上海プレミアムと人民元
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◆人民元
下記は米ドル/人民元日足(上に行けば人民元安です)
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軟調地合いではありますが・・・
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
昨日からはからの米ドル/人民元は上下動も小動きです。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.6994元(昨日6.6811元)です。
オフショア市場6.69926元(昨日6.70802元)
昨日よりも人民元安ドル高の設定です。
この時間の為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
6月6日ドル建て1853.548ドル、元建て396.46元、ドル建て+2.098ドル
6月7日ドル建て1838ドル、元建て394.9元、ドル建て+5.1354464ドル
6月8日ドル建て1850.53ドル、元建て397.46元、ドル建て+2.7736ドル
6月9日ドル建て1851.09ドル、元建て399.17元、ドル建て-0.00022ドル
6月10日ドル建て1848.16ドル、元建て398.08元、ドル建て+0.7084ドル
昨日との比較でプレミアムは若干上昇です。
上海市場での現物買いは若干内容です。
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ECB理事会後は乱高下後、ドル高、円高、ユーロ安!!
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🐱『持続化給付金ってインドネシアでの淡水魚の養殖、投資でももらえるんやな』
小生『もらえないから、不正受給逮捕』
🐱『今回はインドネシア当局の協力もあったけど逮捕早いな』
小生『カルロス・ゴーンはゴーンしたままやな』
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本日も為替市場の扱いをトップにせざるを得ないですね。
FXの情報サイトに成り下がった感は否めません。
ECB理事会の声明文は以下の通りでした。
『資産購入プログラム(APP) 7月1日付けで終了』
『主要金利の引き上げを開始する前に満たすべき条件について慎重に検討』
『7月会合でECBの主要金利を25bp引き上げる予定』
『9月に主要金利を再び引き上げる見込みだが、上げ幅は中期的なインフレ見通し次第』
『9月以降については、緩やかだが持続的な追加利上げが適切』
大方の予想通りの内容で、声明発表後一旦は下落の動きも、9月に0.50%の利上げ可能性に言及していることでユーロは一時上昇するなど乱高下しました。
ECBラガルドECB総裁
『高いインフレ率が主要な課題』
『インフレ率は目に見えて高く、インフレ圧力は拡大した』
『インフレリスクは主に上振れ方向』
『エネルギーコスト高により短期的な経済活動が抑制』
『戦争は成長への大きな下振れリスク』
『必要に応じて既存の政策手段または新たな措置を取る』
『今回の決定は全会一致』
『ECBは引き続き経済データを重視』
『ECBの決定はFRBに追随したわけではない』
元々ハト派の彼女からすればタカ派的な発言が多く、FRB同様、インフレにコミットする姿勢が目立つ内容でした。
FRBの追随でないと言いますが、FRBのちょうど3カ月前のFOMCと段階は酷似していると思います。
本日はユーロ円から。
下記はユーロ円15分足
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ECBの政策金利は発表後乱高下もユーロ安の動きでした。
下記はドル円15分足です。
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ユーロなどクロス通貨は円に対して軒並み下落もドル円のみ上昇でドルの独歩高。
今晩の米消費者物価指数の発表を控え、イベント通過したユーロ円と、イベント未通貨のドル円の差異と考えます
米ドル>日本円>ユーロ
の関係性ですね
下記は豪ドル円15分足
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ユーロ同様に軟調ですね。
株安ややや軟調な原油の影響しょう。
米ドル>日本円>ユーロ≧豪ドル(資源国通貨)
が本日の為替の関係性
為替市場
ドル円 134円40銭台
ユーロ円 142円銭台
豪ドル円 95円40銭台
🐱の為替3行まとめ
ドルの独歩高
ユーロ円は予定通りECB後は下げ
資源国通貨も軟調
下記はNY金15分足
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ユーロなどクロス通貨の下落に下げるも戻して下げ幅を縮小する動きでした。
