米消費者物価予想を下回りドル安円高で・・・
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昨晩発表の米消費者物価指数(CPI)は以下の通りでした。
7月米消費者物価指数(前月比)±0%(事前予想+0.2%)
7月米消費者物価指数(前年同月比8.5)%(事前予想+8.7%)
7月米消費者物価指数コア(前月比0.3)%(事前予想+0.5%)
7月米消費者物価指数コア(前年同月比)5.9%(事前予想+6.1%)
事前予想を下回りましたね。
市場の反応はドル安円高
下記はドル円15分足
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むっちゃギャップ明けてのドル安円高が進行しました。
15時15分 135円02銭⇒ 6時現在132円88銭
2円14銭のドル安円高でした。
下記はNY金15分足、
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NY金12月限は 1.4ドル高1813.7ドル
6時00分現在 114円安の7620円でsす。
本日の動きを見る限り、為替市場の影響が大きいということですね。
ただ、この数字でFRBがインフレ対策を緩めるということではないので、そこの勘違いを市場も私たちもしないようにしないといけないです
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上海プレミアムと人民元
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◆人民元
下記は米ドル/人民元日足(上に行けば人民元安です)
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引き続き先月の人民元安の下落後は持ち合いです。
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
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昨日からは米ドル/人民元はドル高に軟調です。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.7612元(昨日6.7584元)です。
オフショア市場元(6.7614元)
昨日よりも人民安ドル高の設定です。
10時15分以降、為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
8月4日ドル建て1772.5ドル、元建385.16元、ドル建て+6.078496ドル
8月5日ドル建て1794.305ドル、元建て390.36元、ドル建て+3.57977ドル
8月8日ドル建て1774.9ドル、元建て386.86元、ドル建て+2.942133ドル
8月9日ドル建て1789.9ドル、元建390.01元、ドル建て+4.228548ドル
8月10日ドル建て1792.38ドル、元建390.69元、ドル建て+5.9949ドル
本日もドル建て金市場は上昇も堅調な人民元に上海プレミアムは少し拡大です。
上海市場での現物買いは少し強まる内容です。
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ドル建て金市場の買戻し、上昇の動きは継続・・・
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今晩発表の米消費者物価指数(CPI)。
今となっては雇用統計を上回る重要度の指標となりましたが、市場全体にCPIの発表待ちの様相なのでしょう。
ただ、ドル建て金市場は売り玉のショートカバー(買戻し)の動きが継続、国内金市場も前日に引き続き夜間市場でも40円ほどの上昇となっています・・・
すみません。
下記はドル円15分足です。
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ドル円もそうですが、米消費者物価指数の発表を控え終始小動きでした。
下記はユーロ円15分足
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ユーロは為替市場全体に小動きの中でもやや堅調でした。
ユーロ≧米ドル≧日本円の相関性ですね。
下記は豪ドル円15分足
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ユーロ≧米ドル≧日本円≧豪ドルの相関性ですね。
全体的に為替市場は小動きでした。
NY金15分足
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◆ドル建て金市場5.8ドル安、国内金市場円8安の内訳推察
(米金利)0.02~0.05台の上昇は3~4ドルの下落要因。
(為替)ユーロは少し堅調も豪ドルは少し軟調でクロス通貨の影響は無し。
(為替2)ドル円も5銭程度のドル高円安で2~3円の上昇要因
(米株)軟調も影響は軽微
外部市場の環境からドル建て金市場は理論上10ドルは割高となります。
