消費者物価指数に差はあるんやが、日銀の政策は間違いパート2
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🐱『元気ないな・・・』
小生『金高いからな・・・』
🐱『消費者物価指数にで金利跳ねたのにな・・・』
🐱『本来逆相関の金市場が地政学的リスクで上げてるからな・・・』
🐱『昨日のインドの消費者物価指数見た?』
小生『見たよ、事前予想6.00%に対して6.01%』
🐱『小数点第2位・・・まであるんか』
🐱『新興国のインドの6%を超える米国の消費者物価7.5%は・・・どっちが新興国か分からんな・・・』
小生『日本は0.8%・・・・』
🐱『でも日銀の政策は間違いな』
小生『オペな、アップしようとしたんモーニングサテライトの専門家さんにしゃべられたんで、マネと思われるの嫌やから、この先は茶々に任せるわ』
おたまるはちょっと出かけてますので、第一助手の茶この先は更新します。
昨日書いた、なぜ、日銀政策が間違いというのかは、モーサテのおっさんと同じ。
おっさんの話していたスイス中銀のスイスフラン売り介入の話の補足をさせてもらうと・・・
2015年1月まで1スイスフラン=1.2ユーロでは無制限にフラン売りユーロ買いをするって言ってたんよ。
ほんで為替介入辞めーたって、言ったとたん、スイスフラン急騰、ユーロ安に・・・
100万円でスイスフラン売りしていた人、1000万以上の不足金が発生したって話もありましたね・・・
ネットでそんなのたくさん出てました(=^・・^=)
売買の少ない通貨の組み合わせするから決済も遠い値段で入るから・・・
その時のユーロ/スイスフランの週足
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ユーロ/スイスフランの地獄の暴落でした、イメージではドル円で40~50円ほど円高になる感じでは?
2015年1月の話しですが、米はテーパリングそし、12月に利上げを行った年。
ユーロがドルに対して下落している中、ユーロ買の介入は無理があったということ。
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2011年5月からユーロ買介入しましたが2015年1月15日にやめ!!
ユーロ安をスイス中銀が買い支えるのはおかしいでしょってことやった!?
∴(←故にマークです)
これに似た日銀の金融政策は間違い。
間違いである日銀の金融政策での円安期待も危険というと。
(個人的見解です)
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