
貴金属市場マチマチ、原油市場軟調・・。
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小生『昭和の時には1回も部活に出ていない部員の喫煙で出場辞退とか・・・とにかくかわいそうな出場辞退多かった。』
🐱『連帯責任?部活来てないやつとかおかしいでしょ。』
小生『個人的には、その個人の処分でいいでしょ、出場辞退はおかしいと思うことが何回もあったね。』
🐱『日大アメフト部には厳しかったけど・・・』
小生『あれは麻薬、超犯罪でしょ』
🐱『で?』
小生『これ、誹謗中傷するなとか、実際の報告とSNSの内容が違うとかですが・・・』
🐱『ですが?』
小生『実際に4人で一人をリンチしたのは事実。で被害者が退部したのも事実。』
🐱『そうなんよね、実際にはもっと人数が多かったとか、言ってますけど、4人は実際に暴力行為はしてるんですよね。』
小生『高野連がなぜ、厳重注意にとどめたのかも謎。』
🐱『で?』
小生『試合開始まで数時間あります、今回は辞退した方が生徒為だと思います』
🐱『同レベルの暴力事件で出場辞退となった高校もあるんでね』
小生『誹謗中傷だけではなく、一部は正当な異議申し立てなんですね、世間の声は』
🐱『難しい問題ですが。』
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🐱『原油の軟調地合い継続やね』
下記はNY原油日足
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6月に大きな暴落はありましたが、その後は落ち着くも、先週末の米雇用統計以降再び下落の流れ。
雇用統計ショックと、OPEC+の増産が重なった面もありますけど・・・。
インドが頑なにロシア産ディスカウント原油を買っていることも、国際原油市場を下げていますね。
トランプ米大統領は、米欧が制裁を科すロシアから原油を購入しているとして、インドからの輸入品に25%の追加関税を課すとの大統領令に署名した。
合計50%関税・・・。
また、トランプ大統領は
「ロシア産原油購入で中国に関税を課す可能性」
「FRB議長候補は3人に絞られる」
「2次制裁はさらに増えるだろう」
「おそらく今後3日以内にFRB理事を任命するだろう」
「インドはロシアからの原油購入量で中国に迫っている」
半導体、チップにも100%関税とか言っていますし・・・。
ここで再びインドなどに高関税。
関税のニュースでは金市場はここまで上昇の反応でしたので、予断は許さないですね。
白金は…割愛せず
踏ん張るか、踏ん張れないか・・・。
意外と検討しているイメージも・・。
(茶々丸の茶ペン先生)
昨日ディスカウントとなった上海プレミアムに注視。
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次の材料待ちの中、小生はFRB人事に注目!
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小生『この日から80年ですが、この80年で今現在が一番戦争していませんか?』
🐱『ウクライナ以降、中東もそうだし、最近は東南アジアでもやったし』
小生『残念ながら、どうやっても戦争は無くならない』
🐱『本当に悲しい・・・』
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5日21:21 トランプ米大統領

「(次期FRB議長について)ウォーシュ氏とハセット氏以外にあと二人念頭にある」
「クーグラー理事の空席分を将来の議長指名に利用する可能性がある」
「ベッセント米財務長官はFRB議長職への検討を辞退した」
ベッセント財務長官と意見の食い違いがあったんでしょうか・・・。
「クーグラー理事の空席分を将来の議長指名に利用する可能性がある」
ここポイントですね。
現在のFRB理事
クーグラー理事が辞任しました。
トランプはこの空位に次期FRB議長の候補者を、先に平の理事で就任させておくということ。
既に、ボウマン、ウォラー理事が先週のFOMCで反対票の利下げ主張でしたが、それ位以上の利下げを主張するメンバーがFRBの理事になればどうなるのだろうか・・・。
因みに昨日23時発表の
7月米ISM非製造業景況指数 50.1(事前予想 51.5)
週末の米雇用統計、ISM製造業に引き続き弱い米経済指標で利下げのバイアスが強まりそうです・・。
次は為替
下記はドル円、ユーロ円15分足です
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ドル円も円安ですが、ユーロ円などクロス通貨の円安幅のほうが大きくドル安の傾向は継続ですね。
下記はNY金15分足
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欧州時間で下落だ麺もありましたが、その後は上昇の動きです。
白金は…割愛せず
クロス通貨の上昇や金市場の上昇はサポート要因も先月末の大幅安が効いていますね。
再浮上あるのか、終わったのか、見守りたいです。
積極的に参加しにくいので、日計りも行けない感じで・・。
(茶々丸の茶ペン先生)
ゴムがおかしいねん。だれもしないけど。
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FRBの早期利下げ期待にドル安継続!?
