上海プレミアムと人民元
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◆人民元
下記は米ドル/人民元日足(上に行けば人民元安です)
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引き続き先月の人民元安の下落後は持ち合いです。
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
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週末からは米ドル/人民元は軟調です。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.7543元(週末6.7522元)です。
オフショア市場6.76546元(昨日6.77435元)
週末よりも若干人民元安ドル設定です。
10時15分以降、為替市場は小動き動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
7月19日ドル建て1707ドル、元建て372.4元、ドル建て+6.521453ドル
7月20日ドル建て1720ドル、元建て372.66元、ドル建て+7.791ドル
7月21日ドル建て1692.085ドル、元建て370.05元、ドル建て+7.361526ドル
7月22日ドル建て1717.185ドル、元建て374.8元、ドル建て+3.31106ドル
7月25日ドル建て1721.97ドル、元建375.2て元、ドル建て+3.300724ドル
週末との比較でプレミアムはほぼ変わらずです。
上海市場での現物買いの強さも中立的でしょう。
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リスク回避の動きに為替市場の円高が勝り全面安の予想!?
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かつやく画像がきれいに映らないでので、ここでは載せにくい、国内金市場の売買の内訳などエクセルで添付して希望者にはメールで送っています。
FOMCメンバーの経歴、発言などの資料も希望者には送っています。
🐱『先週また、死んだな、病院行けや』
小生『わかってる、原因不明やから』
🐱『だから、病院行けと周りからも言われてるやん、怖いんか?』
小生『怖いです。教会でお祈ります』
🐱『今、教会はちゃんとした教会いけよ、統一教会と与党議員の癒着が・・』
小生『結局のところ、洗脳されやすい信者を運動員として』
🐱『そして教会からは献金』
小生『オームの後、統一教会にも捜査って、政治介入があったとも』
🐱『最悪やな』
小生『政教分離』
🐱『政教分離』
小生『税金払っていない宗教団体は参政権など制限も一考かと』
🐱『税金払った宗教は問題なし』
小生『いろいろおかしいんよね、いままで』
🐱『ワン』
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週末の為替市場全体に円高でしたが・・・
下記はドル円30分足です。
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米株、米金利の大幅な低下、リスク回避の動きに呼応し、大幅なドル安円高ですね。
下記はユーロ円30分足
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円>ユーロ>米ドルの関係性ですね。
下記は豪ドル円30分足
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円>豪ドル>ユーロ>米ドルの関係性ですね。
NY金30分足
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ドル安、米金利低下にドル建て金市場は堅調でした。
◆ドル建て金市場8.8ドルの上昇、国内金市場48円安の内訳推察
(米金利)10~12ベーシスの低下は10ドル前後の下落要因
(為替)全体に円高もドルが最弱通貨で3ドルほどは下落要因
(為替2)ドル円の1円50銭~60銭程度の下落は80~90円の下落
(米株)下落も影響は軽微
換算値は9ドル高*4.4-1.55(円高)*55=45円安
為替市場
ドル円 136円20銭台
ユーロ円 139円銭台
豪ドル円 94円10銭台
🐱の為替3行まとめ
全体的に円高。
米ドルが最弱通貨。
ECB通貨とFOMCでは0.75%利上げで落ち着くとの見方から
先週末の米金利
米2年債利回り:2.9763(-0.1087)
米10年債利回り:2.7595(-0.1152)
米30年債利回り:2.9782(-0.0641)
リスク回避の動き、FOMCの0.75%の利上げ後、金融引き締めが緩やかになるとの見方も米金利低下の要因でした。
週末の米株市場は下記のとおりです。
