
上海プレミアムと人民元
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◆人民元
下記は米ドル/人民元チャート15分足です。
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昨日からの米ドル/人民元はややドル高人民元安です。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは1ドル=6.3599元です。
昨日より人民元高、ドル安の設定です。
この時間の為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
1月28日ドル建て1798.898ドル、元建て368.25元、ドル建て+2.10329ドル
2月7日ドル建て1814.885ドル、元建て371.32元、ドル建て+1.8121ドル
2月8日ドル建て1820.74ドル、元建て372.8元、ドル建て+2.217368ドル
2月9日ドル建て1825.67ドル、元建て374.34元、ドル建て+2.38247ドル
2月10日ドル建て1832.705ドル、元建て375.46元、ドル建て+2.15986ドル
本日の上海プレミアムはとの比較でほぼ変わらずす。
上海金市場での買いの強さはほぼ変わらない内容です。
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FOMCメンバータカ派発言も米10年債入札旺盛で金利上昇せず・・金市場は堅調
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おはようございます。
🐱『パラリンピック参加者にスマホが支給されるそうや』
小生『オリンピックアプリインストールしたらスマホ情報取られるんやて』
🐱『以前、日本政府がファーウェイのスマホ分解したら説明ができない部品が出てきたって言ってたな』
小生『そのあとファーウェイのスマホ消えた』
🐱『メダルもわけのわからん判定でとる』
小生『唐国やなしに盗国』
🐱『どうした、おたまる過激やな』
小生『ちょっとストレスがね』
🐱『金市場下げてないからな』
小生『読者の皆様、ごめんなさい』
本題に入ります。
その前に!!
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本日も金市場が堅調・・・・
なかなか、金市場下げず、すみません。
金利は高いのに・・・て思わずに。
ブログを読んでいただいている以上、言い訳なく、役立つ情報を提供し続ける所存です。
昨日は米FOMCのメンバーの発言がありました。
米アトランタ連銀・ボスティック総裁は
『バランスシートの大幅な縮小を望む』
『バランスシートの早期縮小を望む』
『インフレが低下し始めている証拠がある』
『今年は4回の利上げに傾いている』
『今年は3%のPCEインフレを予測』
『利上げ幅が0.25%か0.50%になるかはデータ次第』
と発言。
インフレが低下し始めとの言葉があった一方、バランスシートの早期、大幅な縮小を求める発言もしており、タカ派的と言えそうですね。
米クリーブランド・メスター連銀総裁
『より早いバランスシートの縮小を正当化する』
『今年も力強い景気回復が続くと予想』
『インフレリスクは依然として上方向』
『3月のFF金利引き上げを支持』
『市場を混乱させることは何もしたくない』
『0.50%の利上げという強い論拠は見当たらない』
『縮小過程において住宅ローン担保証券(MBS)を売却することに支持』
早期のバランスシートの縮小を主張も0.50%の利上げに慎重姿勢であり、市場を混乱させたくないとの発言も・・・かつて孤高のメス鷹と言われた(小生が勝手に呼んでいた)にしてはFOMCメンバーがタカ派に傾く中、目立たない存在に・・・?
住宅担保証券の売却に踏み込んだ発言はタカ派。
今年の投票権はあります。
ラスキン次期FRB副議長候補は
『米金融当局が金融緩和を縮小することが適切』と発言。
来週正式に承認されるでしょうから、もう少ししゃべるようになるでしょう。
ボスティック総裁のタカ派的発言がある中、米金利は本日は小休止の動き。
今朝がた3時に米10年債の入札がありましたが、結果は以下の通り
最高落札利回り 1.904%(WI:1.926%)
応札倍率 2.68倍(前回2.51倍)
金利上昇を見て入札は前回との比較でも旺盛。
金利上昇も債券市場売りの流れに入札倍率どうかなと思いましたが・・・
ウクライナ情勢もあり、安全資産的に米債人気となったかもですね。
米市場は以下の通りでした。
NYダウ 35,768.06 +305.28
ナスダック 14,490.38 +295.92
米株市場は上昇。
引き続き米国での新型コロナ感染者数の減少が好感されています。
個人的意見を言えば、先行き楽観論が強すぎる株式市場にはきつめの鉄槌があると思います。
米金利は下記のとおりです。
米2年債利回り:1.3603(0.0189)
米10年債利回り:1.9397(-0.0235)
米30年債利回り:2.2449(-0.0122)
FOMCメンバーのタカ派的な発言も、上記でも触れましたように米10年債利回りの旺盛な入札で米10年債は買われ、10年債金利は低下しました。
