日銀
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日銀は予想通り、金融政策を維持しました・・・。
5%ぐらい期待しましたけど・・。
ドル円の動きが
下記はドル円1分足
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やりすぎ🐱2円近くドル円2分で乱高下でした・・・。
国内金市場44円高→39円安
現状はやや円安が効いて13円高の7704円です。
上海プレミアムと人民元
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◆人民元
下記は米ドル/人民元日足(上に行けば人民元安です)
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持ち合いから上に(人民元下落)に放れる動きです
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
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昨日からは米ドル/人民元は人民元安ドル高です
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.9798元(昨日6.9536元)です。
オフショア市場7.08840元(昨日7.03368元)
昨日より人民元安ドル高の設定です。
10時15分以降、為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
9月15日ドル建て1695ドル、元建て386.25元、ドル建て+28.2469758ドル
9月16日ドル建て1666.065ドル、元建て383.13元、ドル建て+35.0999ドル
9月20日ドル建て1676.14ドル、元建て385.59元、ドル建て+35.5395ドル
9月21日ドル建て1664.29ドル、元建て385.31元、ドル建て+39.73776ドル
9月22日ドル建て1660.125ドル、元建て385.31元、ドル建て+31.51349ドル
上海プレミアムはドル高に伴う人民元安に前日よりは縮小しています。
40ドル近く行きましたが、本日は大きく縮小も、人民元建ての水準は変わっておらず、中国市場は相当割高な状態は継続です
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FOMC声明、ドットチャート超タカ派、議長会見中、またが都合解釈発生!!
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続きです。
パウエルFRB総裁の会見は以下の通りです。
『インフレ率を2%の目標に戻すことに強く取り組む』
『FRBには手段があり、価格の安定性を回復することを決意』
『FRBは十分に制限的な水準へ金利を戻していく』
『労働市場はより良いバランスになると予想』
『住宅市場は大幅に鈍化』
『2021年の力強い成長以来、経済は減速』
『成長の鈍化にもかかわらず、労働市場は非常にタイト』
『いつか利上げペースを落とすのが適切になるだろう』
『インフレ率の低下には雇用と成長の鈍化が必要になる可能性』
『今後の利上げペースは経済次第』
『労働市場がある程度鈍化する可能性はかなり高い』
『これまでのところ、労働市場の冷え込みの兆しはわずか』
『このプロセスが景気後退(リセッション)につながるかどうかは誰にも分からない』
『いつか利上げペースを落として効果を見極める可能性ある』
『MBSを近く売却する可能性は検討していない』
『痛みなくインフレを退治する方法はない』
『住宅市場は調整局面を通過する必要があるだろう』
一時、株高、米金利低下の動きがありました。
『いつか利上げペースを落とすのが適切になるだろう』
『MBSを近く売却する可能性は検討していない』
前回同様、利上げペースを落とすとの文言に債券、米株市場が反応しました。
緩和大好きなのはわかりますが、タカ派な内容がほとんどの中で、ハト派な内容の切り取りがあったということです
下記はドル円15分足です。
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下記はユーロ円15分足
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米ドル>日本円>ユーロ円の相関関係
下記は豪ドル円15分足
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米ドル>日本円>豪ドル>ユーロ円の相関関係
NY金15分足
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為替市場
ドル円 144円20銭台
ユーロ円 141円90銭台
豪ドル円 95円60銭台
🐱の為替3行まとめ
タカ派なFOMCでドル高
昨日プーチン発言でユーロ安
円相場は日銀次第?
昨日の昨日の米金利
米2年債利回り:4.0335(0.067)
米10年債利回り:3.5084(-0.0546)
米30年債利回り:3.4861(-0.0846)
タカ派なFOMCの内容に短期債は売られ金利は上昇、一方で、リスク回避の動きに長期債は買われ金利は低下しました。
昨日の米株市場は下記のとおりです。
NYダウ工業株30種:30183.78(-522.45)
NASDAQ総合指数:11220.19(-204.86)
S&P500指数:3789.93(-66.00)
一時、誤解釈、ご都合主義の解釈で上昇しましたが、
超タカ派なFOMCの内容に下落しました。
<貴金属>NY金市場8月限は4.6ドル高の1675.7ドル、換算値は30円高です。
昨日の大阪金夜間市場は一時7662円(-29円)まで下落しましたが、7760円(+69円)まで上昇し、7724円(+33円)引けました。
上記でも触れましたが、FOMC声明文、ドットチャートは超タカ派。
パウエル会見中に、米株、債券市場のご都合主義解釈でドル安、米金利低下の一時的な動きはありましたが、ドル高、米短期金利の上昇、米株安の動きで、ドル建て金市場には本来は大幅安な内容。