買戻し主導の上昇と考えていいでしょう。
換算値は7.4*4.4+0.5*5.5=+35円の上昇
為替市場
ドル円 135円銭台
ユーロ円 137円銭台
豪ドル円 94円00銭台
🐱の為替3行まとめ
為替市場全体に
米CPIの発表を控え
小動き
昨日の米金利
米2年債利回り:3.2593(0.054)
米10年債利回り:2.7828(0.0256)
米30年債利回り:3.0009(0.0162)
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:32774.41(-58.13)
NASDAQ総合指数:12493.93(-150.53)
S&P500指数:4122.47(-17.59)
方向感のない中、軟調でした。
専門家が何と言おうとも、個人的な意見として米株は大きな下げがあると見ています。
専門外の意見です。
<貴金属>NY金市場12月限は7.1ドル高の1811.2ドル、換算値は30~35円高です
昨日の大阪金夜間市場は一時7704円(-21円)まで下落しましたが、7773円(+48円)まで上昇し、7746円(-8円)引けました。
上記でも触れましたが、理論上、本日の金市場の上昇要因はありません。
何もないので、有名どころの金市場のコメントは中国の軍事演習がと書いています。
台湾有事に関して、ペロシ下院議長が訪台した場面が一番の地政学的リスクの高まりであったはずであり、米国が台湾有事に関与すると明言した以上、ウクライナのようにすぐに侵攻することはないでしょうから、地政学は違うでしょう。
数年先までは知りませんが。
金市場の上昇は前回の下落場面で投機筋の売り玉が増加したので、その売り玉の買い戻しが継続したとコメントするのが適正であると思い、小生のコメントはそうします。
米金利の上昇は小動きの為替市場を勘案すれば、本日はやや下落の動きが適正であり、10ドルほど、国内金市場の40円ほどの上昇は割高であり、修正される可能性が高いと見ています。
売り玉維持、売り越しも維持とします。
NY白金7月限は5.4ドル安の933.0ドル。 換算値は10円安です。
昨日の国内白金市場は一時3967円(+8円)まで上昇しましたが、3927円(-32円)まで下落し、3952円(-7円)で引けました。
白金市場は3300~3,400円台まで下落した場合のみ買いを検討します。
また、遠ざかりましたが・・・
<ハンターポイント>
本日上げの要因は無し。
NY金市場の買戻しが要因。
米消費者物価指数はある程度のブレがあってもFRBの金融政策のスタンスに変化なし。
怖いのは最近多い市場の誤解釈。
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◆人民元
下記は米ドル/人民元日足(上に行けば人民元安です)
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引き続き先月の人民元安の下落後は持ち合いです。
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
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週末からは米ドル/人民元はドル高に軟調です。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.7584元(昨日6.7695元)です。
オフショア市場6.7614元(6.76689元)
昨日よりも人民高ドル安の設定です。
10時15分以降、為替市場はやや円高の動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
8月3日ドル建て1763.289ドル、元建383.9元、ドル建て+7.22425ドル
8月4日ドル建て1772.5ドル、元建385.16元、ドル建て+6.078496ドル
8月5日ドル建て1794.305ドル、元建て390.36元、ドル建て+3.57977ドル
8月8日ドル建て1774.9ドル、元建て386.86元、ドル建て+2.942133ドル
8月9日ドル建て1789.9ドル、元建390.01元、ドル建て+4.228548ドル
ドル建て金市場は上昇も堅調な人民元に上海プレミアムは少し拡大です。
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金市場の戻りが続き・・・
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🐱『岸田内閣の支持率低下・・・』
小生『それでも50%超えてるからな』
🐱『不支持になってもほかの選択がない』
小生『ほかの選択がないから変わらないのよ』
🐱『自民党も、統一教会と一切のかかわりを絶ちます、統一教会は日本での活動を禁止します!!ってすれば良いだけ』
小生『できないのよね、正しいことをスパッとすれば』
🐱『信仰、宗教の自由って憲法でって言う人いますが、統一教会の過去のトラブルを勘案すれば憲法でされる範囲を超えてるしね』
