結局戻った金市場、ドル安には逆行安できず・・・
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小生『お盆休み、朝車がすいててよかった』
🐱『行動規制がなくなったとは言え、医療機関の方はお盆も働いている人がいる』
小生『ま、その点では個人的には行動規制が無いというのは疑問』
🐱『一部の人の犠牲、頑張りで支えられているお盆休み』
小生『休みがもらえ、帰省等遠出できた方は本当に医療機関の方に感謝してほしい』
🐱『そして、お盆休みに今日も仕事に出ている方、立派なエッセンシャルワーカーで社会に不可欠な方です』
小生『みんなが休めて、本当のお盆休みを迎えれるようになればいい』
🐱『2019年12月、中国が発祥源で初期段階で隠ぺいし一気に世界に拡散させ、多くの人の犠牲を出しましたが、未だに中国は謝罪の一言もないね』
小生『それどころか、ウクライナ侵攻するロシアを支持』
🐱『先進国は対中政策を間違ったことは間違いない』
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下記はドル円15分足です。
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ややドル高円安。
米株高などリスク選好の動きが影響したのでしょう。
下記はユーロ円15分足
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ユーロ高対円でも軟調ですね。
の関係性ですね。
下記は豪ドル円15分足
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米ドル≒豪ドル>日本円>豪ドルの相関性ですね。
NY金15分足
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◆ドル建て金市場、国内金市場内訳推察
(米金利)短期金利上昇も長期金利の下落まなり3~5ドル程度の上昇
(為替)ユーロ安豪ドル高でクロス通貨の影響は軽微
(為替2)30円程度のドル高円安で15~20円の上昇
(米株)上昇も金市場への影響は軽微
+4.4*9.1+5.5*3=+56 換算値は56円の上昇
為替市場
ドル円 133円50銭台
ユーロ円 137円銭台
豪ドル円 95円00銭台
🐱の為替3行まとめ
ユーロを除き円安。
米株高も大幅な円安とはならず。
先週のドル安が金市場には効いてきた感はあり
先週末の米金利
米2年債利回り:3.2484(0.0299)
米10年債利回り:2.8367(-0.0509)
米30年債利回り:3.1054(-0.0695)
リスク選好の動きも長期金利は上昇、短期金利は下落。
週末の米株市場は下記のとおりです。
NYダウ工業株30種:33761.05(424.38)
NASDAQ総合指数:13047.19(267.28)
S&P500指数:4280.15(72.88)
8月ミシガン大学消費者信頼感指数が予想を上回り、且つ先週発表の物価関連指標が予想を下回る、インフレは鈍化で経済は良好との見方が要因。
ただ、個人的にはインフレ指数はあくまでも事前予想や前月の数字を下回っただけであり、インフレの数字はかなり高いままで、FRBの金融政策が来年緩和的になるとの市場の見方は少しご都合主義ではと思います。
<貴金属>NY金市場12月限は8.4ドル高の1815.5ドル、換算値は50~60円高です
週末の大阪金夜間市場は一時7623円(-21円)まで下落しましたが、7704円(+60円)まで上昇し、7702円(+58円)引けました。
上記でも触れましたが、先週のドル安で上げていなかった分が効いてきた感は否めません。
SPDRの保有金が漸減しており、金市場から長期的な資金の流出が続く一方、投機筋が3週前に売った分の買い戻しが先々週に引き続き先週も継続したようです。
金曜日に100円以上一時下げるも下げ幅を縮小し、本日の上昇で下げ分の半分は再び戻す動きとなってしまいましたが、国内外市場ともすでに天井打ちし、且つここまでの大相場で天井から2~3カ月で出戻ることは考えにくく、数年は低迷すると見ています。
売り方針継続で。
NY白金10月限は変わらずのド954.4ル。 換算値20~30円高です。
週末の国内白金市場は一時3954円(-21円)まで下落しましたが、4000円(+25円)まで上昇して引けました。
白金市場は3300~3,400円台まで下落した場合のみ買いを検討します。
<ハンターポイント>
引き続き為替市場の動きが大きいですが、ドル建て金市場の戻り一杯の見極めも必要。
10日のNY金高値をここ一両日で取れなければの条件でしょう。
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週末の市場
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なんかポイント伸びてないから、飼い主1すねてる。
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昨日、所用で更新できず、すみませんでした。
NY金12月限は8.4ドル高の1805.2ドル。
昨日、6時00分現在 国内金市場は58円高の7702円
NY金15分足
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ドル建て金市場のコメントで米金利低下が上昇要因となっていましたが、
米金利は下記の通り。
米2年債利回り:3.2484(0.0299)
米10年債利回り:2.8367(-0.0509)
米30年債利回り:3.1054(-0.0695)
米金利の見通しとの連動性の高い短期金利は上昇しており、違うのかなと・・
豪ドルなど資源国通貨が堅調で、ドル安資源国通貨の上昇、ドル建て金市場の買い戻しが上昇要因。
そもそも、水曜日、木曜日がドル安で上昇していなかったので、ドル建て金市場は買い戻しが出やすかったのでしょう。
ただ、SPDR保有金は漸減しており、長期的な資金は金市場からの流出は継続しているようです。
納得した方、必ず下記のボタン、押してください。お願い🐱
大阪金内部要因、15時07分でも業界最速!!