NYダウ工業株30種:31899.29(-137.61)
NASDAQ総合指数:11834.11(-225.50)
S&P500指数:3961.63(-37.32)
欧米でのPMI50割れで、世界的な景気減速への警戒に軟調でした。
<貴金属>NY金市場8月限は14.0ドル高の1427.4ドル、換算値は40~50円安です
週末の大阪金夜間市場は一時7591円(+18円)まで上昇しましたが、7504円(-73)まで下落し、7529円(-18円)引けました。
上記でも触れましたが、為替市場のドル安でドル建て金市場は上昇も、円が全面高で円高が勝り、国内金市場は下落しています。
FOMCで0.75%の利上げ後は利上げペースが落ち着くとのコメントが目立っていましたので、そのことが要因でしょう。
ドル建て金市場の戻りは限定的でしょうし、円高で抑えられるのであればなおのことです。
現状、日銀黒田は物価上昇は一時的とのスタンスも、9月以降相当物価上昇予定は控えていること、日銀メンバーで市場偏ったメンバーがやめ、まともな考えができそうなお二方が9月から加わることも、異常な日銀の金融政策の変更の要因になりえます。
個人的には更なる過度な円安の可能性は低いと見ています。
ドル建て金市場の大きな反発が見込めないこと、為替市場の更なる円安が見込めないと個人的には思っており、国内金市場は更に下値模索と見ています。
日銀黒田か、小生のどちらかが謝罪することになりますけど。
NY白金10月限は8.5ドル高の867.2ドル。 換算値30~40円安です。
週末の国内白金市場は一時3790円(+31円)まで上昇しましたが、3707円(-52円)まで下落し、3723円(-36円)で引けました。
白金市場は3300~3,400円台まで下落した場合のみ買いを検討します。
<ハンターポイント>
先週、『週明けの為替の動きに注視したい。』と書きましたが、引き続き為替の動きに注視したい。
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ドル建て金市場は上昇も円高で下げる!?
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なんかポイント伸びてないから、飼い主1すねてる。
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昨日が午後、早退しましてすみませんでした。
気を失いつつ15時の更新はしましたが・・・・
数週間前同様、下痢、嘔吐の症状でどうしようもなく・・
体調管理には気を付けます。
NY金8月限は 14.0ドル高の1727.4ドル
6時00分 国内金市場の夜間市場の引け値は48円安の7529円
NY金15分足
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前日に引き続き大幅な米金利低下にドル安円高でした。
米2年債利回り:2.9763(-0.1087)
米10年債利回り:2.7595(-0.1152)
米30年債利回り:2.9782(-0.0641)
為替15時15分との比較
ドル円137円84銭⇒135円99銭
ユーロ円140円42銭⇒138円88銭
豪ドル円95円21銭⇒94円10銭
ドル円が一番円高がきつくドル安ですが、クロス通貨の円高も目立つ動きでしたね。
ECBの利上げが0.50%で出た一方、FRBは一時の1.00%の利上げ観測は後退し、0.75%で押しつきそうなのも円高要因かもですね。
納得した方、必ず下記のボタン、押してください。お願い🐱
大阪金内部要因
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メールメンバーの皆様にはエクセル添付資料で、今月の金、白金の売買内訳を後程送信ます。
<7月2週>
委託玉は146,806枚(オチタチ合147,113枚(オチタチ合計)でした。
307枚の買い越し越しでした。
個人玉は25,928枚(オチタチ合計)の売り、24,389枚(オチタチ合計)の買いでした。
1539枚の売り越しでした。
国内金市場日足
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楕円の部分が今回の売買内容の範囲です。
8月3週の個人投資家は6019枚の売り越し。
8月4週は2501枚の売り越しでした。
9月1週は226枚の売り越しでした。
9月2週は965枚の買い越しでした。
9月3週は6492枚の買い越しでした。
9月4週は765枚の買い越しでした。
9月5週、10月1週は3949枚の売り越しでした。
10月2週は2,758枚の売り越しでした。
10月3週は7,750枚の売り越しでした。
10月4週は1549枚の売り越しでした。
10月5週は492枚の買い越しでした。
11月1週は475枚の売り越しでした。
11月2週は2,519枚の売り越しでした。
11月3週は383枚の売り越しでした。
11月4週は5,259枚の買い越しでした。
