福井のお菓子屋15代目の気づき -35ページ目

福井のお菓子屋15代目の気づき

福井市で江戸時代元禄12年(1699年)創業、お菓子の製造・販売をしている御素麺屋です。
このブログでは15代目が日々の気づきや様々な良いところを探し・見つけ、お伝えしていこうと思っております。少しでも楽しんでいただければ幸いです。

こんにちは、15代目です。

1つ1つ丁寧にお伝えしないといけませんね。

 

 

~コンピュータを仕事で使う~

今の時代、コンピュータ(IT、WEB、スマホ、AIなどなど)は欠かすことができません。

ということは、これらを人が使いこなしていかないといけません。

ただ、IT会社ではない会社は、使い方を教えるところからスタートしないといけません。

あくまでも会社(仕事)での使い方という意味です。

今後、デジタル世代がやってきますので、ある程度は使えると思います。

ただし、あくまでもプライベートで触っているという意味です。

会社(仕事)でどう使うのか?ができないと意味がないのかもしれません。

そのためには、まずはトップから使うことができないとなぁ。

もっと勉強します。

 

ありがとうございます。

御素麺屋 15代目

こんにちは、15代目です。

採点競技と対人競技がありますが、これにも向き不向きがあるのでしょうね。

 

 

~強いチームの雰囲気~

朝起きたら、ミラノコルティナオリンピックのフィギュアスケート団体がやっていました。

惜しくも銀メダルでしたが、最後は、男子フィギュアの選手が自己ベストを出しての銀メダル。

最高の演技をしての銀メダル。

うれし涙なのか?悔し涙なのか?

いずれにせよ、その演技をたたえ合っていたチームの雰囲気が良かったですね。

やっぱり、組織づくりにはこういった雰囲気って言うのが重要です。

それがないと、強いチームにはなりません。

 

ありがとうございます。

御素麺屋 15代目

こんにちは、15代目です。

締切のイメージと言えば、サザエさんのいささか先生ですね。

 

 

~締切とは?~

なぜ人は、締切があると締切に合わせてくるのだろう?

最近、そんなことを感じます。

締切とうまく付き合っていける人は、簡単な締切を前に前に作ってやります。

締切とうまく付き合えない人は、不安になりながらかつ余裕を持ちながら、最後の締切に合わせます。

この締切がなければ、何もできない(やらない)のかもしれません。

逆に、締切がない方が、凄いものができるのかもしれません。

ちょっと考えてみると、締切だけでも奥が深いですね。

 

ありがとうございます。

御素麺屋 15代目

こんにちは、15代目です。

できるだけ応えてあげられるといいのですが。

 

 

~面談をしていて~

毎年1度、スタッフ全員の話を聞く、面談をしています。

それにしても、人によって興味があるところが違うなぁと感じます。

仕事に関すること、人に関すること、お金に関すること、プライベートに関することなどなど。

前向きな質問もあれば、後ろ向きな質問もあります。

たくさん質問がある人もいれば、全くない人もいます。

また、若いスタッフほど、質問が具体的な傾向があります。

 

答えることができる範囲では、全て答えるようにしています。

ただし、応えることができるかは、会社(リーダー)の判断となります。

 

ありがとうございます。

御素麺屋 15代目

 

こんにちは、15代目です。

昭和は良い時代だったと思いますが・・・。

 

 

~世代による価値観・考え方の違い~

最近、テレビ番組でもよく昭和世代と令和世代の違いにスポットを当てたものがあります。

間に平成世代があるのですが、その前後にある世代の方がより違いが生まれるからこういう分け方なんだと思いますが。

やはり世代が2つも違うと、価値観・考え方が大きく変化していることが分かりますね。

そして、この現象は身近でも起こっています。

祖父母と子での違い。

職場のベテランと新人での違い。

今、衆議院選挙をしていますが、ベテラン議員(政党)と新人議員(政党)でも違いがあります。

どちらがいいというのではないのですが、環境が変わっていることは事実です。

その環境に合うのはどちらの価値観・考え方なのかを考える必要はあります。

そして、どちらかというと変わるべきは昭和世代のような気がします。

 

ありがとうございます。

御素麺屋 15代目