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139,165
<8月1週>
委託玉は売りが139,165枚(オチ30,017タチ合計)、買いが138,917枚(オチタチ合計)でした。
248枚の売り越しでした。
個人玉は30,017枚(オチタチ合計)の売り、27,046枚(オチタチ合計)の買いでした。
2,917枚の売り越しでした。
国内金市場日足
クリックしてください。大きくなります。
楕円の部分が今回の売買内容の範囲です。
8月3週の個人投資家は6019枚の売り越し。
8月4週は2501枚の売り越しでした。
9月1週は226枚の売り越しでした。
9月2週は965枚の買い越しでした。
9月3週は6492枚の買い越しでした。
9月4週は765枚の買い越しでした。
9月5週、10月1週は3949枚の売り越しでした。
10月2週は2,758枚の売り越しでした。
10月3週は7,750枚の売り越しでした。
10月4週は1549枚の売り越しでした。
10月5週は492枚の買い越しでした。
11月1週は475枚の売り越しでした。
11月2週は2,519枚の売り越しでした。
11月3週は383枚の売り越しでした。
11月4週は5,259枚の買い越しでした。
11月5週は4,812枚の買い越しでした。
12月2週は1,284枚の買い越しでした。
12月3週は2,946枚の買い越しでした。
12月4週は1,643枚の売り越しでした。
1月1週は5,132枚の売り越しでした。
1月2週は1,204枚の買い越しでした。
1月3週は1,634枚の売り越でした。
1月4週は5,054枚の買い越しでした。
2月1週は1,564枚の買い越しでした。
2月2週は7808枚の売り越しでした。
2月3週は3,531枚の売り越しでした。
2月4週は498枚の買越しでした。
3月1週は9,289枚の売り越しでした。
3月2週は6238枚の買い越しでした。
3月3週は1,853枚の売り越しでした。
3月4週は69枚の買い越しでした。
4月1週は384枚の売り越しでした。
4月2週は枚の売り越しでした。
4月3週は2264枚の買越しでした。
4月4週は2,356枚の買越しでした。
4月5週は462枚の売り越しでした。
5月1週は1,494枚の買い越しでした。
5月2週は1,496枚の買い越しでした。
5月3週は835枚の買い越しでした。
5月4週は835枚の買い越しでした。
6月1週は773枚の売り越しでした。
6月2週は1750枚の売り越しでした。
6月3週は446枚の買い越しでした。
6月4週は218枚の買い越しでした。
7月1週は29枚の買い越しでした。
7月2週は5,179枚の買い越しでした。
7月3週は1,539枚の売り越しでした。
7月4週は203枚の買い越しでした。
7月5週は3903枚の買い越しでした。
8月1週は2,917枚の売り越しでした。
<おたまるコメント>
下落後買い戻されて上昇のゾーンがメインの週でした。
価格上昇で一般投資家の売り越しが増えましたが、本日の下落で買い戻し、新規の買いが入っているしょうから、先週分の一般投資家の売り越しは減少したでしょう。
読み終えた方↓のボタン押してくだいさい。押さないでページを移ると爆発するかもです(ウソ)
来週もぜってー見てくれよな!
