NY金投機玉の買い越し幅縮小とSPDRの減少は継続。
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🐱『D社のやつの配置ににてる、今は無きD社の・・』
小生『そういうこと言わない、ワシのいたFFとOKTも倒産しとるから・・』
皆様の見やすいように、本当は売りを左にしたいんやけどね。
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先週の投機筋の買い越し30%割れから更に縮小。
金市場からの資金流出が更に継続しているということでしょう。
SPDR保有金もみましょう。
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こちらも減少しています。
SPDRを見ても、金市場からの資金流出は確認できますね。
ドル安でも上げない本日のドル建て金市場、本日だけの動きでなく金市場の下げが続くようであれば、金市場の弱さを示すものとみていいでしょう。
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上海プレミアムと人民元と米金融当局者発言(先週末分)
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15日ボスティック/アトランタ連銀総裁
『あまりにも劇的な動きは経済を弱体化させ、不確実性が増す可能性』
『インフレ率が高すぎるため、FRBはインフレ率を下げる必要』
『0.75%利上げは大きな動きであり、FRBは移行が秩序あるものになることを望む』
15日ブラード米セントルイス連銀総裁
『政策金利を年末までに3.75%から4%にする必要』
『米国がリセッションに陥ることに懐疑的』
『コアPCEインフレはまだピークに達していない可能性』
『ドル高は米国のインフレ率低下を意味する』
『7月FOMCで1%または0.75%の利上げを実施することにそれほど大きな違いはない。それに応じて残りを調整できる』
デイリー米サンフランシスコ連銀総裁
『インフレは高すぎる』
『労働市場は引き続き堅調』
『FRBは経済を停滞させることなくインフレを抑えるために取り組んでいる』
◆人民元
下記は米ドル/人民元日足(上に行けば人民元安です)
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引き続き先月の人民元安の下落後は持ち合いですからやや人民元安に放れそうですが・・・
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
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先週末からは米ドル/人民元は小動きです。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.7451元(週末6.7503元)です。
オフショア市場6.75957元(昨日6.76401元)
週末よりも若干人民元高ドル安設定です。
10時15分以降、為替市場は小動き動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
7月12日ドル建て1728.87ドル、元建て375.15元、ドル建て+6.173ドル
7月13日ドル建て1726.765ドル、元建て375.03元、ドル建て+5.26646ドル
7月14日ドル建て1728.26ドル、元建て379.06元、ドル建て+8.7789ドル
7月15日ドル建て17211ドル、元建て372.5元、ドル建て+2.34754ドル
7月19日ドル建て1707ドル、元建て372.4元、ドル建て+6.521453ドル
先週末との比較でプレミアムは拡大です。
上海市場での現物買いは強まる内容も10時以降は軟調です。
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ドル安でドル建て金市場は大きく上げず、連休明け下げて始まりそうなんですが・・・
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かつやく画像がきれいに映らないでので、ここでは載せにくい、国内金市場の売買の内訳などエクセルで添付して希望者にはメールで送っています。
FOMCメンバーの経歴、発言などの資料も希望者には送っています。
🐱『統一教会への報道、世論、風当たり強くなってるな』
小生『さすがに犯人は信者じゃなくても、あまりにも統一教会によって家族が不幸になっている』
🐱『そもそも一番悪いのは犯人の母親』
小生『確かに』
🐱『母親が入信せず、無理な寄付をしなかったから安部氏は死なずに死んだんだから』
小生『新たな不幸を生まないためにも、統一教会に警察も介入し徹底的に調べてほしい』
🐱『統一教会って名前変わってなかった?』
小生『どうでもいい』
🐱『政治家も安易に組織票が欲しいからと、良くない宗教団体に近づくべきではなく、一切の関りをやめるべきやね』
小生『政教分離を』
🐱『だから、今の与党の組み合わせでは無理だから』
小生『国民は改憲を求めている』
🐱『自民、維新、国民の連立も一考では』
小生『政治的発言やめなさいね』
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先週、一時パリティー割れとなったユーロドル、連休前の15時15分、
ドル円で138円85銭、ユーロ円で139円11銭で26銭ほどの差も、連休明けの現在は2円ほど開いている・・・
ECBの理事会を控える中、ユーロの買い戻しが入った可能性は高いですが、ここまでドル安ユーロ安が進めばドル建て金市場は普通は上げますね。
ドル建て金市場は小幅高、国内金市場も下げて始まりそうですが、詳しく見ていきましょう。
まずは為替市場から。
下記はドル円30分足です。
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ドル安円高ですね。
一時盛り上がった今月末のFOMCでの1.00%利上げ、米金融当局者高官のけん制発言もあって、やや失速、ドル高も修正の動きですね。
1.00%の利上げが消えたわけではないですが、0.75%十分な大幅な利上げなんですが、市場は麻痺してますね。
下記はユーロ円30分足
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上記でも触れましたが、今週ECBの理事会を控えユーロ自体の買戻し、FRBの過度な利上げ観測も後退してのドル安ユーロ高のうごきでした。