下記は米年10年債利回り30分足
クリックしてください。大きくなります。
3時の10年債の入札時が一番の米長期金利の低下場面。
このことを勘案すれば、米金利上昇の流れは継続しそうです。
下記はNY金15分足です
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本日も若干緩むところはあるのですが、結局は堅調なんですね。
ウクライナ地政学的リスクがそれに勝ると言ってしまえばそれだけですが、ここまで金利が上昇している中、下落せず戻している金市場、下落した場合のエネルギーは相当量が内包されていると小生は見ています。
為替市場
ドル円 115円50銭台
ユーロ円 131円90銭台
豪ドル円 82円90銭台
<貴金属>NY金市場4月限は8.7ドル高の1836.6ドル、換算値は20~25円高です。
昨日の大阪金夜間市場は一時6761円(-11円)まで下落しましたが、6799円(+27円)まで上昇し、6795円(+28円)で引けました。
上記でも触れましたが、米金利は旺盛な米10年債の入札も上げ一服も基本的には上昇の流れでしょう。
現状は米金利の上昇、世界的な金利の上昇で本来下げる分の金価格をウクライナの地政学が勝り引き上げている形・・・
基本的には米金利は上昇の動きでドル高の動きが継続、金利は世界的に上昇の流れが継続し、金利を生まない金市場の異常な割高な状況はいずれ更なる大幅な急落で修正されると見ています。
少なくとも1000円の下げ、5000円台後半、下げがきつくなれば5000円台前半までの下げ、今年中にはあると見ています。
売り方針継続とします。
NY白金4月限は1.1ドル高の1037.4ドル。 換算値は0~10円高です。
昨日の国内白金市場は一時3,816円(+38円)まで上昇しましたが、3758円(-20円)まで下落後、3785円(+7円)で引けました。
買うのであれば3,300~3400円台。
白金に参加する妙味は少なく、金市場の値動きに注視したい。
<ハンターポイント>
FOMC後に上昇してきた米金利、更に先週大幅に上昇しました。
現状は地政学的リスクに金利上昇が押されている形・・・・
ドル建て金市場は現状で金利だけ見れば300ドル以上、総合的に見ても100ドル以上は割高でしょう。
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コンベクシティーヘッジって何って質問来てるぞ
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🐱『コンベクシティヘッジって何って質問来てるぞ』
小生『ZZZ・・・・』
🐱『古典的なマンガの寝方』
小生『ZZZ・・・あ・・・ZZZZ』
🐱『あって言うたやん、寝たふりしてる、説明できないみたい』
🐱『前世は大手のストラテジストやった(うそ)第一助手の茶々丸様がわかる範囲でしてみま-す(=^・・^=)』
🐱『ブルームバーグさんの記事、ネット見ろって言えば渡部さん、復帰後はネット見ないでと言うかも・・・』
小生『ほんで?』
🐱『起きたんか』
小生『続きを』
🐱『住宅ローンあるやろ、金利下がったらどうする?』
小生『その分早く返済するな』
🐱『あとは?』
小生『金利の安いローンに乗り換えるかな?』
🐱『そうそう、つまり住宅ローン金利が下げれば、全体的に繰り上げ返済や、借り換えで返済期間が減るんよ』
小生『ほんで?』
🐱『逆に住宅ローン金利が上がればどう?』
小生『変動金利の場合は返済が苦しいし、借り換えもできないし、返済期間長くなるな』
🐱『それそれ!!!』
🐱『米国の住宅担保証券、早期償還が減ってこれも全体として償還期間が長くなる』
小生『あ!』
🐱『FRBが金融緩和で増やした保有資産は米債と住宅担保証券』
小生『なんかわかってきた保有期間か』
🐱『そうそう!』
小生『金利上昇で住宅担保証券の償還期間が長くなる』
🐱『そうそう!』
🐱『住宅担保証券の償還までの期間が長くなる分、何かで保有債券の期間を短くしないといけない!』
小生『米長期債か!!!』
🐱『正解!』
🐱『下記の感じな』
金利上昇→住宅ローン金利も上昇→住宅担保証券の償還期限が長くなる→
→大手機関投資家など保有債券の期間の平均化のため米長期債の売却→
→市場で米10年債などの長期債が売られ金利が上昇
小生『多分だいたい合ってそう』
🐱『ねこなんでこれが説明の限界』
小生『ZZZZ・・・』
🐱『明日からおたまる改めおた丸投げな』
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◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
1月27日ドル建て1824.913ドル、元建て372.06元、ドル建て+4.84336ドル
1月28日ドル建て1798.898ドル、元建て368.25元、ドル建て+2.10329ドル
2月7日ドル建て1814.885ドル、元建て371.32元、ドル建て+1.8121ドル
2月8日ドル建て1820.74ドル、元建て372.8元、ドル建て+2.217368ドル
2月9日ドル建て1825.67ドル、元建て374.34元、ドル建て+2.38247ドル
本日の上海プレミアムはとの比較でほぼ変わらずす。