小生『統一教会をマスコミで叩けば襲撃犯の山上の思い通り、思惑通りって意見も出てきましたが・・・』
🐱『さりとて、統一教会をこのままにはしておけないしね』
小生『とりあえず、韓国での活動は制限できませんが、日本国での活動は制限していい時に来たのでは?』
🐱『日本のお金が韓国に吸い上げられる構図も、純日本人純としては我慢できない』
小生『純日本猫な』
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金市場の戻り、上昇が続き申し訳ございません。
7400円台で日計りしたとき、元々の売りも一緒に落としておけば完璧であったのにとお叱りを受けています。
すみません。
NY連銀の調査で、1年後、3年後、5年後の期待インフレ率が低下した示されたことが為替市場でのドル安、米金利低下の要因となり、ドル建て金市場の反発要因となったようです。
1年後 6.224%(7/1時点) 6.776%(6/1時点)
3年後 3.182%(7/1時点) 3.618%(6/1時点)
5年後 2.300%(7/1時点) 2.800%(6/1時点)
FRBはパウエル議長が明確なインフレ低下の根拠が示されるまでインフレ対策、つまり金融引き締めを緩めないとの姿勢を示していますが、市場は金融引き締めの可能性がでる材料にはすぐに反応してしまうようです。
基本的に市場は金融引き締めが緩むこと、金融緩和を好む傾向がありますので。
下記はドル円15分足です。
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NY連銀の発表で示された期待インフレ率の見通し低下で市場では再び金融引き締めが緩まるとの期待でドル安・・・
市場の引き締め後退期待が一番インフレと個人的には思います。
市場は再びFRB,FOMCメンバーのメッセージに逆らい始めました・・・。
下記はユーロ円15分足
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日本円>米ドル>ユーロの相関性ですね。
ドル安に若干呼応しユーロも軟調です。
下記は豪ドル円15分足
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昨日発表された中国の貿易収支がよかったことも豪ドル高要因。
豪ドル>日本円>米ドル>ユーロの相関性ですね。
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◆ドル建て金市場14.8ドル安、国内金市場49円高の内訳推察
(米金利)0.05平均の低下で5ドルほど上昇
(為替)ドル安、資源国通貨で対円で1円以上の差、10ドルほどの上昇
(為替2)ドル円で40~45銭のドル安円高は20~25程度の下落
(米株)高安マチマチで影響は軽微
換算値は+14.8*4.4-4*5.5=43 換算値は43円高
為替市場
ドル円 134円90銭台
ユーロ円 137円銭台
豪ドル円 94円20銭台
🐱の為替3行まとめ
ドル安円高
豪ドルがたかい。
ユーロはドルに連れた動き。
昨日の米金利
米2年債利回り:3.1992(-0.0265)
米10年債利回り:2.7408(-0.086)
米30年債利回り:2.9718(-0.0944)
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:32832.54(29.07)
NASDAQ総合指数:12644.46(-13.09)
S&P500指数:4140.06(-5.13)
ここ数日高安マチマチですね。
方向感のない動きです。
個人的には米株も含め、株式市場はいずれ大きな下落に見舞われると見ています。
<貴金属>NY金市場12月限は14.0ドル高の1805.2ドル、換算値は40~45円高です
昨日の大阪金夜間市場は一時7667円(-17円)まで下落しましたが、7733円(+49円)まで上昇して引けました。
上記でも触れましたが、為替市場はドル安、米長期金利も低下ででドル建て金市場は上昇しました。
NY連銀の調査で期待インフレ率の低下見通しが島されたことですが、FRBの金融政策の引き締めが緩むとの期待がまた過剰に・・・
市場が引き締めを嫌い、緩和を好むのは仕方がないこと。
そこを読めない小生が悪いのですみません。
ただ、国内外市場ともすでに今年の天井を打っている金市場、直近の安値が底値で上昇とも考えにくく、現状の戻りも終焉が近いと見ています。
売り玉維持、売り越しも維持とします。
NY白金10月限は13.7ドル高の940.5ドル。 換算値は50~60円高です。
昨日の国内白金市場は上昇して始まり、一時3973円(+55円)まで上昇し、3964円(+55円)で引けました。
白金市場は3300~3,400円台まで下落した場合のみ買いを検討します。
<ハンターポイント>
再び市場に蔓延しはじめた、FRBの引き締めが緩む期待。
明日発表の米消費者物価指数が重要です。
数字によって前月より少ないと市場は誤解釈を一度する可能性も、FOMCメンバーがそれに再び釘を刺すでしょう。
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