ユーロ>円>米ドルの関係性ですね。
下記は豪ドル円30分足
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ユーロ>豪ドル>円>米ドルの相関性ですね。
NY金30分足
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◆ドル建て金市場2.2ドル高、国内金市場30円安(換算値)の内訳推察
(米金利)2営業日で0.03~0.04%ほど長短金利で上昇も5ドル程度の下げ要素
(為替)ユーロドルの1円80銭ほどの開きの動きは本来は20ドル程度の上昇要素。
(為替2)ドル円の70銭程度の下げは35~40円程度の下げ
(米株)上下動も影響は軽微
為替市場
ドル円 138円10銭台
ユーロ円 140円10銭台
豪ドル円 94円00銭台
🐱の為替3行まとめ
ドルの独歩安
ユーロ、豪ドルは上昇
円高ではない、絶対に間違えるな、円高と言うな、ドル安円高との言い方は可。
週末15日の米金利
米2年債利回り:3.1242(-0.0079)
米10年債利回り:2.9244(-0.0351)
米30年債利回り:3.0833(-0.0207)
週明け18日の米金利
米2年債利回り:3.1723(0.0522)
米10年債利回り:2.9837(0.0685)
米30年債利回り:3.1534(0.0783)
週末15日の米株市場は下記のとおりです。
NYダウ工業株30種:31288.26(658.09)
NASDAQ総合指数:11452.42(201.23)
S&P500指数:3863.16(72.78)
週明け18日の米株市場は下記のとおりです。
NYダウ工業株30種:31072.61(-215.65)
NASDAQ総合指数:11360.05(-92.37)
S&P500指数:3830.85(-32.31)
<貴金属>NY金市場8月限は2.2ドル安、6.6ドル高の1710.2ドル、換算値は30円安です
週末の大阪金夜間市場は一時7606円(+19円)まで上昇しましたが、7544円(-43)まで下落し、7574円(-13円)引けました。
上記でも触れましたが、ドルの独歩安。
本来はドル建て金市場は20ドル上げても文句は言えない環境。
当方、売り方としては大ラッキーでしょう。
ユーロドルのユーロ高ドル安をここまで読めていなかった小生の大失態です。
申し訳ございません。
結果が当たれば後付けお手柄主張とかは嫌いなんで。
さて、今まで売り方にはラッキーは無く、戦争、大幅な円安と知識なくとも買っとけば当たる、今日、こんなに上がるのはおかしいと、数か月前までは常に買い方にラッキーパンチだらけでした。
たまには、売り方にラッキーがあってもいいでしょ。
それはそうと、このドル安で上げず、逆に、今後のドル高に大きく反応しドル建て金市場が大きく下げれば、金市場は相当弱いと判断できます。
難しいのは本日。
ドル安なんで1~2割売り越しを減らす等、気持ち的に若干の微調整はしようかと考えます。
NY白金10月限は13.6ドル高、25.1ドル高の856.0ドル。 換算値90円高±30円です。
週末の国内白金市場は一時3608円(-29円)まで下落しましたが、3676円(+39円)まで上昇し、3651円(+14円)で引けました。
白金市場は3300~3,400円台まで下落した場合のみ買いを検討します。
<ハンターポイント>
ドル安ユーロ高で下げなかった金市場、今後の動きに注視。
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休み中の市場、更なるドル安ではさすがにNY金時間外市場は堅調
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おたまるは休暇中なので代筆する🐱
なんかポイント伸びてないから、飼い主1すねてる。
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先週、いったんはユーロドルの入れ替わりでのパリティー割れも、その後はユーロが買い戻され、週明けは更にドル安が進行。
13時現在
ドル円138円31銭
ユーロ円で139円74銭
円を基準とすれば、再び1円44銭広がったことに・・・
流石にドル安進行で、ドル建て金時間外市場は堅調です。
NY金15分足
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ドル円で138円84銭からの53銭のドル安円高。
ドル建て金市場が9ドルの上昇・・・
昨日載せた
で計算すれば
ドル円は-5.52*5.3=-29.256
ドル建て金市場は4.43*9=39.87
差し引き、国内金市場の換算値はは10円程度の上昇になりますね。
欧州時間、米国時間はどうでしょうか。
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為替の変動幅から徐々にドル建ての変動幅の影響度が強まりつつあり!?
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ロシアがウクライナに侵攻以降、ドル建て金市場の上昇もそうですが、ドル円の円安が国内金市場の上昇に大きく影響した。
下記はNY金日足
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3月8日に2078.8ドルの高値を出し、2番天井は4月18日の2003ドル・・・
一方で国内金市場はNY金の2番天井を付けた明けてのアジア時間で8129円を付け、2番天井は6月13日の8106円でした。
下記はNY金日足
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国内金市場は4月時点ではドル円の円安が大きく上昇に寄与したことがわかりますが、ここにきて変化も。
下記を見てください。
ウクライナ侵攻直後はドル円の1円の円安で約66円上げていましたが、今は55円ほど。
一方でNY金市場が1ドル動いたとき、ウクライナ侵攻直後は3.7円ほどでしたが、今は4.4円ほど動きます。
為替市場のドル高円安が進んだ一方、ドル建て金市場が下げたことでこのようになりましたが、現状では徐々にドル建て金市場の動きのほうが、為替市場よりも国内金市場の影響が大きくなっていることは抑えておきたい。
いつまでも為替恐怖症、円安恐怖症で売らず、逆に円安期待の上昇を持ち続けることは見直すべきではと小生は思います。
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