昨日の昨日の米金利
米2年債利回り:2.8175(+0.0436)
米10年債利回り:3.0474(+0.0259)
米30年債利回り:3.1706(-0.0008)
米株安もインフレ加速懸念、FRBの引き締め観測、世界的な金利上昇に米短期金利を中心に上昇しました。
昨日の米株市場は下記のとおりです。
NYダウ 32,272.79ドル -638.11ドル
ナスダック 11,754.23 -332.04
インフレ加速懸念が世界的に金融引き締めも加速させるとの懸念に米株市場は大幅安でした。
<貴金属>NY金市場8月限は3.7ドル安の1852.8ドル、換算値は15円高です
昨日の大阪金夜間市場一時7,885円(-53円)まで下落しましたが、7957円(+19円)まで上昇し、7951円(+13円)引けました。
上記でも触れましたが、ドル建て金市場も上昇していますが、国内金市場の上昇分のほとんどは円安分です。
本日はユーロが大幅に上昇しており、ドル高とはならず、ドル建て金市場も堅調ですが・・
流石に短期的に円安は行き過ぎ・・・
135円を超える、140円を目指すとしても一旦は円高方向への調整はあるでしょう。
本日、一昨日ヘッジで買いを入れた分の買い玉の手じまいは検討。
顧客の方には個別にご連絡します。
買い玉を入れずの方も、そのまま売り玉維持でいいでしょう。
NY白金7月限は35.7ドル安の975.9ドル。 換算値50~60円安です。
昨日の国内白金市場は下落して始まり、一時4061円(-69円)まで下落し、4072円(-58円)で引けました。
白金市場は3300~3,400円台まで下落した場合のみ買いを検討します。
遠ざかりましたが・・・
<ハンターポイント>
ECB理事会というイベント通過したユーロは下落。
今晩米消費者物価指数の発表で米ドルもイベント通過で一旦は円高方向への調整アリと見ますが・・・
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業界最速!大阪金内部要因
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メールメンバーの皆様にはエクセル添付資料で、今月の金、白金の売買内訳を後程送信ます。
<5月5週、6月1周>
委託玉は126,408枚(オチタチ合計)、買い玉は126,370枚(オチタチ合計)でした。
38枚の売り越しでした。
個人玉は28,051枚(オチタチ合計)の売り、27,278枚(オチタチ合計)の買いでした。
773枚の売り越し越しでした。
国内金市場日足
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楕円の部分が今回の売買内容の範囲です。
8月3週の個人投資家は6019枚の売り越し。
8月4週は2501枚の売り越しでした。
9月1週は226枚の売り越しでした。
9月2週は965枚の買い越しでした。
9月3週は6492枚の買い越しでした。
9月4週は765枚の買い越しでした。
9月5週、10月1週は3949枚の売り越しでした。
10月2週は2,758枚の売り越しでした。
10月3週は7,750枚の売り越しでした。
10月4週は1549枚の売り越しでした。
10月5週は492枚の買い越しでした。
11月1週は475枚の売り越しでした。
11月2週は2,519枚の売り越しでした。
11月3週は383枚の売り越しでした。
11月4週は5,259枚の買い越しでした。
11月5週は4,812枚の買い越しでした。
12月2週は1,284枚の買い越しでした。
12月3週は2,946枚の買い越しでした。
12月4週は1,643枚の売り越しでした。
1月1週は5,132枚の売り越しでした。
1月2週は1,204枚の買い越しでした。
1月3週は1,634枚の売り越でした。
1月4週は5,054枚の買い越しでした。
2月1週は1,564枚の買い越しでした。
2月2週は7808枚の売り越しでした。
2月3週は3,531枚の売り越しでした。
2月4週は498枚の買越しでした。
3月1週は9,289枚の売り越しでした。
3月2週は6238枚の買い越しでした。
3月3週は1,853枚の売り越しでした。
3月4週は69枚の買い越しでした。
4月1週は384枚の売り越しでした。
4月2週は枚の売り越しでした。
4月3週は2264枚の買越しでした。
4月4週は2,356枚の買越しでした。
4月5週は462枚の売り越しでした。
5月1週は1,494枚の買い越しでした。
5月2週は1,496枚の買い越しでした。
5月3週は835枚の買い越しでした。
5月4週は835枚の買い越しでした。
6月1周は773枚の売り越しでした。
<おたまるコメント>
戻り場面で一般の売り越しの動き、その後の円安で上昇しておりますので、結果は中身通りとなるが・・・
読み終えた方↓のボタン押してくだいさい。押さないでページを移ると爆発するかもです(ウソ)
来週もぜってー見てくれよな!