上海プレミアムと人民元と米金融当局者発言
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8月10日
ブラード米セントルイス連銀総裁
『インフレがピークに達したと主張するには時期尚早』
『明日の総合CPIは幾分和らぐ可能性があるものの、我々はコアPCEインフレを注視している』
『年末までにFF金利誘導目標を3.75-4.00%まで引き上げ、来年の第1四半期の状況を確認し、さらに利上げが必要かどうかを確認したい』
エバンズ米シカゴ連銀総裁
『今日のインフレリポートは最初のポジティブな報告』
『経済は下半期も成長を続けるだろう』
『インフレは容認できないほど高い』
『FRBは今年と来年、利上げを行うと予想』
『来年のコアPCEインフレ率は2.5%に近づくと楽観的に予想している』
『利上げが終わったとは思っていない』
『FF金利は年末に3.25-3.50%とみている』
『FF金利は2023年末に3.75-4.00%とみている』
カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁
『インフレへの勝利宣言には程遠い』
『FF金利は年末に3.9%、来年末に4.4%を見込む』
『我々はインフレ率を2%まで下げるというコミットメントについて一致団結している』
『来年初めに利下げするとの見方は現実的ではない』
『近い将来、景気後退(リセッション)に陥る可能性』
8月11日
デイリー米サンフランシスコ連銀総裁
『インフレを抑制したと勝利宣言するには時期尚早』
『9月のFOMCまでに、雇用や物価関連の指標を注視する』
『より小規模な利上げを支持している』
◆人民元
下記は米ドル/人民元日足(上に行けば人民元安です)
クリックしてください。大きくなります。
引き続き先月の人民元安の下落後は持ち合いです。
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
クリックしてください。大きくなります。
一昨日からは米ドル/人民元はドル安に上昇もいくらかも人民元高削れる動きです・。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.7413元(一昨日6.7612元)です。
オフショア市場6.74298元(一昨日6.75725元)
一昨日よりも人民高ドル安の設定です。
10時15分以降、為替市場はややドル安円高です。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りで
8月5日ドル建て1794.305ドル、元建て390.36元、ドル建て+3.57977ドル
8月8日ドル建て1774.9ドル、元建て386.86元、ドル建て+2.942133ドル
8月9日ドル建て1789.9ドル、元建390.01元、ドル建て+4.228548ドル
8月10日ドル建て1792.38ドル、元建390.69元、ドル建て+5.9949ドル
8月12日ドル建て1787.68ドル、元建390.3元、ドル建て+13.32688ドル
ドル安に上昇した人民元もあり、人民元に上海プレミアムは拡大です。
上海市場での現物買いは強まる内容です。
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米消費者物価指数など物価関連指標は事前予想を下回り!?
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小生『AI失業って最近見る』
🐱『ドラマの中やけど永野芽郁ちゃんのお母さん、働いていたスーパーがAIレジ導入でリストラって・・・あったな』
小生『今朝のニュースではNHKがAIアナウンサー導入ってのを困った表情でアナウンサーが伝えてた・・・』
🐱『おたまるもAIトレードってあるから、仕事奪われるやん』
小生『わしはそうでもないけど、パソコン苦手な方のフォローも仕事やし』
🐱『アルゴリズム?高速トレード?』
小生『最近はな』
🐱『ねこは安心』
小生『そうでもないで、アイボ?犬型のあったやん』
🐱『ねこは生身やないとなんか違うやろ』
小生『ロぼってになって事故主張強く、好き勝手にふるまわれてもな・・・』
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一昨日発表の米消費者物価指数(CPI)は以下の通りでした。
7月米消費者物価指数(前月比)±0%(事前予想+0.2%)
7月米消費者物価指数(前年同月比)8.5%(事前予想+8.7%)
7月米消費者物価指数コア(前月比)0.3%(事前予想+0.5%)
7月米消費者物価指数コア(前年同月比)5.9%(事前予想+6.1%)
事前予想を下回りましたね。
市場の反応はドル安円高
昨日発表の米生産者物価指数(CPI)は以下の通りでした。
