ヒル売買キングナンデスのコーナー
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。 そこでTOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引)
始値6028円(-6円)
高値6083円(+49円)
安値6000円(-34円)
引け値6061円(+27円)
夜間出来高16,282枚
(日中取引、12時00分時点)
始値円6065円(+31円)
高値6080円円(+46円)
安値6059円(+25円)
現在値6064円(+30円)
日中出来高18,165枚
合計出来高24,230枚
NY金4月限1777ドル(+2.2ドル)
昨日のSPDR保有金1,127.64トン(-5.25トン)
(おたまるコメント1)
週末は米長期金利の上昇VSドル安の構図ですが、週末に限ってはドル安が勝りドル建て金市場は上昇しました。
ドル建て金市場も昨年11月30日の安値を下回り、ある程度の下げは出し切った?
ちなみに昨年11月の下落場面ではファイザー、モデルナ、アストラゼネカのワクチン開発が毎週出てきて下げました。
(おたまるコメント2)
週末の上海プレミアムは13.32ドル、本日の上海プレミアムは11.448ドル、上海プレミアムの高水準は維持でした。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.4563です。
週末よりもドル安人民高設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルやや堅調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
2月9日ドル建て1835.24ドル、元建て381.12元、ドル建て+2.72ドル
2月10日ドル建て1836.836ドル、元建て380.93元、ドル建て+7.486ドル
2月18日ドル建て1779.71ドル、元建て371元、ドル建て+14.33ドル
2月19日ドル建て1770.231ドル、元建て370.3元、ドル建て+13.318ドル
2月22日ドル建て1787.681ドル、元建て373.39元、ドル建て+11.448ドル
本日の上海プレミアムはドル週末よりやや縮小ですが、ドル建て金市場の上昇を勘案すればプレミアムの水準は維持されたほうでしょう。
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ハブ対マングースじゃない、金利上昇VSドル安!!
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
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おはようございます。
コロナワクチン打つかどうかのアンケート違和感しかないですね。
例えば、ワクチンを打たず、コロナで死ぬ確率の高いい高齢者は一択で黙ってワクチンですが、様子を見てなんて言っている人間が多いこと。
そもそも、ワクチンがすんなり日本に入ってきて、打つ時間を自分で選べると思っている能天気の人が多いこと・・・
まず、ワクチンの輸入もっと遅れるかもです。
打つ順番が来て打てるなら、黙って打つべきでしょう。
ワクチンで死ぬ確率は100万分の1ぐらい・・
コロナで死ぬ確率のほうがよっぽど高いのですから、様子見なんて言っているバカは日本しかしないのでは?
海外の人はすぐに接種しています。
日本製のワクチンを打ちたい?と言っている人もいましたが・・・・もはや日本はワクチンも海外から買うしかなくなったぐら遅れた国です。
現実を認識しましょう。
2位じゃ駄目だったんです、蓮舫さん。
研究費の公費を削り、消費税が10%にも関わらず※※にお金を渡し、※※にあーあー(自主規制・・)
日本は本当に落ちぶれた。
せめて少子化だけは何とかしないと、日本はちん・ボッツ!!(してる?すでに?)
本題に入ります。
昨日米市場は以下の通りです。
NYダウ 31,494.32 +0.95ドル
ナスダック 13,874.47 +9.11
米10年債利回り 1.34 +0.05
米株市場は方向感なく小動きでした。
米長期金利の更なる上昇が目立つ動きでした。
ただ、米長期金利は上昇もドル安の動き、米長期金利と為替市場のドル安が並びたつ珍しい動きでした。
金市場は長期金利に上値を抑えられながらも米国時間では上昇の動き。
ただ、引き続き上昇した米長期金利にドル建て金市場の大幅な上昇は抑えられ、国内金市場は反発もここまでの下落幅を勘案すれば上昇幅は限定的でした。
ドル円105円40銭台
ユーロ円127円80銭台
豪ドル円82円00銭台
<貴金属>NY金市場4月限は2.4ドル高の1777.4ドル、換算値は20~25円高です。
先週末の大阪金時間外市場は一時6000円(-34円)まで下落しましたが、6083円(+49円)まで上昇し、6061円(+27円)で引けました。
上記でも触れましたが、ドル安と米長期金利が並び立つ変わった動きでした。
欧州時間、米国時間スタートままでは金利上昇が勝り、米国時間入り後はドル安が勝る動きでしたが、ドル安の割にはドル建て金市場の上昇幅が少なく、米長期金利の上昇の影響は大きかったようです。
金利の上昇がとまれば、金市場は戻しそうですが・・・
23日、24日のパウエルFRB議長の議会証言で金利上昇について言及があるか否か中止です。
NY白金4月は17.0ドル高の1274.7ドル、換算値は40円高です。
国内白金市場は一時4241円(-39円)まで下落しましたが、4377円(+97円)まで上昇し、4,3202円(+42円)で引けました。
2800円台の買い保有の方は維持で良いでしょう。
買わなかった方は、下落場面で押し目買いを狙うも可でしょうが、それがむつかしい・・・・
<ハンターポイント>
ドル安VS米長期金利上昇
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TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。 そこでTOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引)
始値6077円(-4円)
高値6096円(+15円)
安値6038円(-43円)
引け値6046円(-35円)
夜間出来高15,905枚
(日中取引、12時00分時点)
始値円6046(-35円)
高値円6049円(-32円)
安値5,991円(-90円)
現在値6023円(-58円)
日中出来高17,331枚
合計出来高33,236枚
NY金4月限1775ドル(+2.2ドル)
昨日のSPDR保有金1,132.89トン(-0.0トン)
(おたまるコメント1)
米長期金利の高止まり、ビットコインなどにヘッジファンドの資金が向いていることが下げ要因。
金利上昇一服で修正されるとは見ていますが・・
(おたまるコメント2)
春節明けの昨日の上海プレミアムは14.33ドル、本日の上海プレミアムは13.32ドル、上海プレミアムの高水準は維持もドル建て市場の下落に下げ幅を拡大しました。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.4624です。
昨日よりもドル高人民安安設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルやや軟調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
2月8日ドル建て1814.2ドル、元建て377.92元、ドル建て+5.393ドル
2月9日ドル建て1835.24ドル、元建て381.12元、ドル建て+2.72ドル
2月10日ドル建て1836.836ドル、元建て380.93元、ドル建て+7.486ドル
2月18日ドル建て1779.71ドル、元建て371元、ドル建て14.33ドル
2月19日ドル建て1770.231ドル、元建て370.3元、ドル建て+13.318ドル
本日の上海プレミアムは13.318ドルで前日よりやや縮小です。
上海市場での現物買いは昨日の比較で強まる内容です。
ただ、金市場は6000円を割れて下げています。
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