
上海プレミアムと人民元
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🐱『ウクライナ問題一色』
小生『ホンマヤな』
🐱『無ければFRBの金融政策が主役やったやろな』
小生『良くも悪くもウクライナはしばらくしたら終わるやろけど・・・』
🐱『ウクライナの今後のあり得るシナリオ何個か考えた』
小生『変な事書かないんなら、昼からでも明日でも書いてみな』
🐱『わん!』
◆人民元
下記は米ドル/人民元チャート30分足です。
(上に行けば人民元安ドル高、下に行けば人民元高です。)
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昨日からの米ドル/人民元はじゃ間軟調も小動きです。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは1ドル=6.3463元です。
昨日より人民元高、ドル安の設定です。
この時間の為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
2月9日ドル建て1825.67ドル、元建て374.34元、ドル建て+2.38247ドル
2月10日ドル建て1832.705ドル、元建て375.46元、ドル建て+2.15986ドル
2月14日ドル建て1859.096ドル、元建て380.9元、ドル建て+2.6502ドル
2月15日ドル建て1871.36ドル、元建て382.74元、ドル建て+1.2606ドル
2月16日ドル建て1851.175ドル、元建て377.65元、ドル建て+1.893487ドル
本日の上海プレミアムはとの比較でドル建て市場の下落や人民元高もプレミアムは若干の拡大です。
上海金市場での買いの強さは若干強まる内容も、ドル建て、人民元レートを勘案すれな強くないかもです。
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ウクライナ情勢に一喜一憂ではなく、一喜多憂・・・!?
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画像がきれいに映らないでので、ここでは載せにくい、国内金市場の売買の内訳などエクセルで添付して希望者にはメールで送っています。
FOMCメンバーの経歴、発言などの資料も希望者には送っています。
🐱『昨晩、ロシア兵が基地にとりあえず引き上げたこと記事に書いておいた』
小生『ご苦労さん』
🐱『一喜一憂、一進一退やな』
小生『ネコにしてはまーまー難しいことば知っている方やけど違うで』
🐱『なんで?』
小生『金とか原油、まだ、今日しか下げてない・・・』
🐱『一喜多憂、一進多退?多進一退か?』
小生『そんなとこかな、そんな言葉はないが』
🐱『戦争にならなかったらいいのにな』
小生『ほんま、戦争が世界からなくなることを祈る』
本題に入ります。
その前に!!
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1月米生産者物価指数(PPI、前月比)+1.0%、(事前予想 +0.5%)
1月米清算者物価指数(PPI、前年同月比)+9.7%、(事前予想 +9.0%)
1月米PPI(エネルギーと食品を除くコア指数、前月比)+0.8%(事前予想 +0.5%)
1月米PPI(エネルギーと食品を除くコア指数、前年同月比)+8.3%(事前予想 +7.9%)
生産者物価は消費者物価指数よりも事前予想を超える内容・・・
前月はやや生産者物価は消費者物価よりも上げが鈍化した傾向があったのですが、企業の価格転嫁を勘案すれば、来月以降の消費者物価の上昇も止まらなさそうですね・・・
ちなみに下記は先週木曜日に発表された米消費者物価指数
1月米消費者物価指数(CPI、前月比)+0.6%、事前予想 +0.5%)
1月米消費者物価指数(CPI、前年同月比)+7.5%、事前予想 +7.3%)
1月米CPI(エネルギーと食品を除くコア指数、前月比)+0.6%(事前予想 +0.5%)
1月米CPI(エネルギーと食品を除くコア指数、前年同月比)+6.0%(事前予想+5.9%)
このことを勘案すれば、FRBの緊急利上げも可能性があると一部で言われていましたが・・・
15日に米議会で承認されるはずであったパウエル議長の再任、ブレイナードの副議長昇格、新任3理事の人事・・・共和党のボイコットで・・・
ラスキン理事候補の承認が延期となったようですこど・・・
どっちにしてもこの人事で決まるでしょうが、なんせ米上院は民主共和との50人ずつで、民主党の議員一人脳卒中でって朝のモーサテで言ってたね。
小生それは知らなかったけど、早く決めろと言いたい。
ちなみにパウエル議長は引き続き非正規の臨時議長です。
米市場は以下の通りでした。
