要があります。もしこの作業を怠った場合、どのような摂理観を抱く事になるのかというと、それが今年の8月に顕進氏が南北統一のための大会で語ったスピーチ内容になってしまうという事になるのです。

 

ここでは今年8月に開催されたという顕進氏の朝鮮半島南北統一のための大会にあやかって、アカデミズムの近代史がひた隠しにしている戦後の朝鮮半島における南北分断の裏に隠された真の経緯に関してのみの情報を採り上げ紹介します。これを知ったら、貴方は統一摂理観の基礎を作るサタン分立40数と共に、アベル・カインという善悪分立が架空である事がよく分かります。そして統一原理の「再臨論」が吹っ飛びます。

1995年2月号ファミリーP63  アボジの御言 | 

 

桜井さんが早く真の摂理観に目覚める事を願ってます。

 

 

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