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小生『昭和の保守的おじさんとしては9人野球こそなんですが・・・』
🐱『高校野球でもDH採用が効いたよね・・・。』
小生『岡田前阪神監督が、おーん、そんなん監督が楽やん、感が円でいいからと言っていたけど・・・』
🐱『広島とカープがDHに反対していたんですね、ずっと。』
小生『高校野球でも9人しかおらんとこもあるかもやし、エースで4番こそ高校野球やし、強豪校がまた有利やし・・・』
🐱『でも、セリーグ3割バッターいない問題もあるし、投高打低の解消もあるんでしょう・・・。』
小生『大谷君みたいな先発してDHってのも一生でなくなりそうやけど・・。』
🐱『ワン』
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先週末、過去二か月分が大幅に下方修正された米雇用統計・・・。
トランプ大統領が労働統計局の局長を解任する騒ぎとなりました・・・。
また、FRBのクーグラー理事が辞任。
バイデン政権時の2023年に就任しましたが、現状ではトランプ大統領が望む利下げ推進派の理事が選任されることは確定的でしょう。
現状の市場の9月FOMCでの利下げ織り込み
0.25%の利下げが94.9%織り込まれています。
因みに、先週FOMC後は・・・
45.7%利下げ、54.3%が据え置きだったんですね・・・。
現状では0.25%の利下げ織り込みもFRB人事や、今後の米経済指標次第では50bp(0.50%)の利下げを織り込んでいくことも否めないかもです・・・。
先週末、米雇用統計の大幅な可能修正を受け大幅安であった米株市場は
NYダウ工業株30種:44173.64(585.06)
NASDAQ総合指数:21053.58(403.45)
S&P500指数:6329.94(91.93)
RRBの早期利下げを期待しての反発となっています。
次は為替
下記はドル円15分足です
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先週末の米雇用統計以降、ドル安の流れは継続です。
下記はNY金15分足
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ドル円とは逆相関で、ドル建て金市場は堅調ですね。
白金は…割愛せず
前日分の下げは回復も、31日の230円の下げを回復できるかどうか・・・
出来れば上げ
出来なければ下げ
予想にもなりませんが・・・
(茶々丸の茶ペン先生)
ドル建て金市場の堅調地合い継続か、上海プレミアムも注視!
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FRB理事、トランプ派が追加確定・・。
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先週のFOMCを結成記してたクーグラー理事。
大学教員に戻るとのことでやめるそうです・・・。
下記はおたまるノートのクーグラーのページ。全員分ありますけど
発言内容を記録していますが・・・
金融政策は据え置きのスタンスですね。
バイデン政権時の2023年5月に任命されています。
トランプ米大統領は、FRBにおける空席のポストを埋める 候補を数日内に発表すると述べた。
FRBは1日、クグラー理事が8日付で退任すると発表。これにより、FRB指導部を厳しく批判してきたトランプ氏が後任を指名することが可能になった。
既に、ウォラー、ボウマン理事が利下げ支持を表明しており、追加理事の分を合わせて3票が利下げ確定・・。
流石に、今回の雇用統計がありましたので、9月の利下げはほぼ確定的でしょう・・。
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週末の米雇用統計を受けてのリスクオフ強まるか!?
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小生『』鬼滅の刃動員数すごいみたいね、見てないけど』
🐱『3部作らしいから2部目の前にTVで見れるでしょう、知らんけど』
小生『鬼は悪いもの、でも鬼になった事情、同情する部分もあって、一部の鬼には同情できないけど・・・』
🐱『さて、中国では反日のみ強調した映画が放映され、再びこのような事件が・・・』
小生『日本政府は中国政府に対して愚民の再教育を強く求め、再発防止に取り組みように強く抗議しろ!!と言いたい。』
🐱『ま、中国のメディアは事件すら報道していないようで・・・』
小生『都合の悪いことは報道しない、徹底してるね』
🐱『まったくだワン』
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週末の21時30分発表の7月米雇用統計は以下の通りでした。
7月米非農業部門雇用者数変化 +7.3万人(事前予想 +10.4万人)
7月米失業率 4.2%、(事前予想 4.2%)
7月米平均時給(前月比)+0.3%(事前予想 +0.3%)
7月米平均時給(前年比)+3.8%、(事前予想 +3.7%)
※5月分14.4万人増→1.9万人増
※6月分14.7万人増→1.4慢人増
2か月で25.8万人下方修正です。
つまり、今回の雇用統計で18.5万人減少したのと変わらないですね。
下記は週末の米株市場
NYダウ工業株30種:43588.58(-542.40)
NASDAQ総合指数:20650.13(-472.32)
S&P500指数:6238.01(-101.38)
大幅安ですね・・。
金曜日23時に発表されたISM製造業が・・・
7月米ISM製造業景況指数 48.0、(事前予想 49.5)
ISM製造業の予想比悪化も米株市場の下落、リスク回避の動きを強めました・・。
下記は米金利
米2年債利回り:3.6837(-0.2734)
米10年債利回り:4.2100(-0.1640)
米30年債利回り:4.8091(-0.0909)
2年債利回りの-0.27%は1回分の利下げ0.25%以上の金利低下ですね。
この、雇用統計がFOMC前に出ていれば利下げをしていたと市場は見ているのと変わらないということです。
次は為替
下記はドル円15分足です
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3円50銭以上のドル安円高・・・。
週明け更に円高が進みそうな雰囲気もあります。
下記はNY金15分足
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雇用統計発表前との比較では60ドルほど上昇している金市場。
ただし、国内市場は為替市場の円高が勝って30円安です。
白金は…割愛せず
白金もドル建て市場は上昇に転じましたが、リスク回避の円高分での下げがまさっています。
(茶々丸の茶ペン先生)
週明けの為替市場の円高の進行具合に注目でしょう。
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