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地政学的リスクVS金利上昇で現状は・・・
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🐱『北京オリンピック見るのやめてコタツの中に入っておこうかなと思う』
小生『ネコらしいやん』
🐱『不可解な判定に失格、中国やロシアのための五輪』
小生『ルールを守らない国を超えてルールを都合よく変える国やからな』
🐱『国境も勝手に変える・・・』
小生『過激匂が・・・』
🐱『でも、日本人も人のこと言えないで』
小生『え?なんで』
🐱『センバツ高校野球!!、いまだに聖隷クリストファーが出場できず、成績で負けていた大垣日大のままやん!!』
小生『痛いとこつくな・・・確かに、この問題を正しい方向に解決しないと、日本人も中国がどうとか言えないな・・・スポーツはフェア精神が必要』
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本日も金市場が堅調・・・・
なかなか、金市場下げず、すみません。
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米市場は以下の通りでした。
NYダウ 35,462.78 +371.65
ナスダック 14,194.46 +178.79
米株市場は上昇。
引き続き米国での新型コロナ感染者数の減少が好感されています。
金利上昇で銀行株なども堅調とのコメントが多くみられました。
その米金利は下記のとおりです。
米2年債利回り:1.3435(0.0532)
米10年債利回り:1.9541(0.0382)
米30年債利回り:2.2518(0.0349)
特段、大きなイベントはありませんでしたが、再び金利上昇の動き。
引き続きFRBの金融引き締めを意識された動きです。
下記は米年債利2年債回り日足
クリックしてください。大きくなります。
下記は米年10年債利回り日足
クリックしてください。大きくなります。
どちらも再加速して金利上昇の流れは継続しそうですね。
昨日、ブルームバーグの記事に載っていたコンベクシティヘッジは10年債利回りで2.%を超えると一気に出てきて米金利がさらに急上昇する可能性があるそうです。
米10年債金利は2019年の水準、つまりコロナ前の水準に戻っていたということです。
下記は10年債利回り月足
クリックしてください。大きくなります。
確かに2019年の水準まで戻していますね。
表題に地政学的リスクVS金利上昇と書かしていただきましたが、バトルフィールドは金市場です。
下記はNY金分足です
クリックしてください。大きくなります。
緩むところはあるのですが、結局は堅調なんですね。
先週の木曜日、金曜日と大幅に米金利は上昇、週明けの月曜日は小動きも昨日は再び大幅に上昇した米金利、この1週間だけでも長短金利とも20bp、0.20%も上げているんですから、ほぼ一回分の利上げ(25bp、0.25%)です・・・
ウクライナ地政学的リスクがそれに勝ると言ってしまえばそれだけですが、ここまで金利が上昇している中、下落せず戻している金市場、下落した場合のエネルギーは相当量が内包されていると小生は見ています。
為替市場
ドル円 115円50銭台
ユーロ円 131円90銭台
豪ドル円 82円50銭台
<貴金属>NY金市場4月限は6.1ドル高の1827.9ドル、換算値は25円高です。
昨日の大阪金夜間市場は一時6728円(-19円)まで下落しましたが、6775円(+28円)まで上昇し、6775円(+28円)で引けました。
上記でも触れましたが、米金利は再度上昇、再びブーストがかかりそうですが、地政学的リスクには勝ることが出来ず、国内外市場とも堅調地合いが継続しています。
金利も見ない、為替もドル円しか見ず、有事は金市場は上昇って素人考えが正解で、現状の相場は市場に詳しくない方の方がいいかもです。
ただ、ここのブログを見ていただいている方は研究熱心の方々です。
いつまでもこのような理不尽、素人相場が続くとはないと思っています。
基本的には米金利は上昇の動きでドル高の動きが継続、金利は世界的に上昇の流れが継続し、金利を生まない金市場の異常な割高な状況はいずれ更なる大幅な急落で修正されると見ています。
少なくとも1000円の下げ、5000円台後半、下げがきつくなれば5000円台前半までの下げ、今年中にはあると見ています。
売り方針継続とします。
NY白金4月限は16.3ドル高の1036.3ドル。 換算値は60円高です。
昨日の国内白金市場は一時3,699円(-34円)まで下落しましたが、3805円(+72円)まで上昇し、3793円(+60円)で引けました。
買うのであれば3,300~3400円台。
白金に参加する妙味は少なく、金市場の値動きに注視したい。
<ハンターポイント>
FOMC後に上昇してきた米金利、更に先週大幅に上昇しました。
現状は地政学的リスクに金利上昇が押されている形・・・・
ドル建て金市場は現状で金利だけ見れば300ドル以上、総合的に見ても100ドル以上は割高でしょう。
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