
買い物は妻任せのクロダ独演会 後半
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先ほど掲載分の金融財政委委員会でのクロダの発言
『日本経済はコロナや資源価格上昇の影響で一部弱めの動き、基調として持ち直し』
『日本経済の先行きは、回復していくとみられる』
『当面エネルギー押し上げでCPIは2%程度上昇続くが、エネルギー押し上げ剥落すればプラス幅縮小』
『エネルギー除いたCPIはゼロ%台後半のプラスが続く』
『YCCを軸とする強力緩和を続ける』
YCC継続に言及!!意図的に円安誘導ともとれる発言です!!
ここまで前半。
ここから後半。
『(円安は)家計の実質所得にはマイナス』
『為替はファンダメンタルズを反映し安定推移が重要』
『円安は輸出採算を向上』
『円安は海外子会社の配当にプラス』
『円安はマクロ的にはプラスだが、家計や地方の中小サービス産業にはマイナス』
『為替の影響を慎重にみている』
『為替政策は財務省の権限』
少し、円安誘導発言はトーン下がる?下げっては無いか・・・
これだけ円安にしておいて『為替政策は財務省の権限』だそうです。
買い物も円安問題も人任せのクロダ・・・
クロダ、失言、妄言円安ですね。
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上海プレミアムと人民元と豪中銀の金融政策の予想とその前にクロダ
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『家計の値上げ許容度も高まってきている』って発言がやや炎上中!!
街の声『金持ちはいいね』、『買い物したことないんやろ』、『こっちの黒田は男気なし』
って感じですね。最後のは私です。
それにしても緊張感のない感じ・・・🐱おたまるがその写真選んだけどね。
追記、先ほどの金融財政委委員会での黒田総裁の発言
『日本経済はコロナや資源価格上昇の影響で一部弱めの動き、基調として持ち直し』
『日本経済の先行きは、回復していくとみられる』
『当面エネルギー押し上げでCPIは2%程度上昇続くが、エネルギー押し上げ剥落すればプラス幅縮小』
『エネルギー除いたCPIはゼロ%台後半のプラスが続く』
『YCCを軸とする強力緩和を続ける』
YCC継続に言及!!意図的に円安誘導ともとれる発言です!!
日銀と違い、豪中銀は引き締めに・・・昨年の秋までは日銀同様、金利固定の国債買い入れしていたんですがね。
ただ、豪中銀の利上げ幅が市場で予想が分かれている。
どっかの国の中銀総裁と違って緊張感が伝わってくるロウ豪中銀総裁
そもそも、物事を難しくしたのは、前回5月3日の豪中銀が発表した金融政策が市場予想の25bp(0.25%)を上回る35bp(0.35%)と中途半端だったこと。
今回は25bp(0.25%)予想と前回の中途半端解消も兼ねての0.40%利上げで政策金利を0.75%にするものが拮抗も一部で0.50%の予想もあるが・・・
中途半端解消と世界の中銀(日銀を除く)の引き締め姿勢の強まりを勘案すれば、
前回の中途半端解消も兼ねての0.40%利上げで0.75%予想になりそうですが・・・
南半球で通常時間のオーストラリア、豪中銀の政策金利は13時30分発表です。
◆人民元
下記は米ドル/人民元日足(上に行けば人民元安です)
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中国ロックダウンで下落、ロックダウンで解除で上昇の動きですが、先週末からはやや下げ一服の動きです
下記は米ドル/人民元30分足(上に行けば人民元安です)
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昨日からはからの米ドル/人民元は人民元高ドル安の動きです。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.6649元(昨日6.6691元)です。
オフショア市場6.66857元(昨日6.65343元)
昨日よりも人民高ドル安の設定です。
この時間の為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
5月31日ドル建て1846.901ドル、元建て397.66元、ドル建て+2.925836ドル
6月1日ドル建て1834.665ドル、元建て395.11元、ドル建て+5.89ドル
6月2日ドル建て1846.71ドル、元建て397.9元、ドル建て-0.44736ドル
6月6日ドル建て1853.548ドル、元建て396.46元、ドル建て+2.098ドル
6月7日ドル建て1838ドル、元建て394.9元、ドル建て+5.1354464ドル
昨日との比較でドル建て金市場の下落、堅調な人民元にプレミアムは拡大です
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黒田妄言が投機の標的!20年ぶりの円安に!!
