上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.7195です。
昨日よりもよりドル高人民元安の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
週末の欧州時間以降の人民元/米ドルは堅調です
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
10月22日ドル建て1921.391ドル、元建て404.2元ドル建て-31.061ドル
10月23日ドル建て1903.87ドル、元建て402.23元ドル建て-29.534ドル
10月26日ドル建て1901.166ドル、元建て401.56元ドル建て-28.079ドル
10月27日ドル建て1906.45403.09ドル、元建て元ドル建て-34ドル
10月28日ドル建て1906.62ドル、元建て404.51元ドル建て-33.94ドル
昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)は変わらずです。
上海市場での現物買いの強さも変わらない内容です。
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為替市場の円高に・・・
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
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必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
鳥貴族での錬金術があったGoToイート。
300円の飲食で1000ポイントもらえるもので制度に不備がありました。
昨日は無限くらなるものがニュースに。
寿司10皿3人で予約飲食で3000ポイントもらえるそうです。
ほぼ、ただでくら寿司をため続けれるので無限くら、無添くらをかけてですけど・・・
Gotoはトラベルも含めて、一人で複数回使えるのは不公平では。
週末は予約が厳しく、平日で暇な人間が利益を享受できるのは不公平な制度ですね。
血税は平等は無理でも公平に。
給付金も10万円は平等でも公平ではない。
公務員、年金受給者など収入が減っていない人は不要であったはずで、仕事を失い、家も失った人、本当に収入が減った人のみもっと救食うべきであった。
コロナ下、税金の使い方、もう少しうまくいかないものか・・・
本題に入ります。
昨日の米市場は以下の通りです。
NYダウ 27,463.19 -222.19ドル
ナスダック 11,431.35 +72.42
米10年債利回り 0.77 -0.03
米株市場のコメントは新型コロナの感染拡大、来週の大統領選挙を控えでダウ市場では持ち高調整が出た・・・まったく適当なコメントです。
適当と言うのは適当でありテキトーでもあるということです。
その通りではありますが、全くつまらないコメント・・・コメントを書く人も苦労されていると思いますが、選挙前なんで・・・
ナスダック上昇はコロナ感染拡大下の動きなのでしょう。
為替市場は全体に円高。
特にユーロが大幅に下落し、クロス通貨の下落が大きく円が最強通貨で且つドル高です。
国内金市場には下げ環境ですが、米長期金利の低下もあり、下げ幅は限定的でした。
ドル円104円50銭台
ユーロ円123円02銭台
豪ドル円74円30銭台
<貴金属>NY金市場12月限は6.2ドル高の1911.9ドル、換算値は15円安です。
昨日の大阪金時間外市場は下落して始まり、一時6,401円(-41円)まで下落し、6425円(17円)で引けました。
上記でも触れましたが、ユーロ安、豪ドルなどのクロス通貨も軟調です。
ここからは顧客の方のみです。
現状この時間※※※が△△ですので新甫発会で×××でも○○○と予想します。
今週末にはいずれにしてもポジションのある方は今週のどこかの場面で縮小し、無いぐらいがいいでしょう。
NY白金1月は29.3ドル安の886.8ドル、換算値は10円安です。
昨日の大阪白金市場は下落して始まり、一時2940円(-34円)まで下落し、2,963円(-11円)で引けました。
現状は2800円台の買いを維持し、次に備えます。
としていましたが、2900円割れは再度買っても良いかもしれません。
<ハンターポイント>
為替市場との相関性で考えれば軟調な動きとなりそうですが・・・
もっと読みやすいブログにします。
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ヒル売買キングナンデスのコーナー
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引)
始値6416円(+5円)
高値6447円(+36円)
安値6407円(+4円)
引け値6425円(+14円)
夜間出来高12,376枚
(日中取引、12時00分時点)
始値6425円(+14円)
高値6441円(+30円)
安値6419円(+8円)
現在値64(円)
日中出来高4,875枚
合計出来高17,251枚
NY金12月限1905.7ドル(+0.5ドル)