11月5週は4,812枚の買い越しでした。
12月2週は1,284枚の買い越しでした。
12月3週は2,946枚の買い越しでした。
12月4週は1,643枚の売り越しでした。
1月1週は5,132枚の売り越しでした。
1月2週は1,204枚の買い越しでした。
1月3週は1,634枚の売り越でした。
1月4週は5,054枚の買い越しでした。
2月1週は1,564枚の買い越しでした。
2月2週は7808枚の売り越しでした。
2月3週は3,531枚の売り越しでした。
2月4週は498枚の買越しでした。
3月1週は9,289枚の売り越しでした。
3月2週は6238枚の買い越しでした。
3月3週は1,853枚の売り越しでした。
3月4週は69枚の買い越しでした。
4月1週は384枚の売り越しでした。
4月2週は枚の売り越しでした。
4月3週は2264枚の買越しでした。
4月4週は2,356枚の買越しでした。
4月5週は462枚の売り越しでした。
5月1週は1,494枚の買い越しでした。
5月2週は1,496枚の買い越しでした。
5月3週は835枚の買い越しでした。
5月4週は835枚の買い越しでした。
6月1週は773枚の売り越しでした。
6月2週は1750枚の売り越しでした。
6月3週は446枚の買い越しでした。
6月4週は218枚の買い越しでした。
7月1週は29枚の買い越しでした。
7月2週は5,179枚の買い越しでした。
7月3週は1,539枚の売り越しでした。
<おたまるコメント>
下落場面後の横ばいゾーン。
高値憶えの一般投資家は買いたくなる場面も先週は売り越し・・・
昨日までユーロの上昇にも反応しなかった今週の金市場。
今週の下落場面で一般投資家が買い越しとなり、中身の悪化には今後大きな下げがあってもですが・・・
読み終えた方↓のボタン押してくだいさい。押さないでページを移ると爆発するかもです(ウソ)
来週もぜってー見てくれよな!
上海プレミアムと人民元とECBのTPI・・・・
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TPIの条件が付けれたことでECBはインフレ対策で0.50%の利上げを行えましたが・・・
TPIよく見てみると・・・
<TPI>
TPIは全てのユーロ圏諸国が直面しうる特定のリスクに対応するためのプログラムだ。そのため、全てのユーロ圏諸国が原則的にTPIの対象となる。ただし理事会による検討が条件となる。非常に具体的に明記された基準に基づいて理事会の裁量によって決定される。
買い入れに事前の制約はない。
とのこと。
<TPIの適格基準>
財政やマクロ経済など様々な基準があるが、全て理事会によって考慮される。TPIの適格基準については理事会が主権を持って決定する。
だそうです。明確な基準は・・・・・ない?。
たとえば、独債と伊債の利回り格差が※※%に拡大したら等、明確な基準は示されておらず・・・そもそも、明確な基準を示せば投機の攻撃対象になるから無理なんだが・・・・
これって、いざとなれば北部欧州(ドイツやオランダ)が南欧国債の救済を理事会で反対する可能性も高く、必ず、TPIで南欧国債の救済が行われるか、個人的には少し疑っています。
ただ、TPIの付帯条件によって満場一致で0.50%の利上げを実施できたことは事実が・・・
いずれにしても、全体的な円高の動きもありますが、ユーロ円はECB理事会が0.50%の利上げを決定したときがピークで下げています。
ユーロは再び下げると見ています。
ユーロ安ドル高で金市場はドル建て、国内金市場とも戻りは売られ展開と見ています。
◆人民元
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昨日からは米ドル/人民元は上下動も小動きです。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.7522元(昨日6.7620元)です。
オフショア市場6.77435元(昨日6.77388元)
昨日よりも若干人民元高ドル安設定です。
10時15分以降、為替市場は小動き動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
7月15日ドル建て17211ドル、元建て372.5元、ドル建て+2.34754ドル
7月19日ドル建て1707ドル、元建て372.4元、ドル建て+6.521453ドル
7月20日ドル建て1720ドル、元建て372.66元、ドル建て+7.791ドル
7月21日ドル建て1692.085ドル、元建て370.05元、ドル建て+7.361526ドル
7月22日ドル建て1717.185ドル、元建て374.8元、ドル建て+3.31106ドル
昨日との比較でプレミアムはドル建て金市場の上昇もありやや縮小です。
上海市場での現物買いはやや弱まる内容もです。
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