上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.4625です。
昨日よりもドル安人民元高設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
2月24日ドル建て1808.975ドル、元建て377.2元、ドル建て+8.054ドル
2月25日ドル建て1799.447ドル、元建て374.49元、ドル建て+7.16ドル
2月26日ドル建て1771.923ドル、元建て371.04元、ドル建て+5.161ドル
3月1日ドル建て1739.393ドル、元建て363.28元、ドル建て+5.7ドル
3月2日ドル建て1727.815ドル、元建て361.5元、ドル建て+10.088ドル
本日の上海プレミアムは昨日よりも拡大です。
上海市場での現物買いは強まる内容です。
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金市場は昨日の戻し分吐き出し・・・
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
大阪などは非常事態宣言が解除されました。
ただ、特に飲酒を伴う飲食は絶対に控えましょう。
極力、飲食店は利用せず、どうしてもの場合もテイクアウトにしましょう。
経済を回すためにお金を使うなら、減らした散髪、ゴルフ、麻雀、ボーリング・・なんでもいいけど飲酒以外のほうがいいでしょう。
飲食店は時短だけで一日6万円ももらい、焼け太りの状態もレジャー業界や飲食店の業界は収入が減ったのに支援ないです。
報道の責任ですが、飲食店ばかり血税投入の優遇やめませんか?
確定申告で前年度からの収入減がわかるのだから、それに応じた支援ができるでしょうに・・・
本題に入ります。
昨日米市場は以下の通りです。
NYダウ 31,535.51 +603.14ドル
ナスダック 13,588.83 +396.48
米10年債利回り 1.44 +0.02
先週末米長期金利が反落したことでのアジア時間からの株高の流れが継続、米時間入り後も事前予想を上回ったISM製造業景況指数や米新政権の追加経済対策への期待、ジョンソンアンドジョンンソンのワクチンへの期待もリスク選好要因となりました。
為替市場を見る限り、豪ドルなどのクロス通貨、資源国通貨が上昇しており、リスク選好の動きと言えるでしょう。
先月大幅に上昇した米長期金利は先月末に低下し、月明けの初日は変わらずでした。
金市場は昨日のアジア時間で戻した分がすべて消滅・・・なんのこっちゃの動きでした
ドル円106円50銭台
ユーロ円128円50銭台
豪ドル円83円10銭台
<貴金属>NY金市場4月限は5.8ドル安1723.0ドル、換算値は80円安です。 昨日の大阪金時間外市場は一時6036円(+26円)まで上昇しましたが、5921円(-89円)まで下落して引けました。
上記でも触れましたが、昨日のアジア時間で戻した分がすべ消滅しました。
売り玉を朝決済し戻して喜んで、再度売りたちはできずの人多かったでしょう。
小生もその一人です。
昨日はさすがに目先は底入れとは見ていたのですが・・・
本日は少し戻しても、昨日ほどは戻さないでしょう。
米国時間で反発しないと金市場は戻さないということか・・・
NY白金4月は46.2ドル安の1185.3ドル、換算値は70円安です。
昨日の国内白金市場は一時4213円(+35円)まで上昇しましたが、4096円(-82円)まで下落し、4101円(-77円)で引けました。
『買わなかった方は、下落場面で押し目買いを狙うも可でしょうが、それがむつかしい・・・・4000円割れが欲しいけど・・・』と書いていましたが、現状は4000円割れずですが、買いのない方は買ってもいいでしょう、方針は変わらずで。
2800円台の買い保有の方は維持で良いでしょう。
<ハンターポイント>
米長期金利の動向に引き続き注視。
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ヒル売買キングナンデスのコーナー
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。 そこでTOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引)
始値6004円(-18円)
高値6045円(+23円)
安値5904円(-118円)
引け値5942円(-80円)
夜間出来高38,219枚
(日中取引、12時00分時点)
始値円5966円(-56円)
高値6006円(-16円)
安値5955円(-67円)
現在値6002円(-20円)
日中出来高13,558枚
合計出来高51,777枚
NY金4月限1728.8ドル(-46.6ドル)
昨日のSPDR保有金1,093.54トン(-6.7トン)
(おたまるコメント1)
これまで米長期金利の上昇VSドル安+円安との構図でしたが、週末は米長期金利の低下の動きもドル高でした。
ドル高に呼応、ドル建て金市場は下落しました。
(おたまるコメント2)
週末の上海プレミアム5.161ドル、本日の上海プレミアムは5.7ドル、上海プレミアムは少し拡大でした。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.4713です。
週末よりもドル高人民元安設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
2月22日ドル建て1787.681ドル、元建て373.39元、ドル建て+11.448ドル
2月24日ドル建て1808.975ドル、元建て377.2元、ドル建て+8.054ドル
2月25日ドル建て1799.447ドル、元建て374.49元、ドル建て+7.16ドル
2月26日ドル建て1771.923ドル、元建て371.04元、ドル建て+5.161ドル
3月1日ドル建て1739.393ドル、元建て363.28元、ドル建て+5.7ドル
本日の上海プレミアムは週末よりよりは若干拡大です。
上海市場での現物買いは若干強まる内容です。
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米長期金利大幅に低下も・・・
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
消えたと思った山火事、また燃えているそうです。
非常事態宣言下で首都圏の人間が隣県の山にきて、たばこの不始末で山火事としたら・・・
目撃されたたばこを吸っていた人間と火元は違うとの報道もありますが、山に行くならたばこなんて吸うなと言いたいですね。
仮に、そのタバコが火元ならば賠償額もえらいことになりそうです。
コロナで大変な時に・・・
本題に入ります。
昨日米市場は以下の通りです。
NYダウ 30,932.37 -469.64ドル
ナスダック 13,192.34 +72.91
米10年債利回り 1.42 -0.09
NYダウの大幅安や為替市場のドル高を見る限りはリスク回避の動きが継続と言えますが、ナスダックは反発の動きでした。
前日にリスク回避の要因となった米長期金利は前日の上昇幅の60%ほど下げるなど大幅な低下の動きでした。
長期金利だけ見れば金市場は反発してよさそうですが、豪ドルの大幅安などクロス通貨の下落に伴うドル高がドル建て金市場の大幅続落の要因となりました。
ドル円106円50銭台
ユーロ円128円50銭台
豪ドル円83円10銭台
<貴金属>NY金市場4月限は46.6ドル安1728.8ドル、換算値は70~80円安です。
昨日の大阪金時間外市場は一時6046円(+23円)まで上昇しましたが、5908円(-115円)まで下落し、5945円(-78円)で引けました。
上記でも触れましたが、前日の米長期金利の大幅な上昇の反動で米長期金利は大幅に低下しましたが、引き続きリスク回避のドル高の動きにドル建て金市場は大幅に下落しました。
ここまで注目された米長期金利が大幅に低下しましたので、米長期金利の急反発がない限り、金市場の下落もこの辺りまでかとみています。
買ってなければためしで買える状況。
すでに買っている方はナンピンで買いまでは推奨できない。
売り越しであれば、いったん利食いすべき局面かもしれません。
NY白金4月は46.2ドル安の1185.3ドル、換算値は60円安です。
昨日国内白金市場は下落して始まり、一時4036円(-119円)まで下落し、4086円(-66円)で引けました。
『買わなかった方は、下落場面で押し目買いを狙うも可でしょうが、それがむつかしい・・・・4000円割れが欲しいけど・・・』と書いていましたが、現状は4000円割れずですが、買いのない方は買ってもいいでしょう。
2800円台の買い保有の方は維持で良いでしょう。
<ハンターポイント>
米長期金利の動向に引き続き注視。
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