上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.8222です。
昨日よりドル安人民元高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
週末の欧州時間以降の人民元/米ドルは少し堅調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
9月9ドル建て1928.403ドル、元建て413.66元、ドル建て-51.318ドル差
9月10ドル建て1946.743ドル、元建て416.27元、ドル建て-51.923ドル差
9月11日ドル建て1949.132ドル、元建て417元、ドル建て-52.753ドル差
9月14日ドル建て1941.433ドル、元建て415.01元、ドル建て-52.129ドル差
9月15日ドル建て1957.741ドル、元建て417.22元、ドル建て-50.915ドル
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)はドル建て金市場は上昇も人民元高にやや縮小。
上海市場での現物買いの強さはやや強まる内容です。
応援お願いします。押してください。↓お願いします。
FOMC前に膠着!?でもなく?
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
0120-448-520(フリーダイヤル)中辻まで
必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
芦名星さんが亡くなりました。お悔やみ申し上げます。
きれいな女優さんでまだ36歳、残念です。
つい先日も三浦春馬さんが亡くなったばかり。
こちらも男の小生から見てもとてもハンサムでな方だった。
悩みは人それぞれあると思いますが、見た目も悪く、頭の悪い人でも頑張って生きている人も多いはず、生きてりゃいいことあるさ・・・と言える政治でもない?
自民党総裁に菅前官房長官が決まり、日本の首相になるということに。
岸田氏に禅譲予定はうまくいかなそうで、石破は外したいとの思惑で・・
さて、私が学生時代に過ごした紀州・和歌山にはドンがつく人が。
紀州のドンファンは怪しい殺され方も、相変わらず和歌山県警は逮捕できず。
後、昨日誕生日を迎えた、アドベンチャーワールドの永明、人間で言えば80歳を超える28歳も15頭の子供を作った絶倫お父さんです。
永明こそ紀州のドンやドンファンにふさわしいと思いますが、今回の菅政権誕生に暗躍した・・・消されるのでやめときます。
本題に入ります。
先週末の米市場は以下の通りです。
NYダウ 27,993.33ドル +327.69ドル
ナスダック 11,056.65 +203.11
米10年債利回り 0.67 -0.00
米株市場は上昇。
大型M&Aの報道や米製薬会社ファイザーが新型コロナワクチンの開発で年内の救急に前向きなコメントをしたことも上昇要因でした。
米株高にも関わらず、米長期金利は上昇せず、為替市場はドル安円高です。
今晩から始まるFOMCでのFRBの緩和期待が根強いのでしょう。
FOMCに関しては先月のジャクソンフォールのパウエルFRB議長の講演からも緩和姿勢が示されており、市場の更なる期待に応えるかは不透明です。
金市場については下記で。
ドル円105円70銭台
ユーロ円125円40銭台
豪ドル円77円00銭台
<貴金属>NY金市場12月限は15.8ドル高の1954.7ドル、換算値は10円高です。 昨日の大阪金時間外市場は一時6622円(-27円)まで下落しましたが、6670円(+21円)まで上昇し、6663円(+14円)で引けました。
上記でも触れましたが、為替市場のドル安が上昇要因です。
米株高で金利が上昇せず、ドル安なのが気になりますが・・・
いずれにしても現状は上下動のレンジの動き、逆張りが良いでしょう。
NY白金10月は19.1ドル高の958.7ドル、換算値は25円高です。
昨日の大阪白金市場は一時3184円(-16円)まで下落しましたが、3236円(+36円)まで上昇し、3227円(+27円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度大きなトラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
2600~2700円台は買い検討で良いのではないしょうか。
<ハンターポイント>
先週は欧州での英国とEUとの対立が材料で欧州時間に動きが多かったですが、今週はFOMCでステージは米市場に移るか注視。
基本的にはレンジの動きと見ています。
もっと読みやすいブログにします。
ぽちっと手間かけますが、押してくださいお願いします。
ヒル売買キングナンデス
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引)
始値6637円(-4円)
高値6675円(+34円)
安値6626円(-15円)
引け値6628円(-13円)
夜間出来高8,880枚
(日中取引、12時00分時点)
始値6633円(-8円)
高値6662円(+21円)
安値6630円(-11円)
現在値6657円(+16円)
日中出来高4,229枚
合計出来高13,109枚
NY金12月限1947.9ドル(-16.4ドル)
昨日のSPDR保有金1,248.00トン(-4.69)
(おたまるコメント1)
週末の米市場では市場全体に小動き。
先週は英国とEUの対立が激化が材料も小休止、金市場は上昇後に下落に転じました。
今晩の欧州時間以降の重要イベントは特にありません。
(おたまるコメント2)
上海プレミアムは先週末の52.753ドルのディスカウントから本日は52.129ドルに若干の縮小しています。
上海プレミアムは市場には影響のない内容でしょう。
応援お願いします。押してください。↓お願いします。
上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.8361です。
先週末よりよりドル安人民元高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
週末の欧州時間以降の人民元/米ドルは少し堅調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
9月8日ドル建て1928.845ドル、元建て412.85元、ドル建て-50.235ドル差
9月9ドル建て1928.403ドル、元建て413.66元、ドル建て-51.318ドル差
9月10ドル建て1946.743ドル、元建て416.27元、ドル建て-51.923ドル差
9月11日ドル建て1949.132ドル、元建て417元、ドル建て-52.753ドル差
9月11日ドル建て1941.433ドル、元建て415.01元、ドル建て-52.129ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)はほぼ変わらず
上海市場での現物買いの強さはほぼ変わらない内容です。
応援お願いします。押してください。↓お願いします。
今週は欧州ステージから米国ステージに!?
