上海プレミアムと人民元と米金融当局者発言
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ボスティック米アトランタ連銀総裁
『米国がリセッションに陥っているとは思わない』
『インフレ抑制のためにもっとなすべきことがある』
『先行きの金利引き上げ幅、ペースはデータ次第』
と発言。
カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁
米紙NYタイムズによるとミネアポリス連銀のカシュカリ総裁がインタビューに応じ、FOMCが2会合連続で0.75%利上げを決めた後の市場の反応について触れ、
『市場の解釈に驚いた。FOMCはインフレ率を2%に引き下げるとの決意で一致している。インフレが2%に低下する軌道に十分に乗ってきていると確信するまで、我々は必要なことを続けるだろう。そこに至るまでには長い道のりがある』
と語ったという。
つまり、FRBはタカ派姿勢を崩していないのに、市場はハト派過ぎということでしょう。
再度、米金利高、ドル高の動きで米株の下落、ドル建て金市場の下落はありということではないでしょうか。
為替市場はアジア時間では円高圧強いですが・・・。
先週の土曜日にあった中国経済指標
中国の7月製造業PMI(購買担当者指数)は49.0(事前予想50.3)。
中国の7月非製造業PMI(購買担当者指数)は53.8(事前予想は53.9)。
10:45に 中国7月財新メディア製造業PMI発表予定です。
◆人民元
下記は米ドル/人民元日足(上に行けば人民元安です)
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引き続き先月の人民元安の下落後は持ち合いです。
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
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昨日からは米ドル/人民元は小動きです。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.7467元(週末6.7437元)です。
オフショア市場6.75284元(週末6.74722元)
週末よりも人民安ドル高の設定です。
10時15分以降、為替市場は円高の動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
7月26日ドル建て1721.445ドル、元建374.9元、ドル建て+5.42555ドル
7月27日ドル建て1728.257ドル、元建て375.71元、ドル建て+9.257069ドル
7月28日ドル建て1737.395ドル、元建て378.9元、ドル建て+8.3683ドル
7月29日ドル建て1755.3ドル、元建て382.81元、ドル建て+9.33851ドル
8月1日ドル建て1761.68ドル、元建383.99元、ドル建て6.40061+ドル
ドル建て金市場の上昇、やや軟調な人民元もあり週末との比較でプレミアムは縮小です。
上海市場での現物買いはやや弱まる内容です。
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8月初日の市場は?
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小生『いまだに報道は統一教会ばっかり』
🐱『山上の母親、統一教会に迷惑かけたって言ってるな』
小生『そもそも、山上の母親が過剰な寄付をしなかったら・・』
🐱『いや、ちゃうで、そもそも危ないカルト宗教を癒着によってここまでの政権が野放しにしたことが問題。』
小生『多くの不幸な人が出た。』
🐱『多くのお金が韓国に流れたよ。』
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小生『そろそろ、統一教会の話書くのやめたいやめたい
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🐱『何が問題かよくわからない』
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週末発表された米経済指標は以下の通りでした。
6月米個人消費支出(PCE、前月比)+1.1%、予想 +0.9%
6月米個人所得(前月比)+0.6%、予想 +0.5%
6月米PCEデフレーター(前年同月比)+6.8%、予想 +6.8%
6月米PCEコアデフレーター(前月比)+0.6%、予想 +0.5%
6月米PCEコアデフレーター(前年同月比)+4.8%、予想 +4.7%
4−6月期米雇用コスト指数(前期比)+1.3%、予想 +1.2%
軒並み事前予想を超えて良好な内容ですね。
前日のGDPが大きく予想を下回っていたこともあり、ポジティブサプライズとも言えるでしょう。
為替市場は一時ドル高に反応。
ただ、ドル高の動きは続かずでした。
下記はドル円15分足です。
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ユーロ圏7月消費者物価指数(速報)は前年比+8.9%、予想は前年比+8.7%
ユーロ圏7月コアCPI(速報)は前年比+4.0%、予想は前年比+3.9%
事前予想を上回る内容、初期反応はユーロ高でした。
下記はユーロ円15分足
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米ドル≧ユーロ>円の関係性ですね。
下記は豪ドル円15分足
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米ドル≧ユーロ>円>豪ドルの相関性ですね。
NY金15分足
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◆ドル建て金市場、国内金市場内訳推察
(米金利)長短金利マチマチで影響は軽微
(為替)米ドル、ユーロ高、豪ドル安も上下20銭で影響は軽微
(為替2)為替市場の30~40銭のドル高円安は15~20円の上昇要因
(米株)上昇も影響は軽微
換算値は -1.8ドル*4.4+3*5.5=8円高です
為替市場
ドル円 133円30銭台
ユーロ円 136円銭台
豪ドル円 93円90銭台
🐱の為替3行まとめ
月末で全体に小動き。
良好な米経済指標でのドル高
予想を上回るユーロ圏CPIにも影響は少ない。
先週末の米金利
米2年債利回り:2.8784(0.0162)
米10年債利回り:2.6469(-0.029)
米30年債利回り:3.0097(-0.013)
マチマチでした。
米経済指標が予想を上回り短期債利回りは上昇、先行きの景気減速懸念に長期債利回りは低下。
週末の米株市場は下記のとおりです。
NYダウ工業株30種:32845.13(315.50)
NASDAQ総合指数:12390.69(228.10)
S&P500指数:4130.29(57.86)
米経済指標が予想を上回り上昇ってコメントが多いです。
前日はGDPの悪化でFRBの過度な引き締め観測後退で上昇ってなってたんで、都合の良い良いとこどり。
米株は個人的にはもっと大暴落アリと思っています。
<貴金属>NY金市場12月限は12.6ドル高の1781.8ドル、換算値は5~10円高です
週末の大阪金夜間市場は一時7500円(-26円)まで下落しましたが、7565円(+39円)まで上昇し、7526円(±0円)引けました。
上記でも触れましたが、月末で週末の為替市場の動きは小動きでした。
木曜日発表のGDPを勘案すれば、金曜日発表の米経済指標は良い。
過度な引き締め観測の後退の観測が後退・・・!?