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🐱『日本対ブラジル、0-1惜敗・・・やって』
小生『惜敗かな・・・?ブラジル選手、試合前の練習で大げんかしてたやん』
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本日は為替です。
昨日の午後、黒田妄言を乗せました。
下記がその記事です。
物価上昇は円安が主因ではないとか、金融引き締めまだ、緩和継続とか妄言のオンパレード・・・
黒田発言
「強力な金融緩和粘り強く続ける必要ある」
「経済は感染症からの回復途上にあり、所得面は資源高で下押しされており金融引き締め行う状況には全くない」
「日銀は、海外中銀とは異なり経済の安定か物価の安定かというトレードオフに直面していない」
「安定的な2%上昇に向かうには、賃金・物価がともに上昇していく好循環作り出す必要」
「持続的な物価上昇へ揺るぎない姿勢で金融緩和を継続していく方針」
「交易条件悪化、主因はドル建ての資源価格の上昇であり円安ではない」
その時は、反応なかったですが、海外時間で円売りが投機の的になりましたね。
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黒田発言が午後、ドル高円安の加速は米国時間入り後ですね。
ドル円を中心にクロス通貨も円安です。
下記はユーロ円15分足
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ユーロ円のほうがドルとの比較で円安幅は少し少ないので
米ドル>ユーロ>円の関係性・・・。
下記は豪ドル円15分足
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米ドル>クロス通貨(ユーロや豪ドルなど資源国通貨)>円
ドル円日足追加します。
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チャート的には円安の向きが強い・・・
為替市場
ドル円 131円90銭台
ユーロ円 141円銭台
豪ドル円 94円90銭台
🐱の為替3行まとめ
米欧の金利高でドル高ユーロ高
そこに、黒田妄言で
円売りは投機の対象に
昨日の昨日の米金利
米2年債利回り:2.7282(+0.0757)
米10年債利回り:3.0399(+0.1067)
米30年債利回り:3.1934(+0.1072)
米金利はFRBの引き締め観測が再度強まったこともあり、上昇、為替市場のドル高要因に。
下記は10年債30分足
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米国時間入り後の米金利上昇が目立ちますね。
米ドルの上昇と呼応した動きでした。
NY金15分足
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ドル高、米金利上昇に呼応し下落も、国内金市場は円安分堅調です。
昨日の米株市場は下記のとおりです。
NYダウ 32,915.78ドル +16.08ドル
ナスダック 12061.37 +48.64
堅調も、米金利上昇に上げ幅を縮小の動きでした。
個人的には米金利上昇の動きに再び大幅安はありそうですが・・・
<貴金属>NY金市場8月限は6.5安のドル、換算値は20~25円高です
昨日の大阪金夜間市場は、一時7750円(-14円)まで下落しましたが、7781円(+17)まで上昇し、7781円(+17円)引けました。
上記でも触れましたが、ドル高、米金利上昇にドル建て金市場は続落も、投機的対象となった円売りでの円安が勝り、国内金市場は上昇して引けました。
為替の兼ね合いで国内金市場は上昇の場面の可能性は残ります。
ただ、ドル高と米金利上昇にドル建て金市場は下げやすく、事実下げており、ドル建て金市場は下値模索でしょう。
円安での上昇はある程度やむなしと売り継続。
現状は金市場は売り方針継続、売り玉も維持とします。
ただ、チャート的に本日は円安の進行の可能性が高く、本日のみ日計り的に、円安ヘッジの買を入れることは有効と思います。
ヘッジなので損切できる方のみ。
NY白金7月限は13.6ドル高の1030ドル。 換算値20~30円高です。
昨日の国内白金市場は上昇して始まり、一時4219円(+52円)まで上昇し、4175円(+8円)で引けました。
白金市場は3300~3,400円台まで下落した場合のみ買いを検討します。
<ハンターポイント>
米ドル高米金利高のドル建て金市場の下げ要因と円安の上げ要因の綱引き。
もっと読みやすいブログにします
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黒田、根本的に危機感無く、しゃべってる件。
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なんかポイント伸びてないから、飼い主1すねてる。
下のボタン押してあげて🐱
黒田がさっきなんかしゃべってる。
ボケた発言なんでこっちは突っ込む!!