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
0120-448-520(フリーダイヤル)中辻まで
必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
先週末にドコモ口座でドコモ使用者以外も勝手に口座を作られてお金が引き出されていた事件についてここで触れましたが、小生と身近な方で論争になりました。
その方はドコモが一方的に全部悪いとの考え。
犯人が悪いのは当たり前ですが、そうではなくて、ドコモ、金融機関、被害者の3者の責任の所在です。
小生はドコモはまず、50%の過失は確定として、問題は個人口座の口座番号と暗証番号が漏れていたかです。
銀行から個人情報が漏れていれば、残り50%は銀行の過失。
被害者がフィッシング詐欺等で個人口座、暗証番号を漏らしていた、もしくは推測可能な簡単な暗証番号を使っていれば、被害者が50%の過失ということ。
小生はドコモが悪くないとは言っていないのですが、過失は一部で全部悪いは違う、被害者には非がないというと、彼女はドコモが全部悪いと大論争でした。
最後はつかみ合いの殴り合いで・・・嘘です。
本題に入ります。
先週末の米市場は以下の通りです。
NYダウ 27,665.64ドル +131.06ドル
ナスダック 10,853.55 -66.05
米10年債利回り 0.67 -0.01
先週は欧州時間で英国とEUの対立を嫌気してポンドの下落で為替市場での下げ材料と、ポンドの下落一服時の反発や対立自体を警戒しての金市場には上げ材料と金市場も上下動の動きでした。
さすがに今回は英国が悪いでしょう。
英国はEUを離脱後の現在は移行期間。
EUとの合意内容を反故にする法案を提出したジョンソン政権はダメでしょう。
外国との合意は国内の法律に上回らないと、国際的な秩序がなくなります。
日本も隣国が勝手にいつも約束を守らず、苦労していますしね。
週明けも英国とEUの対立の構図が材料視されるのか否か、FOMCを控えステージが米国に移るのか注視したい。
金市場については下記で。
ドル円106円10銭台
ユーロ円125円60銭台
豪ドル円77円20銭台
<貴金属>NY金市場12月限は16.4ドル安の1947.9ドル、換算値は10円安です。 先週末の大阪金時間外市場は一時6675円(+34円)まで上昇しましたが、6626円(-15円)まで下落し、6628円(-20円)で引けました。
上記でも触れましたが、先週は英国とEUの対立、それに伴い動いたポンドで金市場も動きました。
週末は特段、大きなニュースも無く金市場は上下動も小動きでした。
21時30分に発表された米消費者物価指数が予想を上回ったことは金市場にはネガティブでした。
また、国内金市場の証拠金が今週からプライススキャンレンジが378,000円から252,000円に減額になりました。
少し動きが出るかもしれません。
いずれにしても現状は上下動のレンジの動き、逆張りが良いでしょう。
NY白金10月は1.4ドル安の939.6ドル、換算値は変わらずです。
昨日の大阪白金市場は一時3198円(+44円)まで上昇しましたが、3148円(-6円)まで下落し、3158円(+4円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度大きなトラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
2600~2700円台は買い検討で良いのではないしょうか。
<ハンターポイント>
先週は欧州での英国とEUとの対立が材料で欧州時間に動きが多かったですが、今週はFOMCでステージは米市場に移るか注視。
基本的にはレンジの動きと見ています。
もっと読みやすいブログにします。
ぽちっと手間かけますが、押してくださいお願いします。