上海プレミアムと人民元と米金融当局者発言
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27日 ボスティック米アトランタ連銀総裁
『問題は、英国での出来事が欧州経済をどのように弱体化させ、米国により多くの圧力を与えるかということだ』
『インフレが抑制されるまで、金融市場は不安定になる』
『英国での出来事は、景気後退の可能性の見通しに役立たない』
27日 ローガン米ダラス連銀総裁
『インフレは高すぎる』
『FRBはインフレを目標の2%に下げることに重点を置いている』
『さらなる利上げが必要であり、当面制限的な政策が必要』
『断固たる行動をとらなければ代償は大きい』
『エネルギー価格は再び上昇する可能性がある』
『インフレ圧力は依然として強い。賃金圧力が寄与している』
◆人民元
下記は米ドル/人民元日足(上に行けば人民元安です)
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持ち合いから上に(人民元下落)に放れる動きです
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
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昨日末からは米ドル/人民元は人民元安ドル高です。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=7.0722元(昨日7.0298元)です。
オフショア市場7.16017元(昨日7.14869元)
昨日より人民元安ドル高の設定です。
10時15分以降、為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
9月21日ドル建て1664.29ドル、元建て385.31元、ドル建て+39.73776ドル
9月22日ドル建て1660.125ドル、元建て385.31元、ドル建て+31.51349ドル
9月23日ドル建て1673.44ドル、元建て387元、ドル建て+26.3187447ドル
9月26日ドル建て1636.22ドル、元建て384.07元、ドル建て+32.22973ドル
9月27日ドル建て1630.995ドル、元建て383.2元、ドル建て+33.649ドル
上海プレミアムはドル建て金市場の下落もあり、前日との比較でプレミアムは拡大です。
人民元安に上海金市場は相当割高な状態は変わりなく、21日を境にして、プレミアムの拡大は一服の状態です。
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戻った分だけ相当弱い!?金市場。奈落の底はいくらか?
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かつやく画像がきれいに映らないでので、ここでは載せにくい、国内金市場の売買の内訳などエクセルで添付して希望者にはメールで送っています。
FOMCメンバーの経歴、発言などの資料も希望者には送っています。
🐱『ちむどんどんしたい、相場で』
小生『ちむどんどん意味知ってる?』
🐱『ワクワクドキドキすることやろ。猫でも知ってるで』
小生『ちむどんどん見てちむどんどんした?』
🐱『・・・しないな。』
小生『そらそうやろ』
①子供時代、貧乏で兄妹4人の内一人って、売り飛ばされそうになる。
②売り飛ばされ先予定だった東京のイタリア料理店で、主人公は高校卒業後働く。
③友人の婚約者奪略。
※主人公、黒島結菜はスカーレットに引き続き2回目の奪略
④イタリア料理の修行してたのに思い付きで沖縄料理店始める
⑤紆余曲折あるもせっかく軌道に乗った店急にやめて沖縄に帰る
⑥沖縄でまた・・・
🐱『ちむどんどんしないな、イラっとする』
小生『でも、相場ではちむどんどんしてるよ』
🐱『おたまる言ってたように米株がようやく年初来安値・・。』
小生『それでも高すぎやって、FRBの利上げ舐めるなって言いたいわ』
🐱『周り見ても、まだ現実はわかっていない気が・・・』
小生『昨日も出ていたけど、マネーキング相場やからね』
🐱『金融緩和時代とは逆ね』
小生『金市場もこれからが本格的な下げと思う。』
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くどいようですが、ドル高と円安は違います。
未だに、ドル円だけ見て円安と言う方が非常に多く、外務員にも見受けられます。
情報は的確にお伝えしたいと思います。
週明けの市場、特にアジア時間ではポンドが急落しました。
英・トラス新政権が大幅な減税の経済対策を発表したからです。
本日はポンド円から
下記はポンド円日足です。
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流石にアジア時間で暴落してからは戻しましたが・・・。
ポンドの大幅安が欧州通貨、クロス通貨安の要因となり、クロス売りで相対的に受け口のドルが買われてのドル高となりますので要注意です。
下記はポンドドル月足です。
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1.068台・・・・・・・。
ポンドドルもパリティー割れしたら驚きますね。