昨日のSPDR保有金1,263.80トン(-0.0トン)
重要イベント
21時30分 米耐久財受注
英国とEUの主席交渉官級による協議(28日まで)
(おたまるコメント1)
11月3日の大統領選挙がメインイベント、流石にバイデンが勝つでしょうが・・引き続き予断は許しません。
株安でもドル高とならず、ここ数週間の株、クロス通貨、金市場の順相関の法則は無くなってきているかもしれません。
いずれにしても、米大統領選挙という大きなイベントを前に市場全体もポジション調整の動きで明確な法則性は無いのでしょう。
(おたまるコメント2)
昨日の上海プレミアムは28.0791ドルのディスカウント、本日は34ドルのディスカウントでした。
本日はディスカウントは拡大でしたが、金市場は逆に堅調です。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.6989です。
昨日よりもよりドル高人民元安の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
週末の欧州時間以降の人民元/米ドルは堅調です
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
10月21日ドル建て1916.018ドル、元建て404.3元ドル建て-27.182ドル
10月22日ドル建て1921.391ドル、元建て404.2元ドル建て-31.061ドル
10月23日ドル建て1903.87ドル、元建て402.23元ドル建て-29.534ドル
10月26日ドル建て1901.166ドル、元建て401.56元ドル建て-28.079ドル
10月2日ドル建て1906.45403.09ドル、元建て元ドル建て-34ドル
昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)は拡大です。
上海市場での現物買いの強さは弱くなるなる内容です。
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欧米コロナ再拡大米株市場大幅安。
おはようございます。
弊社、従業員全員のコロナ抗体検査を行い、結果は過去の感染も認められない陰性でした。
世界では欧米でコロナ感染が再拡大していますが・・・
コロナ感染に関しては注意しておれば、よっぽどな人為的なミスが無ければ感染しないはずでしょう。
昨日、報道であったバスツアーのクラスター。
49人定員のバスに39人乗せ、しかも一人が体調不良があると申し出書にあるも見落とし・・・
このようなバスツアーにも血税投入のGoTo対象なんて腹立たしですね。
その旅行会社のツアーはGoTo対象から外し、過去分の税金投入分も国庫返還してもらいたい。
経済を回すために血税導入していますが、感染症対策が万全であることが条件のはずですので、GoToでの感染はペナルティーも必要でしょう。
本題に入ります。
昨日の米市場は以下の通りです。
NYダウ 27,685.38 -650.19ドル
ナスダック 11,548.28 -189.34
米10年債利回り 0.80 -0.04
米株市場のコメントは、欧米でのコロナ感染が再拡大していることでした。
夜間外出禁止、例えば、スペイン、夜の11時から朝の6時だそうですが、何が問題あるのかわからない。
寝ている時間ですよね。
ギリシャ問題時もそうでしたが、ラテン民族の夜の過ごし方、余暇中心の文化を変えないとコロナ感染拡大は抑えられないでしょうに・・・
市場では米大統領選挙を来週に控える中、米の追加の経済対策は早期には望めないとのこともネガティブに働きました。
株式市場の大幅安の割には円高やドル高はさほど進まず、クロス通貨の下落も本日は進んでいません。
金市場はその為替市場の動きや金利低下の動き、株安の動きもあって小幅に堅調でした。
ドル円104円80銭台
ユーロ円123円80銭台
豪ドル円74円60銭台
<貴金属>NY金市場12月限は0.5ドル高の1905.7ドル、換算値は15円高です。
昨日の大阪金時間外市場は一時6,407円(-4円)まで下落しましたが、6447円(+36円)まで上昇し、6425円(+14円)で引けました。
上記でも触れましたが、米株市場の大幅安にも関わらず、為替市場でのドル高や円高、クロス通貨の動きは無く、金市場は堅調でした。
先週末から昨日にかけて、為替市場の割に割安になった分は40~50円とみていますが、その分の半分程度は修正されているかもしれません。
大統領選挙前に暴落の動きも無いでしょうが、急反発も無いのかもしれません。
いずれにしてもポジションのある方は今週のどこかの場面で縮小し、無いぐらいがいいでしょう。
NY白金1月は29.3ドル安の877.4ドル、換算値は30円安です。
昨日の大阪白金市場は一時3004円(+22円)まで上昇しましたが、2941円(-41円)まで下落し、2,950円(-32円)で引けました。
現状は2800円台の買いを維持し、次に備えます。
としていましたが、2900円割れは再度買っても良いかもしれません。
<ハンターポイント>
先週までは為替市場との相関性が強かったですが、先週末は順相関せず、大統領選挙前で不規則な動きも・・・