要するに、ある程度のFRBの引き締めは続くということ。
ユーロ圏の消費者物価指数も予想を上回りました。
日銀はともかく、世界的な金融引き締めは続くでしょうし、そのことは金市場に引き続き下落圧力として働くでしょう。
売り玉維持、売り方針も継続とします。
NY白金10月限は13.0ドル高の889.8ドル。 換算値10~20円安です。
週末の国内白金市場は一時3754円(-22円)まで下落しましたが、3689円(+13円)まで上昇し、3776円(±0円)で引けました。
白金市場は3300~3,400円台まで下落した場合のみ買いを検討します。
<ハンターポイント>
今月は夏枯れか咲くのか。
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8月は枯れるか?咲くか?
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おたまるはチャート分析が嫌い。
チャート分析が嫌いであって、チャートはよく見ています。
本日の担当も茶々丸です。
下記はNY場日足
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3月が高値なんよ。今日はざっくり見よう。
下記は国内金市場日足
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4月が高値なんよ。
🐱このずれは円安が原因。
ここにきて、円高の動きがドル建て金市場の戻りを抑える状況。
8月は夏枯れ相場が多いと言われますが・・・
実際に、主要中銀の金融政策の発表が9月までないので。
円高進行の有無、ドル建て金市場の戻り売り圧が強まるか等、注目しています。
個人的には円安の恩恵で上げた咎めの下げは続くと思います。
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一時ドル高も続かずドル安・・でも金市場は
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21時30分に発表された米経済指標。
6月米個人消費支出(PCE、前月比)+1.1%、予想 +0.9%
6月米個人所得(前月比)+0.6%、予想 +0.5%
6月米PCEデフレーター(前年同月比)+6.8%、予想 +6.8%
6月米PCEコアデフレーター(前月比)+0.6%、予想 +0.5%
6月米PCEコアデフレーター(前年同月比)+4.8%、予想 +4.7%
4−6月期米雇用コスト指数(前期比)+1.3%、予想 +1.2%
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為替市場は一時ドル高に反応。
ただ、ドル高の動きは続かzうでした。
下記はドル円15分足
アジア時間ではドル安円高、米国時間で一時戻すも再びドル安円高ですね。
NY金12月限は12.6ドル高 1781.8ドル
5時19分現在、国内金市場の夜間市場は2円高の7528円
NY金15分足
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アジア時間からはドル建て金市場はやや軟調ですね
いままで、円安で苦しまられた売り方、今は円高の恩恵を受けれているようです。
納得した方、必ず下記のボタン、押してください。お願い🐱
バイデンとイエレン発言といつもの上海プレミアムと人民元
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バイデン米大統領
『FRBがインフレ率を下げるために行動しているため、米国経済が減速しているのは当然のこと』
『我々は正しい方向に進んでおり、雇用市場は歴史的に堅調で、個人消費は成長を続けている』
『経済の計画はインフレを緩和することに焦点を与えている』
インフレ低下のためには経済の減速OKの米大統領お墨付き発言ですね。
イエレン米財務長官
『逆境に直面しても、米国経済は回復力を維持している』
『米国経済は、着実かつ持続的な成長を特徴とする新たな局面を迎えている』
『米経済は最大雇用に到達している』
『経済は引き続き安定している』
『近いうちにインフレが低下する可能性があるという兆候がいくつかある』
『米国経済は財政支出削減の深刻な影響を受けている』
米財務長官も米経済の回復力維持と最大雇用に言及するなど米経済の失速よりも力強さを強調しています。
◆人民元
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昨日からは米ドル/人民元は小動きです。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.7437元(昨日6.7411元)です。
オフショア市場6.74722元(昨日6.74606元)
昨日よりも人民安ドル高の設定です。
10時15分以降、為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
7月25日ドル建て1721.97ドル、元建375.2元、ドル建て+3.300724ドル
7月26日ドル建て1721.445ドル、元建374.9元、ドル建て+5.42555ドル
7月27日ドル建て1728.257ドル、元建て375.71元、ドル建て+9.257069ドル
7月28日ドル建て1737.395ドル、元建て378.9元、ドル建て+8.3683ドル
7月29日ドル建て1755.3ドル、元建て382.81元、ドル建て+9.33851ドル
昨日との比較でプレミアムはドル建て金市場の上昇にも拘わらずやや拡大です。
上海市場での現物買いはやや強まる内容です。
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