いずれにしても、ポンド、ユーロ、資源国通貨、人民元の下落でドルが最強に買われていることは事実であり、ドル建て金市場の大幅安の要因です。
ただ、為替市場からすればドル建て金市場の下落、全く足りていません。
下記はドル円15分足です。
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ドル高円安の動きでした
下記はユーロ円15分足
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ユーロは横ばいでした。
米ドル>ユーロ>日本円の相関性ですね。
下記は豪ドル円15分足
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米ドル>ユーロ>豪ドル≒日本円の相関性ですね。
NY金15分足
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◆ドル建て金市場5.8ドル安、国内金市場円8安の内訳推察
(米金利)0.11~0.22の米金利上昇は10~20ドルの下落要因
(為替)ドル高、クロス通貨安で5ドル程度の下落要因
(為替2)ドル円の70~80銭の上昇40円ほどの上昇要因
(米株)下落も影響軽微
換算値は-12.9*4.4+7.8*5.5=-10で10円程度の下落
為替市場
ドル円 144円70銭台
ユーロ円 138円70銭台
豪ドル円 93円30銭台
🐱の為替3行まとめ
ドルの独歩高
対ドルで欧州通貨安
人民元、資源国通貨も対ドルで軟調
昨日の米金利
米2年債利回り:4.3147(+0.1136)
米10年債利回り:3.9000(+0.2154)
米30年債利回り:3.7189(+0.1130)
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:29260.81(-329.60)
NASDAQ総合指数:10802.92(-65.01)
S&P500指数:3655.04(-38.19)
FRBの利上げスタンスが不変の中、リセッション懸念が強まる中、英、伊の新政権への不安も株安要因でしょう。
個人的には更なる米株の下落を予想。
これぐらいの下げではちむどんどんしません。
<貴金属>NY金市場12月限は22.2ドル安の1633.4ドル、換算値は10~20円安です
昨日の大阪金夜間市場は一時7616円(+62円)まで上昇しましたが、7521円(-33円)まで下落し、7529円(-25円)引けました。
上記でも触れましたが、ドルの独歩高、米金利の大幅上昇はドル建て金市場には下落要因です。
為替市場から勘案した場合、ドル建て金市場はここ数日の下落を勘案しても下げが全く足りていない状況。
ここから100ドル急落しても不思議ではありません。
むしろ、下げた方が自然でしょう。
売り玉維持、売り越しも維持とします。
NY白金10月限は8.6ドル安の850.1ドル。 換算値は変わらずです。
昨日の国内白金市場は一時3894円(+33円)まで上昇しましたが、3835円(-26)まで下落し、3860円(-1円)で引けました。
白金市場は3300~3,400円台まで下落した場合のみ買いを検討します。
<ハンターポイント>
ドルの独歩高、米金利が大幅に上昇する中、金の買いは厳禁でしょう。
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大阪金内部要因
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メールメンバーの皆様にはエクセル添付資料で、今月の金、白金の売買内訳を後程送信ます。
<9月3週>
委託玉は売りが137,088枚(オチタチ合計)、買いが136,929枚(オチタチ合計)でした。
159枚の売り越しでした。
個人玉は23,512枚(オチタチ合計)の売り、30,800枚(オチタチ合計)の買いでした。
7,288枚の買越しでした。
国内金市場日足
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楕円の部分が今回の売買内容の範囲です。
8月3週の個人投資家は6019枚の売り越し。
8月4週は2501枚の売り越しでした。
9月1週は226枚の売り越しでした。
9月2週は965枚の買い越しでした。
9月3週は6492枚の買い越しでした。
9月4週は765枚の買い越しでした。
9月5週、10月1週は3949枚の売り越しでした。
10月2週は2,758枚の売り越しでした。
10月3週は7,750枚の売り越しでした。
10月4週は1549枚の売り越しでした。
10月5週は492枚の買い越しでした。
11月1週は475枚の売り越しでした。
11月2週は2,519枚の売り越しでした。
11月3週は383枚の売り越しでした。
11月4週は5,259枚の買い越しでした。
11月5週は4,812枚の買い越しでした。
12月2週は1,284枚の買い越しでした。
12月3週は2,946枚の買い越しでした。
12月4週は1,643枚の売り越しでした。
1月1週は5,132枚の売り越しでした。
1月2週は1,204枚の買い越しでした。
1月3週は1,634枚の売り越でした。
1月4週は5,054枚の買い越しでした。
2月1週は1,564枚の買い越しでした。