『強力な金融緩和粘り強く続ける必要ある』
🐱『世界の主要銀は利上げ複数回に、ECBでさえ来月利上げやぞ!』
『経済は感染症からの回復途上にあり、所得面は資源高で下押しされており金融引き締め行う状況には全くない』
🐱『資源高やのに円安で更に資源高を冗長してどうすんね。世界各国は物価高の対応で引き締めとるんやで』
『日銀は、海外中銀とは異なり経済の安定か物価の安定かというトレードオフに直面していない』
🐱『え?日銀がまるで世界で一番金融政策で余裕があるかの如くの発言。一番遅れてるし、出口戦略さえできないほど、ここまでの緩和策がまずく、追い込まれているから!!』
『安定的な2%上昇に向かうには、賃金・物価がともに上昇していく好循環作り出す必要』
🐱『海外物価高ですでに環境はできているから、結局日銀の緩和策は悪い円安を作っただけ!!』
『持続的な物価上昇へ揺るぎない姿勢で金融緩和を継続していく方針』
🐱『緩和ホリック、お薬出しておきます。金融緩和さえしておけばよいとは間違いであったと、日銀以外の中銀は高インフレで気づいています。』
『交易条件悪化、主因はドル建ての資源価格の上昇であり円安ではない』
🐱『確かに原油はそうかもな、それでも2~3万の上昇分の約6,500円は為替の円安分やからな。それ以外は結構円安の割合多いのあるで!!』
円安の反応は今のところないが、日銀総裁の妄言が続いているのは本当に心配。
なんで、日本だけ、こんなに周回遅れどころか2周遅れているのか!!
安倍路線継続の骨太のって出てけど。No Abe。人ひとり亡くたったんやからな。
今こそ金融引き締め、日本の大企業への円安優遇ではなく、1ドル=100でも大丈夫なように本当の競争力をつけさせるべき。と思う🐱
日本沈没するよ。
その前に円安で国民が飢えるわ。
7月から指値オペやめる議論始まると思ったが、もう6月か・・・
上海プレミアムと人民元と米金融当局者発言
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メスター米クリーブランド連銀総裁
『米雇用統計は好調』
『ある程度の活動と成長緩和で、労働市場が少し冷えることを望む』
『一番の問題は高インフレ』
『賃金上昇の緩和は悪いことではない』
『今後2回の会合では0.50%利上げの方向』
『2%のインフレ目標に到達するには時間がかかる』
『リセッションのリスクが高まっている』
『インフレ低下しなければ、9月会合でも0.50%の利上げ支持』
『インフレ低下の証拠あれば、9月会合で0.25%の利上げ支持』
9月の利上げ停止の可能性は低いですね。
インフレ低下で0.25%
インフレ継続で0.50%
がメインシナリオでしょう。
◆人民元
下記は米ドル/人民元日足(上に行けば人民元安です)
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中国ロックダウンで下落、ロックダウンで解除で上昇の動きですが、先週末からはやや下げ一服の動きです
下記は米ドル/人民元30分足(上に行けば人民元安です)
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先週の木曜日からはからの米ドル/人民元は人民元高ドル安の動きですすが、下げ一服の動きです。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.6691元(週末6.7095元)です。
オフショア市場6.65343元(週末6.70327元)
先週木曜日よりもよりも人民高ドル安の設定です。
この時間の為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
5月30日ドル建て1850.07ドル、元建て399.41元、ドル建て-0.50375ドル
5月31日ドル建て1846.901ドル、元建て397.66元、ドル建て+2.925836ドル
6月1日ドル建て1834.665ドル、元建て395.11元、ドル建て+5.89ドル
6月2日ドル建て1846.71ドル、元建て397.9元、ドル建て-0.44736ドル
6月6日ドル建て1853.548ドル、元建て396.46元、ドル建て+2.098ドル
先週木曜日との比較でドル建て金市場の下落、堅調な人民元にディスカウント状態は解消、プラミアムは再び発生です。
上海市場での現物買いはやや強まる内容です。
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