上海プレミアムと人民元とクロダ謝罪と反省の無い発言・・・
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黒田日銀総裁の昨日の発言
『家計が値上げ受け入れたとの表現適切でなかった、誤解を招き申し訳ない』
『家計は苦渋の選択として値上げを受けて入れていること十分認識している』
『家計が値上げ受け入れているとの発言は撤回する』
ここまで謝罪
にも拘わらず、その後のほとんどは円安要因の物価高要因の発言
開いた口が更に開きそうです。。。
『現在の緩和続け、賃金が上昇しやすい環境醸成に貢献したい』
『資源価格上昇で海外に所得流出、良好なマクロ環境実現できる不確実性は高い』
『賃金上昇を伴い物価が2%に到達することが目標』
『コスト・プッシュ型のインフレは悪い物価上昇であり、長続きしない』
『円安の日本経済への影響、さまざまなマクロモデルでもプラスと出ている』
『円安の影響、全体としてプラスだが影響は業種によって不均一であること指摘している』
『短期間の大幅な為替変動、企業の事業計画策定を困難にし望ましくない』
『為替の経済への影響踏まえて金融政策運営する必要』
『急激な円安について様々な批判や不満が表明されているのは承知』
『日銀は緩和継続で経済を支える必要』
『日本経済はまだパンデミックからの回復途上にある』
『為替レートは日銀の政策目標ではない』
『金融緩和はまだ半ば、完全に成功していない』
『日銀は安定的な物価目標を達成していない』
◆人民元
下記は米ドル/人民元日足(上に行けば人民元安です)
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ドル高もあって人民元は軟調です。
下記は米ドル/人民元30分足(上に行けば人民元安です)
クリックしてください。大きくなります。
昨日からはからの米ドル/人民元は人民元安ドル高です。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.6811元(昨日6.6634元)です。
オフショア市場6.70802元(昨日6.67404元)
昨日よりも人民元安ドル高の設定です。
この時間の為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
6月2日ドル建て1846.71ドル、元建て397.9元、ドル建て-0.44736ドル
6月6日ドル建て1853.548ドル、元建て396.46元、ドル建て+2.098ドル
6月7日ドル建て1838ドル、元建て394.9元、ドル建て+5.1354464ドル
6月8日ドル建て1850.53ドル、元建て397.46元、ドル建て+2.7736ドル
6月9日ドル建て1851.09ドル、元建て399.17元、ドル建て-0.00022ドル
昨日との比較で軟調な人民元に上海プレミアムは若干ディスカウント発生です。
上海市場での現物買いは弱まる内容です。
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今日も為替市場を扱わざるを得ず、ほぼFX情報サイトに成り下がり・・・
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🐱『井上尚弥の試合中、空き巣が入ったらしい』
小生『井上尚弥って誰?』
🐱『ボクシング・・・』
小生『格闘技嫌いやから、ホンマにリングでする協議の人知らない』
🐱『フーン』
小生『絶対留守確定やからな、家の方のガードは弱かったな』
🐱『アルソックの警備、警報だけやなく人の配置、試合など留守が公の時は必要やね』
小生『試合中の泥棒・・・』
🐱『そ上言えば、阪神の試合中に選手ロッカーで盗難が多発』
小生『それ知ってる、S選手』
🐱『S選手がオリックスに移籍したとたん、オリックスの選手のロッカーで盗難多発したやつやな』
小生『あいつが怪しいってわかってて移籍させた阪神、オリックスはかわいそう』
🐱『野球で盗んでいいのは次の塁だけ』
小生『山田さん座プトン1枚』
🐱『君でなく、さん?』
小生『そう、山田さん元気かな??』
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本日も為替市場の扱いをトップにせざるを得ないですね。
FXの情報サイトに成り下がった感は否めません。
下記はドル円15分足です。
