ヒル売買キングナンデスのコーナー
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引8月限)
始値6354円(+6円)
高値6375円(+10円)
安値6330円(-18)
引け値6332円(-16円)
夜間出来高7686枚
(日中取引10月限、12時00分時点)
始値6319円(-29円)
高値6322円(-26円)
安値6291円(-57円)
現在値6299円(-49円)
日中出来高7,387枚
合計出来高15,073枚
NY金12月限1885.1ドル(-2.7ドル)
昨日のSPDR保有金1,234.32トン(-8.02トン)
(おたまるコメント1)
ファイザーのワクチンに続いて今週ははモデルナ社のワクチンのポジティブ報道。
金市場の上げ環境でも上げない要因か・・・
(おたまるコメント2)
昨日の上海プレミアムは14.109ドルのディスカウント、本日は13.927ドルのディスカウントでした。
本日は小動きでした。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.5593です。
昨日よりもよりドル安人民元高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
sakujitu の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
11月12日ドル建て1864.495ドル、元建て392.95元、ドル建て-15.755ドル
11月13日ドル建て1877.224ドル、元建て395.17元、ドル建て-19.071ドル
11月16日ドル建て1889.6ドル、元建て396.3元、ドル建て-11.41ドル
11月17日ドル建て1888.525ドル、元建て395.44元、ドル建て-14.109ドル
11月18日ドル建て1882.088ドル、元建て393.72元、ドル建て-13.927ドル
昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)はほぼ変わらずです。
上海市場での現物買いは昨日との比較で買いの強さは変わらない内容です。
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金市場は上げる環境で上げず・・・
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
0120-448-520(フリーダイヤル)中辻まで
必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
WHO(世界保健機関)のジュネーブ本部でクラスターが発生したそうで・・・
春先のコロナの世界への蔓延の責任はシュウキンペイに並んでWHOのテドロス事務局長も責任が重いですが・・・
自分たちの事務所の感染対策ができないのに、世界のコロナ感染を抑えれるはずはないですね。
本題に入ります。
昨日の米市場は以下の通りです。
NYダウ 29,783.35ドル -167.09ドル
ナスダック 11,899.34 -24.78
米10年債利回り 0.87 -0.03
22時30分に発表された10月米小売り売上高は予想を下回る内容でした。
米株市場が軟調で、為替市場はドル安、米長期金利は低下しました。
ただ、ドル建て金市場は軟調でした。
通常、株安、ドル安、米長期金利低下は金市場には上昇要因です。
2週連続で出たワクチン報道が効いているのでしょうが、ワクチンは年内、この冬に間に合うものは少なく、現実的には来年の後半にしか多くは行き渡らないでしょう。
となれば、金市場の調整はあっても時間的には長くないと見ていますが、昨晩の米市場の動きを見ている限り、金市場はもう少し下落の動きがあっても良いように対応し、下落場面で再度買い越しに持っていけるようにしたいですね。
ワクチン報道でシナリオが変わった感がありますが、ワクチン報道が無かったとしても6500~6700円台の戻りだったでしょうが・・・
いずれにしても上げる環境で上げなかった金市場の下げ残りの可能性は注意したい。
ドル円104円10銭台
ユーロ円123円50銭台
豪ドル円76円00銭台
<貴金属>NY金市場12月限は2.7ドル安の1885.1ドル、換算値は35円安です。
昨日の大阪金時間外市場は一時6,258円(+10円)まで上昇しましたが、6330円(-18円)まで下落し、6332円(-16円)で引けました。
上記でも触れましたが、米国時間序盤は株安、ドル安、米長期金利の低下で金市場には上げ環境も上げずでした。
2週連続のワクチン報道の影響がまだ効いている可能性は否めません。
ワクチンへの期待が剥落するタイミングで金市場も戻してくると思いますが、最短で一日、数日かかる可能性もあるでしょう。
NY白金1月は9.6ドル高の937.1ドル、換算値は10円高±10円です。
昨日の大阪白金市場は一時3076円(-5円)まで下落しましたが、3124円(+43円)まで上昇し、3114円(+33円)で引けました。
直近は2800円台まで下げましたが、現状は2800円台の買いを維持し、次に備えます。
<ハンターポイント>
ワクチン報道が2連続でありその影響はまだあるかもしれません。
ただ、コロナ感染は世界的にひどく、ワクチンの普及も年内には無理。
もっと読みやすいブログにします。
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ヒル売買キングナンデスのコーナー
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引8月限)
始値6355円(-7円)
高値6378円(+16円)
安値6299円(-63円)
引け値6356円(-6円)
夜間出来高30,826枚
(日中取引10月限、12時00分時点)
始値6360円(-2円)
高値6365円(+3円)
安値6349円(-13円)
現在値6362円(+0円)
日中出来高10,037枚
合計出来高40,863枚
NY金12月限1887.8ドル(+1.6ドル)
昨日のSPDR保有金1,234.32トン(-0.00トン)
(おたまるコメント1)
ファイザーのワクチンに続いて昨日はモデルナ社のワクチンのポジティブ報道。
ただ、今回のドル高、米長期金利の上昇、金市場の下落は一時的でした。
(おたまるコメント2)
昨日の上海プレミアムは11.41ドルのディスカウント、本日は14.109ドルのディスカウントでした。
昨日一気に縮まった上海プレミアムのディスカウントでしたの戻しましたが、プレミアムのディスカウントは縮小の流れです。
3月4日以降ディスカウント状態だった上海プレミアムにプレミアムが復活するか否かは人民元次第か。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.5762です。
昨日よりもよりドル安人民元高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
sakujitu の欧州時間以降の人民元/米ドルは堅調です
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
11月11日ドル建て1879.434ドル、元建て394.24元、ドル建て-22.0ドル
11月12日ドル建て1864.495ドル、元建て392.95元、ドル建て-15.755ドル
11月13日ドル建て1877.224ドル、元建て395.17元、ドル建て-19.071ドル
11月16日ドル建て1889.6ドル、元建て396.3元、ドル建て-11.41ドル
11月17日ドル建て1888.525ドル、元建て395.44元、ドル建て-14.109ドル
昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)はやや拡大です。
上海市場での現物買いは昨日との比較で買いが弱まる内容です。
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