NYダウ 35,988.84 +422.67
ナスダック 14,139.76 +348.84
米株市場は反発。
上記でも触れましたが、ロシア軍の一部が基地に引き上げたとの報がウクライナ情勢の緊張緩和と捉えられリスク回避の巻き戻しとなりました。
現状では、プーチンが一応協議に応じる姿勢を示していることも好感されていますが、予断は許さない状況には変わりありません。
現状では何かしらの合意がないと信用はできないでしょう・・・
米金利は下記のとおりです。
米2年債利回り:1.5712(-0.0032)
米10年債利回り:2.0469(+0.0594)
米30年債利回り:2.3617(+0.0756)
長期金利の上昇はリスク回避の巻き戻し、リスク選好の動きに呼応したものでしょう。
一方で、短期金利の低下は昨日はFOMCメンバーの発言がなかったこと、FRB人事の承認がされなかったことで、緊急利上げなどの可能性がやや後退してことも短期金利低下要因かもしれません。
下記は米年10年債利回り30分足
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欧州時間でのロシア軍の一部の兵が基地に戻ったと報にリスク回避の巻き戻し、米長期金利も上昇しています。
下記はNY金30分足です
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ロシア軍の基地に戻ったとの報はこちらも一応はウクライナ情勢の緊張の緩和にはなったようです。
ただ、ここまでの上昇が天井でここからが下げと確定するにはロシアとNATOで何かしらの合意が必要ですね。
為替市場
ドル円 115円50銭台
ユーロ円 131円銭台
豪ドル円 82円60銭台
<貴金属>NY金市場4月限は13.2ドル安の1856.2ドル、換算値は80円安±20円です。
昨日の大阪金夜間市場は下落して始まり、一時6846円(-111円)まで下落し、6872円(-85円)まで上昇して引けました。
上記でも触れましたが、一旦はロシアの軍の基地に戻ったとの報で、即時戦争との懸念は後退、緊張は緩和したということでしょう。
ただ、何も合意ができていませんから、再度露軍が国境付近に出てくれば、本日の下げ分は戻す可能性があるでしょう。
ただ、昨日までの上昇を見る限り、仮に有事の場合でも上値はそれほどないと見てよいでしょう。
基本的には米金利は上昇の流れは継続・・・
金利の上昇に逆行した上昇は続かないでしょう。
地政学的リスクの上昇が一服後は1000円の下げ、5000円台後半、下げがきつくなれば5000円台前半までの下げ、今年中にはあると見ています。
売り方針継続とします。
NY白金4月限は7.6ドル安の1020.4ドル。 換算値は0~10円高です。
昨日の国内白金市場は一時3,784円(+20円)まで上昇しましたが、3716円(-48円)まで下落し、3771円(+7円)で引けました。
金市場の下落も反応は限定的。
そもそも、金市場が地政学で上げるも白金は上げていませんでしたので・・・
買うのであれば3,300~3400円台。
白金に参加する妙味は少なく、金市場の値動きに注視したい。
<ハンターポイント>
本日は地政学的リスク一服の動き。
基本的にもこの金利の上昇での金市場は割高すぎでしょう。
この2~3週間高でも100ドルは割高、2019年末の水準の金利から勘案すれば400ドル割高ですが、あくまでも計算上です。
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露軍、いったん基地に帰るってよ・・・で金市場も今は下げてる・・・・
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おたまるは掃除してますんで茶々丸が更新する。
時事通信は、インタファクス通信によるとロシア西部と南部の軍管区の部隊が15日、基地への帰還を開始すると報じた。
誤報やったら嫌なんで、時事通信もインタファクス通信によるとを入れてるな・・・
でも一応は金市場は軟調。
昨日のこの時間の水準ぐらいまでドル建て金市場な軟調です(=^・^=)
それでも軍事衝突の回避が確定しない以上、再びリスク回避の動きはあるかも・・・
とりあえず、今は77円安の6,880円。
Xデーは15日と16日と言われていましたがが、明日はどうか・・・
それでも、ここまで地政学的リスクの上昇に上げたんで、上値も少ないでしょう。
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消費者物価指数に差はあるんやが、日銀の政策は間違いパート2
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🐱『元気ないな・・・』