2月2週は7808枚の売り越しでした。
2月3週は3,531枚の売り越しでした。
2月4週は498枚の買越しでした。
3月1週は9,289枚の売り越しでした。
3月2週は6238枚の買い越しでした。
3月3週は1,853枚の売り越しでした。
3月4週は69枚の買い越しでした。
4月1週は384枚の売り越しでした。
4月2週は枚の売り越しでした。
4月3週は2264枚の買越しでした。
4月4週は2,356枚の買越しでした。
4月5週は462枚の売り越しでした。
5月1週は1,494枚の買い越しでした。
5月2週は1,496枚の買い越しでした。
5月3週は835枚の買い越しでした。
5月4週は835枚の買い越しでした。
6月1週は773枚の売り越しでした。
6月2週は1750枚の売り越しでした。
6月3週は446枚の買い越しでした。
6月4週は218枚の買い越しでした。
7月1週は29枚の買い越しでした。
7月2週は5,179枚の買い越しでした。
7月3週は1,539枚の売り越しでした。
7月4週は203枚の買い越しでした。
7月5週は3903枚の買い越しでした。
8月1週は2,917枚の売り越しでした。
8月2週は24枚の買い越しでした。
8月3週は478枚の売り越しでした。
8月4週は2,768枚の売り越しでした。
8月5週、9月1は2943枚の買い越しでした。
9月2週は7444枚の売り越しでした。
9月3週は7288枚の買い越しでした。
<おたまるコメント>
前週の売り越し増加分、先々週の下落場面では買い戻しが入りやすかった模様で、一般投資家は前週の売り越し分ほど買い越しになりました。
先週戻りも再び大幅な下落になっており、買い越し幅は更に拡大していると想定されます。
読み終えた方↓のボタン押してくだいさい。押さないでページを移ると爆発するかもです(ウソ)
来週もぜってー見てくれよな!
先週のNY金投機玉の買い越し幅とSPDR保有金
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🐱『D社のやつの配置ににてる、今は無きD社の・・』
小生『そういうこと言わない、ワシのいたFFとOKTも倒産しとるから・・』
皆様の見やすいように、本当は売りを左にしたいんやけどね。
最新版
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取り組みが15.5万枚急増加・・・。
そのこともあって投機筋の買い越しは9.82%に大幅に縮小でしました。
NY金市場で投機筋が買から売りに回ってきていることが伺える内容ですね。
一方で・・・・
SPDR保有金もみましょう。
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※8月29日は12月に限月以降で上昇幅が大きいです。
この1か月、8月19日を除き現状維持か減少です。
更に、金市場から資金流出が継続しているということですね。
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◆人民元
下記は米ドル/人民元日足(上に行けば人民元安です)
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持ち合いから上に(人民元下落)に放れる動きです
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
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先週末からは米ドル/人民元は人民元安ドル高です。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=7.0298(週末6.9920元元)です。
オフショア市場7.14869元(週末7.08225元)
週末より人民元安ドル高の設定です。
10時15分以降、為替市場はややドル高の動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
9月20日ドル建て1676.14ドル、元建て385.59元、ドル建て+35.5395ドル
9月21日ドル建て1664.29ドル、元建て385.31元、ドル建て+39.73776ドル
9月22日ドル建て1660.125ドル、元建て385.31元、ドル建て+31.51349ドル
9月23日ドル建て1673.44ドル、元建て387元、ドル建て+26.3187447ドル
9月26日ドル建て1632.22ドル、元建て384.07元、ドル建て+32.22973ドル
上海プレミアムはドル建て市場は大幅安の動きで上海プレミアムは拡大です。
10時前にNY金がストップロスの動きに下落も、10時以降は急激に戻す動きです。
ただ、ドル建て金市場の大幅安にプレミアムは拡大ですが、金曜日とドル建て金市場が40ドル下げていますので、6ドルほどのプレミアムの拡大は決して上海金市場も強いとは言い難いです。
ドル高人民元安が大幅に進み、中国市場での割高状態が目立つ中、上海金市場も更にプレミアムを付けて買ってくることもなく、円高、ドル高は国内金市場には大幅な下落要因でしょう。
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