上海プレミアムと人民元
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◆人民元
下記は米ドル/人民元チャート15分足です。
(上に行けば人民元安ドル高、下に行けば人民元高です。)
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週末からの米ドル/人民元は人民元安ドル高です。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは1ドル=6.3872元です。
週末より人民元高、ドル安の設定です。
この時間の為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
11月23日ドル建て1809.42ドル、元建て372.65元、ドル建て+8.88432ドル
11月24日ドル建て1790.675ドル、元建て368.9元、ドル建て+4.35896ドル
11月25日ドル建て1790.93ドル、元建て369.34元、ドル建て+5.778345ドル
11月26日ドル建て1791.31ドル、元建368.68て元、ドル建て+3.31146ドル
11月29日ドル建て1792.86ドル、元建て369.61元、ドル建て+5.771096ドル
本日は上海プレミアムは昨日との比較でやや縮小です。
上海金市場での買いの強さはやや弱まる内容です。
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オミクロンとワクチンとインフレと金融政策と私
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画像がきれいに映らないでので、ここでは載せにくい、国内金市場の売買の内訳などエクセルで添付して希望者にはメールで送っています。
FOMCメンバーの経歴、発言などの資料も希望者には送っています。
おはようございます。
昨日王将にテイクアウト取りに行ったんですが、酎ハイのんで大騒ぎの南大阪のおっさん。
うるさいのうるさいの。
4人とも顔赤いぞ、近所の人で歩いてきたことを祈るわ・・・
世界ではコロナ感染が拡大し、オミクロン株が南アから絶賛拡散中!!
平和ボケすぎの日本。
お酒提供は早すぎるって。
マスク外す??
マスク外した国の惨状をニュースで見てたら外せません。
マスク警察が頑張るぐらいでちょうどいいから。
ゆるみ切った日本人に咎めが来なければいいですが・・・
本題に入ります。
の市場は以下の通りでした。
NYダウ 34,899.34 -905.04
ナスダック 15,491.66 -353.57
米株市場は大幅安。
米市場が感謝祭で休場明けで動かないと見られていた金曜日、南アでオミクロン株が発生し感染拡大との報、各国南アやその周辺国との航空便の停止や入国規制を強化するも、すでに一部の国では水際対策が間に合っていない可能性も・・・
多くの変異と感染力の強さ、ワクチンの有効性への懸念も市場全体のリスク回避要因となりました。
米債券市場は買われ、金利は大幅に低下しました。
米2年債利回り:0.5138(-0.1260)
米10年債利回り:1.4987(-0.1354)
米30年債利回り:1.8443(-0.1151)
下記は米10年金利
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アジア時間、欧州時間、米国時間と金利は低下の動きでした。
為替市場も全体に円高、リスク回避の典型的な動きでした。
米ドル 113円40銭台
ユーロ円 128円20銭台
豪ドル円 80円84銭台
<貴金属>NY金市場12月限は1.2ドル高の1785.5ドル、換算値は70~80円安です。
週末の大阪金市場は一時6641円(-93円)まで上昇しましたが、6483円(-137円)まで下落し、6527円(-円)で引けました。
上記でも触れましたが、為替市場の円高が下げ要因です。
ドル建て金市場も週末のアジア時間より下落しており、下げ幅拡大となりました。
本日はドル建て金市場ではなく円高での下げですが、ドル建て金市場も戻りあっても下げの流れにすでに変わったと見ています。
ここまで『流石にこのインフレ放置で更なる物価上昇が来ればFRBの責任問題になるでしょう。』と書いてきましたが、FRBもようやく修正の姿勢を見せてきたようです。
更に週末、バイデン大統領は
「金融市場での売り浴びせ、まったく懸念していない」
「コロナウィルスの新しい変異株を懸念している」
「FRBとインフレについて協議した」
と発言。
オミクロンでもインフレ対策で金融政策は緩和から縮小、引き締めに向かっていると思われ、金市場にはネガティブでしょう。
売り方針を継続しています。
ただし、ここ一両日は戻りに警戒したい。
NY白金1月限は-21.0ドル安の954.3ドル。 換算値は80~90円安です。
週末の国内白金市場は一時3644円(+2円)まで上昇しましたが、3473円(-169円)まで下落し、3544円(-98円)で引けました。
金市場同様に為替市場の円高に加え、リスク回避の動きに大幅安となりました。
更に、今後も金市場の更なる下落や、円安修正の円高、中国の恒大集団の問題などで下げる場面はあるでしょう。
売れるかもですが、大幅安を買う方がリスクは少ないでしょう。
少なくとも、再度買うとすれば3300円台、理想は3000円割れとかです。
<ハンターポイント>
将来的な米国の金融政策、世界的な金融政策に逆行した金市場の動きはある地点で一気に咎めが来る動きとなるでしょう。
と書いてきましたが、先週は咎めが始まったと見ています。
円高に下げた今週は一旦戻りに注意しつつ、戻りは売れるよう、微調整も必要です。
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国内金市場内部要因
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メールメンバーの皆様にはエクセル添付資料で、今月の金、白金の売買内訳を後程送信ます。
<11月2週>
委託玉は売り玉112,685枚(オチタチ合計)、買い玉112,621枚(オチタチ合計)でした。
64枚の売り越しでした。
個人玉は28,461枚(オチタチ合計)、28,078枚(オチタチ合計)の買いでした。
差引き383枚の売り越しでした。
国内金市場日足
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楕円の部分が今回の売買内容の範囲です。
<おたまるコメント>
8月3週の個人投資家は6019枚の売り越し。
8月4週は2501枚の売り越しでした。
9月1週は226枚の売り越しでした。
9月2週は965枚の買い越しでした。
9月3週は6492枚の買い越しでした。
9月4週は765枚の買い越しでした。
9月5週、10月1週は3949枚の売り越しでした。
10月2週は2,758枚の売り越しでした。
10月3週は7,750枚の売り越しでした。
10月4週は1549枚の売り越しでした。
10月5週は492枚の買い越しでした。
11月1週は475枚の売り越しでした。
11月2週は2,519枚の売り越しでした。
11月3週は枚の売り越しでした。
6800円を超えててた時の取引内容でしたが、その次週に当たる今週が大幅な下落でした。
今週は大幅安で取り組み増、押し目買い人気で一般玉は買い越しになっていると予想しますが・・・
読み終えた方↓のボタン押してくだいさい。押さないでページを移ると爆発するかもです(ウソ)
来週もぜってー見てくれよな!