小生『金高いからな・・・』
🐱『消費者物価指数にで金利跳ねたのにな・・・』
🐱『本来逆相関の金市場が地政学的リスクで上げてるからな・・・』
🐱『昨日のインドの消費者物価指数見た?』
小生『見たよ、事前予想6.00%に対して6.01%』
🐱『小数点第2位・・・まであるんか』
🐱『新興国のインドの6%を超える米国の消費者物価7.5%は・・・どっちが新興国か分からんな・・・』
小生『日本は0.8%・・・・』
🐱『でも日銀の政策は間違いな』
小生『オペな、アップしようとしたんモーニングサテライトの専門家さんにしゃべられたんで、マネと思われるの嫌やから、この先は茶々に任せるわ』
おたまるはちょっと出かけてますので、第一助手の茶この先は更新します。
昨日書いた、なぜ、日銀政策が間違いというのかは、モーサテのおっさんと同じ。
おっさんの話していたスイス中銀のスイスフラン売り介入の話の補足をさせてもらうと・・・
2015年1月まで1スイスフラン=1.2ユーロでは無制限にフラン売りユーロ買いをするって言ってたんよ。
ほんで為替介入辞めーたって、言ったとたん、スイスフラン急騰、ユーロ安に・・・
100万円でスイスフラン売りしていた人、1000万以上の不足金が発生したって話もありましたね・・・
ネットでそんなのたくさん出てました(=^・・^=)
売買の少ない通貨の組み合わせするから決済も遠い値段で入るから・・・
その時のユーロ/スイスフランの週足
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ユーロ/スイスフランの地獄の暴落でした、イメージではドル円で40~50円ほど円高になる感じでは?
2015年1月の話しですが、米はテーパリングそし、12月に利上げを行った年。
ユーロがドルに対して下落している中、ユーロ買の介入は無理があったということ。
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2011年5月からユーロ買介入しましたが2015年1月15日にやめ!!
ユーロ安をスイス中銀が買い支えるのはおかしいでしょってことやった!?
∴(←故にマークです)
これに似た日銀の金融政策は間違い。
間違いである日銀の金融政策での円安期待も危険というと。
(個人的見解です)
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🐱『国外脱出した国民に帰国を求めている・・・』
小生『これって・・・』
🐱『そうやで、逃亡国民は非国民扱いされる』
小生『事態が収束して帰国しても・・・』
🐱『どの面下げて帰ってきたとバッシングされそう・・・今すぐ帰国するしかない・・』
小生『戦争なんて、自国民の分断さえも招く・・・本当に要らないわ・・・』
こんなニュースも・・・
ブリンケン米国務長官は、「ロシア軍部隊増強の劇的な加速」を踏まえ、在ウクライナ米大使館に残っている職員を首都キエフから西部リヴィウ(リボフ?発音の違い?)に移転させると発表した。
キエフとロシア軍がいるベラルーシの距離は90キロしかないようで・・・
ポーランドのすぐ近くに・・・すぐに逃げれるようにか。
ポーランドだって20数年前は東側だったけど・・・
いつもの上海プレミアムに戻ります。
◆人民元
下記は米ドル/人民元チャート30分足です。
(上に行けば人民元安ドル高、下に行けば人民元高です。)
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昨日からの米ドル/人民元はじゃ間軟調も小動きです。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは1ドル=6.3605元です。
昨日より人民元高、ドル安の設定です。
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◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
2月8日ドル建て1820.74ドル、元建て372.8元、ドル建て+2.217368ドル
2月9日ドル建て1825.67ドル、元建て374.34元、ドル建て+2.38247ドル
2月10日ドル建て1832.705ドル、元建て375.46元、ドル建て+2.15986ドル
2月14日ドル建て1859.096ドル、元建て380.9元、ドル建て+2.6502ドル
2月15日ドル建て1871.36ドル、元建て382.74元、ドル建て+1.2606ドル
本日の上海プレミアムはとの比較やや縮小です。
上海金市場での買いの強さはやや弱まる内容です。
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