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全日からの黒田失言、妄言連発で投機の標的になった円売り、昨日もその勢いは止まらずでした・・・・
下記はユーロ円15分足
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米ドル円よりもユーロ円の上昇の方が強く
今晩のECB理事会での引き締め方針が強まることへの警戒が強いのでしょう。
ユーロ>米ドル>日本円
下記は豪ドル円15分足
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原油高にもかかわらず、他の資源国通貨の加ドルなどもユーロや米ドルほど対円で上昇していないですね。
昨日は最強通貨で
豪ドル(資源国通貨)>ユーロ>日本円>米ドルの関係性
の関係でしたが
本日は
ユーロ>米ドル>豪ドル(資源国通貨)>日本円
ですね。
いずれにしても、ダントツで最弱通貨の日本円ということです。
ただ、流石に短期的に円安が行き過ぎ・・・
2002年の135円が意識されるも、一旦は円高けん制、市場でも短期的な行き過ぎに本日は円高方向の修正が出るでしょう。
特に、昨晩上昇したユーロ円、ECBの理事会を境にユーロ安の調整が出るとは見ていますが・・・
ECBの政策金利発表は20時45分、ラガルド総裁の会見は21時30分からです。
NY金15分足
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ユーロ高に伴うややドル安の動き分堅調ですが、金利上昇分にドル建て金市場の上げ幅は限定的。
国内金市場の上昇分のほとんどは円安分です。
一昨日、為替ヘッジで入れていただいた方の買い玉は7790円前後のはずです。
170~180円の買い玉は値洗いプラスですが、その分売り玉の値洗いマイナスは広がっており慎重な対応が必要です。
現状、買い玉の手じまいを検討はしています。
顧客の方には個別でご連絡します。
為替市場
ドル円 134円30銭台
ユーロ円 143円90銭台
豪ドル円 96円50銭台
🐱の為替3行まとめ
円の独歩安
本日はユーロ円主導で円安
ユーロ円はECB理事会
昨日の昨日の米金利
米2年債利回り:2.7780(+0.0515)
米10年債利回り:3.0270(+0.0534)
米30年債利回り:3.1815(+0.0579)
インフレ加速懸念、FRBの引き締め観測、世界的な金利上昇に上昇。
ただ、長期債は前日の低下分ほどの上昇
昨日の米株市場は下記のとおりです。
NYダウ 32,910.90ドル -269.24ドル
ナスダック 12, -88.96
インフレ加速懸念、金利上昇が米株の下げ要因でしょう。
前日の下落分の上昇ほどの動きの米株、米金利は主戦場ではなく、現状は大きく動きている為替動向、円安次第であることは否めません。
<貴金属>NY金市場8月限は4.4ドル高のドル、換算値は80~90円です
昨日の大阪金夜間市場は上昇して始まり、一時7984円(+91円)まで上昇し、7956円(+72円)引けました。
上記でも触れましたが、ドル建て金市場も上昇していますが、国内金市場の上昇分のほとんどは円安分です。
本日はユーロが大幅に上昇しており、ドル高とはならず、ドル建て金市場も堅調ですが・・
流石に短期的に円安は行き過ぎ・・・
135円を超える、140円を目指すとしても一旦は円高方向への調整はあるでしょう。
本日、一昨日ヘッジで買いを入れた分の買い玉の手じまいは検討。
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買い玉を入れずの方も、そのまま売り玉維持でいいでしょう。
NY白金7月限は1.3ドル安の1011.6ドル。 換算値10円高です。
昨日の国内白金市場は一時4173円(-26円)まで下落しましたが、4192円(+3円)まで上昇し、4192円(+3円)で引けました。
白金市場は3300~3,400円台まで下落した場合のみ買いを検討します。
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<ハンターポイント>
ドル円、クロス円を含めた円安の見極め。
本日はECB理事会を控えるユーロ円が重要。
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