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◆人民元
下記は米ドル/人民元チャート15分足です。
(上に行けば人民元安ドル高、下に行けば人民元高です。)
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昨日からの米ドル/人民元は人民元安ドル高ですが、アジア時間では人民元は下げる動きです。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは1ドル=6.3936元です。
昨日より人民元高、ドル安の設定です。
この時間の為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
11月22日ドル建て1847.26ドル、元建て380.38元、ドル建て+2.9949ドル
11月23日ドル建て1809.42ドル、元建て372.65元、ドル建て+8.88432ドル
11月24日ドル建て1790.675ドル、元建て368.9元、ドル建て+4.35896ドル
11月25日ドル建て1790.93ドル、元建て369.34元、ドル建て+5.778345ドル
11月26日ドル建て1791.31ドル、元建368.68て元、ドル建て+3.31146ドル
本日は上海プレミアムは昨日との比較でやや縮小です。
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今後の米FRBの利上げ確率は??
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おはようございます。
欧州やロシア、韓国などで大幅に増加してきたコロナ感染数。
米国でも増えてきています。
日本は感染者数は少ないままですが・・
海外を見てみると構想規制の緩和からの心の緩みが感染爆発を生んでいます。
一方で、一向に増えないワクチン接種率も増加要因で欧州の一部の国や米国の政府機関や公務員はワクチン接種強制となっているようですが・・・
今、日本ではコロナ感染が落異常ち着いていますが、海外の感染爆発を勘案すれば規制も気も緩めるべきではないでしょう、せっかく減ったんですから。
今、すべきは、引き続き緩めすぎず、行動規制を緩和するのであれば、健康上問題のない人のワクチン接種の義務化です。
今、ワクチンを打たない自由が触れてはいけない宗教のようになってきており、少し異常です。
科学的根拠のないまま、ワクチンは体に良くないというのもどうかと。
ワクチンの効き目があったのは事実であり、将来の健康被害のリスクはあるかもですが、ワクチンの効果を考えれば打つべきです。
ここでの読者は、投資や投機をされる方で、利益を得るにはリターンが必要と考えることが出来る方々と思いますが、世の中にはリスクを取らず、リターンだけよこせという人間が一定数いるということも事実であり、法整備が必要でしょう。
本題に入ります。
昨日の米市場はサンクスギビングデー、感謝祭で休場です。
本日はFRBの今後の利上げ確率について特集した記事を載せます。
今週に入り、ウォラー理事、クラリダ副議長がテーパリングの前倒し終了に言及したことに始まり、パウエルFRB議長、ブレイナード次期議長の会見で両氏ともインフレへ対策に言及、一気にFRBの緩和縮小から早期利上げの機運が高まってきた感は否めません。
CME Fed Watch Tool、Countdoun FOMCで最新(現地24日)のFOMC会合ごとの現在の利上げ確率を見てみましょう。
まずは2022年12月のFOMC。
利上げ確率は高いのは2月ですが、利上げ見通しは2.367回で2~3回となっています。
6月・9月・12月の利上げ3回の予想や6月・9月、9月・12月2回が拮抗している感じでしょう。
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2022年9月のFOMC。
利上げ2回の確率が一番多く、6月と9月の会合で利上げとの見方が多いようです。
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2022年6月のFOMC。
利上げ1回の確率が一番多く、6月の会合で利上げ開始との見方が多いようです。
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現状は来年の3月の時点ではまだ行われないとの見方です。
今後の物価上昇、来月のFOMCなどの結果次第ではここの利上げ見通しも変わるでしょう。
現状は70.6%で利上げはなく、利上げが行われると見ているのは29.4%で少数派です。
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