7月米生産者物価指数(前月比)-0.5%(事前予想+0.2%)
7月米生産者物価指数(前年同月比)9.8%(事前予想+10.4%)
7月米生産者物価指数コア(前月比)0.2%(事前予想+0.4%)
7月米生産者物価指数コア(前年同月比)7.6%(事前予想+7.6%)
こちらも事前予想を下回りました。
下記はドル円30分足です。休みがありましたので30分足です
クリックしてください。大きくなります。
一昨日の米7月消費者物価の結果を受けてドル安円高の動きでした。
下記はユーロ円30分足。休みがありましたので30分足です
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ドル安にある程度呼応、対円では下落しました。
円>ユーロ>米ドルの相関性ですね。
下記は豪ドル円30分足。休みがありましたので30分足です
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豪ドル>円>ユーロ>米ドルの相関性ですね。
NY金15分足
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ドル安にも拘わらず、ドル建て金市場は上げずでした・・・。
◆ドル建て金市場0.4ドル安、国内金市場114円安の内訳考察
(米金利)二日間で高安マチマチで影響は軽微
(為替)大幅なドル安で本来は20ドルの上昇はあってもですが上げず。
(為替2)ドル円2円10銭のドル安円高は115円の下落要因。
(米株)初日は大幅高も影響は軽微
外部市場の環境からドル建て金市場は理論上10ドルは割高となります。
買戻し主導の上昇と考えていいでしょう。
換算値は0.4*4.4-21*5.5=-114円安で夜間の終値と同値
為替市場
ドル円 132円80銭台
ユーロ円 137円20銭台
豪ドル円 94円40銭台
🐱の為替3行まとめ
米CPI、PPIでドル安円高
ユーロはある程度下落
資源国通貨は逆に上昇
一昨日の米金利
米2年債利回り:3.2244(-0.0452)
米10年債利回り:2.7901(0.0128)
米30年債利回り:3.0343(0.0448)
昨日の米金利
米2年債利回り:3.2351(0.021)
米10年債利回り:2.8894(0.1085)
米30年債利回り:3.1716(0.139)
米金利は事前予想を下回る物価関連指標もトータルで下げずでした。
株式市場よりは債券市場のほうがまとも!?
一昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:33309.51(535.10)
NASDAQ総合指数:12854.80(360.87)
S&P500指数:4210.24(87.77)
8.5%の消費者物価指数でも十分高いのですが、市場はこれで利上げが和らぐ、来年には緩和とのご都合主義に見えます。
特に米株市場は割高、大きな下げが来ていいとは個人的意見。
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:33336.67(27.16)
NASDAQ総合指数:12779.91(-74.89)
S&P500指数:4207.27(-2.97)
昨日の米株市場は上昇も値を消しました。
<貴金属>NY金市場12月限は二日間で1.4ドル高、ドル安の1790.9ドル、換算値は115±20円安です
昨日の大阪金夜間市場は一時7753円(+19円)まで上昇しましたが、7609円(-125円)まで下落し、7620円(-114円)引けました。
上記でも触れましたが、米消費者物価指数、昨日の生産者物価指数とも予想を下回りました。
為替市場のドル安を勘案すれでドル建て金市場は10ドル、20ドル上昇していても文句は言えない内容。
ただ、この為替市場で上げなかったことはドル建て金市場の今回の戻りがいっぱいであった可能性が高いかもしれません。
8.5%の物価上昇自体は大きいです。
市場はすぐに勘違いしますが、3%を割れないと、5%ぐらいまで下げて鈍化したと再び利下げと期待する市場の緩和期待病は重症化しているでしょう。
利上げの継続、忘れてはいけないのは、バランスシートの縮小が毎月進んでいることを勘案すれば、金市場は国内市場とも再び下値模索との見方です。
売り玉維持、売り越しも維持とします。
NY白金10月限は二日間で13.1ドル高、13.3ドル高のドル。 換算値は40~50円高です。
一昨日の国内白金市場は一時3941円(+27円)まで上昇しましたが、3893円(-21円)まで下落後、3925円(+11円)で引けました。
白金市場は3300~3,400円台まで下落した場合のみ買いを検討します。
また、遠ざかりましたが・・・
<ハンターポイント>
大幅なドル安に反応しなかったドル建て金市場
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