ただ、昨夕、ロシア・プーチンの増兵の発言に、地政学的リスクからドル建て
金市場の水準が維持されたことは否めないでしょう。
イメージとして、FOMCで20~30ドルの下落内容、地政学で20~30ドルの上昇内容であったと。
ただ、ロシアの核兵器使用発言も、自国領土に危険が及ぶ場合と以前から内容は変わらず、地政学での上昇分は剥落、ドル建て金市場、国内金市場とも下落の動きとなると見ています。
売り方針継続、売り玉維持で
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FOMC声明、ドットチャート超タカ派、議長会見中、またが都合解釈発生!!()
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🐱『今朝も3時から起こすなよ!!』
小生『金融マンとしてFOMCの日に3時起床は当たり前』
🐱『声明文の発表、その内容での為替、債券市場の反応などリアルタイムで確認する必要があるからね』
小生『逆に、3時に起きるの嫌なら、金融マンに向きません』
🐱『お客様の命の次に大事なお金を預かっているという意識、確かに必要やね』
小生『今回のFOMCいろいろあるね』
🐱『声明は超タカ派やね、議長会見でまた市場はご都合解釈してるね』
小生『これだけのタカ派の内容はタカ派と解釈すべき』
🐱『金市場が下げていないのは昨日のプーチンの発言があるね』
小生『それを差し引いても、今回のFOMCの内容は金市場には相当下げ材料』
🐱『向こう2年は言い過ぎも、1年は上げなさそう』
小生『発表されたFRBの金融政策通りならそうでしょう』
🐱『ここのコーナー、イラン話のはずが・・・本題に入っていました』
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本日も為替市場の扱いをトップにせざるを得ないですね。
FXの情報サイトに成り下がった感は否めません。
FOMCの声明文は以下の通りでした。
『政策金利の75bp引き上げを決定した。上限金利が3.25%、下限金利が3.00%となる。』
『最近の支出と生産の指標は緩やかな伸びを示している』
『ここ数カ月、雇用は堅調に伸びており、失業率は低いままだ』
『インフレ率はパンデミックに関連する需給の不均衡、食料品やエネルギー価格の上昇、より広範な価格圧力を反映し、引き続き高止まりしている』
『ウクライナに対するロシアの戦争は、多大な人的および経済的困難を引き起こしている』
『この戦争と関連する出来事がインフレにさらなる上振れ圧力を生み出しており、世界経済活動の重しとなっている』
『委員会はインフレのリスクを非常に注視している』
『委員会は雇用最大化と長期的な2%のインフレ率の達成を目指す』
『これらの目標を支援するため、委員会はフェデラルファンド(FF)金利の目標誘導レンジを3.00−3.25%に引き上げることを決定し、目標誘導レンジの継続的な引き上げが適切になると予想する』
『さらに、5月に公表された『FRBのバランスシート規模縮小計画』で説明している通り、委員会は保有する米国債およびエージェンシーローン担保証券の削減を続ける』
『委員会は、インフレ率を2%の目標に戻すことに強く取り組む』
『金融政策の適切な姿勢を評価するに当たり、委員会は今後もたらされる経済見通しに関する情報の意味を引き続き監視する』
『もしも委員会の目標の達成を妨げる可能性があるリスクが生じた場合、委員会は金融政策の姿勢を適切に調整する準備がある』
『委員会の評価は、公衆衛生に関連する情報、労働市場の状況、インフレ圧力、インフレ期待、金融と世界の動向を含む幅広い情報を考慮する』
『今回の金融政策決定は全会一致』
昨日、ドットチャートの予想、勝手に出しましたが・・・市場予想を上回るタカ派なドットチャートのでした。
下記は6月の時点のFOMCでのドットチャート
クリックしてください。大きくなります。
今回のFOMCのドットチャートは下記のとおりです
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2022年末、202年末すごく上方に動いてますね。
見にくいので、2022年末だけ大きめに・・・。
6月時点は下記です。
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今回9月時点は下記です。
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つまり、現在の米政策金利が3.00~3.25%中央値が4.25~4.50%ですので、
年内の利上げが0.75%✙0.50%の見方が一番大きいということ。
仮に、インフレの低下が示されたとしても0.5%の利上げ2回は免れないということでしょう。
相当タカ派です。
かなりタカ派です。
ドル建て金市場、国内金市場下落していませんが、昨夕のプーチンの発言の影響があったからでしょう。
FOMCの声明文、ドットチャートの内容は相当金市場にはネガティブです
本日内容が多く、一旦声明文までの内容をアップしています。
後半部分は加筆出来次第、更新します。
おたまる&茶々丸
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プーチン続報
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露タス通信によるとプーチン露大統領は「部分的な軍事動員」について発表すると、報じた。
とのことです。
の続報
『西側はロシアを破壊したがっている』
『我々の目的はドンバスを解放すること』
『ドンバスで戦う志願兵に法的地位を与えるよう政府に命じた』
『軍事作戦の目標は変わらない』
『軍事動員は本日から開始』
『部分的軍事動員を命じる』
なんか、今日から軍事作戦を開始したような感じの発言。
とっくに戦争、半年前からしてるんでね。
ユーロ安や、15時ころのドル建て金市場の上昇要因となりましたが、
このニュースでの影響は少ないでしょう。














